作品投稿掲示板 - B-REVIEW

森石 州未州


投稿作品数: 3
総コメント数: 40
今月は22作品にコメントを付与しました。
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フォーラムにおいて、この作品および氏の発言について言及させて頂きました。 サイトの健全性のため、なにとぞ建設的なご意見をお聞かせください。 ここで語るのは氏の思惑でしかないため、お勧め致しません。 (まごころをこめて、君の詩を批評で人格攻撃するね♡)

2021-07-11

拝読しました。 この詩は一語一語に重心がかかってて、パワーがあります。 衒いのない、飾り気のない作風ほかのさんの作風がより生きている印象です。 しかしこれは賛否がわかれると思うのですが、 短くストレートな内容なだけに、表題がどうしてもそれにそぐわない気がするのです。 う〜ん、他の方の意見も伺ってみたいところです。 また読ませてくださいませ。 (自殺予防)

2021-07-09

拝読しました。 日常から加速度的に広がる世界観。とってもステキです。 等身大の心地よい空気を感じました。 癒される詩。よいですな〜。 (猫ちぐら)

2021-07-09

拝読しました。 最後にご自身も述べられておられますが、 チャレンジャー海溝と硬い岩盤云々が、他の優しい言葉と乖離しておる印象です。 海である必要もなく、岩盤がある必要もない。 生命の根源である水を想起させ、また生死流転のありさまにそれとなく触れれば、 まろやかでおおらかな詩になるかもしれません。 それだけ情熱がこもっていたことと拝察します。また読ませてください。 (ささやかな刻み)

2021-07-09

拝読しました。 この詩のくだりはいわゆるアイロニー、ないしドラマティック・アイロニーと呼ばれるものでして、 様々な古典や詩、劇などに見られます。 しかし、白萩さんはそこへゴジラや甲子園などの現代性を散りばめておられる。 過去へのリスペクツと現代性の融合はこういった場所においてはもっともスバラシイと思います。 あとはご自身でも述べておられるように書き方に変化や工夫があれば、 飛躍的に魅力を放つと思います!また読ませてくださいな。 (捧げられた物語)

2021-07-09

拝読しました。 なんというコメント欄の熱量でしょう。 不変さん、みうらさん、そしてきょこちさん。 あなたたちはさながら、詩の魔力という名の誘蛾灯にむらがった夜光虫です。 奇しくもこの詩のタイトルと同じ…。 詩の価値とは。意味とは。 技巧やスタンス、それぞれあるかもしれません。 しかし、なにを置いてもまずは、詩を愛し、 お互いを支え合う同志なくしては後世の評価もあり得んのです。 そういう意味でわたしはこの詩もお三方の詩に対する姿勢全てを支持します。 みんな引退とか言わないでまた見せてチョ。 (夜光虫)

2021-07-09

きょこちさん、コメントありがとうございます♩ あゅは脳がヘヴン行ってからのゴートゥヘルですからね。 カワイイかどうかは、ピカソを理解するほうが早そうです。 ブロック中にお気づきとはすばらしい。お察しいたします、、。 (★堕天使★あゅ)

2021-07-08

拝読しました。 中年童貞ラッパーがストロングゼロキメて書いた詩っぽくて良いですね。全体的に汚いんだけど、そこがまた良いです。実はよく計算されている詩との印象。 (酩酊①)

2021-07-07

拝読しました。 みうらさんの熱いヴァイブスにわたしはもう北島康介。 強いていえば、ひらがながシュールでカワイイかしらね。 で、お名前がとてもステキだと思う。 ディストーションの効いた詩をまた読ませてくださいな。 (しかし)

2021-07-07

不変蟹藻さん、コメントありがとうございます♩ 恐縮です。ブッ飛んだイメージは不変蟹藻さんのモノですので、 この詩がいわゆる起爆装置になってたら嬉しいです。火薬もあなたのものです。 焦ってるのか、【あゅ】の頭がバグってるのか、どうなんでしょうね。 そもそもこのあゅとれんちゃんが居るのかどうかも分かりません。 ただのスパムかもしれないし。 (★堕天使★あゅ)

