作品投稿掲示板 - B-REVIEW

シノハラマサユキ


投稿作品数: 19
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おまるたろう様 コメントありがとうございます(^-^) そうですか、「コク」ですか。個人的には短い詩が好きで、短いけれども味があるというか、含みがあるというか、そんな詩を書いてみたいというのが今の自分のブームです。またよろしくお願いします(#^.^#) (おかね)

2024-07-20

天才詩人2様 コメントありがとうございます(^O^) ごめんなさい、どんなオジさんなのかよくわかりませんが…私もオジさんなので、オジさんが言いそうなことということで、わかっていただきありがとうございます(^-^) (おかね)

2024-07-17

なるほどね…自分の作品を声に出して読むということは、そういえばしたことありませんね(黙読はしますけれども)。声に出してみてしっくりくるかどうかは確かに大事ですね。ありがとうございます(^O^) ちなみに私はコーヒーも好きですが…ビールですかね、ノンアルですけれどもね(´;ω;`) (ユーザー交流スペース2024/7月度 )

2024-07-02

追伸 よんじゅうさんがインキンにならないようこころよりお祈り申し上げます(^O^) (ユーザー交流スペース2024/7月度 )

2024-07-02

みなさんありがとうございます!すべてのコメントにお返事ができなくて申し訳ありません。すべて読ませていただきました。な~んとなく中学くらいからそれらしいものを書いてきていますが、あくまでパーソナルなものでしかなく、ここ1年くらいで恥を承知で投稿している次第です… これからもよりよいものを投稿できるよう、とにかくもがいてあがいて書いていくしかないかなといったところです。ありがとうございました!! ではこのへんでどなたか別の話題をよろしくお願いします(^O^) (ユーザー交流スペース2024/7月度 )

2024-07-02

「詩は言葉で作られる作品」そうですね。言葉って難しいですよね…。言葉の前になんだかもやっとした心があるじゃないですか、それを言葉にしたときに、それがほんとうにその心を正しく表しているのかというのはよく悩むところではあります。ありがとうございます(^O^) (ユーザー交流スペース2024/7月度 )

2024-07-02

「それが詩かどうかはこのわたし(味読する人)が決める」そうだと思います。正しくとらえていなかったらごめんなさいなんですが、ほかの人に読んでもらってナンボだと思っています。そしてたとえお叱りを受けたりしてもそれは努力して向上すればよいので…。「詩」だなと決めてもらえるようなものを書けるようがんばります。ありがとうございます(^O^) (ユーザー交流スペース2024/7月度 )

2024-07-02

「基本詩は嘔吐だから。吐き出すことが大事なんだよな。」なるほどなあと思います。いいなあと思う詩はひとそれぞれですもんね…。とにかくたくさん作っていこうと思います。ありがとうございます(^O^) (ユーザー交流スペース2024/7月度 )

2024-07-02

「こころ掴まなくてもいいから尻尾くらい掴まされる作品挙げろよ」そうですね、これくらい自分に厳しくというか、言葉への愛があるというか、叱咤激励がありがたいです。いい作品書こうと思います。ありがとうございます(⌒∇⌒) (ユーザー交流スペース2024/7月度 )

2024-07-02

「いき詰まったりあれこれ悩むぐらいならやめる」って、すご~くわかります。そうやって断片でおわってしまったものがたくさんあります。そっちのほうが多いかもしれません。勇気が出ます、ありがとうございます(^O^) (ユーザー交流スペース2024/7月度 )

2024-07-02

「模倣」ですか、なるほど…。文体というか、よく使う表現というか、詩人の作風ってありますよね。私もやってみようと思います。ありがとうございます(^O^) (ユーザー交流スペース2024/7月度 )

2024-07-02

「きちんと」「読み込む」こと、とても大事ですね。すべての詩にたいしてそういう姿勢でありたいなあと思います。。ありがとうございます(^O^) (ユーザー交流スペース2024/7月度 )

2024-07-02

時間帯ですか…平日だと仕事が終わって飯食って寝る前とか…夕方以降ですねえ。とはいえ、毎日必ず書いているわけではないので、毎日のルーティンのようにできたらなあと思っています(^O^) (ユーザー交流スペース2024/7月度 )

2024-07-02

朗読。なるほど。それはやっぱりお気に入りの詩なんでしょうか。それとも小説とか、もっと広くお読みになるのかもしれませんね。ありがとうございます(^O^) (ユーザー交流スペース2024/7月度 )

2024-07-02

「善い言葉のみを語れ」いい言葉ですね。心がけてみます。ありがとうございます(⌒∇⌒) (ユーザー交流スペース2024/7月度 )

