作品投稿掲示板 - B-REVIEW

ころね

投稿作品数: 6
総コメント数: 36
今月は14作品にコメントを付与しました。


魔獣

2019-11-03

無頼の男

2019-10-01

徒花

2019-09-24

優しい、寛大な感じがして、すてきだなと思いました。 音に首輪つけて頑張っている人におすすめしたい詩です。 (音)

2019-11-10

セクシーなハトさんへ お米ありがと!(早速使っちゃった☆) シリーズ読みたいと言ってもらえるなんて!この詩を作って良かったです^^ 「私はアンパンマンみたいに安売りしねぇンだ!」って周りには言ってるんですけど、あなたには、焼き鳥のお詫びに差し上げましょう。 コロネパンのチョコ部分、どうぞお納めください(´・ω・)っЙ 短編すごく面白かったです! 「恋バト」「パクチン(すごく鳥の動作っぽい!)」とかの言葉遊びのところで笑ってしまう(笑) この老人、チョコ部分ばっかり食うのか!とか思ったり、笑いどころが多くてなかなか先に進みませんでした(≡^∇^≡) 少女の無自覚な悪魔っぷりがやばい。 巧妙ですね! 「彼女」は潔癖が再発して、ばっちいものが食べれなくなって餓死しちゃうのかな。 「削減計画」ってことはそうですよね? でも、「俺」が横でムシャムシャ食べててくれたら、「こいつ死んでないし、私も大丈夫、食べれるわ……!」っていう毒味作戦で生き残れそうです。 そう簡単に削減されてたまるかってんだ!(笑) だから一生一緒にいてくださいね ハート (地球でできた友達)

2019-11-10

見に来ました(’-’*) 一緒にクリスマスを祝ったのに、人間の顔を見てしまったのに、また戦わないといけないなんて……(;_;) >銃弾が砲弾が殺意が怒りが血が傷が死が この部分は、絶え間ない銃声のようですね。 息つく隙もない緊張状態へと、埋没していく感じがします。 最後のたばこのシーンでは、心を切り替えきれていない主人公の葛藤を感じました。 捨てずに吸っているし、「これくれたやつ、まだ生きているかな」と考えてそうです。 でも戦わないといけないという……。 私は、こういう葛藤がなくなったら人間おしまいのような気がしています。 今は無人戦闘機や「カミカゼドローン」なるものが、あるそうですね。 時代は、対戦国の「人間」の顔を見る隙も与えない方へと流れているようです。 返詩(?)、ありがとうございます(*^O^*) (クリスマスの日に)

2019-11-08

羽田恭様 ありがとうございます!! ((o(^∇^)o)) (魔獣)

2019-11-08

羅蒐様 コメントありがとうございます! 羅蒐様のコメントを受けて、宗教的な概念がくっついている山羊もありだったなと思いました。 そして、何で羊を選んだのか?と考えてみました。 結果、私は群れている動物なら何でも良かったんだと思います。 「日本の軍人」になったつもりで戦争のことを考えるていると、「攻めてくるのはきっとあの国だな」とか、余計なことを考えたり、強烈に悲しくなってきたりと、俯瞰的に考えられなくなってきたため、「ちょっと人間は休憩にしよう!」ってことで、私は羊になりました。 (ごめんよ、羊) そう、結局は「人間」の過去、現在、そして未来の戦争のことを考えていたんです。「戦争するしかない」と思うのはどんな時なんだろう、とか。 どんな風に解釈したのか教えて下さってありがとうございます、興味深いです(≡^∇^≡) (魔獣)

2019-11-08

るるりら様 るるりら様が見た何かのセリフと、偶然ものすごく合致しちゃったんだ!と思って思わず釈明してしまいました(;´▽`笑) >人間の負の面の本質が この分かりやすい作品に描かれていることに、言葉がないです。この詩は、ときどき読み返したい作品です。 そ!そんな風に言っていただいて、恐縮です(;゜0゜) るるりら様が見たものとおぼしきドキュメンタリー(「演説の魔力」)を、ネットで発見したので見てみました。 他人事じゃないように感じられました(´・ω・`) このタイミングでこのドキュメンタリーを見られて良かったです。 ありがとうございました!(*^-^*) (魔獣)