2021-07-07

拝読しました。 わたしは短い詩がとても好きです。 ゆえに一文字を成すドットの1つ1つ、電気信号の0と1の隙間まで気合い入れてます。 この気持ちを送ります。 (病棟)

2021-07-06

みうらさん、コメントありがとうございます♩ 最初何だろうって思ってたんですが、みうらさんとお呼びしますね。 モリッシーは間違いなくこういうのやってますね。 わりと虚しいの自覚しながらやってますね。 マーは冷めた横目でそんなのもうやめとけよとか言ってそうですね。 (優しい人が好き)

2021-07-05

拝読しました。 爽やかでスケール感の大きい詩ですね。 雨粒がしみこむように理解できます。 まささんは以前ご自身をド文系と仰っていましたが、 理系っぽいワードが多いんですね。 文系理系がそのまま作風として現れない、面白いところです。 (雨)

2021-07-05

拝読しました。 ご自身へ宛てた「お見舞い」のような印象を受けました。 所々の志村けんが、表題とは裏腹の素直になれない一面を感じます。 技術論に関しては、沙一さんが詳しいのでわたしは述べませんが、 よくよく見ると面白いと思いました。 (生きたいね)

2021-07-05

まささん、コメントありがとうございます♩ 表現としては初作に通じております。 ネタバレしちゃうと、存外「ああなんだ」と思われてしまうかもしれません。 なのでそこはあえて触れません。 ヤバそう、と思って頂けたなら現代詩としてこれを書いた甲斐があります。 ありがとうございます! (★堕天使★あゅ)

2021-07-05

拝読しました。 よい余韻と浮遊感をもたらせてくれる作品ですね。 最後、蛇になった時、なにかアヤマチがあったことに気づいてしまった、 その示唆がこの詩において重要でまた全てといっていい。 硬質。ダンディな詩ですね。 (私だった)

2021-07-04

拝読しました。 ウイスキーロック。 スモークチーズ噛みながら繰り返したい言葉です。 宵のベランダ、欄干に両手うつ伏せて。 滲んでる景色の先には何が映るかしら。 (詩)

2021-07-04

mimiさん、コメントありがとうございます♩ 危うし危うし。 もしコーラ吹き出しておられたらUberか出前館でおくらせてもらうか、 コーラのAA描いて載せるとこでした。 さて、コイツら(詩の二人)のいう優しさってほんと何なんでしょうね。 覚悟?都合の良さ? わたしは全然分からないです。 続編はさすがに笑 本人たちに任せましょう。 (優しい人が好き)

2021-07-03

stereo type2085さん、コメントありがとうございます♩ 二人をつなげる接点になり得ないという評に小気味よさを感じます。 わたしもこの二人のことは知りませんが、待ち合わせではどっちかがバックレる気がしてます。 あるいは愛も生まれるのでしょうか。 この詩を読んでくださった方がそんな妄想をしてくれたらいいなと勝手に思います。 (優しい人が好き)

2021-07-03

小林素顔さん、コメントありがとうございます♩ 先月29日にふとここに立ち寄り、爾来楽しませてもらってます。 こちらのお礼をさせてもらっておりませんでした汗 恐縮です。よろしくお願いします。 (優しい人が好き)

2021-07-03

拝読しました。 前半は身近な哀切を切り取った詩かと思ったんですが、 後半からのSFのくだり!読者をいい意味で裏切ってますね笑 詩の人物は【ツバメ】を理解しているので、 地球とまるで同じ環境をもった異星人なのか、 あるいは遥かな昔、 地球から飛び立った高次元の文明を持った生命体なのか(シュメール人みたいな 想像を掻き立てられますね。 きょこちさんが意図されたのもこの部分なのかしら。 気になっちゃいますね。 (飛べない)

2021-07-02

拝読しました。 多肉植物ってカワイイですよね!プニプニしてますし。 わたしも名前をつけた植物を飼っている(?のでとても共感できます。 自分の姿を重ねるのもいいですし、植物に人格を見出すのもいいですよね。 まささんにとってシンビフォルミスがどういう存在として移り変わっていくのか、 連作で見てみたいと思ったりもしました。 (ハオルシア・シンビフォルミス)

