作品投稿掲示板 - B-REVIEW

絡刻


投稿作品数: 12
総コメント数: 30
今月は1作品にコメントを付与しました。
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別名、絡硝己露。

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tapo^tapo

2020-03-06

一杯。

2020-02-05

nounai log

2020-01-12

灰汁

2019-11-21

404

2019-11-06

レイ

2019-10-29

図書館

2019-10-24

コメントありがとうございます。 結論から述べますと、事実ではございません。私の幼馴染は多分健在です。 久しぶりに詩を書こうと思ったので想像の心情を素直に語りました。 技巧とかは納得のいくリハビリが終わってからにしようと思います。 川柳、ありがとうございます。個人的には2番目が好きでした。 (昨日、幼馴染が死んだ。)

2020-05-23

恒常的に眠い人様 コメントありがとうございます。 ミルクティーは意外と表情豊かだったりします。あなたのオトモミルクティーの表情も観察してみてください。 たぽたぽ。 (tapo^tapo)

2020-03-09

羽田恭様 コメントありがとうございます。 (抹消済みの、モラルに反する風景画)

2020-02-21

何度も読み返して理解するタイプなので、大体一回目は脳が死んだ状態で読むのですが、一回目で思ったことは「昼に焼肉ラーメンかぁ」です。なんでもないです。 文章をかみ砕いていくと、最後から二番目のツイート(であっているのか分からない)がスルメみたいな文章だなあと思い始めました。やはりというか前頭葉が死んでいるような感想しか思いつきませんでしたが、もう私にはこの細長い文がスルメにしか見えません。読めば読むほどおいしかったです。 (1ビット、1月、ツイート詩、#、)

2020-02-08

つつみ様 コメントありがとうございます。 五七五で表すには私の表現力が足りなかったと思います。それでも詠んでくださりありがとうございました。 (一杯。)

2020-02-06

こんにちは。二分強くらいの歌を想像しながら読ませていただきました。 >ピンクの星だけが残るから >ピンク色好きな子のふり 個人的にはここの表現が一番好きです。 一つ一つの文としては面白いと思いますが、全体的にとらえるとなんとも……。特に最後の >言えるの… が前半の文と毛色が違うので、何とも言えないまま終わっているような気がします。続き物なのかな。違うと思うな。 歌詞と考えるなら私は好きな部類です。メルヘン、ファンタジーで良いと思いました。 (ピンクの星を食べましょう)

2020-02-05

Snowmen911様 コメントありがとうございます。そのまま魂の中で反響し続けたなら幸いです。 (nounai log)

2020-01-13

小説の情景描写のようだと感じました。詩、というにはいまいち違う気がします。その様子だけでなく見えない動きが欲しかった。 旅路としてはまだ中間あたりなのでしょうか。それとも佳境? 何にせよ、過酷なことはしっかりと理解できました。 (旅路)

2020-01-12

めぐる様 タイトルの意味、ですか。 ただただ、バスに乗っていた時間を年明け前と後に分割しただけです。二重三重に意味を持っているような、そんな深い意味は無いです。 年明け後の六時間よりも前の二時間の方が思考密度が濃いのはなんというか。 何にせよ、八時間の中に「区切り」があったと、そうお考え下さい。 コメントありがとうございました。 (二時間、六時間。)

2020-01-08

すみません。文章を読み込むのが下手な私ではこの詩に対して何も書けなさそうなので、とりあえず好きな言葉を挙げさせてもらいます。 >(YouTubeで見るエロ動画が一番股間にダイレクトします) >√√√泳げ! >(シュッ、パッ!)(Twitterの更新音) >私は悲しいふりをして、本当の悲しさに鈍感になりました。 >明日が今日へと乾く スマホの予測変換を連打したときに出来るような文章を思い出します。漠然とした感想になってしまいますが、味わい深い詩だなあと思いました。 (1KHzの正弦波)

