作品投稿掲示板 - B-REVIEW

中沢


投稿作品数: 16
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2021-10-10

後付け

2021-08-14

 

2021-07-18

懐古

2021-05-10

五月

2021-05-03

特になし

2021-04-26

想起、懊悩。

2021-02-04

青色吐息

2021-01-01

忘却の淵で

2020-12-01

目的の渇望

2020-11-11

積読詩集

2020-11-02

2020-10-09

生活

2020-09-03

呼吸

2020-08-23

お読みいただきありがとうございます。 ご批評いただいた通り、「感嘆」一つにももっと記述したい感覚があります。 しかし、それぞれの熟語の背景にある想いは読者に委ね、あくまで俯瞰したような表情の文を書きたいと思い作品にしました。ただ私の力不足は明らかで、沙一さんのおっしゃる通り、より掘り下げるべきところは掘り下げるべきであったと思っています。 コメントいただき大変嬉しいです。 (俯瞰するということ)

2021-11-29

お読みいただきありがとうございます。 空白は意識した点であるので、お褒めの言葉とても嬉しいです。 人によってそれぞれの物語を想像していただけたら幸いです。 (溝)

2021-10-14

お読みいただきありがどうございます。 自己実現、そこに人が生きる上で最も重要なものがあるかもしれません。 そのような解釈もとても面白いです。 (溝)

2021-10-14

コメントありがとうございます。 ご指摘の通り、最後の一行までの空白は意識した点です。 また、その一行から後の空白の長さにも意味を持たせたつもりです。(スマホだと見られないかもしれません) 読み取っていただき嬉しいです。 (溝)

2021-10-13

コメントありがとうございます。 議題が細かい というのは言われてみれば確かにそうだなと思いました。 青年期に誰しも一度は考えることでもありますよね。 (溝)

2021-10-13

コメントくださり嬉しいです。 「100年余りの時間が一瞬に凝縮」というのは、とても素晴らしいし、なるほど と思いました。 やはり読む方によって印象が様々あるというのは面白いと感じました。 (溝)

2021-10-11

ご感想ありがとうございます。 「ほろ苦い」とのご感想、とても嬉しいです。 「寂しい」までの余白とその後の余白の長さは意識した点でもあるので、触れてくださり嬉しいです。 (溝)

2021-10-11

お読み頂きありがとうございます。タイトルとのつながりですが、解釈や感動の理由が後付けであることを意味する意図でした。わかりにくいと私も思いました。空模様の表現について、そのように言っていただき嬉しいです。 (後付け)

2021-08-24

コメントいただきありがとうございます。 とんでもありません、お読みいただくだけでも嬉しいです。 タイトルは、直感的に思い浮かばなかったので空白としました。 ( )

2021-07-21

コメントいただきありがとうございます。 具体的にセックスの場面は想定していませんでしたが、貞操は保たれた者同士のつもりでした。 それが伝わって嬉しいです。 ( )

2021-07-21

表題の「願い」と本文をあわせるとちょうど五七五七七になってまた味わいが変わるような気がしました。 「私にとっての正しい悲しみと、あなたにとっての正しい悲しみが同じでありますように。」 (願い)

2021-07-18

ありがとうございます。 (コンパクト集合)

2021-07-13

お読みいただきありがとうございます。 懐古することに「暖かさとさみしさが同居」すると考えていますので、嬉しいご感想です。 (懐古)

2021-05-10

お読み頂きありがとうございます。 コメント下さり嬉しいです。 この詩が訴えることは本当に特にないんです。ただそれでも言葉とイメージが勝手に世界観を作ってくれるような気がするのです。 (特になし)

2021-05-09

これは、音楽を聴いて自然と鳥肌が立つような、理屈抜きに純粋な、美しい経験をしたような。 ありがとうございます。 (花火)

2021-05-08

コメントいただきありがとうございます。 何を表現したいのか、「わからない」ということになります。 (青色吐息)

2021-01-09

ありがとうございます。 (忘却の淵で)

2020-12-17

コメントありがとうございます。嬉しい限りです。 終わり方は意識したところですので、気に入っていただけて良かったです。 (目的の渇望)

2020-11-23

コメントありがとうございます。嬉しいです。 実は最初の「反復する小宇宙」というのは「反覆する小宇宙」のつもりだったのですが、変換ミスをして投稿してしまいました。しかしある意味「反復」でも面白いのかもしれないと思っています。「反復」という言葉が正に無限ループを想起させるものになっている感がありますね。 (目的の渇望)

2020-11-20

丁寧かつ詳細な批評大変うれしいです。ありがとうございます。 二連に関しては私自身悩んだところでありました。というのは、あくまで主観的な秋に対する印象の 共感を強いるような試みをしたからです。 最後の着地は形になるように意識しましたので、評価していただけて満足です。 (秋)

2020-11-11

コメントありがとうございます。嬉しいです。 ご指摘の通り、大袈裟な言葉遣いをすることで多少ユーモラスな雰囲気を出す試みでした。 積読される言葉について、普段その恩恵を受けているのにもかかわらず憐れみを感じている。そこに 人のある種の傲慢さを感じました。この傲慢さというものを逆説的に表現するというのが、この詩がもつ1つの目標かもしれません。 (積読詩集)

2020-11-06