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15歳


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片目のだるま

2021-11-24

夏の夜

2021-09-17

流動

2021-09-11

パラパラ漫画

2021-08-10

大人を知る

2021-08-04

ヒョウ

2021-07-12

悲しい詩人へ

2021-07-01

悪いこと?

2021-06-22

私の詩を優しく受けとめてくれるようなコメント、ありがとうございます。と同時に、書いてある以上のことは伝わってこないという示唆なのかな?とも考えました。読みやすさを意識しすぎたかなと感じています。 (片目のだるま)

2021-11-27

「生が終わるときは明らかに自覚していたい」とあったのに、結局自覚した「心残り」が微妙で(笑)人生こんなものかと腑に落ちました。意識が身体から分離して自分の死体をみている冷静さが奇妙でした。 (私の知る限り)いつもと違うテイストで面白かったです。 (ゆく (二〇一〇年一〇月))

2021-11-26

コメントありがとうございます。 だるまさん(ひらがなのニュアンスを汲み取って頂いて嬉しいです)を机に置いていたら親しみが生まれてきて、受験勉強の合間にふと書き留めた詩でした。悩み多い時期と自覚していますが、片目のだるまさんにもう一つ目を書き込めるよう努力したいと思います (片目のだるま)

2021-11-26

素敵な返詩をありがとうございます (片目のだるま)

2021-11-25

丁寧にお読みくださりありがとうございます 最初の三行は、好きに読んでくださってかまいませんが、現時点での私の生命観を水に溶け込ませてみました。 (流動)

2021-10-02

最後の行、眉間にしわを寄せてポツリと呟く筆者を想像して、少し微笑ましく思ってしまいました。 なんだかんだ、人生を捨てたわけじゃないんだな、と感じられる効果があるように思います。上手く言えませんが、「のは」でも「って」でもなく「とは」を選んだのがとても好みでした。 (鬱)

2021-09-18

第7連は表現するのが難しくて歯がゆくなりながら精一杯書きました そう、あの感情を懐かしく思うときはいつになっても神聖で、厳かな暖かみを感じます ちなみに、これは私の小学校の時の思い出です (夏の夜)

2021-09-18

わあ、ありがとうございます キャンプファイヤーの温もりをお裾分けできたようで嬉しいです (夏の夜)

2021-09-18

初めの二連はなんだかごちゃごちゃしているような気がしました。 でも、カタカナが多く軽めの印象から最後の連は足が地についた感じですっと作者の孤独な姿の余韻が残るのがいいと思いました。 (再見)

2021-09-17

私は一応若者の部類ですが、 あなた老け込んでるよ今も にギクリとさせられました。まだ若いから輝けると思っているうちに、老けて年をとっていってしまうかもしれない。 若さに頼らないみずみずしさ、自分らしさが出せる人間になりたいなと思わされました。 綺麗という言葉は、最近歌詞や詩でよくみるように感じますが、いくら使っても(少なくとも今の時点では)廃れない「綺麗」という音とイメージに魅せられます。 この詩でさらに好きになりました。 (ガラスのオブジェ)

2021-09-17

ぐちゃぐちゃ が初めは卵を潰すおいしい音だったのが、だんだん気持ち悪くなってぞっとしました。最後から二番目の行ではっきり生理的嫌悪を感じました。(悪い意味ではなく、詩の効果として) (血の臭み)

2021-09-17

さらさら流れる と 爽やかな風  を重ねてくる所で、この詩の秋が伝わってきます。他にも、サングリアとか、聖堂、透き通るというSによるイメージの統一性に、筆者の語感の良さを感じました。 (秋)

2021-09-17

ありがとうございます!   自然の中の水の美しさはまたありますが、どうしても周りも自然的な、生き生きとした動きのある情景を想像してしまい、水の動きが際立たない。灰色で均質なコンクリートの風景だからこそ、止まった時をぶち壊すような水の「流動」を書きたいと思いました。「流動」という響きは、自然の中ではなくコンクリートの中で魅せるのだという私の勝手な直感です (流動)

2021-09-12

ありがとうございます! 個人的に、リズムがないと詩は成り立たないと思っています (流動)

2021-09-12

「帰り道をなくした風景」ってたしか「僕の戦争」の歌詞だから、最初の3行は某アニメにインスピレーションを受けたのかなと感じました。(違ったらすみません) (正当進化)

2021-09-04

ありゃ、そうですか.... どんなに走っていても、パラパラ漫画の中では尽きてしまう虚しさ、終わらせたパラパラ漫画から人間が出てきてしまうちょっとした恐ろしさを表現したかったんです (パラパラ漫画)

2021-08-13

その考え方は一口じゃ語れないけれど、幾度も実感したことがあるし、考えたことがあります。共感でしかないです。だからこそ、一行で命題を出して考えさせるっていう詩かもしれないけれど、私はもっとみみずさん自身の考えを聞きたかったです。 (孤独)

