作品投稿掲示板 - B-REVIEW

ささら


投稿作品数: 6
総コメント数: 37
今月は17作品にコメントを付与しました。
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・初読はユーザー名を非表示にしながら閲覧しコメントしています。 ・自分の無意識を自動記述によって出力することで、自分の感情や言葉をどう表現すればいいのか勉強するために詩を書き始めています。機会詩に近いでしょうか。 ・とはいえ芸術作品としての詩も書きます。
自作の一押し・・・・ 海で

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 私、冬という季節もあってか気分がふさぎがちで、詩も(もう逞しく存在できない無理・・・)とたち消えるような終わり方をしがちです。 >飛んでけ 飛んでけ 青い空へ飛んでいけ >光が満ちた空へ行け 踏み固められ絶望へ変わる前に >私を置いて空へ行け その体いっぱいに光を浴びて >陽の暖かさを知らせておくれ  この詩を読んで、冬の空ってこんなに希望を見出すことができるんだなあ、と日向ぼっこする感覚を覚えました。 (愛し空へ)

2021-01-16

 小説やエッセイあるいは日記、と言うべきなのかもしれませんが詩でもあるよなと思いました。  伐採作業や店員さんの手付きを見てるときの心でのつぶやき、それ一つ一つが詩になりそうです。しかし大事なのはそんな心持ちを日々至るところで感じる、連続した日常を送ってるんだなあと俯瞰した上での感慨を受けました。 (伐採)

2021-01-15

 一連二連での印象は、目とくっつきそうなぐらい虫眼鏡で拡大して観察してる感じでした。解像度で言えば水彩画の印象が重なっていくようで、読み返してからそれは花の概念そのものかなという深読みもしてみたりしました。  三連で静かに衝撃を受けました。四連の説明も後押しして、純粋に美しく、ある種暴力的なまでに「花」がただただ咲いてるんだなと。また前半をじっくり読んでいて、さて三連はどんな花の描写かなと思って(物理的に視野狭窄・・・)意表を突かれたせいもあるかもしれません。 (ヒヤシンス)

2021-01-14

 読んでいて自分の無意識にしまい込んだ劣等感をぐさぐさと突きつけられました。  コメント欄を見てから考えたことを書いてみます。  この詩は一貫して社会のメインストリーム(強者、尊敬される業績)に属していないことを述べていきます。最後の3行目まではそうです。そこで終われば、この詩は社会の落ちこぼれのいじけの吐露として完成した作品なのだと思います。(逆に、これら業績をいくら拡大しても、無意味さが増すとは限りません。僕としては木星行けなくとも何も思いませんが、ハーバードとかNASAの落ちこぼれ意識がある人が見たら劣等感を抱く…かは分かりませんが立場により振れ幅があると思います)  しかしこの詩には、その次で、啓示を受けてないよ、という文句が入ります。  啓示というのは、それ以前の社会のメインストリームとしての業績と逆の業績です。啓示を受けるというのは、そういった俗世の流れから身を引く、反対の行為です。  最終行の、なんにもしたことないよ、はそんなメインストリームでも、あるいは逆の啓示を受けること、そのどちらをも否定している、究極の何もしてない、です。  個人的な論ですが、これで初めて、開放感ある何もしてない、にこの詩は至っているのだろうと思います。  そう考えると、啓示とそれ以外の分量が偏っています。  なので、啓示以外にも、禅修行したことない、修学旅行の班行動ぶっちしたことない、詩を書いたことない…みたいなのあってもいいんじゃないかなと思いました。 (セックスしたことないよ)

2021-01-13

 長文でしたが不思議とすらすらと、心地よく読み進められました。(すこし星新一みを感じました)  詩でありながら、どんでん返しのストーリーも馴染んでおり、二重に読みごたえがあります。  読みどころがたくさんありますが、曖昧な記憶によるホテルでの描写が醸し出す雰囲気が、人との思い出の味ってこんなだろうなと感じさせられて好きです。    前半、日常の風景を客観的に描写して日常を表現してるところに、 ー日本の良くできたシステムの一部が という比喩が登場し少し詩情が止まった気がしました、が物語性が強いことですし傍論かもしれません。 (見ている。聞いている。)

2021-01-12

 最後の行を読んでから、これは読者宛だったかと急に当事者意識がわきました。  全体通して、比喩を捏ねくりまわさず素直に詩を書け、という発破?に読めました。    詩はたいてい言葉でできてて、しかし詩で伝えたいことは本来言葉(広い意味で言葉というのは世界を表現する比喩とします)で捉えられないものだと思います。  伝えたいことに没入するほど、言葉(比喩)なんて使ってる場合じゃないと発狂し、だけど詩にする以上言葉にせざるを得ない。そんなジレンマについて考えさせられました。 (銃声)

