作品投稿掲示板 - B-REVIEW

多宇加世


投稿作品数: 9
総コメント数: 41
今月は3作品にコメントを付与しました。
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たうかよ、といいます。メール読みマウスがいたり背伸びしたり。えへへと笑う。テーブルヤシが枯れ、アボカドの種が発芽する。破滅派、B-REVIEW、note等で小説・詩・川柳を発表しています。kindle『ニュー・ハートシェイプトボックス』発売しました。https://t.co/b6fuOOdElU

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どうもありがとうございます。嬉しいです。 (君のも自分だけ)

2020-11-18

とてもいい詩と言ってくださってありがとうございます。 とても嬉しいです。 (園主が言うように)

2020-11-12

ありがとうございます。嬉しい読み方をしてくださいました。 「感覚的」というのもとても嬉しいです。 (園主が言うように)

2020-11-12

はじめに、この詩を「すごく好き」と言ってくださり、ありがとうございます。 嬉しいです。 沢山の分量で書いていただいた感想、解釈、大変好ましく、感謝です。 ちゃんと自分の詩が届いた、という感覚があります。手応えと言いますか。 楽子さんのコメント全文、コピーして貼り直して、ここの解釈が嬉しい、こう言って貰えて感激、などとしてしまいたくなるのを必死でこらえて今、この文を書いています。 「良い読者になれればよかったのですが、難しそうです」 ↑いえいえ! とっても嬉しい読者さんです。ありがとうございます。 (植物園語しょくぶつえんご)

2020-10-29

人から見た様子です。植物園の中で話されている文章です。 この植物園がどういう類のものなのかはさておいて。 (植物園語しょくぶつえんご)

2020-10-26

質問の答えになってないと重々承知ですが、自分は「天然」で詩を書いています(もしかしたらお分かりかもしれませんが)ので、2つの答えを持ち合わせていません、というのが答えです。 ただ、分析してみるに、 「ありがとう」に関しては、僕は「これはリフレインにすべきではない」と、何かしらの直感があったので、このような形になったのは間違いありません。「リフレインでまとめるようなそういう詩ではないのだ」と思ったから、としか言えません。 それからタイトルに関しては、僕はこの詩には本当はタイトルをつけたくありませんでした。「無題」も「Theme」も違う。。。しかしこのような媒体ではタイトルは必須なので、「僕の天然」で、本文中から無造作に「拝借したに過ぎない」というわけです。 「たましい」「肺」「心臓」という順番も、天然です。自分の中の自然な流れです。推敲をしなかったとか手抜きというのでなくて、この詩はこういう形でしか成立しなかった(自分の中から出てこなかった)というわけです。 お分かりいただけると嬉しいです。 (判断する たましいよ)

2020-09-06

「たまらなく好き」と言ってくださりありがとうございます。 純粋にいえば臓器も間違えることはあるけれど、精神とはまた違った誤りをすると思ってます。 (判断する たましいよ)

2020-09-05

非常な鋭さをもった分析、感謝です。 確かにヤモリの部分は、それを見ている自分と彼(ヤモリ)が同一化する意図が込められています。 髪の毛の描写もその通りだと思います。 ありがとうございます。 (判断する たましいよ)

2020-08-30

率直なご意見ご感想、ありがとうございます。 優しさと強い部分を意識して読んでくださって嬉しいです。 (判断する たましいよ)

2020-08-30

全然失礼だなんて! 嬉しいコメントです、本当にありがとうございます。 > 君も僕みたいな恋したら運転が嫌いになるのかなあ! はもちろん、「は、え!?そういう話だったの??」のつもりで自分ふうに書いてます。 全部くみ取っていただいた感じがして、ほっとしてます。重ねてお礼申し上げます。 (シロナガス プロパンが)

2020-08-05

作者として、とても嬉しい読み方をしてくださってありがたい限りです。 どれが正しい読まれ方、というわけではないのですが、感謝してます。 素敵な作品と言っていただけて感激です。 (猫のまどべ)

2020-06-27

コメントありがとうございます。 そうなんです。()はそういうニュアンスで使いました。 気に入っていただけてうれしいです。 (猫のまどべ)

2020-06-12

読んでくださり、またコメントくださりありがとうございます。 「前半は頭を使って読ませる文章で構成されているので、冷静な意識になってきます。そうなると、インパクトが弱く、長く感じてしまうのかも」すごく勉強になりました。いつかこのご感想が活かせればいいなと思います。 「言葉選びと配置に独特なまとまりを感じます」これに関しては意識している部分とそうでないところがあります。もっと自己分析できればいいなと思っています(自己模倣というわけでなく)。 (ぬら 死の磨きたて)

