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なないろ


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こんばんは。コメントありがとうございます。 共感していただけて嬉しいです! (タバコの吸いすぎで死亡 享年31歳)

2021-04-01

貴音さんコメントありがとうございます。嬉しいです。 濁流のような時もありますが、安息の時があってこその人生ですよね。 (タバコの吸いすぎで死亡 享年31歳)

2021-03-31

簡潔でそして、まとまった文章にての感想。まずはそれに感動を覚えました。 詩を受け取って、解釈していただいてありがとうございます。 感謝致します。 (タバコの吸いすぎで死亡 享年31歳)

2021-03-24

コメントありがとうございます。 寒い季節の暖かみのある詩だなあ、なんてことを自分でも思ったりしました。日常を切り出せる事、それって「詩」の素敵な部分だと思います。 好きという感想、素直に嬉しいです! (タバコの吸いすぎで死亡 享年31歳)

2021-03-21

コメントありがとうございます。 私もまだこの詩には可能性を感じます。或いは、実験的に弄くり回すのに最適かも知れません。 楽しんでやっていこうと思います。 読んでいただき、感謝致します。 (タバコの吸いすぎで死亡 享年31歳)

2021-03-21

コメントありがとうございます。 私もまだこの詩には可能性を感じます。或いは、実験的に弄くり回すのに最適かも知れません。 楽しんでやっていこうと思います。 読んでいただき、感謝致します。 (タバコの吸いすぎで死亡 享年31歳)

2021-03-21

コメントありがとうございます。 そうですね、タイトルと内容に差をつけるという演出をやって見ました。 なかなか上手くできたように思います。 読んでいただけて嬉しいです。 (タバコの吸いすぎで死亡 享年31歳)

2021-03-21

コメントありがとうございます。 そのちょっと秘密めいた感じを汲み取って下さりありがとうございます。嬉しいです。 (布団の上で起きがけに。)

2021-03-07

なかたつさんこんにちは。 長めのレビューありがとうございます。 作品のテイストを汲んで噛み締めて下さったのだなと、これはなかたつさんの作品の読む力だなと感じました。 「秘密」に対してのフォーカス、文章のバランスに対しての感想、私の詩(日常)に対しての「素直さ」を上手く読みとってくださり、ありがとうございます。 これからも自分の詩の良さを出せるように、書いていきたいと思います。 (布団の上で起きがけに。)

2021-02-09

記号の使い方がとても上手いなあと思ったのと、言葉を色々と知ってるのはやはり強みだなあと感じました。 全体的にファンタジックで、そして生々しい世界観に、白犬さんは進化していると感じました。 もう少し詩の中で読者に対してその独特な世界観を疑似体験させることも大事だと感じました。 私自身読んでとても勉強になりました。 (依存でGO! PLANET REMIX)

2021-02-04

こんばんは コメントありがとうございます。 変化することも、変化しない事も、全て日常としてまるっと愛することが出来たら素敵ですよね。 序盤のちょっとトゲトゲした言葉に気付いてくださったのかなと思い、嬉しい気持ちになりました。 (布団の上で起きがけに。)

2021-02-02

こんにちは。 タイトルに惹かれて読みました。 最後の〆にむかってふわっとしていくのは計算でしょうか。 タイトルが印象に残るのは、良い事だとと、思いました。 (1bitも賢くなれない)

2021-02-02

可愛らしい、ですか。ありがとうございます。そう言っていただけると、私も勇気づけられます。 (一遍の詩)

2020-11-25

ありがとうございます。そう言っていただけると、この詩も報われます。 感想、感謝です。 (一遍の詩)

2020-11-25

読みやすさの大事な詩だと感じました。 また、リーディングに映える詩だと感じました。 句読点の使い方に、作者の感情を感じます。 まだまだ、良くなっていくんだろうなと、感じます。どんどんもっと、世界観を壊さずに、作品のカラーと、読者が詩に対して投影する映像を鮮明にして行って欲しいなと感じました。 (milk honey beast)

2020-10-29

こんにちは。 言葉の印象とは相反する印象を受けました。 きっと美しい顔なのだと感じました。 たくさんの批判の中で、本当の顔を見つけるのは難しい世の中だけど、1目見ないと、分かりませんよね。そんな印象を受けました。 (どんな顔?)

