作品投稿掲示板 - B-REVIEW

秋乃 夕陽


投稿作品数: 6
総コメント数: 63
今月は21作品にコメントを付与しました。
プロフィール
記録
プロフィール:
七歳ごろから詩作に目覚め、現在は様々なところへ投稿しています。 よろしくお願いします。

秋乃 夕陽の記録 ON_B-REVIEW・・・・

精力的初コメント送信者

作品への初コメント数バッジ(くわしく)
獲得バッジ数

精力的レッサー(月毎)

月毎コメント数バッジ(くわしく)
獲得バッジ数
✖0 ✖2 ✖2

精力的B-Reviewer

総合コメント数バッジ(くわしく)
獲得バッジ数

精力的投稿者

投稿作品数バッジ(くわしく)
獲得バッジ数

働かせアリ

2024-04-08

ある男の物語

2024-04-03

あの人

2024-03-23

あの人

2024-03-23

祈り

2024-03-23

そういえば、むかし、ゼミの教授も「生きることは死ぬこと」だと言っていましたね。「生まれ落ちた瞬間から人は死に向かって突き進んでいる」のだと。 確かに人は人生重ねるたびに徐々に老いて死んでいくので、その通りかもしれませんね。 ただすんなりとは死なせてくれないでしょうけどね。 (心臓の眠り)

5 時間前

それは良かったです。 またぜひ素敵な作品を読ませてくださいね。 もしよろしければ、私の作品もよろしくお願いします。 (まだ、火が残っている)

2024-04-10

ローゼ・ノイマン様、読んで頂きありがとうございます。 実際にあったこれらのこと、現実私たちにも起こりうる働く者の悲哀と重ね合わせてみました。 確かにシュールで物悲しく、どうしようもないことなんですよねぇ。 共感してくださり、ありがとうございます。 (働かせアリ)

2024-04-10

何かに向き合うやる気のような火が何らかの原因である雨によって吹き消されてしまうことありますよね。 それでもやる気を起こせざるおえない出来事が良くも悪くも起こって、またその火が復活することもある。 何だか深く共感させられる詩でした。 (まだ、火が残っている)

2024-04-08

すでに過ぎ去った24という歳は私にとってなんだったのだろうと振り返るきっかけとなりました。ありがとうございます、 「永遠にじりじりと燃える太陽の子どもだと知る」という締め方がカッコよくて、個人的に好きです。 (24歳の海)

2024-04-08

少し距離を置いて物事を見るのと自分からのめり込んで何かをする(この場合、応援する)とでは全く違うという感覚わかるかもしれません。 どんなことにも全力で取り組むって良いことですよね。 つぁめた、あまりにも全力でのめり込みすぎると息切れするので程々が良いですね。 (恥ずかしいほうへ跳べ)

2024-04-08

まるで大学のサークルの飲み会のような。 その中で同じサークルの異性に仄かな恋心というか欲望の火がつく著者(あるいは架空の人物)の本音が垣間見れる詩だと思いました。 学生時代、確かにこんなことあるよねと共感しました。 (具体的な欲望)

2024-04-08

演劇も映画も音楽もある意味現実逃避。 日常からちょっと抜け出して非日常で遊ぶ、みたいな。 日常が楽しければそれでいいけど、それだけだと窮屈。 だから想像の世界で遊ぶ。それを否定することはやっぱり、その人の目はそうしたすべてを含む創造のほうには向いていないのだろう。 詩だってそう。 他者の想像の中で遊んでまた日常に戻る、その繰り返し。 五感の情報からいろんなこと読み取って自分なりに創ってゆく自由。 それこそが自由で、 (僕の目は映画を見ていない)

2024-04-06

ぜひ素敵なメロディに乗せて歌って欲しい詩(うた) 痺れるぐらいカッコいい。 どんなに取り繕ったって実際の素肌は傷だらけ。 だけどプライドが邪魔して意地を張らずにはいられない。 そんな葛藤も見え隠れする。 ありのままの我が身を詩に乗せて思うまま謳っているように感じました。 (黒い十字架)

