作品投稿掲示板 - B-REVIEW

植草四郎

投稿作品数: 20
総コメント数: 26
今月は0作品にコメントを付与しました。
プロフィール:
長野の書き人兼朗読人。「名もなきオープンマイク0」スタッフ。生まれ変わったら蕎麦屋になりたいサモンズボーダー。


STAY GOLD

2019-07-13

夕立に

2019-05-24

ルージュ泥棒

2019-05-15

SKIN

2019-02-17

New Year Man

2019-01-05

傷心

2019-01-02

ザーザー

2018-12-06

戒名

2018-08-13

イカす詩編①

2018-07-19

ちくわ詩編②

2018-06-22

ロデオ天使

2018-05-30

ちくわ詩編①

2018-05-13

母、帰る

2018-04-29

「て」「で」の韻が心地よかです (ヤー・ヤン・ヤーム)

2019-05-24

感想きたああああああああ!有難い。 REIWA杯としてはすべてが逆張りな作品ですが、作者個人的には順張りでした。 「あざとい」とのことですがアザトース的な異次元の醜悪な大魔王気分。 (ルージュ泥棒)

2019-05-17

皆さん、感想ありがとうございました。 メタファーで作る技能がないのでイメージやら音やらのコラージュで偽装メタファーっぽく作りました。 ちなみに作者は男性で、中年です。正解(ω) (New Year Man)

2019-01-07

サイゼリアいいですね。他の作も洒落てら。 (短い話)

2018-11-04

皆様感想ありがとうございます! (銀河鉄道バステト号の夜)

2018-09-03

最終連、誤字ってますね。 なんだこの「か」。 イカに訂正いたします。 その猫の口からは また新しい宇宙が流れででている (銀河鉄道バステト号の夜)

2018-09-03

感想ありがとうございます。無駄な改行のご指摘ごもっともなことと思います。私自体も改行をよりオーソドックスに組もうかと思ったこともございます。私は自作朗読をオープンマイク等でするのですが、そのリズムがもととなり、この改行になりました。(朗読で常にそこで切るわけでもないのですが・・・)またテキストの視覚的にも、今の改行が作者の主観的には合っていて、この形になっております。これは作者の自分勝手な我儘の改行であり、人によってはノイズのように感じられると思います。ただ、私はそのノイズを、この作品では入れたかった。シンプルの素晴らしさに一点ノイズを混ぜたかったのです。美しい顔に、黒子や皺やシミを入れてることで人間味をテキストに持たせたかったのです。 だいぶ後付けも入ってますし、今でも改行等いろいろ悩んでおります。今回の意見を参考に今後に生かしてゆく所存です。ありがとうございました。 (戒名)

2018-08-23

山本さん、尾田さん、感想ありがとうございます!私は感想に感動しております。またよろしくお願い致します。 (戒名)

2018-08-20

皆様、感想ありがとうございます。 たいへん興味深く読ませていただきました。 「詩としての物足りなさ」が、根本的な私の資質のなさから来るのか、はたまた文字数を抑え、本来必要だったかもしれない言葉を削って、元来一つだけあるべき作者が用意すべき正解=解釈を放棄して、物語やイメージの自由度を獲得して、多義的で多神教的な、ある種の約束された救済のない無常をユーモアやノスタルジックな要素で包んで、ただ読者の皆様に投げかけた作品なのかもしれません・・・。 って自分でも何言ってるかわからんです・・・。 重ね重ね感想いただき感謝申し上げます。 (戒名)

2018-08-14

拙投稿https://www.breview.org/keijiban/?id=1711 読ませていただきました。 あちらで書き込めばいいのですがコメントフォームって言うのですかね、なかったもので。 ノスタルジックで、ユーモラスで確かに共通点が多いかも。 感想ありがとうございます。 (イカす詩編①)

2018-07-27

感想ありがとうございます!これからも励んで参ります。 (イカす詩編①)

