作品投稿掲示板 - B-REVIEW

多宇加世


投稿作品数: 3
総コメント数: 19
今月は1作品にコメントを付与しました。
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たうかよ、といいます。メール読みマウスがいたり背伸びしたり。えへへと笑う。テーブルヤシが枯れ、アボカドの種が発芽する。破滅派、B-REVIEW、note等で小説・詩・川柳を発表しています。kindle『ニュー・ハートシェイプトボックス』発売しました。https://t.co/b6fuOOdElU

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誰かに勇気をあげられたと思うと、嬉しくなります。 (自分はまだまだなので、あげられたなんておこがましいですが) こちらこそ「すごく好き」というコメントに勇気づけられました。 ありがとうございました。 (つよさ予報)

2020-06-04

読んでいくと「あ、」の部分で、詩は一つの線が通っているけれどリズムは絶妙に裁ち切られるような感覚で、変拍子の音楽を聴いているようでした。 「青い名前で」から始まる部分は、夜野さん節だなと思わせます。いい意味でポエムの香りがして(何故そう思うのか、また、何故自分がやった場合そうならないのか、何度も読んで考えさせられます)。 (in blue)

2020-05-28

愚直ですか笑 初めて言われました! なんだか照れます。 し、どちらも自分の詩といえるというか(本人的には)。 し、どっちかだけが本当の自分、というわけでもないんです。 し、小説を書いてる自分というのも存在しますし。 コメントありがとうございます! (つよさ予報)

2020-05-27

コメント、ありがとうございます。 「こういう人気モデルは追随者をつくりそうですが、追いつけない位置に立っていてほしい」これに関しては、詩人のだけじゃなく、他人のだけじゃなく、自分の言葉というもの自体を大事にする人ばかりの世の中になることを、僕からは願うばかりですとしか言えません。 もちろん、これからも頑張ります。 ありがとうございます。 (食べ物と死ぬ人)

2020-05-25

友人が、「二作目を発表するということは前作との点と点が繋がり、線になるので、その作者が見えてくる」というようなことを言いました。僕もそう思っていて、その結果、今月二作目、今回の詩を投稿したのです。 性急さを感じさせてしまうほど(自分でそう思うのですが)、はやいスパンで二作目を発表したのは、前作のようなものだけが僕の詩と思われたくなかったからなんです。 ですが、自分の考えは杞憂だったのか、「前作よりも「傑作」であるかどうかはわかりませんが、この作者が本物の詩の書き手であることを再確認しました。」というコメントをいただけて、とても喜んでおります。 ありがとうございます。 (つよさ予報)

2020-05-25

「分け隔てることなく、序列を与えることなく、一つ一つの物事の、ユニークな絶対的な強さを身に浴びて生きたい」 いいですねいいですね。同感です。1つ付け足すならば、それらはすべて「自分」よりつよい、ということです。 憧れがあるんでしょうね、おそらくは。 (つよさ予報)

2020-05-25

僕も、詩を書いているときは(軽くなりすぎて)頭のことなどは忘れてしまいます。 たのしく読んでくださって嬉しいです。 (食べ物と死ぬ人)

2020-05-25

「イイ詩」と仰ってくださりありがとうございます。 ぜひ、「いつか改めて」コメントいただけたら嬉しいです。 (つよさ予報)

2020-05-24

とても嬉しいコメントです。 最後の呼びかけ(?)に思わず笑ってしまいましたが、「傑作」とのお言葉、大変喜んでおります。ありがとうございます。 (つよさ予報)

2020-05-23

繰り返し読んでくださり、ありがとうございます。 実は、繰り返し読んでほしくて、短い詩にしてます。 あとは、行ったり戻ったり読んで理解されるように意図しています。おそらく。 ですので、そう読んでくださって、また、感想寄せてくださり、とても感謝します。 (つよさ予報)

2020-05-22

好きです。素敵でした。 のっけから惹き込まれました。 (20200519°)

2020-05-20

感想よせていただきありがとうございます。 自分の詩は音楽に憧れているのだと思います。あるいは初恋がずっと続いている。 そんな感じが自分ではします。 (食べ物と死ぬ人)

2020-05-14

「全体には不思議な世界がまだまだ広がっていて、楽しいです」嬉しいです。ありがとうございます。 感想お寄せいただいてありがとうございます。 (食べ物と死ぬ人)

2020-05-13

「その点で見れば、これはソナタ形式の四楽章というより、歌曲や歌謡の1番、2番…というのに該当するでしょう」そうですね。自分もこれには同感です。深いところまで踏み込んだ解説、誠にありがとうございます。ご意見も参考にさせていただきます。 もっと、このように言うことが許されるとしたら、この詩のリズム・メロディは、現代的なJーpop、あるいはインディーズポップという位置づけとして、作者としては捉えています。そのリズムに喃語を載せた、といいましょうか。 自分の詩は喃語なのです。この詩一つではその理由はつかみ取れないかもしれませんが。 今後も、発表していくつもりですので、よかったらウォッチしていてください。ありがとうございました。 (食べ物と死ぬ人)

2020-05-13

普段、電車に乗らない生活をしているのですが(都会とは違い、鉄道が主な足ではないのです)、ですが「電車で誰かに会いに行くって、こうだよな」といつかのどこかの記憶が裡から引っぱり出されてきました。でもそれはもしかしたら掘り起こされたのでなく、この詩が自分のなかに種を蒔いて、読みながら急速にその芽が茎が葉をつけて花を咲かせるように作用したのかもしれない、と思いました。と、「電車に乗る時のこと」にフォーカスをあてて感想を寄せたつもりですが、もしかしたらもっと、描かれている「感情」について感想を書けばよかったかなあと今更ながら思いました。素敵な詩だと思います。 (恋の算数)

2020-05-11

「ながれとともに言葉がずれていくことで、妙なる音階を生んでいる」 「換喩的にずれていくことへの詩情の愉悦があり、そこに旋律がきこえて」 嬉しいコメントです。ありがとうございます。 (食べ物と死ぬ人)

2020-05-10

感想寄せてくださって嬉しいです。 踏み込んだ解釈や小説『ニュー・ハートシェイプトボックス』の宣伝まで!! 感謝です。 この詩を好きになってくださってありがとうございました。 (食べ物と死ぬ人)

2020-05-10

お礼を言うのはこちらのほうですよ。批評、ありがとうございます。 (食べ物と死ぬ人)

2020-05-10

照れます。ありがとうございます。 (食べ物と死ぬ人)

2020-05-10

20200519°

2020-05-19

in blue

2020-05-27