2021-08-12

さっきまで「かわいい」と言われていたのに「かわいくない」と繰り返し言われる。なぜか読んでいる私まで傷つきました... また、「頭が地面に落っこちた」の所は、テンポよく軽い響きなだけにとても怖かったです。 一つだけ、容姿が良くなる場面で、どうして自分の顔が良くなっていくのが分かったのかが読んでいて少し引っかかりました。 (【百物語】かわいい)

2021-08-12

底辺に揃えているのは、道をイメージしました。パラパラ漫画の中の人って、私がパラパラしないと動かないし、ページが終わればそれで終わり。悲しい生き物だな、と感じます。だから、私の詩の中では、ページの隅に住むその子を外に出させてあげたいな、と思いました。それ以上深いテーマはないです(笑) コメントありがとうございます! (パラパラ漫画)

2021-08-12

なんと、ありがとうございます! 私はyamabitoさんのきめ細やかで叙情的な語りがとても羨ましいです。 (パラパラ漫画)

2021-08-12

ありがとうございます! (大人を知る)

2021-08-12

ヒョウは何だろう、天体現象だけではなくて、この鋭い響き全体を総称しています。ちなみに、これで私がおじさんだったらネット怖すぎる(笑) (ヒョウ)

2021-08-11

ちょっと大人っぽく気取ってるの、ありますね... 素直っていうのよく言われます、良いのか悪いのかはまだよく分からないです。 (ヒョウ)

2021-08-11

えええなんかありがとうございます、!基本、自分が本当に持っている感情しか書かないので、真っ直ぐに伝わっているなら嬉しいです。 (大人を知る)

2021-08-11

コメントありがとうございます! 人間がだんだん生き生きとしていく感じが出せていたようで嬉しいです。反面、最後は上がり切らずに微妙な雰囲気で終わらせてしまったのが引っかかったのかなと思います。「まだまだページは続く、、、」というありきたりなパターンは嫌だったから、最後のページまでやる!っていうのは決めていたのですが、ページは終わるのにドッカーンと振り切るのは私の技術では難しかったです.... (パラパラ漫画)

2021-08-11

コメントありがとうございます! 棒人間には愛情を持って書きました。最後、怖いと感じたというのが面白いです。ジブリみたいな、怖いと感じる人とユーモラスだと感じる人に分かれるような雰囲気を意識して書きました。ちなみに、私も不気味さばっかり感じてしまう人間です(笑) (パラパラ漫画)

2021-08-11

タン、タン、タン、タン、の4テンポで進んできた詩が「行為としての快楽」で快楽なのにテンポが合わなくて不快な感じになってる。だから、そこで気持ち悪い感じを受けました。それがきっと作者の意図を示すものなのかな?それか、4テンポのまま読むとタン、タン、タン、ウンになるから主題の3にそこだけ合うようになってるってことかもしれない。ごめんなさい、リズムに惹かれて読んでたら、よく分からなくなっちゃいました。でも気持ち良く読める詩だな、と思いました。自由詩だとしても詩に何らかのリズムは必要だなと改めて学びました。 (モータルゴッドは三度重ねる)

2021-08-04

コメントありがとうございます! メダカの意味を理解してくれて嬉しいです。大人のことはもう知ってしまったけどまだ心は子供でありたい、どこにもいけずにグルグルしてます (大人を知る)

2021-08-04

最後の部分を私の想像でいくと、青く鮮やかな海が全ての色を拭い去って、「私」自信も均質的な灰になった、だからもう言葉、思考という鮮やかな行為は出来ない(もう語れない)ということかな、と思いました。 血管とか肉片とか、私がよくやっちゃう自己満足的な詩と似たところがあるけど、この詩は哀愁が漂っている感じがあって好きです。 (灰)

2021-08-04

ありがとうございます! 書く人によって、同じひょうでもイメージが変わる。面白いですね!私のは孤独な少年が叫ぶみたいな印象で書きましたが、羽田恭さんのは何というかスケールが大きい感じがする。 あとどうでもいいけど、吹き荒ぶっていう言葉が好きで入れたかったけど、詩に上手く入らなかったんです。さらっと使ってくれていて嬉しい (ヒョウ)

2021-07-14

ああ、なるほど! 最初の二行は大人である作者目線のものということですね? そのイメージでもう一回詩を読むと、少年たちの地平を燃やすという情景もちゃんと分かりました。真っ黒な大地の地平線に沿い、赤々と燃えた輝きがあって、全てを無に返してゆく、、(わたしの想像はこんな感じです)湯煙さんの読み聞かせはなかなか迫力ある語りですね! (絵本)

2021-07-14

ごめんなさい、追記です。 高村光太郎とコメントに出てきてびっくりしました。(間違って匿名にしていますが)先日、光太郎の詩集を読み返しながら「悲しい詩人へ」という詩を書いたのですが、その影響が今回の詩にも出ているかもしれません。 (ヒョウ)