2024-04-06

きっと紙を書き続けるのも健忘症になりかけた自分を奮い起こして、自分自身を忘れずに叩き付ける為かも。 自分だけでなく、周りのいろんなことも忘れない為に。 (ぼくはくぼ)

2024-04-06

湖湖様、共感してくださり有難うございます。 「手を真っ赤に染めながら/波を掻き分け探すの」はこの詩の一番肝となる言葉です。 何を暗喩している言葉のか、翠の波を掻き分けながら探してみてくださいね。 (シロツメクサを探して)

2024-04-06

うさぎ様、どういたしまして。 もしよろしければ私の詩も読んで頂ければ幸いです。 (凛)

2024-04-06

1.5A様、素晴らしい批評と感想、有難うございます。 『あの草を 手を真っ赤に染めながら 波を掻き分け探すの』 知り合いの方には「何だかおどろおどろしくて好きじゃない」と言われてしまったので、どうやら人によっては好き嫌いが分かれるみたいですね。 一番肝となる言葉なので、好きと言って頂けて安心しました。 草が靡く表現はそのままの表現だと何だか味気ないような気がして「翠の波」という言葉で表してみました。 そこも気に入って頂けて良かったです。 YouTubeの動画は、私が以前、合唱団で創作曲を創っていた影響もあると思います。 実際に仲間と合宿して作り上げたシロツメクサは別バージョンとしてあります。 今後もご鞭撻のほどよろしくお願いします。 (シロツメクサを探して)

2024-04-05

久司和夢さん、そうですね。 一緒にいてくれるけど、圧倒的なパワーのような、そんな近さを感じますね。 (CRAZY Hi-Fi L.S.S.)

2024-04-05

そうなんです。 歌バージョンは朗読バージョンと同じYouTubeに置いてあるのでもしよろしければお聴きください。 あまりにも下手くそなので、もしなんらかしらの損害(?)を負われても、そこのところはなにとぞご容赦くださいね。 (ある男の物語)

2024-04-04

相野零次 様 そうですね。言葉遣いには常に気を配ってしまいますね。 でもありのままの表現でもいいのかなって。 風の柔らかなふわっとした感じ、とてもよく表されている詩ですよね。 自らの涙を拭くために風が力を貸してくれているようです。 (君へ贈る詩(うた))

2024-04-04

すぅ様、有難うございます。 わたしもよく友人と原っぱでシロツメクサ積んで冠にして遊んでいたんですよ。 詩自体はもっとドロっとしたものですけどね。 懐かしさと痛みを伴ったシロツメクサの詩です。 (シロツメクサを探して)

2024-04-04

たとえどんな残酷な現実だって、「君はひとりしかいない」 かけがえのない「ひとり」。 だから、傷つくぐらいなら逃げてもいい。誰でもない自分自身じゃなきゃ自分を愛せないのだから。 優しく諭すような言葉は本当に柔らかな風に吹かれ包まれているように感じました。 (君へ贈る詩(うた))

2024-04-03

熱い思いを突き上げて、ロックスターと共にどこまでもいくようなそんな感じ。 不滅を信じて、強い決意とみえない絆で結ばれている。 (CRAZY Hi-Fi L.S.S.)

2024-04-03

田代ひなの様、こちらこそ、朗読まで聞いてくださり、誠にありがとうございます。 実は歌のバージョンもあるのですが、それは散々たるものだったので、朗読バージョンのほうにしました。 怪談とは少し違うかもしれませんが、ある意味ちょっと怖いお話です。 受け取り手によって色々自由に想像できる面白いものにしたくて。 だからこそあえて田代さんのご想像にお任せしますね。 また詩が出来上がりましたら、なにとぞよろしくお願いいたします。 (ある男の物語)

2024-04-03

夢の中だから大胆になれる、なんとなくわかるような気がする。 現実ではつれないアノヒトも夢の中ではやけに優しい。 もしも私が犬ならば 千切れんばかりに 尾を振っているだろう 相手に対する大好き度がものすごく大きい表現で好き。 夢でしか叶わない儚いデートですね。 (夢の世界)

