作品投稿掲示板 - B-REVIEW

中沢


投稿作品数: 10
総コメント数: 8
今月は2作品にコメントを付与しました。
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記録
プロフィール:
中沢です。
自作の一押し・・・・ 呼吸

中沢の記録 ON_B-REVIEW・・・・

優良投稿者

投稿作品数バッジ(くわしく)
獲得バッジ数

五月

2021-05-03

特になし

2021-04-26

想起、懊悩。

2021-02-04

青色吐息

2021-01-01

忘却の淵で

2020-12-01

目的の渇望

2020-11-11

積読詩集

2020-11-02

2020-10-09

生活

2020-09-03

呼吸

2020-08-23

お読み頂きありがとうございます。 コメント下さり嬉しいです。 この詩が訴えることは本当に特にないんです。ただそれでも言葉とイメージが勝手に世界観を作ってくれるような気がするのです。 (特になし)

1 時間前

これは、音楽を聴いて自然と鳥肌が立つような、理屈抜きに純粋な、美しい経験をしたような。 ありがとうございます。 (花火)

2021-05-08

コメントいただきありがとうございます。 何を表現したいのか、「わからない」ということになります。 (青色吐息)

2021-01-09

ありがとうございます。 (忘却の淵で)

2020-12-17

コメントありがとうございます。嬉しい限りです。 終わり方は意識したところですので、気に入っていただけて良かったです。 (目的の渇望)

2020-11-23

コメントありがとうございます。嬉しいです。 実は最初の「反復する小宇宙」というのは「反覆する小宇宙」のつもりだったのですが、変換ミスをして投稿してしまいました。しかしある意味「反復」でも面白いのかもしれないと思っています。「反復」という言葉が正に無限ループを想起させるものになっている感がありますね。 (目的の渇望)

2020-11-20

丁寧かつ詳細な批評大変うれしいです。ありがとうございます。 二連に関しては私自身悩んだところでありました。というのは、あくまで主観的な秋に対する印象の 共感を強いるような試みをしたからです。 最後の着地は形になるように意識しましたので、評価していただけて満足です。 (秋)

2020-11-11

コメントありがとうございます。嬉しいです。 ご指摘の通り、大袈裟な言葉遣いをすることで多少ユーモラスな雰囲気を出す試みでした。 積読される言葉について、普段その恩恵を受けているのにもかかわらず憐れみを感じている。そこに 人のある種の傲慢さを感じました。この傲慢さというものを逆説的に表現するというのが、この詩がもつ1つの目標かもしれません。 (積読詩集)

2020-11-06