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獣偏


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読んでいて勝手にシンパシーを感じました。 袋小路の中で意味が堂々巡りしているような閉塞感がとても愛しいです。 (最大収容数)

2020-09-23

コメントありがとうございます。 無邪気な感想を言えば、少年とナイフは調和してますよね。 少年性は僕にとって、時に鋭利で、残酷なほど正しく感じられます。 (少年)

2020-09-21

鏡に写るものは、現実と微妙に違っていて(多分これは何かしら科学的な理由があるんだと思います)、僕はそんな景色にずっと憧れています。 そして確かに少年は鏡で、僕が捜しているのは少年の一つの性質を通じた幻想に他ならないです。 鋭いコメントをありがとうございます。 (少年)

2020-09-21

コメントありがとうございます。 僕うるりひとさんの作品を読んで とてもいいと思いました(宇宙が好きなので)。 幻想への憧憬は宇宙に対するそれに似ていると思います。 (少年)

2020-09-21

僕は摘出するならまず最初は睾丸だと思います (摘出手術をしよう!)

2020-09-15

お前のペニス からあまり発展しなかったのが残念です 今のインターネットはそこまで破綻していないと思います (INTERNET)

2020-09-15

沙一さん、コメントありがとうございます。 死は幻想への回帰だと、そのように思います。 (八月の沖で、天使が観測されたわけ)

2020-08-13

原子爆弾でしょうか。 夏の俳句の死体が並んでいるようで、もっと普遍的な喪失感とも重なります。 僕にとって、夏と滅亡は連続したイメージなので情景が鮮明に浮かびました。 (風の死)

2020-08-09

流れ星を星の自殺と思ったことはないですね。そう言われると、とても侘しいイメージが湧きました。 私にとって星とはやはり超越的なものなのですが、その星が死ぬというのはあまり考えたことのない視点でした。 (死ねないから)

2020-08-09

畏い。 当たり前の作品ではないので当たり前の褒め言葉が浮かびませんでした。 傑作だと思います。 (エゴ・エリスⅡ)

2020-07-30

凄まじい作品 矢継ぎ早に投げられる言葉に 異論を挟む余地もないです (エゴ・エリスⅡ)

2020-07-29

すげー気持ち悪いです。 残酷で、淡白な死生観が描かれていて、語り手はそれを俯瞰している……というより逃れようとしている(卵かけご飯のくだり)ようなのですが、そこに「今日も元気におつとめします」のフレーズが出てきて その残酷な世界に絡めとられる予感を感じ、ぞくっとするような感覚を覚えました。 これはあくまで僕の解釈ですけど、とにかく印象は気持ち悪くてよかったです。 (田園)

2020-07-26

夢想家は否定されがちですけど、夢を見続けるのは簡単じゃないですからね。 なんでも言葉に迷いがない方がいいと僕は思いますね。 (詩を作るということについての一省察)

2020-07-07

終始気持ちのいい自負心で久しぶりに愉快な感じがしました (詩を作るということについての一省察)

2020-07-06

すいません付け加えます。 タイトルの妙に後から気づきました。故に「だだ」なわけですね。 (だだ!)

2020-07-05

自意識剥き出しの言葉が、とても好きです。 (だだ!)

2020-07-05

白川さん コメントありがとうございます。 あまりこういったことを語るのは野暮だと思いますが、僕は詩とは風景のようなものだと考えています。 水や土や空気があるように、意識も偏在しており、それが凝結したものが詩なのだと 僕はそのように思います。 (以上でも、以下でもない)

2020-07-05

エイクピアさん 僕は種々のものにアリストテレスと名付けています。 (以上でも、以下でもない)

2020-07-03

鳴海幸子さん 僕は言いたいことを先に言ってしまう質ですね。 共感できる部分を見つけてくれてありがとうございます。 なんとなく精進したくなる、嬉しいコメントでした。 (以上でも、以下でもない)

2020-07-03

こちらこそ読み違えて申し訳ないです。 僕もそうであればいいと思います。深い部分で共感してもらえたとしたら、とても嬉しいです。 (以上でも、以下でもない)

2020-07-01

こうだたけみさん コメントありがとうございます。 精神病院の話は、体験としてはもうだいぶ前のことになるのですが 咀嚼して、揺るぎない詩に昇華するのはまだまだ時間がかかりそうです。 (そんなことばっかりですが) (以上でも、以下でもない)