2021-01-11

 めっちゃ理科っぽい、と思ったのはさておき、抑圧されてる描写やついに発芽?する開放の兆しを感じるとともに、そういう感覚をこういった用語で表現できるのかと勉強になりました。  同じ文句をリフレインさせることでそれが表現されてて、また語句を変えて重層的に表現されてる部分が魅力的です。ただそれなら、リフレインの行数が同じであったり、構造が明解であると読みやすいと思いました。 (牽制される葉芽の鱗片)

2021-01-09

 読んでいて切実さ、切迫感を感じ、なんだか共感いたしました。  勝手ながら自分に寄せて読ませていただきました。私も現実のことに感情を悩まされるので、いっそ感情をなくしただ機械的に仕事なり勉強をやって欲しい、自分を守る外身がほしいと思うことがあります。    作中の「私」も、もう一度すべてをつかみたい気持ちと同時に、 9行目〜「ーをつかんで 振り回す」 「籠の外をごちゃごちゃにして」 と、世界への癇癪というか恐怖、自分を守りたい気持ちがうかがえます。  最終行、「種」と聞くと生命や可能性を想起しますが、本作では徹底的に抑圧された「私」ということでしょうか。 (最初某アニメ主人公の妹が連想されましたが関係はないようですね…) (籠の私)

2021-01-08

 誰かに宛ててか「君」が自分のことかは分からないけれど、静かな決意とか切なさを感じる気がします。  「ー事実とウソの間はきみだけの住処」というフレーズがとても印象深いというか、目に留まります。読んでるこっちも(君はそんなところにいたのか、確かにそこにいそうだ)と思わされました。 (有象無象なきみへ)

2021-01-07

 ご返信ありがとうございます。  私の読み方がねじれてたようですね汗。躊躇ではなく、自分も祖父の後を追うのだろうという予感、自分の行為を頭の中でリフレインしてる、そんな感じの自問として納得いたしました。 (祖父の痕跡)

2021-01-07

 自分の亡くなった祖父の部屋が重ね合わされました。祖父の思念がそこここの雑貨に染み付いているような。「私」が倉庫から出られてホッとしました。  構成と字句が美しく勉強させていただきました。  17行目で「恐怖はないー」と言っ後、22行目で「私もまたー」と躊躇しています。全く違和感は感じませんでしたが、改めて考えると、こういう躊躇は少し間があるものではないか、いや躊躇はふと自然に起こるだろう、とか迷ってます(傍論ですみません)。 (祖父の痕跡)

2021-01-06

 一連二連の入りがとても素敵です。朝日がちょうど地平線から顕れる様が、夜の側から描かれているんですね。実は初読ではここが気に入りました(つまみ食いのようですみません)  最終行へかけてでは、人がお互いに特段期待することもなく孤立してて、干渉しないことが気遣いになってる世情を感じた気がします。 (曙光)

2021-01-04

 詩はことばを紡いで織り上げますが、ことば自体は意味や感覚を伝える器に過ぎません。それを忘れてことばの外形だけを見てしまうと、(あれ、ことばで何を伝えたかったんだっけ?)と迷うことがあります。  とはいえその伝えたいことを見出すにもやっぱり、ことばを繰るしかなく、あたかも水で水を掬おうとする心持ちになります。  この詩からはそんな悩みの過程が読める気がしました。最後にはそのことばで伝えたい本質(それは結局ことばですが)が見つかったようでホッとしました。  私の勝手な感想ではありましたが、これが「ことば」だけで表現されてるのはすごいと思いました。 (ことば)

2021-01-03

 ペンギンたちのぐったり感が思われてなんだか微笑ましくなりました。そして、夏の、時間が間延びしたようなあの感覚が思い出されました。  あと今の季節と相まって程よい温かさを感じます笑。うまく言えませんが、冬の似合うペンギンの夏が描かれた詩を冬に読む、何か相乗効果がある気がします。 (夏のペンギン)

2021-01-03

 初読で「俺」の夜への恋い焦がれ方を好ましく思いました。 ー人工衛星で真鍮色の傷をつけてみても、無声映画のコマ送りより速く消えてしまうしー ー雑居ビルの稜線でもって矩形に切り取られー といった表現が個人的に好きです。  ただなんで夜に目を向けてるのかはよく分からず、都市生活からの逃避?いや夜の茫漠さにむしろ恐れをなしてもいるのか、としばらく考えさせられました。  日々を都市ビルの山々の中で暮らしてても、そんな暮らしをふと一歩離れて見つめてみる、そんな時に目が向くのが夜なのかなと思いました。生活や世界や色んなものの「それ以外」が夜。だから言葉で捉えられず、ビルの稜線で切り取られるそれ以外としてしか捉えられない。  そんな時の心情は長い間耐えられるものじゃないけど、そこに今の生活に無い何かがあるんじゃないかと期待する向きもある。だから「俺」の言葉に惹かれたのかなと思います。長文失礼しました。 (In The Night )