2020-06-12

コメントを読んで、僕はれいんまんさんの読み方が面白かったです。 それは決して今作の読み方を間違ってて興味深いというのでなく(だから僕が決して怒ってるとかではないのはご理解ください)、なにか、ユニークなところに目がいくかただなあ、と率直に感じたのです。 「僕」の時は手許にあって、「彼」になると遠くへ離れていく……。 非常に勉強になりました。ありがとうございます。 (ぬら 死の磨きたて)

2020-06-12

好きと言ってもらえてうれしいです。 ポップなものは好きです。 過去作も読んでいただいたとのこと、ありがたいです。 (ぬら 死の磨きたて)

2020-06-12

「31音を特別なものと思わない」多分それで合ってるかと思います。慣れ親しんではいませんが。 リズムに気を遣い読んでくださってありがとうございます。いろいろな読まれ方がされて嬉しいです。 (ぬら 死の磨きたて)

2020-06-12

アニメと朗読のトーンが詩と合っていて、いいなと思いました。 面白かったです。 連想が楽しいですね。ありがとうございます。 (鳶に油揚)

2020-06-11

「鳶に油揚」読ませて(聴かせて)いただきました。自作がどのように読まれるか、少し想像できた気がいたします。ありがとうございます。 「短歌のリズム」というのは大正解です。この「ぬら」は一度、いくつかの連続する短歌として作り上げたものを新たに繋げて作ったものなのです。冒頭に偶然、短歌の形のまま一つ残ったのです。先日のコメントで拾えずすみません。ちなみに自分は短歌の才能がなく、それを消化する形でこの詩を作りました。川柳はやってますが、短歌の人ではありません。ご考察、鋭いですね。ありがとうございます。 (ぬら 死の磨きたて)

2020-06-11

「私は朗読が好きなので本作も音読してみました」音読していただいて嬉しいです。僕自身は詩の朗読が照れてしまってまったくできない人間なので。でも仰るとおり、音読しやすいように(いつのまにか、だったり後付けだったりするのですが)意識して(?)書いています。ただし、僕はやはり音読ができない(しない)人間なので、いつも頭の中で音を響かせて書いています。 「後半の短く区切っていくところでさえもリズムを取るのに苦労することがほとんどなくて」言及されている箇所は一番意識したかもしれません。この箇所は、想像以上のものになったと喜んでいたところです。 宇宙デブリが登場するなんて、そういうところがスヌーピーの魅力ですよね。検索したらとても面白そうでした。教えてくださりありがとうございます。 (ぬら 死の磨きたて)

2020-06-10

何かひとつのことを多面的に事務的な「書類」にまとめたような不思議な感じの楽しめる詩でした。 その何かひとつは僕には発見することはできませんでしたが、もしかしたらちゃんと、しっかりと書き示しているのをうっかり見落としているような気分になりました。まるで本当に事務的で難解なお役所書類や保険の約款や、それかもしかしたら分かり合えぬ気になる誰かの心情を、垣間見た時のような。 でも最後の一行でふと、「わたくし」の「弱さ」を見るようであり、またあるいはこれから「優しい物語を綴」っていくぞという、タイトル通りの逆の意味の「宣言」のような、そのような気持ちを強く感じました。いい詩だと思います。 (逆説的な届出のあれこれ)

2020-06-08

「つよさ」って難しい力だと思のです。 それについてを詩に収められたらいいなと思って書きました。 「対象が言葉のなかでつよくなっていくところ、膨らんでいく感覚を感じました」ありがとうございます。 (つよさ予報)

2020-06-08

誰かに勇気をあげられたと思うと、嬉しくなります。 (自分はまだまだなので、あげられたなんておこがましいですが) こちらこそ「すごく好き」というコメントに勇気づけられました。 ありがとうございました。 (つよさ予報)

2020-06-04

読んでいくと「あ、」の部分で、詩は一つの線が通っているけれどリズムは絶妙に裁ち切られるような感覚で、変拍子の音楽を聴いているようでした。 「青い名前で」から始まる部分は、夜野さん節だなと思わせます。いい意味でポエムの香りがして(何故そう思うのか、また、何故自分がやった場合そうならないのか、何度も読んで考えさせられます)。 (in blue)

2020-05-28

愚直ですか笑 初めて言われました! なんだか照れます。 し、どちらも自分の詩といえるというか(本人的には)。 し、どっちかだけが本当の自分、というわけでもないんです。 し、小説を書いてる自分というのも存在しますし。 コメントありがとうございます! (つよさ予報)

2020-05-27

コメント、ありがとうございます。 「こういう人気モデルは追随者をつくりそうですが、追いつけない位置に立っていてほしい」これに関しては、詩人のだけじゃなく、他人のだけじゃなく、自分の言葉というもの自体を大事にする人ばかりの世の中になることを、僕からは願うばかりですとしか言えません。 もちろん、これからも頑張ります。 ありがとうございます。 (食べ物と死ぬ人)

