作品投稿掲示板 - B-REVIEW

五木 國重

投稿作品数: 6
総コメント数: 19
今月は2作品にコメントを付与しました。


1行だけなのにいろんな感想が生まれて、奇をてらっていていいと思いました。 (池)

2020-02-13

全体的に音韻が素晴らしいと思いました。様々な場面を推し量ることができて何度も読み返したくなるような詩でした。特に、半年ぶりの〜や、最終連などが良いと思いました。 (ダンスダンスダンス)

2020-02-12

沙一さま> ありがとうございます。一連一連を対にするのが気に入っているので、そう言っていただけて嬉しいです。 ええまさにその通りで、あんまり鮮明な時があってどうしようか迷ってしまう時さえあります。 (無い過去。)

2020-01-15

一行一行が少ない語よくまとめられていると思いました。何回も読み込むことで、題との符合性が見えてくるのかなとも。 (蠱独)

2020-01-13

枠組みの中で呼吸をすることの恩恵、そしてそれを甘んじて享受している。そんな印象です。 奇を衒うことだけが文学ではないけれど、いささか平々な言葉選びな気がしました。 (繋がり)

2020-01-13

ただひたすら事実がそこにあって、むしろ絶望(であっているかはわかりませんが)はっきりとしていて良いと思いました。 (旅路)

2020-01-12

最後の「僕にできることはもうないよ」〜がいいなと思いました。 (とある未亡人に捧ぐ懺悔)

2020-01-12

言葉選びが素敵だなと思いました。なめらかでは無いけれど、それが言葉選びと相まっていい作用をしていると感じます。とはいえ少し抽象が強いのかなとも。 (あい)

2020-01-10

AB様> ありがとうございます。おだやかに波風立たないように作ってみました。心地よさを感じていただけたなら幸いです。 (望遠とパイプ管)

2020-01-10

沙一様> ありがとうございます。古風さは意識していたところだったので、そう言っていただけて嬉しいです。タイトルも今後はより深く考えていきたいと思います。 (望遠とパイプ管)

2020-01-10

ふじりゅう様> ありがとうございます。確かに淡々と語ってしまっている節がありますね。今後推敲していきたいと思います。 (望遠とパイプ管)

2020-01-10

蕪城一花様> ありがとうございます。そう感じていただけたら、幸いです。 (望遠とパイプ管)

2020-01-10

動顛しているのか、冷静なのか、羨望しているのか、たった3行でいろんな表情を見せていて面白かったです。 (蛙)

2020-01-10

全体的な音感はもちろんのこと、足音を潜り込ませて、の部分が特にいいと思いました。 (消音の季節)

2019-12-11

帆場 蔵人様> 一連目は二連目を見てしまったつもりで書きました。 (死が二人を分つ頃)

2019-12-10

おむすび 健太郎様> ご指摘ありがとうございます。わざとぼかしてみたのですが、あまり良い方に作用しなかったようですね。精進してまいります。 (死が二人を分つ頃)

2019-12-10

沙一さま> 確かにそうですね。ご指摘ありがとうございます。もう少し言葉選びを練習したいと思います。 (死が二人を分つ頃)

2019-12-10

1つ1つの言葉の選び方がとてもいいと思いました。 (秋影)

2019-12-04

繰り返されているのがとても好きです。 SFと叙情がこんな風に混ざっているのが、とても不思議に思えました。 (ぼくの体には金属のメモリが入っている)

2019-12-04