作品投稿掲示板 - B-REVIEW

徐々にでいいから

投稿作品数: 27
総コメント数: 15
今月は0作品にコメントを付与しました。


灯台

2018-08-11

隔てて

2018-07-05

楽園

2018-06-15

2018-05-04

ヤキュウ

2018-04-10

New

2018-04-02

標的

2018-03-28

大蛇

2018-03-09

birth

2018-02-18

朝、階段で。

2017-12-16

回送

2017-12-04

表層

2017-11-16

お造り

2017-11-03

自動更新

2017-10-09

見解たち

2017-10-01

白紙

2017-09-15

斜になる

2017-09-01

腑に落ちる

2017-08-01

起床

2017-07-15

根っこから

2017-07-02

なりわい

2017-05-25

ゲーム

2017-05-20

登っていく

2017-04-21

呼称

2017-02-21

花緒さん、ありがとうございます。きっとまだまだ細部にまで、行き届いてなかったり、推敲が下手だったりするので、精度みたいなものをもっと磨きたいと思います。 励みになるコメント嬉しく受けとめました。 (標的)

2018-03-31

三浦さん、ありがとうございます。そんな風に言って頂けて励みになりました。投稿だけは、毎月させて頂いてるのですが、なかなかコメントや、他の方の作品への言及にまで、積極的に参加出来てないので、恐縮です。 (標的)

2018-03-30

いいですね!最後の連で、ぬぐうのは、涙だけじゃなく、口許までもがぬぐわれるとこや、一つ一つは、短い詩行なのに、確かなボリュームを感じる魅力があります。 夜の鼓動が聞こえる。沈めた記憶が浮き上がる。記憶は研磨されのあたりや、真実など、ため息と同じなど、記憶と詩、言葉と真実など、色々なことが浮かんできました。 自分は、夜、ブラジルの、さみしげな音楽を聴いて、じっとしていることがありますが、そんなときの自分に向けられた詩のように感じました。 詩の感想、批評って相当難しいです。 夏生さんのこの「白々しく輝く」の自分の素直な言葉って、いいですね!だし、なるほど、そうか!と閃きを与えてしまうものかもしれません。 (白々しく輝く)

2017-12-15

みなさんのコメント有り難いです。ビーレビュー、毎月投稿させていただいてますが、なかなかコメント返しまで、落ち着いてお返しが出来ずいつも恐縮です。 自動更新。あまり推敲しなかったのが一番の失敗点ですが、ビーレビューでは、これからも、日常で普通に感じることから発想して投稿していきたいと思います。 自分の場合、いまのところ、一本調子で自分が詩を書く姿、書いていく姿勢と、詩にしたい発想をダブらせてるんですね。自動更新は、書いても書いても、たいして徐々にでいいからかわんねえな(笑)という。 そろそろ、今までの調子では書けなくなってきました。良い意味と捉えて、さらに精進したいです。 (自動更新)

2017-10-22

面白いです。数字を体に流し込んでいく。ごくごく飲んでしまう。 ユニークだなと思う反面、人はみな、数字を飲んでいるのかもな、と真剣に考えを巡らしてしまう、実感が伝わる詩に感じました。リアルな詩に感じるのは何故か。もっと考えたくなりました! (いいこ)

2017-09-25

二人の人物の間柄を、こんな風に詩に出来るのが素晴らしいと思いました。 詩のことばって自然とキザになってもいいんじゃないか、なんてことが、個人的に、この作品から直感的に学んだ気がします。 (薔薇の花弁)

2017-09-01

バスを待つことと似ているという感覚が凄く好きです。タイトルのバスが来る文体というのも、締まっているという感じがしました。 この作品自体が、作品を生み出すときのヒントになっていて、面白いと思いました。 この作品のアンサーで、また誰かが作品を書いても面白いと思うような、感じも受けました。 (バスが来る文体)

