https://www.breview.org/keijiban/?id=11833

上記作品コメント欄において行われた、または現在も行われている話題について、黒髪氏、ボルカ氏の二名はこちらにて続きをお願いいたします。
 尚、フォーラムにスレッドを立てた以降に、作品のコメント欄で黒髪氏、ボルカ氏が話題をつづけた場合は、何かしらの処罰対象となる可能性がありますのでお気を付けください。ボルカ氏はすでに、警告を無視し、詩投稿掲示板での書き込みを続けた過去があるアラシ該当者でありますので、特にお気を付けください。
 黒髪氏に関しても、片々氏からの指摘もあるように、きちんとした説明が必要だと思われますので、こちらのスレッドにて、ボルカ氏またはボルカ氏の作品に対する意見をしっかりと述べる事を求めますのでよろしくお願いいたします。

※再度警告ですが、(何度も警告するのは、すでに一度警告を破っておられる方なので、繰り返させていただいております)

>と、言う事ですので、黒髪さんと田中さんには、これ以上おっしゃ>りたいのでしたら、ピンクの悪趣味な掲示板にスレを立てて、ご自>由に論じてください。
>特に黒髪さんがしてるのはアラシ行為ですので、ここで、これ以>上、作品の合評を阻害するのは作者としてお断りします。

>私はあんな悪趣味なところで議論に応じませんけど。あちらでなら>ご自由にどうぞ。

悪趣味なところで議論に応じる、応じないかはボルカ氏の判断ですが、こちらで応じずに作品のコメント欄でまだ議論を続けられる場何かしらの処罰対象になる可能性があることを理解したうえで宜しくお願いいたします。勘違いされてはこまるので、もう一度述べておきますが、貴方はすでにアラシ該当者でありますので、その点もしっかり理解したうえで、宜しくお願いいたします。

それでは、こちらのスレッドにて宜しくお願いいたします。

「虚構おちんぽ フォーラム専用スレッド」に62件のコメントがあります
  1. 私がリスペクトを欠いた人間であるとの批判がありますので、この場を借りて釈明させていただきます。
    まず、蛾兆ボルカさんと私は、メビウスリングというサイトや、5chなどで、長年付き合いがあった盟友であり、かなりの甘えが
    あったことを自覚しておりませんでした。その結果、蛾兆さんに対して敬意を欠いた文章、意見をぶつけてしまい、彼を傷つけて
    しまった点、非常に反省しております。僕のやり方が、全てリスペクトを欠いているかどうか、私自身で振り返ってもよくわからない
    ところではありますが、荒らしではないと思っております。僕は、現在やや頭の不調、認識の欠陥(病による)を抱えており、
    詩の読解に不完全なところがあります。それでも、まったく黙っていることはできないので、こんなことをしております。
    私自身の願いとしては、ややハシャぎすぎたものに対して、粛清がされないことを願っております。
    自分の責任を自覚して、よりよい人格、B-REVIEWの場の構築に努めていきますので、皆さんよろしくお願いいたします。

  2.  何に対して黙っていられなかったのか、が多分、読んでいる側からしても不明瞭でその部分の説明が必要かと思うのです。おそらくは、ボルカ氏の作品に対して何かしらかの嫌悪感を感じられているように見えるのですがそれは一体なんなんでしょう、という部分が大事だと思うのですが。

  3. いかいか氏へ

    不正と言うか、世の中にある悪につながること、すなわち、性交年齢に関する法令に対する甘さを指摘したくて、黙っておれませんでした、
    この件に関しては。詩においての扱いから、それが果たして、ボルカさんの意図がどのあたりにあるのか読み解くことが
    できませんでした。今でもできておりませんが。正解があるのかどうかもわかりませんが。そのため、議題として挙げるのが
    適切であると考えたため、このような発言となったところであります。

  4. 黒髪さん。悪いこと言わないからさ、オブザーバーやめちゃいなよ。
    オブザーバーっていうのは、中心となる運営者への自浄作用のために、直接もの申すことができる立場だと思うよ。なのにそれとはあべこべに、身内に甘くならないようにだの自浄作用だのという名目で運営中心者がオブザーバーを裁くなんていうのは、本末転倒してるんだよね。