2020-10-29

コメントありがとうございます。 学がないので雰囲気重視、読み心地良い詩を想いながら書いております。 シンプルなものほど伝わりやすいと信じています。 (無印)

2020-09-29

コメントありがとうございます。 まだまだ学が足りず、掘り下げや、誤解に繋がるところも多いなと、そういう書き方をしてしまいます。 いずれ深い所へ潜れるように、学んでいきたいと思っています。 (無印)

2020-09-23

コメントありがとうございます。 常にフレーズを大事にしています。 しかしながら、タイトルに頓着がないので、そのせいでペラペラになってしまいました。 褒められるのは本当に嬉しいです。 (無印)

2020-09-19

コメントありがとうございます。 タイトルが意味ありげすぎて失敗したなあと思いました。 無印。私も嫌いじゃないです。 今の日本はあまりにもペラペラがすぎる気がするし予定調和がすぎるなあと、思ったり 本当に毎日を変えたいなら、、、、とか、色々思うことありすぎてしまいます。そんな思いの丈でした。 (無印)

2020-09-17

これが実は、完全な天然でやっているわけで、全く学がない素人まぐれな事が怖いんですよね。 なのでマイナスの点数をはじき出すこともあるし、逆にすごく良い作品ができることもあるので、素人が書いた詩が良い感じって、ビーレビュー感があって良いでは無いですか。 という感じでいつも書いてます。 好きで書いてることにコメントやら、いいね。やら頂けてとても嬉しいです。 今後もまた書きたいと思いますので、よろしくお願いします。 (君と梅雨)

2020-07-24

楽子さん、コメントありがとうございます。 なるほど、そういう読み方をするんですね。 という感じで、書き手が読み手に対してどういった配慮がひつようなのか、 どう読ませたらいいのかを考えるきっかけとなるコメントでした。 こちらとしても、新しい発見がありました。 感謝です✩ (君と梅雨)

2020-07-24

グッときたと言って貰えたことにぐっと来ました! 自らの生活を肯定的にするためには、埋もれないことが大事ですよね。 私の詩に輪郭をつけてくれるコメントでした。ありがとうございます! (君と梅雨)

2020-07-21

ありがとうございます! 可愛いので武装しないと の、所はもう少し、詩としてねってあげた方が、作品や読み手のためになったのかなぁと、思ってしまいました。 好きだと言って貰えることで、活力になります!ありがとうございます。また書きたいです。 (君と梅雨)

2020-07-21

藤様 そうですね、発狂する手前でのその表現というのは ある意味凡庸である事の証明かと思われます。 その上で狂いをテーマにするのはちゃんちゃらおかしいといいますか、まあ、笑っちゃいますよね。 (狂った私の狂想曲)

2019-12-04

ふじりゅう様 「春夏秋冬の切り取られた景色が全て終わっていく様であるところに作品の一貫した卑屈さを感じさせられます。」 ここに着眼していただけるのは、流石というかありがたいです。 確かに触れての部分は校正の余地がありますね、私の悪いくせです 的確で優しい批評ありがとうございます (狂った私の狂想曲)

2019-12-02

せいろん様 ほんとに狂いそうな時に、思い描いた詩です ありがとうございます もはや書く時は狂気だったかも知れません いつも平凡と非凡は表裏一体であります (狂った私の狂想曲)

2019-12-02

舜舜様 ざらっと書いた文字にこうやって感想を頂けるだけでも嬉しい限りです。 そして、タイトルに惹き付けられてくださり、ありがとうございます! (狂った私の狂想曲)

2019-12-01

せいろんさん せいろんさんは全体の中の「死」についてフォーカスしてくれたんですね 良かったと言ってくれる人が1人でも居るのは嬉しいことです。 コメントありがとうございます。 (蔦)

2019-09-15

北さん ぐうの音も出ないってやつでして 「読み手のもの」 これにつきますね 刺さりました これからの作品作りに活かしたいと思います。 (蔦)

2019-09-15

ふじりゅうさん、解釈ありがとうございます。 ふじりゅうさんの感性は比較的私と近いものだなと感じました やはりその解釈の中から書き込みというか、作り込みが足りないと感じたんですがこうやって一生懸命に読み解いてくれる人が居ることを私は非常に嬉しく思っています。 (蔦)

2019-09-15

みうら氏コメントありがとうございます これはかなり実験的だったんですが、精神状態が繁栄されたようですね 最後にでもいいんじゃないかということで、それなら、まあいいのかなぁ (蔦)

2019-09-05

かるべまさひろさん わかりやすい例えです。ありがとうございます。どうにも空間を埋めるという単語に拘っている次第です。 今後の創作時に考えてみたいと思います。 (他人の人生を笑うな)

2019-01-16

斉藤木馬さん そのどこかを良かったら見つけてみてください。私の詩は正直すぎるかも知れません。コメントありがとうございます。 (他人の人生を笑うな)

2019-01-16

環希 帆乃未さん 詩の解は読んでる人によって完成されると思っています。コメントありがとうございます。 (他人の人生を笑うな)