2020-05-25

友人が、「二作目を発表するということは前作との点と点が繋がり、線になるので、その作者が見えてくる」というようなことを言いました。僕もそう思っていて、その結果、今月二作目、今回の詩を投稿したのです。 性急さを感じさせてしまうほど(自分でそう思うのですが)、はやいスパンで二作目を発表したのは、前作のようなものだけが僕の詩と思われたくなかったからなんです。 ですが、自分の考えは杞憂だったのか、「前作よりも「傑作」であるかどうかはわかりませんが、この作者が本物の詩の書き手であることを再確認しました。」というコメントをいただけて、とても喜んでおります。 ありがとうございます。 (つよさ予報)

2020-05-25

「分け隔てることなく、序列を与えることなく、一つ一つの物事の、ユニークな絶対的な強さを身に浴びて生きたい」 いいですねいいですね。同感です。1つ付け足すならば、それらはすべて「自分」よりつよい、ということです。 憧れがあるんでしょうね、おそらくは。 (つよさ予報)

2020-05-25

僕も、詩を書いているときは(軽くなりすぎて)頭のことなどは忘れてしまいます。 たのしく読んでくださって嬉しいです。 (食べ物と死ぬ人)

2020-05-25

「イイ詩」と仰ってくださりありがとうございます。 ぜひ、「いつか改めて」コメントいただけたら嬉しいです。 (つよさ予報)

2020-05-24

とても嬉しいコメントです。 最後の呼びかけ(?)に思わず笑ってしまいましたが、「傑作」とのお言葉、大変喜んでおります。ありがとうございます。 (つよさ予報)

2020-05-23

繰り返し読んでくださり、ありがとうございます。 実は、繰り返し読んでほしくて、短い詩にしてます。 あとは、行ったり戻ったり読んで理解されるように意図しています。おそらく。 ですので、そう読んでくださって、また、感想寄せてくださり、とても感謝します。 (つよさ予報)

2020-05-22

好きです。素敵でした。 のっけから惹き込まれました。 (20200519°)

2020-05-20

感想よせていただきありがとうございます。 自分の詩は音楽に憧れているのだと思います。あるいは初恋がずっと続いている。 そんな感じが自分ではします。 (食べ物と死ぬ人)

2020-05-14

「全体には不思議な世界がまだまだ広がっていて、楽しいです」嬉しいです。ありがとうございます。 感想お寄せいただいてありがとうございます。 (食べ物と死ぬ人)

2020-05-13

「その点で見れば、これはソナタ形式の四楽章というより、歌曲や歌謡の1番、2番…というのに該当するでしょう」そうですね。自分もこれには同感です。深いところまで踏み込んだ解説、誠にありがとうございます。ご意見も参考にさせていただきます。 もっと、このように言うことが許されるとしたら、この詩のリズム・メロディは、現代的なJーpop、あるいはインディーズポップという位置づけとして、作者としては捉えています。そのリズムに喃語を載せた、といいましょうか。 自分の詩は喃語なのです。この詩一つではその理由はつかみ取れないかもしれませんが。 今後も、発表していくつもりですので、よかったらウォッチしていてください。ありがとうございました。 (食べ物と死ぬ人)

2020-05-13

普段、電車に乗らない生活をしているのですが(都会とは違い、鉄道が主な足ではないのです)、ですが「電車で誰かに会いに行くって、こうだよな」といつかのどこかの記憶が裡から引っぱり出されてきました。でもそれはもしかしたら掘り起こされたのでなく、この詩が自分のなかに種を蒔いて、読みながら急速にその芽が茎が葉をつけて花を咲かせるように作用したのかもしれない、と思いました。と、「電車に乗る時のこと」にフォーカスをあてて感想を寄せたつもりですが、もしかしたらもっと、描かれている「感情」について感想を書けばよかったかなあと今更ながら思いました。素敵な詩だと思います。 (恋の算数)

2020-05-11

「ながれとともに言葉がずれていくことで、妙なる音階を生んでいる」 「換喩的にずれていくことへの詩情の愉悦があり、そこに旋律がきこえて」 嬉しいコメントです。ありがとうございます。 (食べ物と死ぬ人)

2020-05-10

感想寄せてくださって嬉しいです。 踏み込んだ解釈や小説『ニュー・ハートシェイプトボックス』の宣伝まで!! 感謝です。 この詩を好きになってくださってありがとうございました。 (食べ物と死ぬ人)

2020-05-10

お礼を言うのはこちらのほうですよ。批評、ありがとうございます。 (食べ物と死ぬ人)

2020-05-10

照れます。ありがとうございます。 (食べ物と死ぬ人)

2020-05-10