    ビーレビはもともとフラットな言論の場だったのに、オブザーバーなんていう変な特権みたいなのができちゃってさ、たいしたことできないわりに責任ばかり取らされるんなら、いっそのことやめちゃったほうがいいよ。黒髪さんも妻咲さんも、一般ユーザーでいるほうが自由に作品にコメントできると思うよ。

  5. 黒髪さんの批評を難クセと感じ批判した一人としてコメントさせて下さい。

    >不正と言うか、世の中にある悪につながること、すなわち、性交年齢に関する法令に対する甘さを指摘したくて、黙っておれませんでした、

    私はボルカさんの作品を法認識の甘さで書かれているものではないと読んでいるので(解釈については後ほど作品投稿欄に再度書かせて頂くつもりです)、全くそのような指摘はナンセンスだと感じていております。またここではご自分の読解に自信がないと弁明しながら黒髪さんのコメントはそのような謙虚な物言いでもありました。ですので自分の経験(妻咲氏の件)からも作者側の気持がある程度の理解できる側にいます。

    >僕のやり方が、全てリスペクトを欠いているかどうか、私自身で振り返ってもよくわからない
    >ところではありますが、荒らしではないと思っております。

    ボルカさんは最初のコメントで不快感を表明されておられますが、黒髪さんは更に田中さんとボルカさんのやり取りに作者側が困惑するような前後の文脈がわからない一言コメントを投げるという行為をなさっています。
    すでに相手が不快感を表明しているにも関わらず、そこを無視して自分勝手な行為を続ける、更に見かねたユーザーの適切で親切なアドバイスにも反論を続けることは私には常識外でありマナーガイドラインを無視した荒しに見えました。それを運営者サイドのお一人として荒しではないとご自覚されているなら、また運営総意のジャッジが荒しと判定しないのであれば私はアカウント削除を申請して正解だと思っております。

  6. 訂正
    ✕謙虚な物言いでもありました。
    ◯謙虚な物言いでもありませんでした。

  7. ツイキャス、選評、Xの広報、掲示板スレ立て、隠れてる他の運営よりも、オブザーバーの人の方がユーザーから見たら運営に見えてしまう。
    ユーザーより自由度が低くて運営より権限がなくて、良いように使われて責任取らされるとか、旨みないですね。

  8. 黒髪さんがコメントをされたのは、まず「セックス自体は15歳に禁止されているわけではありません。ただ、大人が18歳未満の子供とセックスをすることは禁止されています。この法律は、守られるべきだと私は思います。チャイルドポルノが氾濫して、子供の気が狂ってしまいますからね。自分の意志に基づかない性行為は、大変に悪い事だと思います。宮崎勤の例がありますよ」というごくあたりまえのこと言ったまでであり、そもそも性的同意年齢13歳以上という小児愛にキワメテ甘い日本の法律が世界的に見てもかなりヘンなのだが、ボルカさんが言っている「今年7月に成立しました各種関連法規」というのもよくわからないし、iPhone とアイロンを間違えるくらいだから人に対して一字一句の間違いやチョコっとの語弊や齟齬をことさら大袈裟にして騒ぐのは【マル暴系】ならいざ知らず、単に季語ではなく日向水の温みと味わいを知っているボルカさんなら怒ったとしても「じゃあ、今から西部警察の石原軍団みたいな奴らを連れてセンチュリーに乗って謝罪に行きます!」と言えば、「いやいやそんな大層なことをせんでも」と言って許してくれるはず。怒ったのは、黒髪さんがコメントした「形式主義者というわけではないですよね」からだと思うのですが、これも m.tasaki さんとボルカさんとのやりとりで「様式」や「スタイル」の話をしているから尋ねただけのことで一般人からすれば特別【怒られる】ようなことは言っていない。怒るとすれば、−さんがコメントした「虚構に疲れた私にはタイムリーで癒やされる作品でした。笑えました。そのカーナビは義務化すべきですね。老いに気づかない老人全てに」の方が、――あくまでも悪意で取るなら――若くないボルカさんに「老いに気づかない老人」が被っていなくもない。まして、「アイロンはアイフォンの誤字でした」、「喚起口は換気口の誤字でした」という素晴らしく笑いをとる才能を発揮し、ショッキングピンクではない「#f9009e」という色を何故かショッキングピンクと言い放ち、さらに「このショッキングピンクは、このサイトのこの場面では、脅迫的なデザインですよね」という一個人の私感からみごとにジャンプしてきっぱりと断定までしてしまう多才ぶり。これはもう、石原軍団でも手に負えないほどの大人物だとボクは思った。ただ、黒髪さんに【ヒ】があるとすれば、相手の罠に気づかなかったことだ。ボルカさんについては、①「作品・アカウント削除依頼スレッド」を独断で設置。②「配色について」ではこのときすでにフォーラムがあったにもかかわらず、あえて作品投稿掲示板に投稿し、「僕の書いたこれは批評作品であり」と主張。③「虚構おちんぽ」では作品としての投稿というよりは、嵐もしくはブービー・トラップとも見受けられる投稿であり、実際に運営側が罠に落ちた。こうした状況をシリアスに見据えるなら、現運営に私怨を抱いている者がまだ数名いることは間違いない。おそらく彼らは一人づつコロコロしにやって来るだろう。彼らにとっては、このサイトや純粋に詩を投稿する者たちがどうなろうと知ったことではない。それはこの夏に BAN された者たちの所業をみればわかることだ。このサイトを守りたいのであるなら、蛇のように聡く、鳩のように純真でなければならない。黒髪さん、そして田中さんもあまり無理されないでのんびりとコメントしてほしい。「どうせ運営同士が仲違いして今年中にもここが終わる」と言っている輩もいるらしいから、どうかお互いを支えあってとりあえず正月までは乗り切ろう。何もできないボクはとりあえず、この件とは別の「謝罪」で使うショッピングピンクのスーツをクリーニングしておく。