2020-07-01

素晴らしい詩(物語)だと思いました。 じんならは池に棲む毒魚なんですね。 童話のような不思議な世界観に、ピリッとした棘が挟まった感じで とても楽しいです。 (迅奈良と幣 (じんなら と ぬさ))

2020-06-30

かずやさん はじめまして。 最初に読んでいただいたんでしょうか。嬉しいです。 精神病院は素材としてはありがちですね(よく考えるとありがちではないと思いますが)。 できるだけ体験から書きたいと思っていますが、まだフィクションかもしれないです。 (以上でも、以下でもない)

2020-06-30

沙一さん コメントありがとうございます。 今回は言葉が宙ぶらりんにならないように、慎重に書いたので そこを見ていただけて嬉しいです。 後はどうすれば詩になるのか、を考えて書きたいと思っています。 (以上でも、以下でもない)

2020-06-30

福まるさん 私はあなたの言葉に感じるものがあります。 「生きる」という確かな筈のことが、どうしてこうも頼りなく感じるのだろう、と怖くなることがあるのです。 だからこそ、私はあなたに生きてほしいです。 細く弱い繋がりでしょうが、私もここにいると伝えたくなりました。 (生と死)

2020-06-30

作者は年長の方でしょうか 素人目にとても巧みな詩だと思いました 宮沢賢治の「手紙」は、最後の「このはなしはおとぎばなしではありません」の一文が印象的だったことを覚えています 「カーボベルデでコンキスタドールが死んだのは本当ですか?」と、お釈迦様に訊くように 作者に見えているビジョンをもっと教えてほしくなる詩でした (2020年-詩人追放)

2020-06-30

羽田さん 返詩ありがとうございます。 "永久の矢よ 抱いた思い  断たれて飛んだ" 良いです… (秘密)

2020-05-08

ふじりゅうさん コメントありがとうございます。 作者として「もっともだ」という部分と「いや、そうじゃないんだ」という部分がありますが、 弁解はできないのでしません。 とても勉強になる意見をありがとうございます。 不快だなんてとんでもないです。 (秘密)

2020-05-08

stereotypeさん 身に余るお言葉… 嬉しいです。 コメントありがとうございます。 (秘密)

2020-05-08

沙一さん、いつもありがとうございます。 想像しながら読んでいただけたなら、とても嬉しいです。 (秘密)

2020-05-08

今、AIを使って所謂ビューティーバイアスを解消する実験がおこなわれているらしいですよ (平等)

2020-04-27

写実的な絵を見たような気持ち 所謂画力、と同質の描画力がこの文章にはあって 素直に「うめー」って感動しました。 (熱情)

2020-04-23

お前がこの詩をタダで読むのも 僕に才能がないからなのさ 笑いました。 誠実さの中に光るアイロニーがとても好きです。 (瓦解する某日)

2020-04-15

僕はこの先こういった言葉がもっと増えるのではないかと思っています。 ある種インターネット的なメッセージ性に、バグという単語がはまっていてとてもいいです。 (バグ)

2020-04-11

tOiLeTさん コメントありがとうございます。 大事なものって人によって変わりますよね。他人には理解不能なものを集めている人がいたり。 逆に理解不能なものを捨てる人もいるんじゃないかと思います。 (不在)

2020-04-05

僕もそういう人間でした。 (サッカー)

2020-04-04

共鳴できる歌が見つかったとしてもそれは表面的なこと 身も蓋も無いようだけど、僕はその通りだと思います。 僕らはお互いの心の深層にあるものは何一つ理解することができないです。 それでもどこかに居場所があると信じてやっていくしかないですね。 (僕たちが高校をやめると言う時)

2020-04-03

石村さんが指摘してる着地のことですが 僕は最初読んだ時、膨らんだイメージがぷつりと断絶して夢から覚めるような効果を狙ったのかなと解釈しました(その方が個人的に愛着がわいたので) ただ、白川さんのコメント欄での説明を読むまでは確信が持てなかったのでそこにもっと説得力があればもっとすごいと思いました。 (白青光)

2020-04-02

タイトルで反射的に思い浮かんだのは宮沢賢治の「下の畑にいます」ですね。 「いしのけもの」はめっちゃテクニカルにですね。 近代から現代、もっと過去から未来もフレームに収めてるような普遍性を感じました。 (裏庭に居ます)

