作品投稿掲示板 - B-REVIEW

いまり

投稿作品数: 9
総コメント数: 34
今月は7作品にコメントを付与しました。


言いなり

2020-01-01

2020-01-01

2019-12-01

渇望

2019-11-07

善い人

2019-11-07

到来

2019-10-01

colors

2019-10-01

優しい人

2019-09-01

大学生(仮)

2019-09-01

永遠は誰に約束されているのか教えてくれ コミカルで切実。と感じました。 切実なことはユーモアを交えていわないと辛い。きょうはそう思ったかな。ありがとうございます。 (増えろワカメ)

2020-01-10

真清水るるさま るるりらさんですよね!こんばんは。 わたしもけっこう、軽度ですが障害を抱えていたり病と生きていたりします。 働くのがやっと。ほんと、社会人の切れ端です。。昔はもっともっともっともっとしんどかった。 て、苦労話は置いといて。 まあ、どうなのかな。今となれば、ちょっといい子ぶってる気がするんです。この詩。すくなくとも現実のわたしからは程遠い。苦笑 でも、皆様いろいろなものを感じていただいているようでなによりです。書き終えてしまえば、詩はもうわたしの手から離れるものだと思っています。ありがとうございます。 (光)

2020-01-10

AB様 なんか照れますね。 歌詞なあ。それも照れますね。照れる。 ありがとうございます。 (言いなり)

2020-01-08

えるあーるさま もどかしさ、うーん。あるのかな。 うん、言われて気づいたけどありますね。放り投げてください、は、勢いで書きました。なんかそんな感じ。放り投げてくれー、みたいな。 なんかねー、あんまりこう、文章としてはこの詩については書けない。だからコメントも返しづらい。文章にすると、わたしのこう、そういうときのが具体化するから。笑 ありがとうございます。 (言いなり)

2020-01-05

星空そとばさま コメントありがとうございます。 ポエトリーリーディング、、、 朗読のことかな?こんな詩は、とても朗読できません。笑 心臓をぎゅっと掴まれたような感覚、うれしいです。 星空さまの「九月の終わりを生きる」、とても惹かれました。また別の詩でコメントさせてください。ありがとうございます。 (言いなり)

2020-01-05

こんにちは。 ABさんの詩は読みやすいのに、心の深いとこまで入ってきます。そしてやっぱり切ないなあ。さみしいなあ。それを言ってしまえばそれしか言えなくなるのだけど、風だけが吹いている。そんな感じがします。 (KQ)

2020-01-03

クワンアイユウさま コメントありがとうございます。 あでやかって嬉しいですね。品があっていいです。 ひと息で書いたので、ひと息で読んでくださればと思います。ありがとうございます。 (言いなり)

2020-01-03

右肩ヒサシさま そういう見方もあるのですね。恐れ入ります。もうこれは、ほんとに狭い狭い世界しか描いてないので、まあそこから生命の始原だとかに持っていくにはまだまだわたしの力量が足りない、足りない。 自由に開かれていくかあ。まだそこまで行ってないのかもしれないですね。ありがとうございます。 (言いなり)

2020-01-02

萩原さま コメントありがとうございます。 みなさん引いたかな、て思った。こういう感じの書くのはじめてだし。削除されたらどうしよう、みたいな。もう、放り投げてほしいですね。はい。ありがとうございます。 (言いなり)

2020-01-02

AB様 コメントありがとうございます!さすがっス!仲程さんに間違いないですよね?さすがっス!ほぼそのまんま、羊じゃないと絶対ダメだし、点は、開始か収束かそのどちらもか、ていうのもたぶんその通り。言われて私が気づいた、みたいな。いやーすごいな。すごいな。恐れ入ります。 (点)

2020-01-02

このあとわたしは死ぬのか生きるのか、死にたいと思っているのか、生きたいと思っているのか。 なんかそこらへんの境界線でしずかに佇んでいる詩だなと思いました。 (待降節)

2020-01-01

こんばんは。沙一さんと全く同じ印象を受けました。HN変えたのですね。今年もよろしくお願いします。 (血液から生え出す植物、青。)

2020-01-01

IHクッキングヒーター(2.5kW) さま コメントありがとうございます。 言葉にできない何かを感じていただけた、ということでしょうか。。 また、考えがまとまれば、もしよろしければ再度コメントください。お待ちしております。 ありがとうございました。 (光)

2019-12-09

エイクピアさま コメントありがとうございます。中原中也のその詩、読んだような気がします。 これはやはり、渇望、なんですよね。 わたしのとても辛い、若い時代を書いた詩です。ありがとうございました。 (渇望)