2024-07-02

よんじゅう様 そうですよね、書きたい日がありますよね。その衝動って大事だと思います。私も詩の作り方よくわかんないです(⌒∇⌒) (ユーザー交流スペース2024/7月度 )

2024-07-01

みなさんの詩を読むと、みなさんうまいなあとか、頭がいいなあとか、感受性が豊かだなあとか、うらやましくなります。私は全然詳しくないし、なんにもわかっていないんだなと日々反省しております。 そんなわけで(?)、みなさん、詩を作られるときに気をつけていることとか、こうするようにしているとか、最近はこんな作り方をしているとか、そのようなことを教えていただけたら勉強になるなあと思います。ぜひこの場で交流できればと思います。 ちなみに私は…推敲するようにしています(当たり前ですね…すいません)… (ユーザー交流スペース2024/7月度 )

2024-07-01

天才詩人2様 ありがとうございます!またよろしくお願いします(⌒∇⌒) (がれきの下)

2024-06-28

真保様 コメントありがとうございます!そうですね、お金ってなんですぐに消えるんでしょうね(^-^) またよろしくお願いします(⌒∇⌒) (おかね)

2024-06-23

むたんちゃん様 コメントありがとうございます!頷いていただいて何よりです(⌒∇⌒)またよろしくお願いします(^O^) (おかね)

2024-06-19

いすき様 コメントありがとうございます!そうですね、ため息のほうが全然長いですねえ…(^O^) またよろしくお願いします(⌒∇⌒) (おかね)

2024-06-17

黒髪様 コメントありがとうございます!そうか…キャッシュレスだと、この詩は通じませんねえ…。なにしろ古い人間ですから…。 またいろいろと教えてください。今後もよろしくお願いします(^O^) (おかね)

2024-06-04

むたんちゃん様 コメントありがとうございます!そうですよね、ダメになったら捨てるという選択肢もありますね。ガタがきているのは機械かもしれないし人間かもしれません。楽しく読んでいただきうれしいです。またよろしくお願いします(^O^) (そろそろがたがた)

2024-06-03

いい詩だなあと思いました。「踏めば踏むほど私の足は血に染まって/宝石は煌めく」、きらびやかな宝石と対をなす足の描写が、作品のメッセージとなっていると感じました。 (宝石)

2024-06-01

湖湖様 コメントありがとうございます!そうですね、おんぼろの機械というイメージですが、当初は老人を機械に例えて、そのまま天に召される内容にしようともくろんでいたのです。それもなあ…と思いまして、愛着のある機械といいますか、相棒といいますか、そういう内容にしてみました。またよろしくお願いします(^O^) (そろそろがたがた)

2024-06-01

私もギター弾くんですけれどもね、だからこそ「ギターを弾く君をみたいんだ」というフレーズに、新たな視点をもらいました。 (僕のギター)

2024-06-01

私は個人的に短い詩が好きです。少ない言葉でどう表現するかというのに興味があります。勉強になります。 (かたい)

2024-06-01

「心が/歩き始めた」というのが希望を感じさせる詩でいいですね。私はどっちかというと絶望的に終わる感じなので、勉強になります。 (窓越しの時計は愛を刻む)

2024-06-01

熊倉ミハイ様 コメントありがとうございます!なるほど、喧嘩に反応を見せる展開ですね…たしかに「私」としてどうとらえるかということや、どう反応するかということについては避けてしまっていますからね。勉強になります。またいろいろと教えてください(^O^) (がれきの下)

2024-05-29

罪人の顔が米粒だらけというのが面白いですね。シニカルな詩で、興味深く読みました。 (優しさとはおむすびである)

2024-05-17

Molloy様 コメントありがとうございます!どう読んでいただいても、それが正解です。チーズのエピソードが切ないといいますか、確かにリアクションに困りますよね…。またいろいろと教えてください。よろしくお願いします(^-^) (おひっこし)

2024-05-17

佐々木春様 コメントありがとうございます!そうですね、ちょっと怖い感じがしますね。まあ…孤独死の話ですからね…。なのでその先を考えると、興味深いですね。またよろしくお願いします(^-^) (おひっこし)

2024-05-17

伊藤正騎様 コメントありがとうございます!2・4・6連をコミカルに読んでいただきありがとうございます。いろいろ解釈していただいて構いません。またよろしくお願いします(^-^) (おひっこし)

2024-05-17

おまるたろう様 ありがとうございます(^-^) ありましたね、そういう本が(^-^) (おひっこし)

2024-05-17

メルモsアラガイs様 コメントありがとうございます!「ツバル」(笑)そうですね、沈没してゆくしかないのかもしれませんね(^-^) またよろしくお願いします(⌒∇⌒) (おひっこし)

