作品投稿掲示板 - B-REVIEW

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針の鳴き声

2020-09-16

五月の河は緑

2020-05-31

ダンスホール

2020-04-25

水の言語

2020-03-13

殻夢

2020-03-09

途切れて凍る

2020-02-16

種子回廊

2020-01-27

消音の季節

2019-12-10

葉桜はまったく頭になかったので新鮮な気持ちです。骨へ届く、は読む人に解釈を委ねたいとおもっていました。 (五月の河は緑)

2020-06-03

>ゆるく繋がった第一連と第三連を横断する歩道橋の役割を果たしていると僕は考えています。 そういう効果を果たしてくれたと思います。 さらっと書いたように(自分自身)見えても、イメージの効果はかなり微調整しました。「良い現代詩」と言い切ってもらえて幸いです。分離や離反から強い意志を感じるような詩も書いてみたいです。 余談ですが、ユリイカに掲載されていた詩、好きな詩でした。 (例えば鳥の教え)

2020-04-29

再読に耐え得るものが書けているでしょうか。また読んでくださいね。ありがとう。 (ダンスホール)

2020-04-27

はじめまして。続けて読んでくださってありがとうございます。「何が起こっているのだろう」と問いかけるように詩を書いています。感情を教えるため、とも言い変えられるかもしれません。 (ダンスホール)

2020-04-26

ありがとうございます。イメージを気に入ってもらえて嬉しいです。まわらないかざぐるま からこの詩ができました。 (例えば鳥の教え)

2020-04-24

最終連がとても魅力的ですね。乾いた諦念が自由に遊んでいる様子に、心惹かれました。 (きりん)

2020-04-12

Um Fantasmaさん ありがとうございます。静かな狂気が少しでも伝わっていたら幸いです。 帆場 蔵人さん 自分が詩で目指すあり方の一つを見事に言語化してくれて、救われたような気持ちです。発火、大事です。水も用意して待っています。 (例えば鳥の教え)

2020-04-10

イツカさま ありがとうございます。励みになります。 (水の言語)

2020-03-15

獣偏さま 書き上げたときに自分でもいいものが出来たと思いました。細かく推敲した訳ではないのですが、あるべきところに言葉が入ってくれました。ありがとうございます。 (水の言語)

2020-03-14

たけだたもつさま 最後の一行はまさにその意図があったので気付いて頂けて嬉しいです。この詩を作ったとき、頭の片隅に東日本大震災のことがありました。 (水の言語)

2020-03-14

瑪瑙さま それはよかった。憂鬱こそ、さらっと歌いあげなければと思っています。 (水の言語)

2020-03-14

祈り、という言葉を簡単に使ってはいけません と先生に注意された私たちの祈りは 本物や偽物よりも多分ずっと儚い ここが好きです。 名がないものに最初の形を与えるのが詩の一つの役割だと思っていて、それに成功しているなあ、と思いました。 (教室)

2020-03-12

しみじみといい詩です。火が水のように使われていて、渇望する気持ちが静かに伝わってきました。 コメントもありがとうございました。 (遠き火をみつめて)

2020-03-12

GUINさま こんばんは。同じ言葉を重ねて使っても停滞しないことを願ってます。置き石のように飛んでいけるように。 (途切れて凍る)

2020-02-23

帆場蔵人さま 「書いてみたい」という気持を呼び起こせたなら、少しはいい作品を書けたのでしょうか。ありがとうございます。 (途切れて凍る)

2020-02-22

たもつさま ありがとうございます。この詩は、いつもより言葉にするまでの時間を短くして書いてみました。リズム感、気づいていただけて嬉しいです。模索の日々です。 (途切れて凍る)

2020-02-20

いままで読んだたもつさんの詩で一番好きかもしれません。 見開いた目の土壌から育つ植物の不穏な生命力。 (入水)

2020-02-16

→というのはまさにそうです。影の鮮やかさを表現するために編まれた詩だと、個人的には思っています。 火に向かって歩いているわけではないという点にも気付いてもらえて、嬉しかったです。 (種子回廊)

