作品投稿掲示板 - B-REVIEW

あん


投稿作品数: 13
総コメント数: 32
今月は2作品にコメントを付与しました。
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詩が、次第に好きなっています。
自作の一押し・・・・ 太陽の鐘

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3 時間前

太陽の鐘

2020-06-28

君の質量

2020-06-24

水のイミ

2020-05-05

わかるの

2020-03-03

あの日

2020-02-01

終わりのわけ

2020-01-18

抱擁

2020-01-04

遠くで

2019-10-26

2019-07-15

或る朝

2018-04-04

白目巳之三郎さん お読みいただき、ありがとうございます。 いただいたコメントのように、 決して綺麗ではないけれど真っすぐな者、 オプティミストではないけれどもペシミストではない、力強い者を 書きたかったので、 >どこかその中にある影を暗示させていると思いました。 >しかし最後は「君のもとへ」という一節ですべてが肯定されている感じ と読んでいただき、とても嬉しかったです。 技巧的なものは、まだまだ全くの勉強中で、 いただいた感想を自分でも考えてみたいと思います。 コメントをありがとうございました。 (太陽の鐘)

2020-07-04

一行一行に詩人独特の表現があって、 いい意味で、一行一行に引っ掛かりながら読んでしまう。 そんな魅力ある詩でした。 個人的には、アトリエに入らなった雲と、入った雨の表現が好きです。 (烏頭)

2020-07-01

エイクピアさん 読み解いてくださり、ありがとうございます。 ゴール、という言葉をいただけて、嬉しいです。 「だから」走る、ということが、大きいです。 (太陽の鐘)

2020-07-01

トビラさん なるほど。そちらでしたか。 文章に思いが乗り移る。 いい表現です。 爆発するような感情と、文章技巧とどちらも必要なことですね。 精進です。 (太陽の鐘)

2020-06-30

訥訥とした語り口が、逆に甘い痛みを誘います。 薬を飲んだ行く先にあるのが、心。 グッドラッグというタイトルが、哀しく効いてきます。 (グッドラッグ)

2020-06-30

トビラさん >もっと心地よく疾走できるんじゃないかな まさに、もがきながらも目的の場所へ走っていこうとする思いを書いたので、嬉しい感想でした。 文章の拙さのことをおっしゃってるのであれば、すみません。笑 (太陽の鐘)

2020-06-30

湯煙さん お読みいただき、ありがとうございます。 裏切られても騙されても、その人の元へ走っていく。 走っていってしまうというよりは、やはり意思を持って走っていっている。 そんな、綺麗ではないけど真っすぐな思いが書きたくて、書きました。 (太陽の鐘)

2020-06-30

ABさん お読みいただき、ありがとうございます。 恋や愛について、特に、どのようなものであるか頭を捻った部分なので、そのように言っていただけて嬉しいです。 (君の質量)

2020-06-27

一連目と最終連の不思議なリズムを生み出す改行が、技巧として素晴らしいなと。 何もかもの境界が曖昧になる刻、2つの異なる町さえもよくわからなくなってしまう不思議な刻。 タイトルにもっと一捻りあったほうが、ともはじめは思いましたが、このタイトルにこそやはり意味がありますね。 (夕暮)

2020-06-27

soranoさん お読みいただき、ありがとうございます。 「僕」が焼いた写真とともに、風になっていった「君」をイメージしました。 >心が重くなりすぎず、最後の一文で胸がちくっとなったそんな作品でした。 別れの詩ではありますが、悲しくなりすぎないことも意識しながら書いたので、このように言っていただけて嬉しいです。 (君の質量)

2020-06-27

エイクピアさん お読みいただき、ありがとうございます。 「君」は、写真より先に風に消えていたのかもしれない。 そんな風に自分でも思えました。 何の数値化も出来ない恋や愛というものは、私達にとって一体どんな意味があるというのか、そんな思いで書きました。 (君の質量)

2020-06-26

>「ああ、パーマかけてよかった」と 読みやすい作品だなあと読み進めていたのですが、 この1行でハッとするような、ドキリとするような鮮やかさが、鮮烈に作品に走りました。 日々を生きる者として共感する、素敵な作品でした。 (わたしの髪は生きているのかもしれない)