2024-05-16

熊倉ミハイ様 コメントありがとうございます! 最初は2,4,6連がなかったんですよ。それだと淡々と終わってしまうので、強い批判を差し込んでみたのです。「妄想が膨らんでしまいました」と、ありがたいです。いろんな風に読んでいただければ幸いです。励みになります。またよろしくお願いします(^-^) (おひっこし)

2024-05-16

「順調にいけば/詩人にならずに/すみそうです」というのがシニカルで面白いですね。赤い舌や赤い頬には、純粋で無垢なイメージをもちました。 (ラブ・レター)

2024-05-14

紅茶猫様 コメントありがとうございます!争うなりの事情があるんでしょうけれども、それでも止めろと、言いたいものですね…。またよろしくお願いします(^-^) (がれきの下)

2024-05-14

「この自然が素晴らしく真相を暴いて復活する」という最後の一行が印象的でした。自然への回帰をうたったように読めました。間違っていたらごめんなさい。 (奇跡の星)

2024-05-12

文字をばらばらに配置するところが面白いと思いました。何度も読んでいくうちに希望をうたっているのか、絶望をうたっているのかどちらかなと考えました。 (光)

2024-05-12

言葉の使い方や表現の仕方が素晴らしいです。恥ずかしながら不勉強で、意味はぼんやりと感じる程度ですが、すべてひとつのテーマで貫かれているように思いました。 (常夜燈)

2024-05-12

田中恭平 new様 コメントありがとうございます!最近は、短い詩を上手に書けたらいいなあと思っております。またよろしくお願いします(^-^) (飛行場)

2024-05-11

yutaka77さんの意図と違ったら大変申し訳ないのですが…。人間同士はコミュニケートしていくことは避けられないし、直接コミュニケートしていくことが大事だと読めました。短い中に自分と他人とのかかわりかたを描いたいい詩だと思いました。 (確かな答えなど)

2024-05-10

「今のところはね。」と、最後のひとことがよかったです。今後は好きになるかもしれないし、本当はすでに好きなのかもしれないと思いました。伝えたいことやしたいことなどが、ユーモアを交えながら照れ隠しのようでもあり、愛情の裏返しの残酷さであったりするのかなと読みました。 (伝えたいこと したいこと)

2024-05-10

「言葉って 美味しい だけだね」という表現が印象に残りました。食器の小さな音に、おいしいだけじゃない、何か意味があるのかな、その意味って何かなと考えさせられました。美しい二人だなとも思いました。 (罪)

2024-05-10

「私の針は静かに止まる」、ぱっと読むと命の終わりに思えますが、よく考えるとそうではないかもしれないと思いました。心を入れ替えてというか、切り替えてというか、リセットというか、また何か新たなことの始まりとも読めました。底にいるということはあとはのぼるだけですからねえ。 (針とカップはくるくる回る)

2024-05-07

「車窓」が特に印象に残りました。どんな言葉をのみこんだんでしょうね、その方は… (時曜日)

2024-05-07

「職場の苦しみはちっぽけな人間であることと対峙する」なるほどなと思いました。自分を顧みて反省します…(^-^) (いつの日かの)

2024-05-07

純粋で素朴でひたむきな詩だと思いました。そうですよね、ガラスははじめは冷たいですね。一行目が特に印象に残りました。 (心の中)

2024-05-06

そうですね…行動で示さないといけませんよねえ… (好言伝相自)

2024-05-06

ひとつひとつの句は、ばらばらの時期に書かれたものですが、時系列に並んでいて、しかも全体でひとつの詩になっているような感じです。すいません、うまく言えませんが、いいなあと思いました。 (自由律俳句集成「句帳より」)

2024-05-04

黒髪様 コメントありがとうございます!!またよろしくお願いします(^-^) (おひっこし)

2024-05-04

「混乱した世界でいつも大きな夢を抱いていたよ」というフレーズが印象的です。余計なお世話ですが「いつかいいことあるよ♪」と鏡を見ながら言ってしまいたくなるような、薄いガラス細工のような作品ですね。 (あわせ鏡)

2024-05-04

好きな詩ですね。作者の意図と違ったら失礼ですが、シュールに言葉を分解し、意味を壊しているようで全体的にはひとつの印象が残るような感じが好きです。ちなみに私「北海道」在住でして、うまいですよ、北海道産は。どうでもいいですね(^-^) (イツカ)

2024-05-04

私も音楽が好きです。楽しいから聴いているんですが、ひょっとすると、支えられているのかもしれないなと、この作品を読んで思います。 (好きな歌を支えに生きる)

2024-05-04

人間やってると疲れますよ。心を自由に遊ばせたいですよね。よくわかります。 (来る陽に)