2021-07-02

拝読しました。 わたしはこの詩のような性別やジェンダーに関する詩は、 とても関心があり大好きです。 しかし惜しいかな、ご自身でも述べられておられるように、 愚痴そのままになっている部分もあると見受けられます。 ただ飾らない言葉はストレートに読み手の心をうごかす力を持っています。 わたしはそのスタイルは強く支持したいと思います。 是非また作品を読ませてください。 (47歳女性)

2021-07-02

拝読しました。 偏頭痛って嫌ですよね。 バファリンが全部優しさで出来てればいいなって思いますね。 だとしたら、この詩みたく自分の無力まで悟ることもないと思いますし。 改行で隔てた三篇目、〜黒雲の砂浜で〜からの書き出しはすごいイイですね。 Lofi hip hopの歌詞みたいです。韻とかhip-hopは意識されてるんでしょうか。 そうじゃないとしても、三篇目はスカッとするものがあります。 これを全体に行き渡らせられるように、感情にフォーカスされると更に良きかと思います。 バファリンはそういう意味です。 (低気圧の影響)

2021-07-02

拝読しました。 混沌とした世相からインスピレーションを得ておられるのでしょうか。 モラルも常識もゴミ箱にダンクした客引きがニタニタ顔でささやいてくるのが見えます。 こっちはもうガン◯とかお酒でベロベロで、時空も場所も超えたイメージから、 ありとあらゆる美女の誘惑が見える聞こえるわけです。 アンタが想う、そんなトビキリの女の子がいるぜって、客引きがささやくんです。 現実とイメージの間で。 とても楽しませて頂きました。 (耳元へ挿れ込むのは火照った舌の先)

2021-07-02

田中宏輔さん、コメントありがとうございます♩ 映画のラインナップにも着目してもらえて嬉しいです。 同じ逃避行モノというか、「レオン」も入れようかと悩みました。 ボニー&クライド(俺たちに明日はない)のヤケクソ感が大好きです。 (ネットカフェ)

2021-07-01

沙一さん、コメントありがとうございます♩ ご推察の通り、この詩は親子ぐらい歳の離れた同性愛者歳カップルの駆け落ちです。 ・カップルシートじゃなくてペアシート ・出てくる逃避行系の映画の例えが同性愛会者のモノ ・どうせ結婚は無理 ・せめて部屋を借りて(色んな事情でかなり難しい ・犬を飼って(二人の子供は無理 とまあそれとなくアチコチにあったりします。 安易な言葉を使いたがるのは自分でもよくわからなくて、 今後よくよく考えていかねばならないと思いました。ありがとうございます! (ネットカフェ)

2021-07-01

せっかくのコメントに、タグを選択し忘れてしまいました汗 すいません。 この際蛇足で言うと、例のフレーズの答えはわたしの名前にあります。 佐藤B作? のようなものですか。違いますかね (ネットカフェ)

2021-07-01

stereotype2085さん、コメントありがとうございます♩ 【決して消えない光がある】。このフレーズの是非に着目してくださって嬉しいです。 ご指摘の通り、ありふれたフレーズなのかなと思います。 このフレーズ、かなり昔から目にしますね。それこそ25年、いやもっと…。 だから聞き覚えある人は、どこかでコレに自分を重ねて、ふと口ずさんじゃうと思うんですね。 親の年金パクって家出するくらいのわりと歳の人が。 この詩はわたしが書きましたが、彼女が歌ってる詩でもあるんですね。 また楽しんで頂けたら幸いです。ありがとうございます。 (ネットカフェ)

2021-07-01

小林素顔さん、コメントありがとうございます♩ また別の方へのお礼でも理由を述べますが、念のため。 こんな経験わたしないですよ笑 だって、18歳未満の少女と駆け落ち?だなんて。 他にも犯罪だらけでしょ、こんなの泣 ただ素顔さんの仰る【作中に落とし込む】といった意味合いにおいては、 詩の中にも出てくる映画の数々等ががわたしの糧になっております。 素顔さんの詩に対する情熱を言葉の数々から感じることができました。 わたしもマケナイゾ!という気持ちで励みます。 (ネットカフェ)