2019-11-07

るるりら様 コメントありがとうございます。 るるりら様のコメントを読んで私も怖くなってしまいました……。 何気なく人に写真を見せたら、「変なものが写ってる」って言われて初めて心霊写真だと気付くみたいな、不意打ちの恐怖です。 ちょっと長くなってしまいますが、説明させて下さい。 この詩は、モデルは誰か?というのはまったく考えずに作った詩です。 ヒトラーの演説の内容や、イメージカラーのことは知りませんでした。 私は「指導者というものは、こういう考え方をするんだ」と思い込んでいました。 黒い羊のことをありふれた指導者だと思って詩を作ったんです。 私が見たり読んだりした作品の中には、「ヒーローのモデルは、実はヒトラーだ」というものが結構ありそうです。 思い当たる作品がいくつかあります。 (勿論、それらからセリフをコピペ!とかは一切してなくて、思い浮かんだ言葉をひとつひとつ繋げて詩を作りました。) どれも「すごく国民想いでありながら、戦争を躊躇しない。戦争も国民のためだから。」というところを格好良くみせていました。 あのヒトラーを肯定する思想を、知らずに刷り込まれていたのかと思うと怖いです((;_;)) さらに恐ろしいことに、私は黒い羊みたいな種類の人間を、つい甘やかしてしまう人間に育っているようです。 詩を作っている最中、「黒い羊には、黒い羊なりの正義があるんだ!」と擁護していたんです。 ちょっと脳ミソ洗濯したくなってきました。 詩を読み返してみたら怖さが倍増しました。 赤く染まっていたのは実は作者だったという、変なオチ付きの詩になってしまいました( ゜o゜) 「おっぱいぷるんぷるん!!(空耳)」見て爆笑してた自分を殴ってやりたい。 触れる作品の種類が偏ると、こういう馬鹿に育つのですね……。 すっっごく大事な気付きをもらいました。 ありがとうございます。 (魔獣)

2019-11-07

言葉は柔らかいのに、グサッときました(傷ついたとかではないです)。 詩を読んで鳥肌がたつことはよくあるけど、泣いたのは初めてです。 (犬死にしたくない)

2019-11-06

己=無=害=周=毒=己=世=残酷って、何かぐるぐるしてしまいました。 主なメッセージ部分をもっと読みたかったです。 (己=無=害=……の部分が主なメッセージなのだとしたらごめんなさい) (毒世)

2019-11-06

世間知らずのため、詩全体で伝えているメッセージはつかめませんでしたが、 >一人ぼっちは完成されて、工場から出荷したものの誰にも買い取ってもらえずに夕暮れの隙間を歩いている。 というフレーズに「うおお!」となりました。巧いとか、オシャレだ!とか、そのくせ心にくるものがある!とか色んな感動で「うおお!」となりました。 「うおお!」となったのは上に挙げたフレーズだけでなく随所にあって、ぐうの音も出ないです。 また時間をおいて読むと新しい「うおお!」が湧いてきそうです。 (思春期、すべてオレンジ)

2019-11-05

お返事ありがとう、ハトさん(’-’*) 「お米ありがと」ってかわいいですね!私も使いたい使っていいですか( ゜o゜)使わせてくれないと焼き鳥にして食っちまいますぜ! (「みんな、恋してる、そんな街がいいね」)

2019-11-05

イケメンにちがいない! いろいろ思いましたが、なんかもうこれしか言いたくないです。ツン (「みんな、恋してる、そんな街がいいね」)

2019-11-05

かわいい。 読んだらまったりしました(´・∀・) 「どぅんむ」の「む」にもふもふ感を感じます。 (猫族の村会議)

2019-11-05

帆場蔵人様 コメントありがとうございます。楽しんで読んでいただけたようで嬉しいです(≡^∇^≡) 価値観とか感覚が違う人を避けると楽ですけど、何かもったいないなと、この頃よく思います。そう思わせてくれる友人のおかげですが(笑) タイトル気に入っているので、同じような人がいて幸せです ♪ヽ(´▽`)/ (地球でできた友達)

2019-11-05

弟を連れていった河童の国を怨む気持ちが、少年を河童のようなあやかしに変えてしまったのかな。 主人公との最後の会話で、河童の国への偏見が軽くなったようなので、少年は今より幸せになれそうな感じがしました。 ちょっとゾッとするけどハートフルな話って良いですよねぇ。 (見つめかえす瞳)