2024-05-04

メルモsアラガイs様 コメントありがとうございます!なるほど、周りはアスファルトやコンクリートですねえ。タイトルはいつも最後に考えるんですけれども、難しいもんですねえ。叱咤激励ありがたいです。どんどん教えてください。よろしくお願いします(^-^) (飛行場)

2024-05-04

おまるたろう様 コメントありがとうございます!そうなんですよね、古いんですよ、表現がね…。みなさんの作品は新鮮な若い感覚にあふれていていいなあといつも思います。またよろしくお願いします(^-^) (飛行場)

2024-05-04

歌の歌詞のようだなあと思いました。「面白かった」というと失礼なのかな…でも面白かったです。「最期は」は「最後」でなく「最期」なんですね。楽しかったけれどもおしまいにちょっとビターな味わいがあるのがいいいなと思いました。 (山口メンバーリメンバー/人に夢と書いて「儚い」)

2024-05-03

「記憶があなたの可愛い手を辿る」という一行目が、キャッチーといいますか、名文句といいますか、とても印象的でひきつけられるなあと思います。読んでいるうちに、タイトル通り誰の頭の中のことを言っているのかこんがらがってきたのは私だけでしょうか? (誰の頭んなか?)

2024-05-03

ほり様 コメントありがとうございます!ほめていただくと励みになります。またよろしくお願いします(^-^) (飛行場)

2024-05-03

熊倉ミハイ様 コメントありがとうございます!そうですね、おっしゃる通りです(^-^) 励みになります。今後ともよろしくお願いします(#^.^#) (朝野球)

2024-04-24

ありゃ、何人かの方へお返事をしたら、絵文字が「?」になっていますね。「にっこりマーク」を打ったつもりなのです。大変失礼しました。 (23番)

2024-04-22

塩むすび様 コメントありがとうございます!励みになります。今後もよろしくお願いします(^-^) (23番)

2024-04-22

おまるたろう様 コメントありがとうございます!「アウトサイダー」、そんなかっこいいもんじゃありませんけれどもね。ハシにもボウにもひっかからないという意味では「外れ」にいるのかもしれません。またよろしくお願いします(⌒∇⌒) (朝野球)

2024-04-21

湖湖様 コメントありがとうございます!そうですね、餅つきの合いの手みたいですね~またよろしくお願いします? (朝野球)

2024-04-21

佐々木春様 コメントありがとうございます!春ですね~。昨日今日は寒いんですけれども、これを書いたときはあったかくて、いいなあと思いました。前提知識が「求められるような気がする」ということは、私の書き方がまだまだだなあと思います。頑張ります?今後もよろしくお願いします(⌒∇⌒) (23番)

2024-04-21

おまるたろう様 コメントありがとうございます!いえいえ、インテリでもなんでもありません。音楽は好きですけれどもね。またよろしくお願いします? (23番)

2024-04-21

テイムラー隆一様 コメントありがとうございます!その曲をたまたま聴いていたんですね。なんだかいい気分になりまして、書いたものです。またよろしくお願いします? (23番)

2024-04-21

興味深い詩だなと思います。「ウニ」や「カレーライス」が何を表しているのか考えてもいいし、そのままウニやカレーライスとして読んでもいいと思います。きっと真意があるのだと察しますが、読み手に誤解させてくれる作品は好きです。 (思う)

2024-04-15

Molloy様 コメントありがとうございます! 短い詩を作るというブームが今、自分に来ていまして(笑)。「しおりにして忍ばせておきたい」と言っていただきうれしいです! (23番)

2024-04-13

ほり様 コメントありがとうございます! 「素敵な詩」と言っていただき、励みになります。ぜんぜん「しょうもない」なんてことありません! (23番)

2024-04-13

湖湖さま コメントありがとうございます。いいメロディーだったんですよ、モーツァルト。 金色の春、いい言葉ですね。またいろいろと教えてください? (23番)

2024-04-09

田代ひなの様 コメントありがとうございます。そうです、こちらでも投稿しております? 最近あったかくなってきて、ちょうどクラシックを聴いていたらとてもよくて。 短い詩に挑戦しようと思って書きました。またいろいろと教えてください? (23番)

2024-04-09

いい詩だと思います。言いたいことはよくわかりますし(わかるといったらおこがましいかもしれませんね)、両方から引っ張られるという表現がいいなあと思いました。 (どこから見てもどうしようもない人間のひとりごと)

2024-03-21

相野零次様 コメントありがとうございます。将棋は、私弱いのでして(笑)。主人公は自分というわけではないんです。一応モデルになった方がいまして、それにフィクションを加えているといったところです。 (帰ってきたけど帰ってこない)

2024-03-21

いすき様 コメントありがとうございます。そうですね、「うん」より「うんうん」のほうが、話を聞いてるよという感じは伝わりやすいかもしれませんね。自分で言うのもなんですが、この詩の主人公は、本当は話を聞きたいのかなと疑問に思っているわけです。ぜんぜん「すみません」なんて謝ることありませんよ~ぜひまたいろいろと教えてください。 (装飾)