2020-06-26

ネンさん お読みいただき、ありがとうございます。 そうですね。 恋も愛もカタチがなくて、この地球(ほし)にとって何の重さも残さないものだけれど、2人の間には何か、重さ、と呼べるようなものがある。 そんな思いで書きました。 文体についても、ありがとうございます。 嬉しい言葉をいただきました。 もっと語彙やレトリックを使いこなせるようになりたいなあ、とも思っています。 (君の質量)

2020-06-26

一足遅れた戦友さん >一つ一つの言葉はとてもシンプルなのに感情の層はとても奥深いものに感じました。 ありがとうございます。 今回書く際に、1つ1つの言葉に様々な思いや意味を同時に乗せることを意識しながら書いたので、この感想をいただき、嬉しいです。 好きな部分も挙げていただき、ありがとうございます。 「ない」という同じ言葉でも、意味としては「ある」と言う、「ない」の使い方もあるのだなあ、と改めて気づきながら書いていました。 (君の質量)

2020-06-26

とてもいい。 (夜行)

2020-06-23

湯煙さん 愛に落ちる。 この詩が表したかったものを 言葉にしてくださり、 ありがとうございます。 (水のイミ)

2020-05-11

まどみちおを想わせるような、 ひらがなの使い方が印象的でうまい作品だなと思います。 まず、タイトルで心が持っていかれました。 (小くじらとあなた)

2020-05-05

薬が森に溶け込んでいる? 本来なら繋がりようのない言葉と言葉が組み合わされ、 鬱々とした世界観が持ち合わせる甘美な空間を感じました。 (めかりどき)

2020-05-05

タイトルがとても魅力的。 (花やかな嘘)

2020-02-03

すごく好きです。 ベテルギウスが爆発したことによりもたらされた異常、奇異が虚無感を持って表されている。 すごくいい世界観だと思いました。 (死んだベテルギウス)

2020-02-01

奇妙な世界観をバシッと書き表している。 (池)

2020-01-30

ふじりゅうさん はじめまして。 スペシフィックなコメント、ありがとうございます。 勉強になります。 ただ、一連目の「破綻」はあえてそのような表現にしました。 無理にわけを探しているような、探さなくても溢れてくるような。 その揺蕩いが、恋かなと。 唐突に雪の世界にいたことにも、あえて破綻を持ってきました。 ただ、それが詩情ではなく、言葉本来の意味である破綻としてしか伝わらないようであれば、私の力不足でしかないといえことなので、精進しようと思います。 感想、ありがとうございました。 (終わりのわけ)

2020-01-19

不思議な世界観。 怪奇的でありながら、神秘を感じる場面がありありと描けました。 連作ということで、遡って読んでみますね。 (フィラデルフィアの夜に Ⅻ)

2020-01-11

はじめまして。 >哀しい明日 という入りに、まず、この詩に引き込まれる力がありました。 哀しいモノトーンを想わせながらも、 幾つかの色が入れられていることも印象的です。 読んでいて、胸の痛点を優しく、少しイジワルく押されるような、チクリチクリとした痛みがありました。 映像も素敵でした。 (わたしだけの)

2020-01-04

エイクピアさん コメントありがとうございます。 エイクピアさんが若山牧水の名前を出してくださったおかげで、幾つかの解釈を読むことができました。 個人的には、俵万智の白鳥に恋仲にはあるけれども、距離が縮まらない相手を重ねた解釈が好みでした。笑 言葉だけで情景が浮かぶような言葉が、書けるようになりたいものですね。 (抱擁)

2020-01-04

ありがとうございます!(^^) 次から使わせていただきます! (君)

2019-07-17

先のコメントにもありましたが、言い切りの形がリズムとなって、音としてもぐいぐいと引き込まれます。 第3連まで来て、第1連から読み直しました。 その構成力も凄いと思いました。 (めるふぇん)

2019-07-09

すみません、敬称を書き忘れてしまいました。 トビラさん、改めまして、お読みいただき、ありがとうございました。 (宙(そら)のロマンス)

2019-07-09

トビラ とても有難いお言葉をいただきまして、ありがとうございます。 読んでくださり、感謝申し上げます。 (宙(そら)のロマンス)

2019-07-09

ねむこっとんさん ありがとうございます。 前半から最後への落差を読み取ってくださり、嬉しいです。 (宙(そら)のロマンス)

2019-07-09

仁川路 朱鳥さん ありがとうございます。 最後の切なさを受けとってくださったようで嬉しいです。 (宙(そら)のロマンス)

2019-07-09

痛みが伝わってきました。 (さよなら赤ちゃん)

2018-02-10