2019-11-05

私は猫を飼っているので、自分の部屋を思い浮かべて読みました。私は「レイ」は「霊」かな?と思いました(笑) 読んだ人によって全然違う風景になってるんだろうなぁと思うと面白いです。みんなで、どこで何が起きたと思う?っていうゲームをしたい(笑) (レイ)

2019-11-05

沙一様 コメントありがとうございます(*^O^*) そんな風に言っていただいて、とても嬉しいです! (地球でできた友達)

2019-11-05

エイクピア様 今月もコメントして下さってありがとうございます(*^O^*) とりあえず、「第3身分とは何か」を読もうと思います。無知です(ノ∀\)。 黒い羊は指導者で、白い羊は国民というイメージです。 日本政府が「今日から戦争始まりますよ!」って言い出した!というシチュエーションで、あれこれ考えていたんですが、最終的に私は羊になって、牧場で戦っていました( ゜o゜) 戦争はこの世で一番辛いものだと私が思っているから、終末思想を想起させる詩になったのかもしれません。 >でも実際に革命を指導するのは黒い羊ではないか 血に染まりすぎて黒ずんで、黒い羊になってしまったやつがやりそうですね。他の赤い羊たちも、白かった頃からは変質してしまったので、前のようにのほほんとは暮らせないんじゃないかなと思います。 >血は大地に根差して、羊が住む牧場を支えているのかもしれません。 なんか人柱的なものを想像しました((;゚ェ゚;))ヒェッ! (魔獣)

2019-11-04

目があああッ!!チカチカしました。 勝手に「死」しか書いてないのかな?と思い込み、他の方のコメントを読むまで最後の2行に気がつきませんでした……もったいない事をした(私が)。 (数え唄)

2019-11-02

誤字がありました゜゜(´O`)°゜ 「拗ねてるいるんだけど」 正しくは「拗ねているんだけど」です (地球でできた友達)

2019-11-02

読むと頭の中に綺麗なイメージが自然と浮かぶから、何度も読みたくなります。お気に入り機能があれば良いのにな~ 物悲しい感じも、寒くなっていく今の時期の心に合って好きです。 (細める目)

2019-11-02

会話のところがちょっと読みにくかったですが、冒頭から最後に向かってスケールの大きい話になっていって、驚きがあって面白かったです( ・∇・) (ロボットと核兵器と時々セックス)

2019-11-02

コメントありがとうございます! 薬物にはもちろん手を出したことがないので、個人的にはちょっとふわっとした、掘り下げ足りない詩になってしまったと感じています。 けれども、読んで「楽しい」と感じていただけて、幸いです (*´ω`*) (サイケデリック)

2019-10-17

黒髪様、夏野ほたる様、エイクピア様、コメントありがとうございます! この詩は恥ずかしながら私の体験そのものなんです。 だから独創的だと感じていただけたのかもしれません。 最近、元彼が犯罪に手を染めてお縄になって、「何であんな人好きだったんだろう?」って考えているうちにできた詩です。 無頼の男のモデルは元彼と太宰治です(笑) 詩の最後の部分には当時の葛藤を詰め込んでいますので、気づいて下さって嬉しいです(о´∀`о) 結局何故好きだったのか分からないまま詩を完成させたのですが、夏野ほたる様のコメント後半を読んで「そういうことか~!」と理解しました。 謎が解明されました、ありがとうございます! 自分のことなのに変ですね(笑) そして共感して下さって、少し救われました。 人魚姫も私も、消費した後の吸殻にまで堕ちるんだぞー!と、いじけてしまった未来の私が警鐘を鳴らしています(・ε・` ) エイクピア様の、 >人形姫や私は機械部品の一部の様に働いて詩に参加しているのだと思いました。 というコメント、すごく的確ですね! 意図してなかったんですが、読み返すと確かに、「出来事」という機械全体の内の一部品のような感じがしますね。面白いです! 皆様への返信をひとつにまとめてしまってすみません。 コメントいただけて、すごく嬉しいです! (*´ω`*) (無頼の男)