2024-03-20

おこがましいようですが、あなたの産声はちゃんと詩になっていますよ。 (無題)

2024-03-20

私は、この詩は普遍的なことを言っているなと思いました。じつは誰にでも当てはまることなんじゃないかなと。私にも当てはまると思っています。 (正常でなければ)

2024-03-20

私は、こういう、簡単そうに見えて(読めて)、実はいろいろと考えたり感じたりしてしまうような詩が好きですね(すいません、ほめているんですよ)。苦しいですけれどね、フルーツ食べるといいですよね。 (遺灰)

2024-03-20

こういう幸せな詩は結構好きですね。私自身が絶望的な作品ばっかり書いていますから、こういう作品が書けるというのはなんだかうらやましいです。 (誕生日)

2024-03-20

いい詩ですね。好きです。「よくわかります」というと生意気かもしれませんが、淡々と、静かに、人生の総括をしているといいますか、悲しいけれどそこから踏み出しているというか、そういったことを感じました。なんだかまとまっていなくてすいません。 (白い菊と薔薇の花びら)

2024-03-20

私は短い詩が好きなんですが、自分では作るのが難しくて。うさぎの儚さと、しかし凛とした、何か覚悟のようなものを感じました。 (凛)

2024-03-20

私にはこういう経験がありませんのでコメントする資格がありません。ただ、「この家は私の家じゃない」という絶望は察するにあまりあります。お辛いだろうなとお察しします。 (埃まみれのフローリング)

2024-03-20

好きな詩です。厳しい季節の中で牛と人が生きていることを辛くても喜んでいる、そんな感じに受け止めました。 (牛煙)

2024-03-20

メルモsアラガイs様 コメントありがとうございます。自分事ながら、なんで「装飾」ってつけたんでしょうねぇ。もしよければこれからもどんどん教えてください。よろしくお願いします。 (装飾)

2024-03-19

エイクピア様 コメントありがとうございます。勾玉ですね。解釈は自由ですから、想像したように読んでいただければそれでかまいません。まあ、私の筆の力が足りないということでどうでしょうか(⌒∇⌒) (鴎)

2023-12-25

田中さん、まだまだお若いじゃありませんか。私よりも一回りもお若いんです。これから楽しいことがたくさんおありになりますよ。 (2023年の書きおさめ)

2023-12-22

天才詩人2様 コメントありがとうございます。全然、「厳しい」でも「差し出がましい」でもありませんよ。むしろ力強いエールだととらえました。とてもうれしいです。今回は「ごった煮」なんです。なのでたしかに「意味が分からなく」なりますよね。おっしゃる通りだと思います。「わびさび自然私主義ポエム」、見えているものをまずはしっかりと描写する力を伸ばせというようにとらえましたが違ったら教えてください。頑張ります。 (コンナニ ヒエキッタノハ ナゼ)

2023-12-16

田中恭平 new様 コメントありがとうございます。 核心をつかないなんてことはありませんよ。この作品はシュールな言葉遊びみたいなものなんです。まあ、うまくいってませんけれどもね(笑)。 (コンナニ ヒエキッタノハ ナゼ)

2023-12-16

紅茶猫様 コメントありがとうございます。 「『冷え』につきすぎている」「何となく作者なりの答えがちらちらしている」なるほど、そうかもしれません。まとまりのないコメントでも、失礼でもありませんよ。ぜひまた教えてください。励みになります。 (コンナニ ヒエキッタノハ ナゼ)

2023-12-05

m.tasaki様 コメントありがとうございます。どのように判断していただいてもかまいませんよ。「現代の混沌とした世界、混沌とした言葉、そういったものへの想いや嘆きのようなもの」は、その通りかもしれません。 (コンナニ ヒエキッタノハ ナゼ)

2023-12-03

田中宏輔様 コメントありがとうございます。なつかしいですか。福引の季節がやってきますね。 (福引)

2023-12-03

A・O・I様 コメントありがとうございます。なんかね、馬になっちゃったんですね。 (福引)

2023-12-03

m.tasaki様 ありがとうございます。 「地球が静止する日」、映画は恥ずかしながら未見です。ロボットの写真は有名ですね。リンゴスターのアルバムジャケットにも登場しています。 たしかに皮肉を込めている作品です。個人的には、玉の代わりに面が出てきて、かぶるといつの間にか馬になっているというのは面白いんじゃないかなと思って書いたものです。 (福引)