  9. atsuchan69 さんへ
    済みません、一応お伝えしていおきたいのですが、私はこの一連の議論に一切関わっておりません。
    当該コメント欄でポルカさんが田中恭平さんへの返信を誤って私宛に送られたようです。また、田中さんもそれが宛先間違いで自分宛てだと了解したうえで再度返信されていたようです。
    宛先間違いだとわかった時点で私の方から指摘していればよかったのですが、このような事態になるとは予想していませんでしたので、お伝えするのが遅れてしまいました。
    まぁ、大したことではないのですが、一応お伝えしておきます。
    宜しくお願い致します。

  10. atsuchan69さんへ

     ボルカ氏にどのような裏の意図があろうがなろうが、今回、問題になっているのは「虚構おちんぽ」という作品であって、作者自身の今までの行動を前提とした読解は避けられた方が良いとも思われます。どんなに、作者に悪意があろうとも、作品の読解を通して語られるべきことが語られるべきで、作者の悪意を想定するとそれは邪知と言われるものに成りえてしまうとは思います。
     私個人としては、黒髪氏にも落ち度は明確にあって、

    >詩の読解に不完全なところがあります

    と、黒髪氏が表明しているのに、「形式主義」であるとか「不正と言うか、世の中にある悪につながること、すなわち、性交年齢に関する法令に対する甘さを指摘したくて」というのは、そもそもが作品の読解が行われていないのに、なぜ、そのような指摘が可能なのか、という問いは出てくると思われます。この点において、黒髪氏はきちんと読解を通しての指摘である、ことを説明するか、または、作品読解を行うべき、であるとは思っています。同時に、ボルカ氏も作品読解を通しての上記指摘がなされた場合は、答えるべきであると私は思います。
     現段階では、ボルカ氏の言う「一度目は非常識のよるイミフな難クセで、作品と無関係」(作品と無関係かどうかが現段階ではまだ結論に達していないため)とは言い切れませんし、同時に、「そうともいえる―無関係ともいえる―」(黒髪氏は作品読解を提示していない)という状態でありますし、「いい加減に作品を論じてください」という意見も当然ですし、「ガイドラインには、「対話や議論におけるやり取り」を禁止しているわけではなく、かならずすべてのコメントが作品についてのしっかりとした読解のみを記述せねばならない、とは書いてありません。」ということも成立する、という状況です。
     
     ボルカ氏自らが解題を行うか、黒髪氏が読解を提示するか―もちろん、作者の解題が、答えではなく、常に作品には作者の意図を裏切ったり真逆の意味をもつような可能性がありますし、黒髪氏の読解も批判的な検討に晒された際には、訂正を求められる場合もあると思われます―のどちらかがよろしいのではないでしょうか?

    >あなたはいろいろと間違っておられると思いますが、私にどうしろと?
    >あと、あなたの変な主張は、この作品と無関係ですよね?