2024-04-03

熊倉ミハイさん、そうだったのですね。 詩をもって他者を理解しようとする歩み寄りはとても良い試みだと思います。 己の痛みがあるからこそ他者に対する痛みもわかるし、何とか寄り添おうと努力するのかもしれませんね。 (針園(はりぞの))

2024-04-03

そうだったのですね。 ごめんなさい。 誰かに話しかけたくなる寂しさ、ありますよね。 友人がいれば友人と、家族がいれば家族と。しかし本当の意思疎通は難しいかも。 そういうとき、私は好きなものに話しかけるようにしています。 (お別れ)

2024-04-03

川は昔はよく氾濫したと聞く。 だから、竜や蛇に例えられ、祀られたのだと。 どうしようもなく暴れまくり、人を困らせる川。 堤で整備され、氾濫は少なくなったとはいえ、大雨洪水で水かさが増せばいまだにヒヤヒヤさせる。 地動説でも宇宙人でもどうしようもない、とてつもない力を感じるのです。 (川は地動説)

2024-04-03

エイクピア様、読んでくださり有難うございます。 夢幻の境地で少女は何を感じるのか、堪能していただければ幸いです。 (シロツメクサを探して)

2024-04-03

針園はまさしく作者の置かれている状況か。 比喩が日常に溶け込んで不条理な針地獄を表現している。 思わず何度も読み返してしまった。 私的には好きな詩。 (針園(はりぞの))

2024-04-03

死者との対話、私も最近叔母が亡くなったので何気ない話でもなんでもしたいと今は思う。 なぜだろう。急に寂しくなって、置いてけぼりにあったような気分。 お葬式で遺影の前でお焼香をあげたとき、「これでお別れなんだな」とポツリと思った。 それでいて、棺桶で眠る叔母にお花を授けるとき、現実の叔母の死にどうしても精神的に向き合うのが辛くて、つい顔を背けてしまった。 しかし、いつのまにか時も経ち、穏やかな気持ちで伯母に向き合えば、詩のように生きていた頃と同じような対話ができるのかもしれない。 (お別れ)

2024-04-03

本来生きるために脈打つ心臓も作者の大切な眠りを妨げる。 その心臓が眠りに落ちるとき、作者は果たして安らかな眠りに落ちることができるのだろうか。 生きることと死ぬこと、相反する事柄が交差する不思議な詩。 (心臓の眠り)

2024-04-03

空虚の仮面を誰もがいつのまにか身につけて、表面上はいかにも喜んでいるようなそぶりをして笑い、ときには怒り、ときには悲しむ。 しかし大抵の人間は素知らぬ顔でやり過ごす。 苦しみから少しでも逃れるため、人はそれを無かったことにする。 深淵を覗けば視えてくる。 生き地獄だか、それが私たち詩人の生き様だと思う。 (孤独な口づけ)

2024-04-03

トビラさん、そうですね。 いとしく思えば、そこに愛があふれて、詩(うた)になるのかもしれませんね。 (自答)

2024-03-28

たわしさん、なるほど。そうだったのですね。 別れたパートナーの方の幻影かままだ瞼にちらついていたということなのですね。 私にも言えることですが、別れてしまっても、いや、別れてしまったからこそあの日楽しかった頃ばかりが頭に残っているのかもしれませんね。 つい、影響されて感想が詩みたいになってしまいました。 こちらこそ、すみません。 (けしからん)

2024-03-24

田代ひなの様、感想頂きありがとうございます。 確かに、ろくでもない人だったけど、自分の父親だったことに変わりない、嫌な人だったけど、少なくとも優しい思い出でしたね。 とんでもなく破茶滅茶な父でしたが、私の父である事実はどう足掻いても否めませんでした。 お互い苦労した分、こうして分かり合えて、今では父に感謝です。 (あの人)