2023-11-28

エイクピア様 コメントありがとうございます。幻想、そうですね、幻想度が高いのかもしれません。本人としては、もうちょっと言葉を削れないかなあ、ちょっと説明的なのかなあとも感じたりします。今後もよろしくお願いいたします。 (ウエディングケーキ)

2023-11-11

うまく言えませんで恐縮なんですが、必ずだれにでも矛盾するところがあって、その矛盾を認めるでもなく否定するわけでもなく、矛盾として存在させるしかなくて。でもそれはストレスフルだったり苦痛だったりするという。そういう感じなのかなと思いました。だから希望も絶望もなく、ただ冬が来る、あるいは来てしまうということなのかなと、勝手に考えてしまいました。的外れだったらごめんなさい。 (a poem)

2023-11-09

天才詩人2様 ありがとうございます。そうですか、英詩ですか。確かに音楽は英米のをよく聴きます。詩人は昔ちらっと勉強させられたことがあります(苦笑)が、それくらいでしょうか…。Maya Angelouというお名前は初めてうかがいました。教えてくださりありがとうございます。読んでみようと思います。またいろいろと教えてください。 (雨に巻き込まれるとき)

2023-11-08

takoyo様 ありがとうございます。来るかもしれませんね、「土石流」。いやですね。来ないことを願うくらいしかできないもんなんでしょうかね、私たちは… またよろしくお願いいたします。 (雨に巻き込まれるとき)

2023-11-08

m.tasaki様 ありがとうございます。ビーレビへの批判ではありませんのでご安心ください。悲惨なニュースを、飯食いながら見ている自分というものが嫌で、でも自分は大事で…という矛盾のようなものを感じましたので書いてみました。 書かれているように、「愚かさが人間を人間に似た怪物に変えてしまい、土石流のように他の人々の夢や希望や幸せを押し流してしまう」、その通りです。なんでしょうね、幸せになるために生まれてきているはずなんですけれどもね…。 またよろしくお願いいたします。 (雨に巻き込まれるとき)

2023-11-08

田中恭平 new様 いつもコメントいただきありがとうございます。 毎度シリアスだったり、深刻だったりしてもなあ…と思いまして、ちょっと感じの違うものを書いてみました。「精緻な記述」と言っていただき恐縮です。 (天気予報)

2023-10-13

m.tasaki様 ありがとうございます。ダジャレですね。ここだけダジャレなので、もうちょっとあってもいいかもしれませんね。 (天気予報)

2023-10-10

「私は今から死ぬではないが 生き残ることはそのまま誰かを殺すことなのか」の部分が生きるも死ぬも生かすも殺すもごちゃ混ぜになっているような、そんなごちゃ混ぜが現実なんだなと感じてしまいました。 (子供部屋おじさん)

2023-10-09

勉強します。ありがとうございました。いろいろと迷惑をかけました。様 コメントありがとうございます。そうですね、注意されたほうがよいと思います(笑)。冗談です。 初対面の方には天気のこと、話しますよね。 (天気予報)

2023-10-09

「プカプカ」いい曲ですよね。私も好きな曲です。 (プカプカ)

2023-10-03

作者様の複雑な心境が垣間見えた気がします。そして作者様が、もっともっと心を許しあえる人たちとたくさん出会えることをご祈念いたします。失礼いたしました。 (ゆるします)

2023-10-02

田中宏輔様 ありがとうございます。どんなことでも、反応をいただけることはうれしいですし、「わかります」とおっしゃっていただけると、なおさら励みになります。今後ともよろしくお願いします。 (ウエディングケーキ)

2023-10-01

黒髪様 五行歌、恥ずかしながら知りませんでした。五行ならよいのですね。では。 ドカンと轟いたからミラーを見る 2台の車が出会った瞬間に宙に舞い ななめ向きに着地し 煙を上げた 周りの車は一斉に止まり 騒ぎの中 救急車を呼ぶ 詩のアイディアを打ち込んでおいたものがちょうど5行だったもので…… (詩入門 五行歌)

2023-10-01

山本やま様 ありがとうございます。最後はね、ハッピーといえばそうですし、不穏なままといえばそうですし、本当にハッピーなのかなとも思いますし、いろいろなふうに読んでいただいていいかなと思っています。丸く収めようというか、詩を終わらせなければいけないというか、オチをつけなければいけないというか、そんな終わり方です(笑)。 (ウエディングケーキ)

2023-10-01

何回も読みました。「シーツな陽を浴びて」が好きです。やわらかい秋の午後の日差しを感じます。「落し物はいつか  天国へ行けたなら戻ってくるはず」どこか死んでしまうことを覚悟しているような、でも生きていたいと思っているような感じがします。詩は言葉でできていますが、生きている私たちは言葉だけでは足りませんね。筋肉が必要だし、硝子ではいられないというところがなるほどなあと思いました。好きな詩です。 (Dreams and real)

