作品投稿掲示板 - B-REVIEW

うるりひと


投稿作品数: 3
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旅立ち

2020-09-16

カーテン

2020-08-30

好意的なコメントをありがとうございます。 自由にどんどん膨らむ宇宙のメタファーが最後にギュッっと収縮して君の笑顔に到達するようなイメージで書きました。 (アストロ・クワトレイン)

2020-09-18

剥製と眠る が、詩的で寂しげで美しいです。 (少年)

2020-09-15

鼻血からサカナの匂いがする 生々しい詩的な表現だな、と思ったのも束の間、朝から鼻血してる女の子がコミカルで(不幸だアタシ、なんて言ったりする)クスリとしてしまいました。 改めて見ると前編を通して清楚でユーモラスな詩です。 (不在)

2020-09-12

僕もこの詩に書かれているような経験があってなんとなくわかります。 でも、自分としては最後の一行の「見つめるだけの意気地なし」について、なんだか半分切ない片思いを半分は楽しんでいるような印象も受けました。 (妄想)

2020-08-30

花言葉まで読み取っていただきありがとうございます! 別れと旅立ちの切なさを書いた詩ですが、こしあんさんの願いのとおり、清々しい情景になるように光を差し込ませたつもりです。 そして、こしあんさんのコメントが、このサイトでいただいた初めてのコメントでした^^ 言葉をかけていただきありがとうございました! (カーテン)

2020-08-30

凄まじい愛の文字列の羅列に、狂おしい愛情の高鳴りを感じると同時に、こんなに伝えようとしても届かない(?)一途な思いがいじらしくもあります。 (好き好き 大好き 愛してる)

2020-08-30

作品の全てを理解できたわけではありませんが、真意を求めて何度も読みたくなるしだと思いました。一読してわからない詩の中には、どうしてなのかわかりませんが、「よくわからないから、自分には合わない、もういいや」となる詩と、「どう言う意味だろう、何度も読んでみよう」となる詩があって、この詩は後者だと思います。自然体を通してそうなのですが、「それが天国だったんだ」と言う最後の一行で、また好奇心を書き立てられます。また読んでみます。 (TAMASY)

2020-08-30

このような内容を、こちらに話しかけるような口調で、さも冷静に淡々と説明されると、とてつもない心配に襲われる。 そんな文章だと思いました。 語り手は冷静に誰か同種の幻聴に襲われている人へ助言する先輩のような語り口ですが、それがかえって、やはり語り手が心配になってしまいます。 (悪神(幻聴)と戦闘中)

2020-08-30

私は教員で専門外のスポーツを指導することもあるので、耳が痛いというか、背筋が伸びるというか、ハッとさせられます。 (練習と試合)

2020-08-26

雷は古来から恐れられている自然の大きなエネルギーの放出でありながら、 「遠雷」と言われると、どこか他人事のような、孤独を感じるような、儚げであるような、 不思議な言葉だと思いました。 (半径五メートルでしか生きられない)

2020-08-23

「この世界のすべてに融けて」 の1行に、届かぬ思いが私のものだとわからなくてもいいから、という儚くも一途で真摯な想いを感じました。と思っていたら、最後に「キミにも」とあって、想いの先が複数あるということが意外でした。 語り手の祈りの内容は自分には掴めないままですが、ただ詩のもつ清潔さに心打たれる素敵な作品だと思いました。 (想螺ーそらー(序))

2020-08-12

独言少女

2020-03-06