    >今年7月に成立しました各種関連法規と、宮崎勤の記録や精神科関係の書籍等を、あなたご自身でご検討ください。と、しか言いようがありません。

    の返信に関しても、正確な説明が頂けると第三者としては理解しやすいのではないかと思われます。

  11. 上記レスは、

    atsuchan69さんへ に宛てた部分と、

    ボルカ氏、黒髪氏、両氏に宛てた部分があります。

    宜しくお願いいたします。

  12. いかいかさん

    >ボルカ氏自らが解題を行うか、黒髪氏が読解を提示するか

    詩作品において作者の解題が必要だろうか?「答えはこうですよ」と提示された時点で作品は閉じられたものになってしまわないだろうか?
    これはキャスでいかいかさんがゼンメツ氏のブルーエンハンサーの解題を作者に求めた時に片々氏が似たような意見を出したと思うが、「それはそれ、個人の読解はまた別のもの」と仰っていてその通りだと思うけど、現実問題として最初に答えを聞いてしまったら、開いていく行為を著しく阻害する行為のように感じます。この件においても、私はまず黒髪氏の読解が示されるべきだと思います。

  13. ―(rona)氏へ

     本来は、私もそのように考えておりますが、今回に限っては、ボルカ氏も黒髪氏も共に説明不足に見受けられるので、ボルカ氏自身で語っても良いのではないかと思います。勿論それはあくまでも作者の見解にしかすぎませんが、黒髪氏が言う「不正と言うか、世の中にある悪につながること、すなわち、性交年齢に関する法令に対する甘さを指摘」にボルカ氏の方から答えるのであれば解題が一番わかりやす形になるかと思い提案しているまでです。
     ボルカ氏に関しても、黒髪氏の指摘に対して、

    >あなたはいろいろと間違っておられると思いますが、私にどうしろと?
    >あと、あなたの変な主張は、この作品と無関係ですよね?

    >今年7月に成立しました各種関連法規と、宮崎勤の記録や精神科関係の書籍等を、あなたご自身でご検討ください。と、しか言いようがありません。

    では、返答になっていないと考えられます。何がどう間違っており、どこがどう変な主張であり、どういう意味で作品無関係であるかが語られておりませんし、ご検討くださいではなく、ボルカ氏が自身がどう考えているか、というのが無いと、答えにならないと思われます。

  14. いかいかさん

    私が言及し過ぎでもいけないとは思うのですが、これは単純に疑問ですのでお聞きしたいです。

    >・酒とタバコとセックスは十五歳で解禁すべきだ。
    ↑この詩句に
    >セックス自体は15歳に禁止されているわけではありません。ただ、大人が18歳未満の子供とセックス
    をすることは禁止されています。この法律は、守られるべきだと私は思います。チャイルドポルノが
    氾濫して、子供の気が狂ってしまいますからね。自分の意志に基づかない性行為は、大変に悪い
    事だと思います。宮崎勤の例がありますよ。
    ↑このようなコメントが付いたら
    >私にどうしろと?
    >あなたの変な主張は、この作品と無関係ですよね?
    ↑私もこのように答えるしかないと感じます。だって妄想レベルの飛躍じゃありませんか?いったいどう答えろと?と思います。しかもこのコメントの後の黒髪氏のレスポンスは、
    >「酒とタバコとセックスは十五歳で解禁すべきだ」という語句に対しての、
    >意見、感想でした。7月に成立した関連法規のことは、まったく知らなかったので、
    >大変失礼なことを申しました。親切に、検討という方法を提案してくださり、
    >ありがとうございます。
    ↑これで完結しているんですよ。
    ボルカ氏を擁護するのではなく自分に置き換えて考えても意味不明で困惑するばかりです。私だったら完全スルーするパターンですが、このケースで作者に何を求められるのでしょうか?

  15. うがった見方と思われるのかもしれないが、運営に批判的なボルカさんに対して、
    オブザーバーと認定されて調子に乗っている黒髪さんが嫌がらせを働いたということなんじゃないの?

    それをいかいかはわかっていながら、喧嘩両成敗みたいなノリに仕立てようとしているんでしょ?
    違うんかな?