2023-10-01

あんまりうまくいえませんので、そのへんはご容赦くださいね。 私はこの作品好きですね。何を言いたいのかよくわかるし、比喩表現もなるほどと勉強になります。 怒りと皮肉がごちゃ混ぜになっているような、興味深い作品です。 (狐憑き)

2023-10-01

m.tasaki様 ありがとうございます。ナイフをきっかけに妄想から現実へ引き戻されるところは、思い付き(笑)です。自分でもよく考えたなあと感心します(笑)。また頑張って作ります。 (ウエディングケーキ)

2023-10-01

田中恭平 new様 ありがとうございます。最後はハッピーというか、何とか丸く収めようというか(笑)、そういう感じで作りました。私たちは過酷な現実の中にいますが、幸せでありたいですね。 (ウエディングケーキ)

2023-10-01

蜘蛛のような人生にはならないぞという力強い宣言のような、ポジティブな詩だと思います。個人的にこの作品のように、短い中にぎゅっと価値を詰め込んだような詩が好きです。 (「蜘蛛が死んでいた」)

2023-09-30

いすき様 ありがとうございます。そうですね、昔を懐かしむような読み方もいいし、今もこういう人がいるだろうという読み方もいいと思います。いすき様、ぜひ自画自賛してください。夕焼け空の似合う人は、現在にもいると思います。今後もよろしくお願いします。 (太陽と別れた男)

2023-09-29

短い中に改正しようとする人と改正したくない人の立場の違いがよくわかります。 最後の一行はどちらの立場にとっても難しいことなのかなと思いました。 好きな詩です。 (憲法改正)

2023-09-25

面白かったです。これは、「死ね」と言っているわけではないなと思いました。うまくいえませんが、「書を捨てよ街へ出よう」と言っている立場の者にも、書をひたすらに読んでいる立場の者にもシニカルな視点で批判しているのかなと考えました。ではどうすればいいのかについては、自分で考えろということなのかなと。 (またマンガを読んでいるんですか)

2023-09-11

私にも水のコトバを読み取れるかなあ。「幻の形相としてのあなた」という表現が、うまくいえませんが輪廻とか、命が地球をめぐることとか、そういうことをあらわしているのかなあと思いました。 (水のコトバ)

2023-09-09

橙色様 ありがとうございます。「セピア色」、そうですね、昔のモノクロ写真を老夫婦が見て話しているような感じですね。これからもよろしくお願いします。 (丸い丸い月が出る)

2023-09-09

皆様 コメントありがとうございます。 真剣に詩に向き合って下さり、またよりよい作品のために教えてくださり、とてもうれしいです。 引き続きよろしくお願いいたします。 (丸い丸い月が出る)

2023-09-09

Ceremony様 ありがとうございます。なるほど、海が連想できますね。魚の形の砂糖壺は、実際に頂いたものなんです。ちゃんと口に匙をくわえているんですね。もったいなくて使ってはいないのですけれど(笑)。おっしゃる通り、何かあとひとつかふたつ、足りないといったところでしょうか。勉強になります。またよろしくお願いします。 (丸い丸い月が出る)

2023-09-09

m.tasaki様 ありがとうございます。そうですね、ほかの方もおっしゃってくださったように、もうちょっと何かあってもいいなと思います。エピソードなり、話題?なり、何かほしいですね。また挑戦してみます。いつもありがとうございます。 (丸い丸い月が出る)

2023-09-09

田中恭平 new様 ありがとうございます。おっしゃるとおり、これも歌詞です。よくおわかりです、さすがです。たしかに比喩といったものはなく、老夫婦がコーヒーを飲みながら昔をしのぶ、以外の風景はありませんね。歌詞は音数に制限があって、そこが難しく、またおもしろいと思っています。またいろいろ書いてみます。いつもありがとうございます。 (丸い丸い月が出る)

2023-09-09

もじゃお様 ありがとうございます。もう一歩先、なるほど。そしてどうなのかというところはたりないかもしれません。勉強になりました。 (丸い丸い月が出る)

2023-09-09

だんだん読み進めていくうちにシリアスさが深まっていく、面白いです。素晴らしい詩だと思います。 (空言)

2023-09-04

山本やま様 ありがとうございます。そうですね、陽気ではありませんね。「ヘイ」は、精いっぱいの強がりというか、「ヘイ」と心の中で叫ぶしかないのか、そんな感じです。 (ぺちゃんこのバラッド)

2023-09-04

エツヤ様 ありがとうございます。バラッドとバラードの区別って難しいですね。一般的には「バラッド」は物語歌のようなものです。ロマンチックなものではありませんね。 (ぺちゃんこのバラッド)