2018-07-22

感想ありがとうございます! 今後の参考にして参ります。 (「雨の日の一日」)

2018-07-06

待っていただいたなんて感激です!これからも頑張ります。 (ちくわ詩編②)

2018-06-29

コメントありがとうございまーす (ちくわ詩編②)

2018-06-23

感想ありがとうございます。本作は15年くらい前に書いたものです。今後ともよろしくお願いします (ロデオ天使)

2018-06-02

感想ありがとうございます!励みになります! (ロデオ天使)

2018-06-01

詩のなかで攻城戦が登場する作品をはじめて読んだ気がします。戦(いくさ)では攻城戦に至った段階でかなり追い詰められた状況と言いますよね。加えて攻め手も自分なら守側も自分。不意を打つの自分なら、打たれるのも自分という状況で、城でありながらミノタウロスなどが潜んでいるような迷宮を思わせます。緊迫した感じが伝わり、新鮮で面白かったです。 (天守閣)

2018-05-30

感想ありがとうございます!私は朗読活動もしているのですが、そのなかですでに「ちくわ詩人」と呼ばれております。「ちくわ詩人」というキャラクターを利用しながら、それのみに囚われず、徐々に活動・表現の領域を広げていきたいと思っております。 (ちくわ詩編①)

2018-05-30

感想ありがとうございます!「キャンプにて」好評でありがたいです。私は自作のちくわ詩についてシュルレアリスム的というよりマジックリアリズム的といいますか、よりフィクションなものと考えております。などと言いましたが、そこらへん詳しくないので余計なことを申しました(汗)繰り返しになりますが感想ありがとうございます。 (ちくわ詩編①)

2018-05-16

皆様感想ありがとうございます。私にとって「ちくわ詩」はエンタメをやろう、ナンセンスをやろう、ユーモアやギャグをやろう、と言う意識もあるのですが、より詩の予定調和を乱したいと言うか、言葉や文章の持つ美しさや調和を認めながらそれを裏切りたい捻くれた気持ち、軽微な悪意がございます。私、この手のちくわ詩が100篇以上ございます。また機会がございましたらよろしくお願いいたします。 (ちくわ詩編①)

2018-05-15

絶対は有り得ない  以降の奔流に圧倒されました。これはメタなのか?もっとこう、情熱的なものを感じました。 (菜々緒)

2018-05-03

アート・芸術の詩作品と並行してマンガやアニメのように読める詩作品って言うのもあって良いと常々思っているので嬉しいです! (母、帰る)

2018-05-02

感想ありがとうございます!笑い要素が好きですし、とにかく軽くライトにしか書く実力がないのでこのような作品を書いております。また、ご指摘の通り父親の存在感が0ですね。作者でありながらそのことに初めて気がつきました。父親はきっと死んでも生きてもいないんですよ。そもそもいないものとして書かれている。本作の無意識な裏テーマは「父親の不在」なのかもしれませんね (母、帰る)

2018-04-30

皆さん、感想ありがとうございます。返詩までいただき感動と快感で何を返信していいか分かりませんが、私はこれからも現代詩やポエムと言ったカテゴリーとは違った、曲げた姿勢、アルタナティヴな態度をもって書いてゆくことになると思います。何卒また感想・批評等お聞かせくださいませ。 (悪魔と校長先生)

2018-04-20

御呪いみたいで面白いね。春って何らかの呪いだよね。言葉にしたらこんな感じだったんだろうなあ、と思いました。 (春の音)

2018-04-16

感想ありがとうございます!確かにテキストとして甘いですね。コトバが軽くて個々の結びが弱いです。詩的な濃密感はないと思います。本作は個人的には朗読用でありますし、また今回はB-REVIEWさんへ初投稿ということで強行偵察、観測射撃の意味合いで現代詩とは毛色の違うものを上げさせていただきました。今後ともよろしくお願いいたします。 (悪魔と校長先生)

2018-04-16