2021-07-01

まささん、コメントありがとうございます♩ 心が廃れてしまっておいでなのですか。まささんは詩人として退廃主義なのでしょうか。 また作品を通して、拝察したいと思います!ありがとうございます! そしてお詫びには及びません。この詩はある意味前作より意地悪です。 (ネットカフェ)

2021-07-01

拝読しました。 子供心の、大きなものへの畏怖がとても伝わってきます。 工場の機材というところに着想を得たところがまたステキです。 実は妖怪というより妖精にちかくって、本当はすごくいいヤツだったじゃないか、ナンテ。 最後神社へ駆けて行くときの時間感覚の凝縮がとても清々しいですね。 ノスタルジー。 (工場の妖怪)

2021-06-30

ご意見もっともかと思います。 このような議論は様々なところでかつ高次元になされたことでしょう。 しかし、あなたのいわゆる肩を叩く行為においても歴史的に繰り返されてきた、 ということを理解せねばなりません。 美術史においてはかのマネが肩を叩いてくる人たちのアカデミックな気風を嫌い、 サロンにおいて仲間たちと印象派の先駆けとなりました。日本では白樺派が誕生し、 まるでオカシイとすら言われたゴッホですらフォビズムのきっかけとなりました。 当時、草の根とすら呼べないレベルの人が現代において偉大な先達となっているのです。 じゃあ結局、誰がどの時点でなにに対し、もういいんだよと言えるのでしょうか。 それは何十年、何百年も先にならないと分からないことです。 さて、あなたのお気持ちはこれまでの経緯から察するに余りあるのですが、 規約に抵触することですし、これ以上はお止めになったほうがよろしいでしょう。 (●●●●●● ● ●●●● ●●●●)

2021-06-29

失敬、最後勢い込んで【このコメント欄が】と書いてしまいましたが、 わたしの言わんとするところはみなさんの議論が、この作品の、 ひいては現代詩の【これでいいのか?】というしがらみを打破する契機になるだろう、 という主旨であります。決してわたしだけのコメントを指して書いたことではありません。 ややこしくてスイマセンでした。 (●●●●●● ● ●●●● ●●●●)

2021-06-29

拝読しました。 この詩のような奇抜な試みは、有名どころでは草野心平のかえるから俳句に至るまで行われているのは諸氏が既に述べておられますね。 点字だったり、遺伝詩(素晴らしい!)だったり、様々な解釈があり実に面白いです。 ただわたしはcold fish氏の主張も理解する者です。 美術史においてはマニエリスム等、批判と礼賛の歴史が繰り返されているからです。 ならば現代において、かの一見荒唐無稽とも思われる試みに対し、 一定の理解と関心を得られるにはどうするべきか。 過去へのリスペクツを匂わせる他はありません。これは文学も画学も同じです。 そういう意味ではこのコメント欄が作品を完成させています。万歳!! (●●●●●● ● ●●●● ●●●●)

2021-06-29

二度にわたってコメントして頂けてうれしいです♩ 優しいって、一体なんなんだろうとわたしも考えることがあります。 詩の中の二人にとっての優しさも、それぞれ違うかもしれませんね。 チープなフレーズであることは否定はしません笑 (優しい人が好き)

2021-06-29

とても丁寧な批評ありがとうございます♩ ご指摘の通り、これは単にどこぞの紹介文をそのまま切り貼りしたと受け止められる事もかもしれません。しかし、たしかにわたしの詩です。そこを汲んで頂けるのが嬉しいと同時に恐れいります。 (優しい人が好き)

2021-06-29

コメントありがとうございます♩ あるいは、いつかそうなるかもしれませんね! お互いが認知してない可能性もありますが、、、。 もしそうなればハートフルですね。 (優しい人が好き)

2021-06-29

拝読しました。 季節性と時事ネタを織り交ぜながら、世情を詠んでおられるなと思いました。人々のそこはかとない哀しさがありつつも、太陽や木々の強い生命力がある。それを対比ととるか相乗的な哀しさと捉えるかは読み手によると思います。そこがこの詩の妙味だと感じました。わたしはとてもすきです。 (ワクチン)

2021-06-29