2019-01-16

沙一様 コメントありがとうございます。久々の投稿にコメントがつくのは嬉しいです。 (他人の人生を笑うな)

2019-01-16

コメントをくださる皆様へ 打たれ弱さゆえにコメントの返信はなかなか出来ませんが、全て拝読させていただいてます この場を借りて、御礼申し上げます 感謝しております そして、キュレーターの皆様にも。 (ゴミ)

2018-02-28

鹿さん そう言って頂けて、嬉しいです。 たまにまた、投稿させていただくと思いますので、よろしくお願い致します♪優しい方ですね。ありがとうございます。頑張ります! (ゴミ)

2018-02-26

鹿さん初めまして。 コメント返しは控えていましたが、色々と考え巡りまして、レスさせていただきます。 まずはもしも私の表現で辛い思いをされたのであれば、大変に、申し訳ない気持ちです。 お詫び申し上げます。 加えて もし、差し支えなければどんな解釈をしたのか、簡単にでも知りたいという気持ちです。 コメントありがとうございます。 (ゴミ)

2018-02-25

クヮンさん 詩というのは読み手側(の、補完)があってはじめて完成するのだろうなと、短いものでも、様々な感想があるものだと感じました。 また、作る時も様々なアプローチの角度があるのだろうなと、気付かされました。 (小宇宙)

2017-05-21

田中さん まだまだ詩を書くのを始めたばかりで、短い作品しか書けませんが、内容に合った長さを身につけたいです。 コメントに勇気づけられました。 (小宇宙)

2017-05-21

まりもさん 鳩村さん ありがとうございます。踏み込みが足りない、具体的なことが書けてないということで、まだまだ作品としてはなってないなと感じました。 読む側の感覚を感じつつ、書き込みできるようにしていきたいです。 (小宇宙)

2017-05-21

まりもさん 長文ありがとうございます。 言葉の言い回し一つで全く印象が変わりますね。 何故か私はスマホと携帯の二択で携帯に決めたんですよね。 今回は10分くらいでそのまま書いた詩だったのですが、 そのあたりの言葉のリズムや言い回しで遊びつつ、次の投稿をするのも良いかなと思いました。 (ゆりかご)

2017-05-13

クヮンさん 初めまして 叶う恋ですか。 携帯越しの恋は、本当に叶わないですね。 今の時代、ネットもほぼリアル(と言ってと過言ではない)ですが、携帯越しの恋ほど不確かなものは無いなと感じています。 それでも出来ることならあなたに会いたい この詩は人との関わりを絶ってはいない。断ち切れないんです。 (ゆりかご)

2017-05-13

朝顔さん改めて詩にコメントありがとうございます。 そうですね。お布団の外もいいのですが、外で消費されておもちゃにされてしまった私には「充電」が必要だったんですね。 外ありきでしかこの詩は書けなかったかなと思います。 (ゆりかご)

2017-05-13

朝顔さん 三浦さん 何故かそれでも解決しなくて、黄色い画面ではログイン出来るけとま、こっちの投稿のページでは新しくログインを求められる状態です。折角教えていただいたのにすみません (ゆりかご)

2017-05-13

こんばんは。三時間ほど戦ったのですが、このアカウントにログインするためのパスワードが思い出せなくなりました。(パスワード記憶機能でなんとか入れました) 新しくアカウントを作り直してコメントを返信させていただくか、この携帯が死ぬまでこれで頑張るか検討中です。後で必ず返信させていただきたいと思っています。 (ゆりかご)

2017-05-12

紅茶猫さん 頭の中に描きやすいように、と思いながら書きました。 スマホと言わずに携帯としたのが、凝ったところかも知れません。 ありがとうございます。 湯煙さん 宣戦布告の言葉がしっくりくるかも知れません。 解釈の幅の広さに驚き、嬉しくなりました。ありがとうございます。 (ゆりかご)

2017-05-12

三浦さん、作品を作ることに対して背中を押してくださりありがとうございました。 言葉に必然性を感じてくださり嬉しいです。 この文章に捨てるような言葉は一つもないのです。その瞬間の私なので。 Twitterでこの詩の背景を少し書きたいと思います。薄いですが。 とても楽しかったです。 (ゆりかご)

2017-05-12

初めまして。閲覧、コメントありがとうございます。 ある方の勧めで慣れないながらも、詩を投稿させていただきました。 実際の経験や心情なども含めて、まさに同じ状況で布団の中で書きました。 花緒さんはじめ、いろんな人に読まれることで、(個人個人の中で)作品として完成されていくのが詩なのかなと、感じました。 (ゆりかご)

2017-05-11