2021-01-02

 初読ではただただ語句と文が悲しく美しいなあと思って読ませていただきました。  私の勝手な読解ですが、 ー歌を歌う木の枝に小鳥たちが羽を休めているー、 の節では、対象と作用が逆転したような文から、自分の心身が乖離してくような感覚を生んでるのかなと思いました。  ー人影が外の光を浴びようと出掛けるときー、 の節では、そんな乖離した自分が消えてなくなってしまうような感覚を覚えたと思います。  そんな痛烈な感情そのものを植え付けられた後、 ー僕は知っていた 留守番電話の前で4時間も立ち尽くした悲しみをー この最後の行で現実に引き戻されると同時に、それまでに描写された感情群が一気に同期されて、悲しみの底に突き落とされたのだと思います。  詩は人生かもしれない、と仰られていることから却って失礼かもしれませんが、こんな詩を書いてみたい、美しいと、読みながら思いました。 (実験02)

2020-12-29

 確かに、推敲のとき俳句を思って文を少し切り詰めてみました、そう評していただけて嬉しいです。  客観模写に徹している、とのことですが実は自分では意識してませんでした(汗)。「綺麗」とか「鮮やかな」といった語句のラベルで飾らずに、綺麗だなと感じられる詩にしたいと書いたせいかなと気付かされました、ありがとうございます。  多彩さを感じていただけたとのことたいへん嬉しく思います。 (冬の朝)

2020-12-23

 冬は寒くて暗く,静かに私たちを拒絶します。しかし,だからこそ炬燵の温かさを快く感じ,また部屋の中が素敵できらきらしたものに見えます(そんな冬の態度もまたきれいです)。そんな二つの対比を下地にした情景を感じました。法螺貝が響く悲しい夜の中に描写されるヴァニラビーズの思い出やドラムスティックの音,星の子たちが宝石のようでした。  普段私たちは今日あったことを話題にしたり報告したりするとき,「炬燵入ってゲームとかして寝たんだ」と端的に出来事で日常を切り取らざるを得ません。しかしその出来事の間にあるちょっとした動作や漂う雰囲気こそ味わい深かったりします。そんな日常の間隙がきれいに描写されていると思いました。 (ふらっとタイプ)

2020-12-17

 そう言っていただけると嬉しいです。  まさに冬の朝はキラキラです、朝のほうが光線がまだ柔いために、かえって目でまじまじと見つめられるからかもしれません。  孤独と仰られていて、確かにそれによって一層美しいのだなぁと気付かされました。ありがとうございます。 (冬の朝)

2020-12-14

 ありがとうございます。私自身朝早く散歩したときの情景を書いたもので、そのように思い起こしていただけ嬉しいです。  詩では朝日を意識して描写していますが、散歩のときも川霧がスクリーンになったせいかより太陽光線をはっきり見ることができました。  徹夜明けの朝とのことですが、私も早朝はまだ昨日の夜との境が曖昧な時間だと感じます。そんな夜の余韻が薄れ今日に移り変わる光景を書いてみました。 (冬の朝)

2020-12-13

 言語化して感想を言うのが難しいのですが、読んでいて儚さと仄かに温もりを感じた気がします。  あえて頭でっかちに読み解かせて頂ければ、人を裁くのをやめたとき残るのは人でなくまた言葉で形容しきれない部分、天使、である。また涼しい笑いを見せる「あなた」はきっと人らしく生き、言葉を形どおりに使うため、天使を信じない。でもそんな「あなた」が形どおりに(型にはまって、外見にとらわれて)生きることを忘れたときに、私は天使を見せられるようにこの闇をみておく。そんなようなことかなと私は勝手ながら思いました。  そう思うと健気さも詩から感じられます。 (風呂場で天使)

2020-12-13

ありがとうございます (冬の朝)

2020-12-11

読んで自分もまさにそんな気持ちになるなと思い,また読んだ人みんなにそう感じさせるような詩だと思います。詩でありながらコピーライトのような伝達性が高いと言えましょうか。挨拶をしてくれなかったときの気持ちが,最小限の語句で表現されていて洗練さを感じます。 (ねえ?)

