作品投稿掲示板 - B-REVIEW

欄干


投稿作品数: 8
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透明少年

2026-01-02

雪山の一夜

2025-12-17

浄化

2025-12-09

永遠の相

2025-08-27

2025-08-18

進歩主義の危うさをうまく書いていて、小林秀雄の進歩史観に対する批判と似たものを感じました。非常に鋭い知性を感じました。 (流行病)

2026-01-10

NUMBER GIRLの「透明少女」が元ネタです。 (透明少年)

2026-01-02

寄り添う事で形作られる人間愛を感じました。 (大空に余剰)

2026-01-02

形式は変われど、不変の魂を継承し続ける人間でありたいと思いました。 (民度を高めて)

2026-01-02

「他者の喪失」というものをこれ以上もなく書かれていて感動しました。 (ゆく)

2026-01-02

香水みたいに纏える優しさは他者にとっては優しさに思えるものだろうけど、本人にとっては重荷にもなり得るガスのようなものなのかも知れませんね、それに火がついて燃え尽きないことを思って。 (優しさの┣香水┳パルファム┫)

2025-12-20

擬音でここまで表現していて、どこか漫画的な詩だと思いました。 (ひどいもんだぜ)

2025-12-17

こんな短い文章で心にくる作品を作れるのは尊敬します。 (ふたり)

2025-12-17

すごいチープな感想ですが、相対性理論というバンドの歌詞みたいでよかったです。 (揺らめゆく)

2025-12-17

最後の >もう誰もいませんでした。< の「もう」で今までは他の人がいたんだと思い、ほのかな寂しさを感じました。非常によかったです。 (穏やかなある日)

2025-12-17

論理学という無機質でシステマティックな題名とは裏腹に「霊」や「魂」というものを扱っており、不思議な感覚になりました。 (論理学)

2025-12-17

ヨルシカさんの「修羅」を思い出しました。あの曲は宮沢賢治さんの「春と修羅」が元ネタなんですけど、この詩もそれに似たエートスを感じました。非常に良かったです。 (冬枯れ)

2025-12-17

締め方がよかったです。ちなみに僕は「詩人の淵」が好きです。 (A子さん)

2025-12-17

>ぎゅっと肩を掴む< の所からどこか官能的な雰囲気を感じました。 (きんだいし)

2025-12-17

最後の >そんな幼気な女です< のフレーズでさっきの文も幼気な女と思わせるためのフレーズに思えてきてこの詩は幼気な女と思われることにどこか優越的な気持ちを抱きたい女性の詩にも思えてきて、角度によって女性の気持ちが反転するように見える歌でした。 (私は、)

2025-12-17

三嶋由紀夫さんの「人は自分の為に生きて、自分の為に死ねるほど強くない」という言葉を思い出しました。「他人軸」自主性を重んじる人からすると情けない事かも知れませんが、僕はコミニュティで持ちつ持たれつの姿勢で生きてきた日本人さを感じてしまいます。 (他人軸の方が、ずっと楽だ)

2025-12-17

時は移ろい、人も変わる。一定のものはないという無常的なエッセンスを孕んだ青春観だなと思いました。 (〜【青春の詩】〜)

2025-12-17

「自由律俳句」を俳句にいれてるのがおもしろいと思いました。 (自由律俳句 冬から春へ )

2025-12-16

言葉という定義される事で薬やナイフにもなり得る事を書いていて改めて言葉の偉大さを知りました。定義される事で何にもなれるから詩や小説などの文芸は悠久の時の中で人々を感動させて、これからも人々を感動させるのでしょう。 (定義)

2025-12-15

冒頭の書き出しから大切な人が亡くなって泣きそうになるのを理性で抑えて淡々とした感じにしようとしている人の心情の詩だと思いはち切れんばかりの感情を感じました。 (しろい)

2025-12-15

10代、主に青年と呼ばれる頃の全てが詰まっていると思いました。この青春の詩情の温度にあたられて良かったです。 (一瞬の、だが覚めない夢の中で)

2025-12-15

詩の構造に驚きました。 (詩作三部作)

2025-12-15

最初読んでいて幻想的な作風だと思っていたら >父でも無い人に< >自分が身を粉にして働いても< >友達が自殺したって< のところで現実的でショッキングな気持ちなり読み進んでいたら最後に >いつまでもいつまでもこの人達が幸せでありますようにと思うんだ< というところで人間愛に包まれたような極寒の中でのストーブのような温かさを感じました。非常に心に残る作品でした。 (ダンス)

2025-12-15

死別を古文体で表現をしていて、泉鏡花の作品を彷彿してしまい、なんとも言えないノスタルジーと別れの痛さを切に感じました。 >売れぬ劇作の言もてる陳腐な台詞よ という箇所の「劇作」と「陳腐な台詞」という言葉がさっきまでの古文的文脈と対比していて何処か近代的な空気感を感じました。このバランスが癖に刺さり非常に良い作品だなと思いました。 (嘆けとて 月やは物を 思はする かこち顔なる わが涙かな)

2025-12-12

最後の締め方が個人的に好みです (束ねる)

2025-12-09

世界観に惹かれつい読みこんでしまいました (月神)

2025-12-09

(永遠の相)

2025-08-29

最後の「電子的な光に…」のところに安部公房の「砂の女」を読んだ時と似た無常感を感じ取れました。 (車道の蝶)

2025-08-18

処女作です。 (灯)

2025-08-18