2019-12-09

コメント失礼します。 あらためてじっくり読ませていただきました。こう、人のこころに深く染み入ってくる言葉たちなんですが、随所に入れられた、あ、ぁ、ょ、などにこころを掻き乱されてすこし読むのが辛くなります。おそらく、それらの呻きのようなもの?それが無いほうが読みやすいし、こころに響きやすい。ウケもいいかもしれない。でも、敢えてたくさん作者は入れたんですよね。それらを入れることで、この作品は読むのがきつくなります。批判しているわけでは決してありません。ただ、気持ちが強く掻き乱される。 H君は、おそらく亡くなったなですよね。そしてもしかしたら、とても辛い亡くなり方だったのかもしれない。そんなことを思いました。切ない、やりきれない、そういった人間の感情の、もっと奥深くに、あ、ょ、で突き込んでくるな、と感じました。 (あ、)

2019-12-06

なかたつさま 丁寧なコメント、本当にありがとうございます。抜群にいい作品、そのお言葉もうれしいです。✳︎以降は、確かに語り手は同じなんですが、それまで抑えていた語り手の内面が前面に出てきた形になってますね。これは私が書いたなかでいちばん長い作品です。我ながら、拙作とはいえ力作ではあります。 花はいつか必ず咲く。そうですね、願いをこめました。この世はあらゆる絶望で満ちているけど、ありがとうを糧に花は必ず咲く。 なんか、文章にすると安っぽくなりますね。笑 だから私は詩を書いているのかもしれないです。仲程さんの詩、すばらしいですよね。だから何度も言ってしまうけど、ああいうコメントをいただけて、ほんとに嬉しかったです。 それでは失礼します。ありがとうございました。 (光)

2019-12-03

仲程さん わたし、実は別のサイトで仲程さんの詩を拝読していて、隠れファンです。素晴らしい詩を書かれる方だな、と思っています。だから、まいった、と言っていただけて、うれしいを通り越して恐縮です。でも、負けてられないな、ツワモノを唸らせられたな、という野心も湧きます。笑 ほんとにうれしい。ほんとにうれしいです。ありがとうございます! (光)

2019-12-01

蕪城一花さん コメントありがとうございます。 素晴らしい、うれしいです。 我ながら出来不出来はともかく力作だとは思います。がんばりました。ありがとうございます。 (光)

2019-12-01

トビラさま コメントありがとうございます。 これはわたしの学生時代の心境を書いたものです。いま振り返るとこんな感じかな?みたいな。。 哀切はありますね。そういう時代でした。読み返すとたしかに、最後おわりが薄い感じがしますね。詩そのものが損なわれてなければ、まあいいかなと思います。ありがとうございます。 (渇望)

2019-11-10

エイクピアさま 感想ありがとうございます。 魅力的と言ってくださり嬉しいです。 まだまだ精進します。 (到来)

2019-11-07

エイクピア さま コメントありがとうございます。 ありがちな言い方になるけれど、それは読者に委ねた形になるのかなあ。 ただ、展開がありふれているかな、と今では自分で思います。安直というか。 まだまだ、精進です。ありがとうございます。 (colors)

2019-11-07

別サイトとかなり違いますね。どちらもすてきです。 ただ、完全に好みかと思いますが、 そのふるえる糸… から始まるほうが、最初にがっと掴まれてわたしは好きです。 (そよぐ / 風のシール)

2019-11-07

レベルが違うなと思いました。 すごく、たくさん書かれてきているのかな?構成というか、言葉の組み立て方がすばらしいと思います。 他のサイトで拝見しましたが、学生さんなんですか? すごい大学生がいたものだと脱帽です。 (光の子)

2019-10-06

yamabitoさん 言いたいことをそのまま言ってしまう言葉が詩になっていたら、それはそれですごいなと思います。 たまに、ネットでもちらほらそういう詩を見かけます。これは詩か?て言葉の羅列が、何故かある種の力を持って訴えてくる。それはそれですごいなと思います。 あくまで私の場合ですが、完成度を求めることがある種、楽しいです。でもなかなか、完成度の高いのを書くのは難しい。なんて言ったらいいのか、わたしの場合、完成してしまうんですよね、ある時点で。 あ、この詩はもうこれ以上、「上り詰められないな」「研ぎ澄まされないな」てなっちゃうんです。その詩に対しての現時点での自分自身の限界を、割と早い段階で感じてしまう。だから今のところわたしは、何日もかけてひとつの詩を書くことはまずないです。 ただ、出来上がってしまうことをひとまず完成としても、それが本当に完成度の高い詩であるかは、全く別の話だと思います。 (到来)

2019-10-06

yamabitoさん 感想ありがとうございます。 私の詩は拙いものですが、主人公が私自身のやつはかなり少ないです。詩を書き始めてまだ2ヶ月くらいなんですが、そのなかでこれだけかな? 技巧的と言ってくださり嬉しいです。詩は感性にまかせてぶちまけるとダメだと思ってるので。それもありなんでしょうけど、わたしは優れた詩は案外左脳で組み立てられてる部分があるのではないかな、と思っています。ありがとうございます。 (到来)