2019-10-08

「まだ尺が足りないや」が癖になります!何か好き(*´ω`*) どんな出来事が起きればサラリーマンは「おれって生きたわ~!!!」って充実して死ねるのでしょうねぇ……。遠い目 惰性で生きてないで、この詩の主人公みたいに転んでも起きるカンジで生きたいなと思いました。 (ドキュメンタリー)

2019-10-07

冒頭から最後まで素敵です!尊敬… (不毛なもの)

2019-10-07

キュウリかじっちゃったんですね飼育員(笑) 「僕」に共感しました。私も現実逃避しちゃいたいー(遠い目) (カンジョウ絶対防衛線 外回り)

2019-10-01

何で「誰か照らしてあげて」なんだろう?と考えました。 逆光が強すぎて、見てる主人公(?)も何にもできないのかな。 そんな強い逆光に君は向かい立っているのかと思うと、神様になって何とかしてあげちゃいたくなりますね (っ`・ω・´)っ 私はこの詩、シンプルで好きです (逆光に向かい立つきみは)

2019-10-01

>拙作は、「詩情に至る一歩手前」のような詩ですので、読み手さまが、お読みになり、ご自身で情景や風景をお描きになり、そのお描きなったお作に対して、詩情を興していただくというような算数で作ってます ……難σ(´・ω・`) せっかくネタバレしてくださったのに、おバカですみません(笑) でも、この詩はチワワ視点の1場面しか書かれていないのに、クスッと笑えたり、笑えるだけでなくチワワの哀愁みたいなものを感じてなんとも言えない気持ちになったり、地元の人を思い出したり、頭の中のたくさんの部分が動かされて楽しかったです。 yoshiさんの算数と合っていますでしょうか(^-^; 次回作楽しみにしています(*´ω`*) 私なんかの感想でよかったらまたコメントさせてくださいニャー (おすわり)

2019-10-01

おんちゃんは方言でした! 全国で使ってると思ってました、すみません… オジサンに親しみを込めて、おんちゃんって呼びます(^-^) 私の住んでるところには、このチワワみたいなあったかいおんちゃんがいっぱいいます(笑) よく吠えてますよねチワワって(笑) 飼い主がおっとりした人で、このチワワの性格を誤解してて、「怖かったね~」とか言ってるとこが思い浮かびました! (おすわり)

2019-09-28

寂しくなって、心が痛いほどです(;_;) 「手を差し伸べられたりもしたけど 私には少々あつすぎたみたいです」 というところが印象に残りました。 主人公の心がとても冷えきっているのを感じました。 (夜に触れる)

2019-09-27

コメントありがとうございます! 私の友達が、「別れたいけど、まだ好きなんだよねー」って苦しんでるのを見て、「この子は鉢植えの花みたいに動けないでいるんだなぁ。」と思ったことからこの詩ができました。 この詩に出てくる「あなた」はちゃっかりした狡い人なので、Sunano Radioさんのもとにやって来る「あなた」はそんな人ではないことを祈ります(笑) (徒花)

2019-09-27

コメントありがとうございます! この詩が、ほんの少しでもSunano Radioの心の栄養になれば幸いです。 初めて自分の詩を人目に晒しましたが、読んでくださる人がいるのってとても励みになるのですね(*´ω`*) ありがとうございます! (ニヒルなあなたへ)

2019-09-27

深く考えずに、文字どおりに読みました。チワワのおんちゃん(?)が温かくて私はなついてしまいそうです。 猫が咥えているのが「バッタ」なのも好きです。 寂しくなったらまた読ませていただきます。 (おすわり)

2019-09-24

コメントありがとうございます! 初心者なので、まずは解ってもらえる詩を…と思って書いています。 コメントを読んで安心しました(^-^) いずれは人の心の琴線に触れるような詩を書いてみたいものです! (ニヒルなあなたへ)

2019-09-24

コメントありがとうございます! 『すみれ』読んでみますo(^∇^)o 確かに「僕は」をつけると説明的になっちゃいますね。 女々しい詩だから、男なんだよって知らせたかったのですが、ゲーテはすみれしか出てこないのに男性だと分からせるなんて、すごいですね!(っ`・ω・´)っ それに何の花か考えてなかったことに気付きました…!笑 新しい発見と知識を下さって感謝いたします(о´∀`о) 改良してみます! (徒花)

2019-09-24