2020-04-02

tOiLeTさん 十六歳〜の部分は悩んだのですが、入れてよかったです。 嬉しいです。ありがとうございます。 (六月)

2020-04-02

白川さん ありがとうございます。もし色々考えて頂けたならとても嬉しいです。 そのために詩を書こうと思い始めたので幸せです。 (六月)

2020-04-02

ありがとうございます。 対象が曖昧なのは、自由意志が不在である証左だと思いますが、違うかもしれません。 文章をもっと去勢するべきだったと思っています。 (明晰な断片による実験)

2020-04-02

生活とそれに染まらない清潔さが両立したような世界観が見えました。 それは僕の理想です。 (はずしわすれた風鈴が鳴る)

2020-04-02

かわいい。 癒されました。 (時計仕掛けのこころにふれる)

2020-04-02

豊かなイメージが膨らんでいく感じがして、読んでいて気持ち良かったです。 なんとなく、目を閉じれば見たことのない風景が浮かんだ頃を思い出しました。僕はかえりたいです。 (白青光)

2020-04-01

詩ではないというのは 美しい文体でないとか、巧みな比喩がないとかそういう意味ではけしてありません。 ただ、文章と詩を隔てる明確な「何か」はあると思っています。 それは定義でなく、僕の主観です。 僕もここに投稿していますが、自分の文章を後から読んで「どうして詩にならないんだろう」と苦しく悲しい気持ちになります。 文章の工夫は、「悔しさ」とか「嬉しさ」を伝えるのに「悔しい」「嬉しい」だけでは伝わらないのでそれに足したり引いたりするやつです。 ストレートな表現を使う人も、ストレートな中に緻密な工夫を凝らしているんだと思います。 それ以上足したり引いたりできない、強固な文章が名文なんだと思いますが、詩が絶対そうであるべきなのかはわかりません。 偉そうな言い方だったらごめんなさい。具体的なアドバイスをするほど僕は自信がないので意見として参考までに。 mimiさんの作品を否定するつもりはないです。むしろ個人的には共感する要素が多く好きです。 ただ、詩を詩たらしめる何かは絶対あると思っているのでその通りに書きました。 僕は思想はジェンダーフリーであるべきだと強く思っている人間です。そうなりたいと細心の注意をして生きているつもりですが もしかしたらどこかでできていないのかもしれません。 それは、苦しいです。 (薄ら笑い)

2020-03-31

いいですね、これ。 短い中に、「予感」みたいなものを感じました。 (TOKYO)

2020-03-30

規模が違いすぎて並べるのは変だけど、ケンドリックラマーの「control」みたいでいいんじゃないかなと思います。 僕ももっとここに帰属意識があれば 「いや〜やられました!」 とかやって楽しかったのかな、と思いました。 (imagine)

2020-03-30

やっぱり、捨てることって痛みがありますよね。 「おばちゃん」と繋がってると僕は感じました。arielさんの意識を言葉にしていると思うので繋がってるのは当たり前かもしれませんけど。 応援しています。 (断捨離)

2020-03-30

鶏白湯さんが指摘した矛盾も含めて僕は共感できましたよ。 むしろその矛盾には、人間が宿っていると思います。 世界は筋が通らないことばかりですよね。 (薄ら笑い)

2020-03-30

詩ではないと思います。 ただ、綴られている言葉には共感できます。 いかに優れた詩でも、共感の余地がなければ評価されないと思います。 だからストレートでいいのかもしれません。 でもやっぱり文章の工夫には、より大きな感動を生む力があると思います。 それは、計算や衒いではなくもっと本質的な何かだと僕は信じていますが もしかしたら違うかもしれません。 この作品には意味があると思います。もっと無意味な薄寒いだけの"芸術"はいくらでもあると思うので、僕はこれを読んで良かったです。 (薄ら笑い)

2020-03-30

すいません。もし、もし万が一に、ここを見た人との間に、誤解を生みたくないと思って補足します。 ウイルスは予防と対策しかできないけど、不安は言葉の力で解消できる とかそういう意味ではないです。 ウイルスは現実としてあまりにも大きな問題だと思っています。 (六月)

2020-03-26

沙一さん いつも深く読み解いたコメントをありがとうございます。 僕はあらゆる不安の根底には自己存在の影があると思います。 それは、こう、なんとかしたいと思っています。ウイルスは予防と対策しかできませんが。 なんだか僕は暗いことしか言えなくて、良くないなぁと思います。 (六月)