2019-10-05

まだ詩を書き始めて1ヶ月なのですが、ネットにものすごい巧い人がごろごろしていて圧倒されるばかりです。 >この家には鏡がない 最後の一行で初めて出てくる「あなた」も重要というか、「あなた」は、主人公のこういった側面を全く知らずに付き合ってる気がします(やっぱり恋人かな?)そこらへん、いろんなストーリーが作れるし、ある意味で物語性の強い詩だなと思いました。 のところで、シーンがひとつ変わるような気がします。 (女の家)

2019-09-18

月隠緯檻さま ご感想ありがとうございます。 これは、わたし自身の詩ではないのですが、まあ、こういう人を想定して書きました。わたし自身は自分を正しいと思いたい人は苦手です。正しいと信じてる人はこわいです。両者は決定的に違うのだけれど。 ご自分と重ねられたということで、なんだか嬉しいです。 コメント、たくさんいただけて嬉しいです。ありがとうございます。 (優しい人)

2019-09-16

みうらさま ご感想ありがとうございます。 わたしはあるはっきりとしたきっかけがあって、10年ぶりくらいにまた詩を書き始めました。学生時代も数年ほど書いていましたが、全く違った性質のものでした。 そして10年ぶりに書き始めて、まだ1ヶ月経っておりません。 いろいろとだから、成っておりません。 ふたたび、いろいろな方の詩を読ませて頂いて、やはりめちゃくちゃなやつでも、一見めちゃくちゃなやつでも、本当に優れて皆に評価されているものは、完成度が非常に高いです。選び抜かれた言葉が並んでおります。それらの詩は、一見文脈が繋がってなくても、人の心や情景をある種のハサミで切り取ったものとして、優れた絵画のように絵になっております。そしてそれらの詩を書く人々は「ひとりに伝わればいい」と思っているかもしれませんが、やはりすぐれていると沢山の方から評価されております。 わたしが、わたしの言葉で詩を書けるのは、たぶん何年も先です。まだまだ模索中です。 丁寧なコメント、ありがとうございました。 (優しい人)

2019-09-15

うまいなあ。詩を書き始めて1ヶ月なんですけど、うまいひとあちこちにたくさんいて、全然かなわない。 おわり、サーカスナイト、素敵ですね。 ((╹◡╹))

2019-09-14

何回も読まないと自分のなかで形にならない印象を持ちました。 これは、いい意味で、です。 とても、言葉に長けているなと、切り取るのに長けているなと、わたしなんかよりずっとずっと、書き続けて来られているんだろうなと、そう感じました。 ただ、眠い。そして体調がよくない。 なので、一回だけ真剣に読むのが精一杯でした。 中途半端なコメントすみません。気が向いたらもっともっと、まじめに読んで出直したいと思います。ありがとうございました。 (気まぐれな茜)

2019-09-12

水上さま コメントありがとうございます。 わたしの拙い詩に対して、あれこれ考えをめぐらせてくださりとても嬉しく、すこし恐縮です。 打ち水、失恋、ペットボトル これは我ながらいいですね。ただ、そこが優れているぶん、残り3行が平凡です。 5連めの「親の仕送り5万円」は気に入ってますが、そのあとがまた平凡です。ただ、その親の仕送りのことと、6連めはうまく繋げられたかなと思います。 詩を完成させるのは本当にむずかしいです。もっともっと言葉に長けたいです。 まだまだ修行中、ありがとうございました。 ただ、 (大学生(仮))

2019-09-12

ふじりゅうさま 丁寧なコメントありがとうございます。わたしの詩をこんなにも真摯に読み解いてくださったそのお気持ちがとても嬉しいです。 間違うと履き違えるは、やはり意味は違いますよね。間違うは、選択せず間違います。履き違えるは、いくつか選択肢があって正解を間違って結果的に間違ってしまうのではないかなと。個人的にはそう思っています。 履き違えると靴飛ばしは、意識的には関連させてません。でも、いつのまにか関連させていたのかもしれません。 具体性を詩に盛り込むのは、わたしはまだ未熟なのでとてもむずかしいです。具体的な出来事を詩に盛り込むと、それはだらだらとした説明になりがちで、詩が詩でなくなってしまいがちです。少なくとも、わたしはまだ未熟なので、そうなりがちです。 ありがとうございました。 (優しい人)

2019-09-12

感想ありがとうございます。 なにかに力を込める時って葛藤がありますよね。 タイトルの優しい人が、わたしとしてはお気に入りです。 (優しい人)

2019-09-02

感想ありがとうございます。 韻というか、リズム感は大事にしました。 歌の歌詞になるようなイメージです (大学生(仮))

2019-09-02