作品投稿掲示板 - B-REVIEW

二ノ宮橙子


投稿作品数: 2
総コメント数: 14
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おかあさん

2020-11-21

Alleluja

2020-09-02

読んでいただきありがとうございます。 それだけで嬉しいです。 (おかあさん)

2020-11-23

背筋がゾクリとするような作風だと思いました。顔を思い出せない友達は本当にいたのでしょうか。わたしの中でもその、友達のくちから上は見えませんでした。犬が吠えてまた現実が戻ってきても、きっと隙をみて非現実はするりと入り込んでくるのだろう、そう感じました。 (来訪者)

2020-11-22

藤さんの他者への暖かい眼差しを感じられました。 (明るい朝の歌)

2020-11-22

>そしてだれかはわたしになる ここ好きです。 (分裂)

2020-11-21

チョウチンアンコウは「哲学」を持っているのでしょう。彼、または、彼女は深海という名の意識下で深い思考を繰り返している隠者のようにも思えます。そうしてふと降りてくるのです >思惟は人間よりも遠く >チョウチンアンコウの精神を啓く これは、チョウチンアンコウの閃きなのかも知れない、そう感じました。 代わり映えのない、いつもの帰り道で彼、または、彼女のチョウチンアンコウは思考を拾ったのでしょう、と妄想させてくれる詩でありました。また、&さんの詩を読みたいです。ありがとうございました。 (チョウチンアンコウの道端)

2020-10-07

aashaさんコメントありがとうございました。めっちゃ好き!!と言われて、デレデレ、してしまいました。励みになります。 (Alleluja)

2020-09-16

藤一紀さんコメントありがとうございました。 ふとした場末の横丁にかみさまがいたら、こんな感じでボヤいているのではと、情景が見えた作品でした。 「愛」という大冗談から構えた言葉でなく、ぼやきながらも心配してくれてたらいいな、と。 (Alleluja)

2020-09-14

田中修子さんコメントありがとうございました。 加藤登紀子さんのその歌好きです。 私も生まれる時代を間違えたんじゃなかろうかと思う時があるくらい私が産まれる前の世代に思いを馳せますが、結局、ここでは無いどこかへの憧れがそうさせるのかも知れませんね。 おそまつさまでございました。 (Alleluja)

2020-09-14

私は、硬質な殻、あえて削いである感情を詩の中に見ました。硬質な殻を、それが「若さ」だと、決めつけることは出来ませんが、この作品の全てを跳ね返すような硬質さいとしいと思うのは不遜なのかも知れませんが、いとしさを感じました。 (剥奪)

2020-09-11

帆場蔵人さんコメントありがとうございました。楽しめましたと言って頂けて嬉しかったです。飲んべいのかみさまと酒盛りしたいですね、どんちゃん騒ぎで。 (Alleluja)

2020-09-08

石村利勝さんコメントありがとうございました。初投稿でしたので緊張いたしましたが、楽しかったです。これからも書いて行こうと思います。 (Alleluja)

2020-09-08

ABさまコメントありがとうございました。面白いと言っていただけて嬉しいです。これからも書いていきたいと思います。励みになりました。 (Alleluja)

2020-09-08

かずやさまコメントありがとうございました。最近、大きな流れの事をよく考えます。それを「神」とは名前は付けられませんが、確かにそこにある、と信じていきたいです。Hallelujah聞いてみます。 (Alleluja)

2020-09-02

暁美玲さまコメントありがとうございます。初めてサイトに投稿していて緊張していたので励みになりました。これからも書いていきたいと思います。 (Alleluja)

2020-09-02