2020-03-26

武闘派ですね 良くも悪くもって感じですかね 僕は良いと思います。 (バナナはおけつに入りますか)

2020-03-23

来世は美しい童子になってパブリックスクールの図書室でこの詩を読みたいと思いました。 (麗日)

2020-03-21

人魚が陸を歩くと、ナイフで刺されたような痛みがあるって、人魚姫の話に書いてあったのを思い出しました。 (人魚性)

2020-03-17

言い回しに強烈なセンスを感じました。 そのメロディラインで、あの時のミュージシャンに地球が丸い理由を歌ってもらおう。 海を越えた大陸で放たれた弾丸が第一宇宙速度を超えて私の胸まで届いたらいいのに。 これ、すごいですよね。多分相当すごいパワーあると思います。 (メントスコーラ)

2020-03-16

言い回しに強烈なセンスを感じました。 そのメロディラインで、あの時のミュージシャンに地球が丸い理由を歌ってもらおう。 海を越えた大陸で放たれた弾丸が第一宇宙速度を超えて私の胸まで届いたらいいのに。 これ、すごいですよね。多分相当すごいパワーあると思います。 (メントスコーラ)

2020-03-16

この作品、かなりロジカルなのかもしれないと思いました。 期待しています。 (無題)

2020-03-15

ジェンダー論的な視点ではないです。僕の個人的な感想でした。 対立を描いたものでないことも理解しているつもりです。 トビラさんの言葉には感じる部分が多いので、つい思ったことをそのまま書いてしまいました(今も) 歌、教えてくれてありがとうございます。なんとなく赤面しました(文学的な言い回し) 僕はもう少年という歳ではないのですが、少年のまま、随分現実から離れてしまいました。 (サヴァンな)

2020-03-14

音韻が全体に心地いいリズムをもたらしていて (詩には詳しくないけど)かなりレベルの高い詩だと感じました。 無駄のない練り上げられた言葉ってこういうことなのかな、と思わせられました。 テーマにも普遍性があってとてもよかったです。 (水の言語)

2020-03-14

男女というあからさまな二項対立が登場するのが僕にはちょっと引っかかりました。 その点で少しチープに感じたのは正直な気持ちとしてあります。 だけど、それはトビラさんのアティチュードだと思うから、そこを争う気持ちは無いです。 詩はとても美しいです。大いなる憤りと祈りを感じました。 (サヴァンな)

2020-03-14

シンプルに上手くて、圧縮した小説みたいです。 焼却場、浄水場という「最果て」で融解する命が持つ嘘の味、 その味が気になる僕はショウジョウバエの資質があるかもと思いました。 (汚濁)

2020-03-13

コンパクトだけどしっかりした味わいがあっていいです。 限りなくしずまって、収束していく世界の終着点が「静脈」というのがすごくいいです。 やってみたら、ゴゴゴって感じの音がしました。 (静脈)

2020-03-13

真清水るるさん、感想ありがとうございます。 僕には今なんとなく、「観測」というテーマがあって 主観と客観の関係性とか、そこら辺のことを考えている最中なので グロテスクは 知性と興味の方向性で変わる。 この一文は自分の中にかなり残りました。 じっくり考えてみます。 (宇宙飛行士の解剖)

2020-03-13

沙一さん、コメントありがとうございます。 沙一さんの洞察力、すごいですね。僕の無意識の部分まできっちり補填してもらったような気持ちです。 自分の中で結構曖昧なイメージを言語化しているので、感想をもらえると視点が加わってさらに対象が鮮明に見えるような楽しさを覚えます。 (宇宙飛行士の解剖)

2020-03-13

陽向さんの他の作品も読みました。 陽向さんって僕の分身みたいです。少しだけ、孤独を忘れることができました。 こういうのって後ろ向きの共感かもしれないけど、僕には文学の一番意義深い部分のような気がします。 (厳しい相方)

2020-03-13

おばちゃんが、本当にここまでルーズな存在なのかはわからないけど 肉体的か、精神的な老いを肯定に転じる価値観はすごく解放的なポジティブさで、まさしく地平がひらけるイメージが湧きます。 ただ、それってきっとすごく痛みが伴いますよね。 空には触れられなくてもいい この一文、単なる縦社会の比喩以上に鼻の奥がツンとするような痛みを感じました。 (おばちゃん)

