作品投稿掲示板 - B-REVIEW

あん

投稿作品数: 8
総コメント数: 14
今月は2作品にコメントを付与しました。


あの日

2020-02-01

終わりのわけ

2020-01-18

抱擁

2020-01-04

遠くで

2019-10-26

2019-07-15

或る朝

2018-04-04

タイトルがとても魅力的。 (花やかな嘘)

2020-02-03

すごく好きです。 ベテルギウスが爆発したことによりもたらされた異常、奇異が虚無感を持って表されている。 すごくいい世界観だと思いました。 (死んだベテルギウス)

2020-02-01

奇妙な世界観をバシッと書き表している。 (池)

2020-01-30

ふじりゅうさん はじめまして。 スペシフィックなコメント、ありがとうございます。 勉強になります。 ただ、一連目の「破綻」はあえてそのような表現にしました。 無理にわけを探しているような、探さなくても溢れてくるような。 その揺蕩いが、恋かなと。 唐突に雪の世界にいたことにも、あえて破綻を持ってきました。 ただ、それが詩情ではなく、言葉本来の意味である破綻としてしか伝わらないようであれば、私の力不足でしかないといえことなので、精進しようと思います。 感想、ありがとうございました。 (終わりのわけ)

2020-01-19

不思議な世界観。 怪奇的でありながら、神秘を感じる場面がありありと描けました。 連作ということで、遡って読んでみますね。 (フィラデルフィアの夜に Ⅻ)

2020-01-11

はじめまして。 >哀しい明日 という入りに、まず、この詩に引き込まれる力がありました。 哀しいモノトーンを想わせながらも、 幾つかの色が入れられていることも印象的です。 読んでいて、胸の痛点を優しく、少しイジワルく押されるような、チクリチクリとした痛みがありました。 映像も素敵でした。 (わたしだけの)

2020-01-04

エイクピアさん コメントありがとうございます。 エイクピアさんが若山牧水の名前を出してくださったおかげで、幾つかの解釈を読むことができました。 個人的には、俵万智の白鳥に恋仲にはあるけれども、距離が縮まらない相手を重ねた解釈が好みでした。笑 言葉だけで情景が浮かぶような言葉が、書けるようになりたいものですね。 (抱擁)

2020-01-04

ありがとうございます!(^^) 次から使わせていただきます! (君)

2019-07-17

先のコメントにもありましたが、言い切りの形がリズムとなって、音としてもぐいぐいと引き込まれます。 第3連まで来て、第1連から読み直しました。 その構成力も凄いと思いました。 (めるふぇん)

2019-07-09

すみません、敬称を書き忘れてしまいました。 トビラさん、改めまして、お読みいただき、ありがとうございました。 (宙(そら)のロマンス)

2019-07-09

トビラ とても有難いお言葉をいただきまして、ありがとうございます。 読んでくださり、感謝申し上げます。 (宙(そら)のロマンス)

2019-07-09

ねむこっとんさん ありがとうございます。 前半から最後への落差を読み取ってくださり、嬉しいです。 (宙(そら)のロマンス)

2019-07-09

仁川路 朱鳥さん ありがとうございます。 最後の切なさを受けとってくださったようで嬉しいです。 (宙(そら)のロマンス)

2019-07-09

痛みが伝わってきました。 (さよなら赤ちゃん)

2018-02-10