2020-12-11

 吹雪のような勢い、崇高さを打ち砕くような力の奔流を読んでいて感じ、また心地よかったです。  個人的には、御身、神、の登場が唐突に感じられました。詩から溢れるこの勢いを御身として読んだりと考えさせられました。  日々の死法、という文句が素敵でした。冬よ〜日々の死法を〜うたえ、という流れが好きです。  十行目から十三行目、望み〜進み、を私の場合は方向性を意識しながら読みました。そのせいか四方八方に吹き荒れてるのか、それとも一つの方向への流れと読めばいいのか迷いました。 (神よりも)

2020-12-09

 コートに身を包んで冬の夜空のもと佇んでる気分になりました。冬の質感や情感が、濡れ、蚕の糸、氷中の伝言などに現れてると思いました。  手前勝手な感想ですが八行目の、穴、というのがしっくりこず何度も読み返してます。しかし独り歩く道のりの雰囲気は伝わりました。  最後の行では感覚的に読むだけでなく、冷蔵庫の灯りの連想もできて楽しく読ませていただきました。 (誘導道路)

2020-12-09

杜 琴乃 さん,ありがとうございます。 夏に比べ色素が薄い銀色,というイメージは私も抱いていました。 災害河川,という語は音の感じを優先してしまったのでミスチョイスだったかなと反省してます。陽光に照らされたモヤのイメージを浮かべてくださりありがとうございます,それが秋風に乗って天に上るのを意識して書きました。 5行目は,夜に書いたせいもあるかもしれませんが,秋そのもの(ひんやりと優しい空気感,柔らかい陽光)に触りたいなあと思って書きました。 のどかな景色の中に命の循環を感じる季節,と聞いて私も確かにそうだなあと思いました。杜さんのイメージが伝わる感想を書いてくださりありがとうございます。 (秋)

2020-11-06

 真清水るる さん、コメントありがとうございます。確かに自分の中の感覚を表現するよう書き上げましたが、むしろるるさんの受け取り方を知ることができ嬉しいです。  白雪姫と聞いて、自分の詩からシュヴァルツヴァルトの森がイメージされて驚きました、解読ありがとうございます。 (秋)

2020-10-22

つつみ さん,コメントありがとうございます。個人的な解釈大歓迎です,私も自分の作品を再発見することができうれしいです。 (秋)

2020-10-20

AB さん,コメントありがとうございます。自動記述のような気分で書いたのですが,おっしゃる通り途中で語り口が変わってしまいました。視点を転換するにしてももう少しきれいにまとめればよかったと反省してます。 (秋)

2020-10-20

青色のジンテーゼや金属瞳電子演算機など,語のチョイスが個人的に好きです。昔のアンティーク調の博物館や実験室のような趣を勝手ながら感じました。 そのせいか全体として「僕」から博士に追憶を捧げているように思いました。友情に惹かれながらも垂直に生きる博士の姿に,自分や昔の友人知人に重なるところを見出してしまいます。この詩の読後感は,彼らのことを思い出させます。 (M博士)

2020-09-25

最後のところは、なんだかお産に立ち会ったかのような生々しさと安堵感を感じました。いのちの輝きが自分の体からあふれ出ていることに気づいたのでしょうか。しかしこの感覚というのは忘れられがちで,だからなのか諦めや寂しさも漂っているように思います。 また冒頭,美しいウユニ塩湖の情景が、フラミンゴが飛び立ち一気に不穏さと苦しさに満ちたものに展開していくのが鮮やかでした。命というものが,清らかなものというよりむしろこの肉体からあふれでるものであることに気づくこと,その衝撃の過程が巧みに表現されているなと思いました。 命を生み出す私たちの肉体の男性性・女性性というものを普段意識しない私たちは,無乳病なのかもしれないとつらつら考えさせられました。 (無乳病)

2020-09-25

二人の関係について多角的に表現されていて何度も読み返し味わえた気がします。 例えば、いつ終わるとも知れず、それでいていつまでも続くような青春の一時的永遠性。 あるいは、情熱的とは違い清廉な、そしてすこし官能的なふたりの交流。 そして雪の結晶を模した文字列では、その内容よりも形から、そんな二人が溶け合う様子を感じました。 個人的には、雪の結晶の行では、内容が全後段と連続している方が読む流れを止めないのかなと思いました。 (はっかといちご)

2020-03-28

ポラリス

2020-10-02

雑音

2020-10-05

放流

2020-09-26

未のうた①

2020-10-27

古い小道

2020-12-11

風呂場で天使

2020-12-11

ひとのかたち

2019-11-04

脳と宝石

2020-12-15

夜更けの沈黙

2020-12-27

別れ

2020-05-07

ツラサの象徴

2020-12-23

実験02

2020-12-20

In The Night

2021-01-02

distance

2021-01-02

冬の劇場

2020-11-03

ぽえ

2021-01-04

祖父の痕跡

2021-01-05

結紮

2021-01-05

籠の私

2021-01-07

日本のゆくえ

2021-01-03

ある夕刻

2019-11-01

〈妻に〉

2021-01-09

外挿

2021-01-08

銃声

2021-01-09

窓の隅に花火

2021-01-13

縁に立って

2021-01-13

ヒヤシンス

2021-01-13

愛し空へ

2021-01-13

伐採

2021-01-13

蜜柑日和

2021-01-17

実験03

2021-01-16