作品投稿掲示板 - B-REVIEW

あん


投稿作品数: 16
総コメント数: 50
今月は0作品にコメントを付与しました。
プロフィール
記録
プロフィール:
詩が、次第に好きなっています。
自作の一押し・・・・ 太陽の鐘

あんの記録 ON_B-REVIEW・・・・

活動的初コメント送信者

作品への初コメント数バッジ(くわしく)
獲得バッジ数

レッサー(月毎)の燈火

月毎コメント数バッジ(くわしく)
獲得バッジ数
✖0 ✖0 ✖1

精力的B-Reviewer

総合コメント数バッジ(くわしく)
獲得バッジ数

憧れの投稿者

投稿作品数バッジ(くわしく)
獲得バッジ数

切符

2020-09-13

あの日から

2020-08-01

2020-07-13

2020-07-06

太陽の鐘

2020-06-28

君の質量

2020-06-24

水のイミ

2020-05-05

わかるの

2020-03-03

あの日

2020-02-01

終わりのわけ

2020-01-18

抱擁

2020-01-04

遠くで

2019-10-26

2019-07-15

或る朝

2018-04-04

奥村うみさん コメントをいただきまして、ありがとうございます。 沙一さんにもアドバイスをいただきましたが、私なりの感性、言葉が現れる表現がまだまだ必要だったようです。 今後も精進していきたいと思います。 リズミカルと言っていただいて、嬉しかったです。 (あの日から)

2020-08-16

しゃくやくさん お読みいただきまして、ありがとうございます。 リズムが好きと言っていただき、嬉しいです。 「僕」が彼女を見つめる自分の視線にもっと早く気づくことができたなら、 他の誰も幸せにできなくても、2人だけは幸せになれたのかもしれません。 (あの日から)

2020-08-12

戸ケ崎朝子さん ご感想、ありがとうございます。 嬉しいコメントをいただきました。 こちらこそ、よろしくお願いします。 (あの日から)

2020-08-10

見事な叙景詩だと思いました。 ぜひ、タイトルも付けてほしい。 (無題)

2020-08-05

沙一さん コメント、ありがとうございます。 >もうすこし深く、自分の心の奥から、容易には言い表し難い、自分だけの言葉を掬い上げてきてほしいなと思わずにいられません。 この言葉が刺さりました。 私の実力不足、語彙不足ゆえの読者に与えた歯痒さだと思います。 ズバリ言っていただいたように思います。 唄は、まだ言葉にされていない、みなが持っている思いを書き抜くこと、という語りを聞いたことがあります。 精進していきたいです。 (あの日から)

2020-08-05

かずやさん お読みいただきまして、ありがとうございます。 遅すぎた恋だったのだと思います。 (あの日から)

2020-08-05

1つ1つのワードチョイスが面白く、独特の軽妙な世界観がつくりだされていて、読んでいて楽しかったです。 この世界観を映像にしても面白いだろうな、と思いました。 (為に)

2020-08-02

すごくいいです。 愛、を歌っている詩だ、と思いました。 (ぶつかりたい)

2020-08-02

2行目の色彩がとても鮮やかで、よかったです。 (苔犬)

2020-08-02

詩人の価値観でしょうか。 私は、とても好きでした。 (心は理屈じゃない)

2020-07-30

帆場 蔵人@⚰さん お読みいただき、ありがとうございます。 この詩の主体と言葉に程よい距離があるところのほうが印象に残った、というご感想から一つの示唆をいただきました。 夏は、意外と別れの歌が多いな、とふと思ったところから書いたものです。 (夏)

2020-07-21

深く深く潜りたがる深海魚。 死を連想させる描写の層でありながらも、この深海魚は死ぬのではなく、ただ一匹生き長らえながら、夢さえ見ない夢を見る。 一貫した重たい幻想的な世界観が暗い海を捉え、その重たさが寂しいが、心地よい作品でした。 大切なもの達は、全て死んでいったという設定も、この深海魚の静謐な孤独を際立たせるもので、考えられているなあと思いました。 (深海の夢)

2020-07-21

何度も読み返したくなる作品でした。 初見では、一連目のリズムが変わる技巧に意識が向かい、 最後まで読んだときにハッとする思いでタイトルに戻り、この詩で描かれているものは土偶の果てなき一生であることを認識します。 そして、繰り返す読みでは、土偶にあてがわれた運命に思いを馳せる詩人の感性が楽しめます。 >無くなってしまった使命 この一文は、かなりぐっときました。 (偶像)