2020-02-05

細かな解読、ありがとうございます。 思えば、ともし火と共に歩くという出だしは単なる情景描写の説明、場面設定の説明のために用いられたのではなく、「影」をそのアスファルト・土地に映し出すための装置だったのでしょう。 (種子回廊)

2020-02-05

星空そとば様 気付くのが遅れました。指摘された点、確かにそうだと思うふしがあります。これからの作品に生かしたいと思います。読んでいただいてありがとうございました。 (石油、ときどき水)

2020-01-27

タッチは軽いのに、読み手の心に深く潜りこませる雰囲気が素晴らしいです (増えろワカメ)

2020-01-13

高橋源一郎はまだ読んだことがないのです。今度読んでみます。 (図書館物語)

2019-12-21

ベケットの小説をどこか思わせられました。壊れていることで完成しているような気がします。良いです (図書館物語)

2019-12-18

stereotype2085 さま 返信遅くなりました。語彙の意味が密集というのは確かにそうかもしれません。意見をありがとうございました。 (石油、ときどき水)

2019-12-16

たもつ さま 丁寧に読んで頂けて光栄です。「落下していく感覚」、自分では気付かないものでした。この詩はあまりいい出来ではないと感じていた昔の作品ですが、投稿してみました。 球体に水を這わせるような感覚を持っています。今、ふと思いました。 (消音の季節)

2019-12-12

朔 伊織 さま 音感は大事にしたいと考えているものの一つです。読んでくれてありがとうございます。 (消音の季節)

2019-12-12

渡辺八畳@祝儀敷 さま 実像を結ばないのが試みとして少しでも成功していたらいいのですが。 (消音の季節)

2019-12-11

ふじりゅう さま この詩はイメージをただコラージュしただけで、連同士を響き合わせようという意識が希薄だったと思います。ご指摘ありがとうございます。 (消音の季節)

2019-12-11

なゆた創a.k.a.NORANEKO さま 銅についての補足、ありがとうございました。銅版画をモチーフにした表紙のノートを大切にしているので、無意識に言葉が引き出されたのかもしれません。 的確かつな聡明コメントで、読み応えがありました。 (石油、ときどき水)

2019-12-11

落としたPCの暗闇に 悲痛さえも巻き上げて、あおぞら、あおぞら。 あおぞら! 黒いキャンバスに、風と音韻で絵が書かれていくような清々しさを感じました。 (ふざけた世界に飛び込め!)

2019-12-10

たもつさま 読んでいただき、ありがとうございます。 たもつさまのコメントで、この詩がより磨かれたような気がします。 コンスタントに書き続けます。 (石油、ときどき水)

2019-12-10

楽子さま 今度は文字数を増やしたのも書いてみたいです。精進します。 (割れない海を抱えて)

2019-12-09

目が覚めるような詩でした。ノートに思わず全部書き写してしまっていました。 淋しさについて語れば 寂しさから遠ざかっていく身体たち たどり着く先は稚内 ここが特に好きです。 妻は…から始まる、一文字空けている連が効いている気がしました。 (稚内)

2019-12-08

楽子さま 再読に耐え得る、読み返すほどにイメージが広がるものを書きたいと考えています。そのように読んで頂けて幸いです。 (石油、ときどき水)

2019-12-08

蛾兆ボルカさま 返信遅くなりました。自分でも約束と石油は結びつけて考えていなかったので、目から鱗でした。気付きをありがとうございます。 疲れているときにいい詩が書けることが多く、創作のスタイルとしてそれはどうなのか?と思いつつも、出来上がったものの手触りは気に入っています。 (石油、ときどき水)

2019-12-08

テンポのいい詩で読んでいて楽しかったです。行燈がずっと使われているのに、最終行で「灯火」が登場する、その使い分けに魅力を感じました。何が起こっているのかを確かめるような試み。 (行燈を灯す、)

2019-12-01

5or6(ゴロちゃん。)さま 梨の実という表現は意識せずに出てきたものでした。推敲も大事ですが、直感も信じていきたいです。 (割れない海を抱えて)

2019-11-30

南雲 安晴さま 読んでいただきありがとうございます。指摘頂いたあとの方がすっきりしますね。 (割れない海を抱えて)

2019-11-28

入水

2020-02-15