2024-03-24

ろくでもない人だったけど、自分の父親だったことに変わりない、嫌な人だったけど、少なくとも優しい思い出はあった、確かにそうでしたね。 とんでもなく破茶滅茶な父でしたが、私の父位である事実は否めませんでした。 お互い苦労した分、こうして分かり合えて、今では父に感謝です。 (あの人)

2024-03-24

いつだったか、まだプロテスタント系の教会に通っていた頃、日本に留学してきたノルウェー人の男性から「日本には素晴らしい宝があるんですね!」と言われたことがある。 その人の瞳は輝きに満ち満ちていたが、突然のことで、私にはさっぱりその意を解せなかった。 横から教会員の男性がそれは日本国憲法のことだと耳打ちして教えてくれた。 途端に私は日本人でありながら知らなかったことに恥ずかしさを覚え、このことが私に再度学者うする機会を与えてくれた。 過ちは繰り返され、その手段として何度も覆されようとされるが、日本からは遠い北欧の人から教えられたように私たちには何ものにも変え難い宝田があるのだと忘れてはならないだろう。 (散歩の途中でおれたちは)

2024-03-24

けしからん相手は想像でのみ生き続け、どぎついピンク色の光線は四方八方に放ちながら誘惑するのだろう。 (けしからん)

2024-03-23

土中の祖母に捧げる花なのだろうか。 花弁が落ちるたびまるで一つ寿命の火が吹き消されるようで、穏やかな情景を描きつつも薄気味悪い。 最後の花が落ちる音を二行で間をあけて表現したのが良い。 (魚籠の家)

2024-03-23

まるで木霊のように還ってくる言葉の連続。 途切れ途切れに叫んでは我が身に刻むリフレイン。 軽くもなく重くもなく、身命を削りながら絞り出した命の詩。 (いのち)

2024-03-23

二人きりの同性の部屋で蚊の字に少し見下ろされる形で向き合う彼。 そんな彼女との距離が彼には心地良くも落ち着いていたのに、それはいつしか記憶の中に留められて、彼の脳味噌に執拗くこびりついている古いフィルムのよう。 もう二度と戻らない、甘い一コマ。 (秘密)

2024-03-23

もはや背景は色を失い、セピや色の戦争風景のみ残している。 まっすぐに愛するべき人の家に向けて砲撃する心はもはや平常ではない。 白く降り積もる雪を踏み締め、この兵士らしき人物は終戦前夜の生と死の狭間を永久に行きつ戻りつするのだろうか。 (終戦前夜)

2024-03-23

相野零次 様 感想頂きありがとうございます。 武器については平成26年の第二安倍内閣の時に、「武器輸出三原則等」に代わり、「防衛装備移転三原則」が制定され、防衛装備の 海外移転を可能とし、かつ、国際 共同開発・共同生産を一部認める方針に転換してしまいました。 相手を傷つけ死に至らしめ、いずれはこちらにも火の粉が降りかかって来ないとも限りません。 無関心なふりをしていればいずれ痛い目に遭うのは我々民衆ということでしょうか。 このままの状態だと、いずれはウクライナやパレスチナのようになるかもしれません。 (祈り)

2024-03-23

夢という不思議な現象。 夢からやっと抜け出せたと思ったらまたそれが夢だった時の雁字搦めの絶望感。 まるで蜘蛛の巣に引っかかりそのまま餌食となる虫の如く。 夢は醒めるがまた目を閉じ深い眠りと共にやってくる。 それは貴方が夢の牙によって囚われの身となる元凶かもしれない。 (夢という事象について)

2024-03-23

おまるたろう様、感想頂きありがとうございます。 幼い頃、同じ社宅の友人宅を訪れた時に明らかに自分の家とは違う幸福な雰囲気を感じて「どうして私の家と友達の家とは違うんだろう」と思い、幸せな家庭に憧れたことがあります。 きっとその家庭によって環境が違うんだと思います。 決して全ての家庭が不幸でもなく、また幸せでもなく、様々な模様があるからこそ、小説にも詩にもなるのではないかと考えています。 (あの人)