2020-03-13

幻聴に負けないでください。 散歩したり、ご飯を食べたり、はみがきをしたり 毎日を一生懸命生きる福まるさんを僕は素敵だと思います。 綺麗事じゃなくて これは本当のことです。 (幻聴3)

2020-03-13

描かれている「彼」の人物像が、僕にはとても魅力的に思えました。 この世界から純粋で正しい人がひとり、また消える。 そうしてほんのすこしだけ、この世界は優しくなる。 この一節に、詩全体を包むアンビバレントを象徴するような鋭さを感じてすごくハッとします。 (傷つきやすく脆いひとへ、レクイレム)

2020-03-13

ガラケーとか、プリクラとか、そんな懐かしさを感じました。 (片想い)

2020-03-10

まさに、今の僕が置かれている状況を代わりに書いてもらったような気持ちです。 第三者へ投げかけている言葉が、徐々に陽向さん自身を語る言葉にスライドしていくのが、この文章に安易な自己啓発本より真に迫った意味をもたらしていて 答えの見つからない袋小路の閉塞感に苦しんでいる人に、この言葉たちはより一層くっきりと、質量をもって届くのだと思います。 一緒に頑張りましょう、と今の僕には言いきる力がありませんが それでも何か伝えたいと思い、コメントをします。 (ため息)

2020-03-10

黒羽さん、読んでくださってありがとうございます。 スカッとした陽性のカタルシスを、実感を込めて表現できるようになりたいです。 (宇宙飛行士の解剖)

2020-03-10

コメントありがとうございます。 僕はいまだに思春期の呪縛にとらわれているような人間なので、学生の方に良いと言ってもらえると嬉しいです。 (理想的な横断歩道の渡り方)

2020-03-10

「温かい気持ち」ですね… すみません (宇宙飛行士の解剖)

2020-03-10

恥ずかしいついでに誤字が… 「温かい言葉」ですね… (理想的な横断歩道の渡り方)

2020-03-10

コメントありがとうございます。 もし暖かい気持ちになっていただけたなら、それはarielさんが暖かい気持ちで詩を読み解いてくれたからだと思います。 不思議な優しさとか、そういうのを書きたいと思っているので、非常に嬉しいです。 (宇宙飛行士の解剖)

2020-03-10

コメントありがとうございます。 まだ詩を書き始めたばかりなので、非常に拙く恥ずかしいのですが、 沙一さんの人柄を感じる暖かい言葉と見事な分析を頂けて本当に嬉しいです。 これからも頑張って詩を書いてみようと思えました。 (理想的な横断歩道の渡り方)

2020-03-10

幼いままの自意識が、彼女を世界から遠ざけていくのを、冷ややかな目で見ることしかできないのなら、文学や思想、芸術も哲学も全て無意味だと思いました。 難解な彼女の言葉を紐解き、その向こうの、はるか高みにある意識に光を当てることができる人が彼女の周りにあふれていれば 少しでも救われるのでしょうか。 (痛みと中心の不明 名もなき77億のあた詩たちへの返歌)

2020-03-09

青春の内に死ねなかった報われない魂に捧げられるとても純粋な言葉だと思いました。 語り口は力強いけど、うたわれていることはこの上なく繊細で内向的な孤独で 僕の抱えている生きづらさみたいなものを、装飾を削いだ、錐かなんかで突いたような すごくレベルの高い詩に心が震えました。 偉そうな感想でごめんなさい。あなたが作品に込めた想いと、僕の感動に齟齬がなければ 嬉しいです。 (カタワのオニヤンマ)

2020-03-08

青春の内に死ねなかった報われない魂に捧げられるとても純粋な言葉だと思いました。 語り口は力強いけど、うたわれていることはこの上なく繊細で内向的な孤独で 僕の抱えている生きづらさみたいなものを、装飾を削いだ、錐かなんかで突いたような すごくレベルの高い詩に心が震えました。 偉そうな感想でごめんなさい。あなたが作品に込めた想いと、僕の感動に齟齬がなければ 嬉しいです。 (カタワのオニヤンマ)

2020-03-08

今の僕の心に一番届きました。 これが共感なら嬉しいです。 素敵な詩をありがとうございます。 (回送)

2020-03-08

あなたがもし深く孤独なら、切実さが僕の心を打ちます。 そうじゃないなら、それはそれで良かったと思います。 素直な文章ですごくいいです。 (どうにも出来ない)

2020-03-08