2023-09-04

エツヤ様 ありがとうございます。「毎日のエンディングテーマ」、面白いですね。一日を終える感じかもしれませんね。 (太陽と別れた男)

2023-09-04

湖湖様 ありがとうございます。そうですね、これはフォークの世界だと思います。 (太陽と別れた男)

2023-09-04

きょこち(久遠恭子)様 ありがとうございます。そうですね、昭和の時代といった感じですよね。寅さんも土手にいますし(笑)。 (太陽と別れた男)

2023-09-03

「きょうちくとう」って読むんですね、不勉強で知りませんでしたから、調べてみました。強い毒があるんですね。面白い詩だと思いました。興味深く読みました。 (夾竹桃の咲く街)

2023-09-03

田中宏輔様 ありがとうございます。死んでしまった男をどう表現しようかと考えた結果がこれになりました。 (太陽と別れた男)

2023-09-02

難しいことはいえなくて恐縮です…。面白い詩だと思います。 「やがて最高潮の文明の末に 新作の生じる余地を失くし 絶滅の果てのはじまりを待つ都に 歓喜の雨が降り注いだ」 というところが好きです。 (僕らはみんな詩都だった。)

2023-09-02

田中恭平 new様 ありがとうございます。実はこれ、歌詞なんです。よくおわかりですね、さすがです。自分でも気に入っている歌詞なので、今回投稿してみました。ほんとにろくでもない男でしてね、いい迷惑なんですけれど、夕焼け空が似合うなあとは思われていたようで、そんな人の家族との別れを書いてみました。 (太陽と別れた男)

2023-09-02

面白いです。「つぎはわすれたばかりの覚えかたの、おばえたばかりの忘れかたをおもいだせない子どもの思い出に、つなぎ直されて、大人とおとなの妥協を、わすれたばかりの忘れかたへおぼえたばかりの覚えかたをおきざりにする大人たちと、子どもたちの、おもいだせないおぼえかたのなかに、おぼえたばかりのわすれかたさえゆるしかたは…」の部分が好きです。 (Sound only/)

2023-08-31

エイクピア様 ありがとうございます。はい、シベリア抑留体験は入っていますね。もちろんフィクションの部分もありますが…。 (ぺちゃんこのバラッド)

2023-08-31

雨の日の涙という表現が好きです。世の中はぜんぜんよいものではないが、まったくもって悪いものでもないかなと思います。 (辞世の唄)

2023-08-30

いすき様 ありがとうございます。幸せになりたいですよね。私たちは何のために時間を使うのか、なんだかわからなくなる時があります。 (ぺちゃんこのバラッド)

2023-08-30

今夏は人にはもちろん、牛にとってみてもつらかったことでしょう。まだ暑い日は続きそうですが「お疲れ」さまです。 (夏牛)

2023-08-28

atsuchan69様 ありがとうございます。「歌のようであり」、実はこれ、歌なんですよ。私が勝手に曲をつけて、歌っています。恥ずかしながら、歌詞なわけですね。よくわかりましたね(笑) (ぺちゃんこのバラッド)

2023-08-28

昼行灯様 ありがとうございます。 気に入っていただき、こちらもうれしいです。引き続きよろしくお願いいたします。 (ぺちゃんこのバラッド)

2023-08-27

風が吹いて 雨が降って 秋になって 畑には たくさんの カラスが 突き刺さっている 太陽の子が 収穫しようとするが 黒い畑に 踏み入ることはできない (交感 (連詩の試み))

2023-08-27

田中恭平様 ありがとうございます。 大昔のタコ部屋労働も、今の世の中もあんまり変わっていないのかな、とも思って。変わらないなら「変わらないぞ」って言うことに何か意味があるのかもしれない。ユーモアでコーティングしないときついかなとも思います。ありがとうございます。 (ぺちゃんこのバラッド)

2023-08-27

Thukiniko様 ありがとうございます。ぺちゃんこにはなりたくありませんねぇ……。 (ぺちゃんこのバラッド)

2023-08-27

Ceremony様 ありがとうございます。精進してまいります。 (ぺちゃんこのバラッド)

2023-08-27

「私」はきっとジョーのパンチを受けるなりよけるなりするのでしょうね。白木屋が酒を飲むというのが面白いなあと思いました。失礼いたしました。 (武芸)

2023-08-26

癌で亡くなったチェロ奏者のことを思い出しました。「過去を反芻する」という表現が好きです。 (Waiting for the last concert (訂正して再投稿))

2023-08-23

みなさま、愛のあるコメントありがとうございます(o^-^o) ヘタウマというのが、私の詩を表すのにぴったりだなと納得しております(笑) また投稿いたしますので、引き続きよろしくお願いいたしますm(_ _)m (8月の風景から)

2023-08-23

Dreams and real

2023-10-01