2020-07-21

あささん 詩は、改行の妙がその存在を固有のものにする、と述べているものを 幾つか読んだことがあります。 私は、まだ「妙」と呼べるほどのものではありませんが、 この作品で最も工夫した点であったので、 >文章の区切り方がとてもきれいで、好きでした このように言っていただけて、とても嬉しいです。 ありがとうございます。 (歌)

2020-07-13

沙一さん とても素敵なコメントをいただきまして、ありがとうございます。 沙一さんのコメントが、この作品をより奥行きのある文脈に位置づけてくださいました。 とても嬉しかったです。 (歌)

2020-07-13

言葉では掬いきれない女の若さへの嫉妬が、この作品では見事に表されています。 言葉少なだから、いい。 (女子高生)

2020-07-09

妥協する自分を好きになれない季節に、苦しみ、痛み、切なさを胸いっぱいに吸い込みながら、詩人には生きてほしい。 そう感じました。 (15 minutes )

2020-07-07

言葉こそ荒んだものが並べられているけれど、 肯定のエネルギー、意志が溢れている。 静かに強く煌めく詩人の情熱を感じました。 (詩を作るということについての一省察)

2020-07-07

白目巳之三郎さん お読みいただき、ありがとうございます。 いただいたコメントのように、 決して綺麗ではないけれど真っすぐな者、 オプティミストではないけれどもペシミストではない、力強い者を 書きたかったので、 >どこかその中にある影を暗示させていると思いました。 >しかし最後は「君のもとへ」という一節ですべてが肯定されている感じ と読んでいただき、とても嬉しかったです。 技巧的なものは、まだまだ全くの勉強中で、 いただいた感想を自分でも考えてみたいと思います。 コメントをありがとうございました。 (太陽の鐘)

2020-07-04

一行一行に詩人独特の表現があって、 いい意味で、一行一行に引っ掛かりながら読んでしまう。 そんな魅力ある詩でした。 個人的には、アトリエに入らなった雲と、入った雨の表現が好きです。 (烏頭)

2020-07-01

エイクピアさん 読み解いてくださり、ありがとうございます。 ゴール、という言葉をいただけて、嬉しいです。 「だから」走る、ということが、大きいです。 (太陽の鐘)

2020-07-01

トビラさん なるほど。そちらでしたか。 文章に思いが乗り移る。 いい表現です。 爆発するような感情と、文章技巧とどちらも必要なことですね。 精進です。 (太陽の鐘)

2020-06-30

訥訥とした語り口が、逆に甘い痛みを誘います。 薬を飲んだ行く先にあるのが、心。 グッドラッグというタイトルが、哀しく効いてきます。 (グッドラッグ)

2020-06-30

トビラさん >もっと心地よく疾走できるんじゃないかな まさに、もがきながらも目的の場所へ走っていこうとする思いを書いたので、嬉しい感想でした。 文章の拙さのことをおっしゃってるのであれば、すみません。笑 (太陽の鐘)

2020-06-30

湯煙さん お読みいただき、ありがとうございます。 裏切られても騙されても、その人の元へ走っていく。 走っていってしまうというよりは、やはり意思を持って走っていっている。 そんな、綺麗ではないけど真っすぐな思いが書きたくて、書きました。 (太陽の鐘)

2020-06-30

ABさん お読みいただき、ありがとうございます。 恋や愛について、特に、どのようなものであるか頭を捻った部分なので、そのように言っていただけて嬉しいです。 (君の質量)

2020-06-27

一連目と最終連の不思議なリズムを生み出す改行が、技巧として素晴らしいなと。 何もかもの境界が曖昧になる刻、2つの異なる町さえもよくわからなくなってしまう不思議な刻。 タイトルにもっと一捻りあったほうが、ともはじめは思いましたが、このタイトルにこそやはり意味がありますね。 (夕暮)

2020-06-27

soranoさん お読みいただき、ありがとうございます。 「僕」が焼いた写真とともに、風になっていった「君」をイメージしました。 >心が重くなりすぎず、最後の一文で胸がちくっとなったそんな作品でした。 別れの詩ではありますが、悲しくなりすぎないことも意識しながら書いたので、このように言っていただけて嬉しいです。 (君の質量)

2020-06-27

エイクピアさん お読みいただき、ありがとうございます。 「君」は、写真より先に風に消えていたのかもしれない。 そんな風に自分でも思えました。 何の数値化も出来ない恋や愛というものは、私達にとって一体どんな意味があるというのか、そんな思いで書きました。 (君の質量)

2020-06-26

>「ああ、パーマかけてよかった」と 読みやすい作品だなあと読み進めていたのですが、 この1行でハッとするような、ドキリとするような鮮やかさが、鮮烈に作品に走りました。 日々を生きる者として共感する、素敵な作品でした。 (わたしの髪は生きているのかもしれない)