2017-09-01

今を、ということを、考えたくなりました。わりあい、シンプルに素直に読んでしまったのですが、きっとそれだけではない、なにかが詩にはあるのでしょうね。 今、というと自分は、杉山平一さんが彷彿してしまいます。 夏生さんの書いた「今を」は現代のそうした詩にも感じるような、また自分の読みがまだまだ浅い、読みきれてないような感じもあります。読み手の力量が試されてしまうような詩にも感じました。 (今を)

2017-08-03

面白いです!繰り返し読みたくなる作品に感じました。圧倒されたり、溜息が出るほど、迫力のある作品にも魅力はありますが、「みくろんのろんど」に感じる可愛らしさや、良い意味での小感の魅力って詩にはあるよなあと再発見した気持ちです。何気ない日々のヒトコマ、髪からこれだけユニークなものを書けるのはやはり普通じゃないと思います。良い意味で。 (みくろんのろんど)

2017-08-03

花緒さんと、まりも、さんの評に、胸が熱くなりました。自分の詩が、しっかりと、かなり具体的に読まれていることに感動しました。詩を書き提示して、それを読み解くことに、魅力がたくさんあることを感じました。今回は凡ミスで投稿規定からはみ出てしまい、改めて失礼しました。 (腑に落ちる)

2017-08-02

すみません。完全に自分の注意不足です。1コンペにつき2作ですもんね。 以後、気をつけます。 花緒さん、まりもさんが、しっかり読んで頂けたのに逆に恐縮です。すみませんでした。 (腑に落ちる)

2017-08-02

田中恭平さん、花緒さん、白島さんコメントありがとうございます。自分の書いたものにコメントしてもらえる。ことはほんとに勉強になって大変感謝しています。 「ゲーム」に限らず、今、自分が書くものの殆どに、詩の虜になってしまった、詩を頑張っていきたい。という姿勢が書いた詩に必ず入ってしまう。 君とは他の素晴らしい書き手のことかもしれないし、そんなことから実は出発しているのかなと。 城のモチーフは、到達したい高みに他ならないのですが、こうして自己解説すると、かなりチープな着想の詩です。カフカの城がはじめから念頭にあれば、もう少しヒントみたいなものが散りばめられて良い着地になったかもです。 好きなことしてるのに、疲れていく生活のなかで、自分以外の、もう一人との冒険。 みなさんと詩で城の姿を見たいです。 やや、ぼやけたコメント返ししか出来なくて恐縮です。 しかし、みなさんの読みが素晴らしくて、見透かされているなと、次の投稿に気合いが入ります! (ゲーム)

2017-05-23

陳腐で稚拙なコメントしか出来ないことを、多目に見てやって下さい。 詩を読んでいくとき、匂い立つイメージを心に流していく、あるいは流れていくということが自分の場合あるのですが、「火の鳥」はジリジリと照りつける太陽と大地が見えました。そして見えてきた大地は太古の大地、あるいは人の記憶のなかの大地。原始的な生命や愛ということが脳裏にこびりつきました。 やっぱり自分のなかで白島さんはカッコイイ詩を書く素敵な方です。 (火の鳥)

2017-05-23

hyakkinnさん、繰原秀平さん、もとこさん、コメント本当にありがとうございます。 素直に告白していいものか、少し迷いましたが、みなさんの真摯なコメントに、自分も正直に応えたいと思います。 今回アップした呼称はかなり未整理のまま、殆ど推敲をせず、スマホのメモ機能で一気にイメージを書き上げたものでした。 本来ならば、詩と向き合い、時間をかけて、にらめっこする時間が必要なのですが、今回は、推敲なしのものを載せてしまったことを少し反省しております。 しかし、みなさんのコメントを読んで、詩は、書きて以上に読み手のほうが、その詩に深く触れていること実感しました。 正直、こんなに反応を頂けるとは思っていませんでした。 たった今こちらを開きまして、これからちょっとスマホをいじれないので、また後程、コメントさせて頂きたく、思います。 (呼称)

2017-03-05

三浦果実さん。コメントありがとうございます。素敵なコメントについて、もう少しじっくり考えてみます。 (呼称)

2017-02-22