2019-12-25

声、顔、思い出。 人が人を忘れる時は、この順番で忘れていく、ということをどこかで見たことを思い出しました。私も友人の顔と声を思い出せない時があり、私の記憶の中で今では彼は立派な少年Aとなってしまっています。 だんだんと忘れていっていることを示す文章以外があまり目に映らないなあと思いながら何回か読み返しました。雰囲気は好きです。 掃除してしまったら二度と思い出せないんだろうなあと思いつつ、筆を置かせていただきます。 (スナトキオクレ)

2019-12-14

何と言いますか、Twitterで毎日一回格言を投稿しているアカウントのような、そんな印象を初見で感じました。「ぶーか ぶーか あいまいな」が良い味を出していると思います。 非常に読みやすく、印象強く、面白い作品だと思いました。 (ぶーか)

2019-12-14

帆場 蔵人様 なるほど、テキスト的な狂気が足りませんでしたか。声に出して読み上げれば確かに正気を疑われるでしょうが、詩にすると何か落ち着いた印象が出てくるからですかね。もう少しひねったほうがいい、ああいや、これ以上やると今の私では詩未満のものができそうなので自重しておきます。 無知ト飴、とはうまいことを言います。私には思いつきませんでした。 コメントありがとうございました。 (ネグレクト、チョコ)

2019-12-14

蛭夏様 この詩を狂気と感じているならばおそらく言語感覚は正常に機能してると思われます。 インパクトはありますよね。それは私も書いてて思いました。今は表現力欲しいなあと思いながらこれを書いています。 おそらく、というかほぼ確実に、私の表現力の問題だと思います。 ちゃんと伝わる詩を、なおかつインパクトの強い詩を書いてみたいものです。この詩はその一歩です。コメントありがとうございました。 (ネグレクト、チョコ)

2019-12-13

ふじりゅう様 やはり表現力、ですね。テーマに沿って書くことは出来るのですが、それで何を伝えたいかがどうしても隠れてしまいます。 >・虐待を表現する為にこの文体ははたして適切か とのことですが、テーマから見るとこの文体は「正解」であり「失敗」でもありました。テーマに沿った文体ではあったのですが、この文体は表現の幅があまりにも狭すぎました。「狂気」という表現しか出来なくなり、テーマを表現するための別方面からのアプローチが出来なくなっていました。 これを参考にしながら次作へ向かおうと思います。コメントありがとうございました。 (ネグレクト、チョコ)

2019-12-13

つつみ様 タイトル、少し直接過ぎましたね。私にはこれ以上のタイトルは思いつきませんでした……。 さて、「ネグレクト」の要素なのですが、おっしゃる通りネグレクトではないです。あくまで「ネグレクト、チョコ」と思って書いていました。 私見になってしまうのですが、操作しやすいように間違った知識を意図的に教え続ける育児は、「育児を放棄」した上の育成みたいに思えたのです。なんというか、そういう実験ですかね。 ネグレクトしたうえでの育成、チョコという感じですね。なので内容が逆になっているというわけではないです。単に植え付けられた知識が間違っているだけです。 ……こうやって説明してしまっている時点で詩として失格なんでしょうけども。表現がまだまだ甘かったりします。 コメントありがとうございました。 (ネグレクト、チョコ)

2019-12-13

所々にちりばめられている比喩表現が好きです。パスタと恋文が比喩の材料として同等のものとして扱われていて面白いなあと思いました。 (東京)

2019-12-10

藤 一紀様 コメントありがとうございます。 私自身カクテルにはあまり詳しくないのでブラッティマリーの名も初めて知りました。私が知ってる物なんてニコラシカとXYZしかありません。情弱。 終わり方に関しては正直何も考えてませんでした。この終わり方だとどうとでも捉えられるんですよね。この後のキャラクターの行動なんて私には全く分からないのです。 ただ、安定した着地、文章としては良いですが、詩となると微妙に感じますね。そういう観点はありませんでした。ありがとうございます。参考にさせていただきます。 (虚像への愛を語る。)

2019-12-10

IHクッキングヒーター(2.5kW)様 コメントありがとうございます。 まあ部長目線だとおかしくなってるように見えたんでしょう。別に何の異常はないのですけれど。もしかしたら部長が薬厨の可能性が。薬はそうですね、ロコイド軟膏とかじゃないですかね。 (虚像への愛を語る。)