2020-06-26

ネンさん お読みいただき、ありがとうございます。 そうですね。 恋も愛もカタチがなくて、この地球(ほし)にとって何の重さも残さないものだけれど、2人の間には何か、重さ、と呼べるようなものがある。 そんな思いで書きました。 文体についても、ありがとうございます。 嬉しい言葉をいただきました。 もっと語彙やレトリックを使いこなせるようになりたいなあ、とも思っています。 (君の質量)

2020-06-26

一足遅れた戦友さん >一つ一つの言葉はとてもシンプルなのに感情の層はとても奥深いものに感じました。 ありがとうございます。 今回書く際に、1つ1つの言葉に様々な思いや意味を同時に乗せることを意識しながら書いたので、この感想をいただき、嬉しいです。 好きな部分も挙げていただき、ありがとうございます。 「ない」という同じ言葉でも、意味としては「ある」と言う、「ない」の使い方もあるのだなあ、と改めて気づきながら書いていました。 (君の質量)

2020-06-26

とてもいい。 (夜行)

2020-06-23

湯煙さん 愛に落ちる。 この詩が表したかったものを 言葉にしてくださり、 ありがとうございます。 (水のイミ)

2020-05-11

まどみちおを想わせるような、 ひらがなの使い方が印象的でうまい作品だなと思います。 まず、タイトルで心が持っていかれました。 (小くじらとあなた)

2020-05-05

薬が森に溶け込んでいる? 本来なら繋がりようのない言葉と言葉が組み合わされ、 鬱々とした世界観が持ち合わせる甘美な空間を感じました。 (めかりどき)

2020-05-05

タイトルがとても魅力的。 (花やかな嘘)

2020-02-03

すごく好きです。 ベテルギウスが爆発したことによりもたらされた異常、奇異が虚無感を持って表されている。 すごくいい世界観だと思いました。 (死んだベテルギウス)

2020-02-01

奇妙な世界観をバシッと書き表している。 (池)

2020-01-30

ふじりゅうさん はじめまして。 スペシフィックなコメント、ありがとうございます。 勉強になります。 ただ、一連目の「破綻」はあえてそのような表現にしました。 無理にわけを探しているような、探さなくても溢れてくるような。 その揺蕩いが、恋かなと。 唐突に雪の世界にいたことにも、あえて破綻を持ってきました。 ただ、それが詩情ではなく、言葉本来の意味である破綻としてしか伝わらないようであれば、私の力不足でしかないといえことなので、精進しようと思います。 感想、ありがとうございました。 (終わりのわけ)

2020-01-19

不思議な世界観。 怪奇的でありながら、神秘を感じる場面がありありと描けました。 連作ということで、遡って読んでみますね。 (フィラデルフィアの夜に Ⅻ)

2020-01-11

はじめまして。 >哀しい明日 という入りに、まず、この詩に引き込まれる力がありました。 哀しいモノトーンを想わせながらも、 幾つかの色が入れられていることも印象的です。 読んでいて、胸の痛点を優しく、少しイジワルく押されるような、チクリチクリとした痛みがありました。 映像も素敵でした。 (わたしだけの)

2020-01-04

エイクピアさん コメントありがとうございます。 エイクピアさんが若山牧水の名前を出してくださったおかげで、幾つかの解釈を読むことができました。 個人的には、俵万智の白鳥に恋仲にはあるけれども、距離が縮まらない相手を重ねた解釈が好みでした。笑 言葉だけで情景が浮かぶような言葉が、書けるようになりたいものですね。 (抱擁)

2020-01-04

ありがとうございます!(^^) 次から使わせていただきます! (君)

2019-07-17

先のコメントにもありましたが、言い切りの形がリズムとなって、音としてもぐいぐいと引き込まれます。 第3連まで来て、第1連から読み直しました。 その構成力も凄いと思いました。 (めるふぇん)

2019-07-09

すみません、敬称を書き忘れてしまいました。 トビラさん、改めまして、お読みいただき、ありがとうございました。 (宙(そら)のロマンス)

2019-07-09

トビラ とても有難いお言葉をいただきまして、ありがとうございます。 読んでくださり、感謝申し上げます。 (宙(そら)のロマンス)

2019-07-09

ねむこっとんさん ありがとうございます。 前半から最後への落差を読み取ってくださり、嬉しいです。 (宙(そら)のロマンス)

2019-07-09

仁川路 朱鳥さん ありがとうございます。 最後の切なさを受けとってくださったようで嬉しいです。 (宙(そら)のロマンス)

2019-07-09

痛みが伝わってきました。 (さよなら赤ちゃん)

2018-02-10