2024-03-23

ごく短い期間の二人だけの時間はとりわけ楽しい。 時間が経つのも忘れ、周りの景色や人物やモノすら忘れて没頭する。 いずれ失われることをその時はまだ知らない。 (特別な権利)

2024-03-23

い好き様、感想を頂きありがとうございます。 バキやカイジは読んだことないんですが、何となくあの劇画ちっくな荒廃した世界観をこの詩に感じて頂けたのなら幸いです。 (あの人)

2024-03-23

い好き様、感想を頂きありがとうございます。 バキやカイジは読んだことないんですが、何となくあの劇画ちっくな荒廃した世界観をこの詩に感じて頂けたのなら幸いです。 (あの人)

2024-03-23

すぅ様、こちらこそありがとうございます。 家族について描くことはなかなか難しいですが、描写について夏がすぐ深く共感して頂き、とても嬉しく感じます。 これからもよろしくお願いします。 (あの人)

2024-03-23

メルモsアラガイs様、大丈夫ですよ。 腱鞘炎辛いですよね。 私も何故かたまになることがあるのでわかります。 お大事になさってくださいね。 (あの人)

2024-03-23

メルモsアラガイs様、感想を頂きありがとうございます。 この詩はあまり凝りすぎると自分の思いとは少しかけ離れてしまうと思い、あえてシンプルに描きました。 どんなに歳を重ね、詩作を続けてもまだまだ真に納得できるものは出来上がりません。 周りの方の叱咤激励により活動も成り立つと考えておりますので、今後ともなにとぞよろしくお願いします。 (あの人)

2024-03-23

白菜も含め作物を育てていると全てが愛おしく、余すことなく命を頂くことを知る。 過去に野菜の切れ端を捨てていたのがもったいないと思うほどだ。 それがきっと愛情というもので、この詩にも作物に対する愛情の目が向けられている。 (自答)

2024-03-23

都会の中のプールはきっと雑多で、掻き出す手の中に様々な情報が飛び込んでくるだろう。できるだけ過去は波の力で押しのけ未来を引き寄せようとするが、果たして有象無象の世の果てでどの程度可能であるか、それは作者しか知らないものなのかもしれない。 (クロール)

2024-03-23

「僕の世界」はけっしてしょうめつしたわけではない。 それは目には見えない。 誰にも聞こえず、どんな香りを嗅ぐことはできない。 あなたが忘れた世界はあなたにしかなく、紡ぎ出す言葉にそれはある。 (僕の世界)

2024-03-23

短い言葉に孤独が詰まっている。 最後に人は独りであるという理屈を超えて死としての詩がそこにある。 (凛)

2024-03-23

吐く息の白さと冬毛を纏う牛との見事なコンビネーション。寒々とした景色に佇む牛とそれを飼う人の姿が目に浮かんだ。 (冬毛牛)

2024-03-23

何かを汚し傷つけながら歩んできた人類、過ちすら正当化し、憂う人物を攻撃する。甘い幻想でも何者でもなく、人々はひれ伏す自然を泥まみれのあしでふみつけながらあゆんでいるのだ。 (愛と憎しみに揉まれて浜辺の波は回転するのか?)

2024-03-23

瓦解してゆく画面、それは狭い世界ではなくこの世全てかもしれない。 失敗を繰り返しながら進化してゆく人類。 その実験的試みはいつになったら成功に導かれるのだろうか。 (「失敗実験」MV)

2024-03-23

柔らかく淡いイメージ。 漂いながら春を呼ぶ前の声を聞いた気がする。 (春うらら)

2024-03-23

ひび割れてしまったのはこの街並みなのだろうか、それとも人々の心なのだろうか、絶望的な結末にこの詩の真髄が詰まっているような気がする。 (埃まみれのフローリング)

2024-03-23

まるで雨が優しい怪物のようだ。 冷たくて寒い、しかし包み込まれると妙な安心感を得る。不思議な情景。 (雨の垂涎)

2024-03-23