2019-12-10

/舜舜様 コメントありがとうございます。 登場人物達は私ではないです。ただ、こんな経験は是非してみたいですね。全部私の妄想です。 (虚像への愛を語る。)

2019-12-02

「匂い」という単語が連発されていて、なんだか「匂い」一つ一つが区別されているように感じました。移り変わっていくにしても、必ず「匂い」と「匂い」が混じり合ったところがあると思います。 「この匂い」とは一体どの匂いなのか、全体的な匂いなのか。情景としては好きなので、表現の仕方を変えてみるのがよいのではないかと思います。 (夕焼け迫る街)

2019-11-29

つつみ様 コメントありがとうございます。 「一を聞いて十を知る」とは言ったものですが、表情のないネットにおいてそんなことは不可能に等しいと思っています。もちろん良い方向にも進みますが、基本的には悪い方向に進むことが多いイメージがあります。悪、灰汁。そんな言葉遊びから生まれた詩です。面白いと思っていただけてありがたいです。 (灰汁)

2019-11-29

5or6(ゴロちゃん。)様 コメントありがとうございます。 私もこういう表現方法は好きです。ただ、その分言葉が軽くなってしまうんですよね。今回だと、特に前半はツギハギみたくなってしまって完全とはいいがたいと思っています。 まだまだ研究段階ですので、これからも精進していきたいですね。 (灰汁)

2019-11-29

ふじりゅう様 コメントありがとうございます。 確かにそうですね。指摘された後になって読んでみたら結局言いたいことが分からなくなってるなあと実感できます。 この、なんて言うんですかね、ネットスラング? は大元を書いてから肉付けするように書いたのですが、インパクトとしては最強! と書いているときに思いました。スラング、と言っても言葉は言葉なのでうまく使ってやりたいのですが、取り扱いが難しい……。言いたいこととのバランスがどこかで崩れるのです。 上手な使い方(そもそもスラングに“うまい使い方”なんてあるのかわかりませんが)があれば是非とも知りたいものです。 (灰汁)

2019-11-28

リズムと文字数合わせに全力を注いだという印象が先行して、内容が薄っぺらく、安直だと思いました。中身あるものになると一層良くなる気がします。 「パッとしてハッとして」は個人的には好みです。リズムというより、文字になっても様子が分かりやすくて好き。 (壁)

2019-11-26

バランスのいい詩だなと、個人的に思いました。 私自身理解できていない部分はあるのですが、それでも綺麗な世界観は伝わってきました。率直に世界観が好きです。 (優しい震え)

2019-11-21

るるりら様 遅ればせながら、コメントありがとうございます。 この詩を書く前に一度シーンを練ってから音だけをくり抜く、という方法での試みだったのですが、最初に考えていたシーンとは全く違う想像をされてる方もいらっしゃり、私自身驚いてます。 人によってこんなにも違いができるとは思っておりませんでした。 レイ、の漢字に関しては、想定だと霊だったのですが、零もありだなあと思いました。 しかし、最終的に決めるのは読者だと思ってます。ぜひご自分の納得のいく漢字に変換してください。詩の内容も合わせて、ご想像にお任せします。 (レイ)

2019-11-07

鈴木夜道様 遅ればせながら、コメントありがとうございます。 ふうむ、滑落中ならば正しく天啓なのでしょう。猫も神も気まぐれでしょうし。 この詩を書いてて幻聴や天啓と考えることはありませんでした。なるほど、そういう考えもありますね。勉強になりました。 (レイ)

2019-11-07

猫、飼ったことが無いのですが、家の周りでよく見かけるので、それも相まってなのかとても面白い作品だなあと感じます。「猫の集会」なんてよく言いますけれども、確かに集まって鳴いているのはあまり見かけないような気がします。なるほど、尻尾で、か。 (猫族の村会議)

2019-10-29

・ふじりゅう様 感想をありがとうございます。 登場人物の活用、確かにないがしろにしてしまったなと、今になって感じます。 これからに生かしていこうと思います。初めていただいた感想でした。ありがとうございました。 (図書館)

2019-10-29

2020-01-30