2021-07-13

ありがとうございます! そうですね、今までの詩は、ほんと気持ちがどん底の時に書いてたので、、今回は、なぜかとてもテンションが高い日に一気に書きました。読み返すとほんと自意識過剰みたいで恥ずかしいですが、変に気を病んでいる時よりも受け入れてもらえたようで嬉しいです! (ヒョウ)

2021-07-13

ありがとうございます! 吹き荒ぶひょうのように、強くありたい、という気持ちで書きました。イメージしているのは霰くらいの大きさなのですが、ヒョウという語感が、物凄く私を奮い立たせてくれたました。 今、学校であんまり上手くいっていなくて。でも私は、固く鋭く生きていきたいです。 (ヒョウ)

2021-07-13

こんにちは! もっと小さい時、寝る前に読み聞かせをしてもらっていました。お母さんにピタッと寄り添って、その暖かさと柔らかさに埋もれて。その感覚を思い出しました。最後の、「まぶたをとじ」が一番好きです。お母さんの甘い声を聞きながら、だんだん曖昧になっていく幸せな心地を感じます。 でも、その感覚と「少年たちの地平を燃やす」は全然マッチしないから、二つのイメージが一つに書かれていて、どっちなんだ?となりました。 作者はどんなイメージでその行を書いたのか、知りたいです。 (絵本)

2021-07-12

(間違えて作者匿名にしてました) 正解です! 分かりづらいかもですが、 私と僕と我は、全部私(作者)の一人称です。 (悲しい詩人へ)

2021-07-02

引っかかっていた考えがまとまったので、再度コメント失礼します 題名からしてこの詩を一番身近に感じられるのは私のはずです。でも、さらっとした詩だと感じました。十五歳という言葉がもつ、さわやかなキラキラしたイメージで詩を書いたのかな、と思います。 もちろんそういう一面もあります。でも心の奥には、ぐろぐろした面(俗に言う病んでる面)も少なからず持っていると思います。例えば、「親がストレス」「友達といるのが疲れる」から、「自分には何もない」「何で生きているのか?」まで。(あくまで私の場合です) 理想の十五歳、そういう詩もいいですが、当人からすると、誰でもかけるイメージではなく、もっと汚い部分を書くのが詩ではないかな、と思います。 以上が私なりに考えた引っかかりです。 (十五歳)

2021-06-25

難しいこと考えないで純粋に思ったことを失礼します 空元気な「私」と、「私」が卑下している「君」。でも最後は「君」の所にもそっと日差しを当ててやる「作者」。全部きっとおんなじ人。だって作者も詩をかく人なんだから。痛々しさと、弱い自分を見守る心の温かい眼差しを感じました。散文詩というのもいいなぁ (君は主人公じゃなかった)

2021-06-25

ダンマパダって、調べたら仏教の教えを説く短い詩なんですね!そしてダンマパダは、人間の生きる道筋や、言葉という意味。すごく響くものがありました。それと体言止め。私の詩より重みを感じました。今度有効に使ってみたいです。ありがとうございます! (病める思春の心)

2021-06-25

ありがとうございます! (病める思春の心)

2021-06-25

なるほど、ありがとうございます! 読者を裏切れるような言葉探しに 出かけてきます (病める思春の心)

2021-06-25

題名から萩原朔太郎を思い出して読みましたが、また違う雰囲気だった。自嘲する様子は少し重なるけれど孤高、狂乱というよりは途方という感じで、月の大らかな愛からは、まだ追いつめられていない余裕を感じました。(伝わるかな、、?)この男、私に近い部分がありそうです。 (月に吠え、消えて生まれても寄り添う月)

2021-06-23

私は今ちょうど15歳ですが、この二年間コロナもあって、この詩のような理想とした十五歳になれていません。 だから、小学校の頃に思い描いていたような俗に言う青春の雰囲気が漂うこの詩を読んで、切なくなりました。 (十五歳)

2021-06-23

なみがさっていくという表現から、どうしても抗えない無力さがひしひしと伝わってきます。あぁぁと声に出したくなるような感じ。 (なみ)

2021-06-22

初めての投稿に初のコメント、凄く嬉しいです、ありがとうございます! 私は「この感じ」をそのまま表したくて、言葉でどうにかその雰囲気を作り出すのが好きなので、文章がそのまますぎる(=つまらない)と感じる方もいるのでしょう。 確かに私は薄っぺらい感情を詩にしようとしたわけではないのですが、伝わらないのはもどかしいですね、、言葉で言えないから詩にしているので、現段階ではこの詩以上上手く言えません、、 「素直な詩」、嬉しいです。 今の私には十分です! これから感情が胸に刺さるような詩を書けたらいいです。 (病める思春の心)

2021-06-22