  16. 蛾兆ボルカ様

    ご無沙汰しておりますね。覚えていらっしゃいますか?
    実は何度かお会いしていました。今は亡きBNZカフェで。

    とはいえ、あんまりいい感じはなかったのですけど。
    ちょっと、ありがたい思い出を思い出したので、今は味方します。

    なので、この作品の申し開きをいっぱいしてくださいまし!
    シービーとルドルフの戦いみたいからね!

    中立の方は歓迎。ただし、自分の方が冷たいからね

  17. 作品について、黒髪氏は実質何も述べていません。なので、クレームがそもそも成立してませんので、作者からの「作品の申し開き」は不必要と思っています。
    あの作品は確か4つだか5つだったかのスタンザとタイトルで構成したはずですが、黒髪さんはその一つのスタンザにある一文の更に一文を切り取り、バカげた持論を述べてるだけです。その一文をスタンザの中で読むことすら怠っています。
    クレームになってないから、答える責任はありません。

    なお私は以前から、合評の場で自分から自解してしまう阿呆の人の気がしれないのですが、そういう人は、いったい何がやりたくて合評に自作を提出するのでしょうか?馬鹿なのかな。不思議です。作者が自解なんかしたら、合評としては台無しですよね。

    そんな風に思っている私が自ら進んでやるはずもありません。
    とは云え、もし必要なら、文責の問題には対応します。今回は必要ないのでやらないわけですが。

    次に、黒髪さんの主張が馬鹿げていることについて、多少説明しますね。

    〉セックス自体は15歳に禁止されているわけではありません。

    じゃあお前は何が不満なんだよ!

    〉ただ、大人が18歳未満の子供とセックス
    をすることは禁止されています。

    何の話なんだか不明です。
    東京都の青少年健全育成条例の話でしょうか?
    そこにおいては、未成年同士の性交も、不純異性交友として原則禁じられており、結婚等により不純ではないことを立証しないと警察による保護や学校からの処罰などの対象になりえると思うのですが、それは日々変化してゆく運用の問題であるので、知ってる人しか知らず、そもそも俺の責任ではないし、お前もそんなこと詳しくは知らないんじゃないのかよ!てかお前のそのくだらないいけんだかなんだかに何故俺が付き合ってデタラメか正確かを検討しなきゃならない?デタラメに決まってるのが一目でわかるけど、俺にそんな暇はないからお前がちょっとは勉強してからものを言え!
    と、思いました。

    〉この法律は、守られるべきだと私は思います。

    どの法律だよ!

    〉チャイルドポルノが
    氾濫して、子供の気が狂ってしまいますからね。

    訳解んないよ。勘弁してくださいよ。

    〉自分の意志に基づかない性行為は、大変に悪い
    事だと思います。宮崎勤の例がありますよ。

    それが性交同意年齢に関することなのであれば、健全育成条例の話ではなく刑法の関連規定としての性交同意可能年齢の話です。
    てゆうか、いい加減にしろ。
    他人の意を考えもしないのみならず、自分も首尾一貫した主張もできない人が、理解してもいない法的枠組みや社会規範をふりまわし、それで人に相手にしてもらえると思うんじゃねえよ!

    私からは以上でございます。

  18. あと、それと2回目の襲来のときの質問についての、私から黒髪さんに差し上げた意見への説明がまだでしたね。

    あの質問はまったく意味がわからないのですが、黒髪さんには自分で作品を読んで批評しようという気が完全に欠如してるのだなぁ、と思いました。
    丸投げで訊くなよ。そんな質問に答えるバカもいるんですか?いないと思うけど。

  19. ボルカ様、その他の方々へ

    まず、私に落ち度がたくさんあったことを認めます。それは、詩に対する態度といったものと、しっかりと自分で知ってから発言をしなかった
    ということでしょう。ボルカさんの親切な解説により、逆開きの傘、ということをおっしゃっておられました。それを読んで、はたと気づきました。
    ボルカさんは、逆向きの傘、すなわち、何かの決まりを、雨を避けるように、諧謔でもって正そうとしていたんだと。
    それに気づかない私は阿呆であり、混乱と逆上を招いてしまいました。つまり、ボルカさんと私の問題で、間違っていたのは明らかに私、私の
    不完全さであって、ボルカさんには平にご容赦をお願いいたします。全く申し訳ありませんでした。ボルカさんの詩に対するプライドというものは、
    当然私も持っており、全ての詩作者が持っているものです。そこに対する見識があまりに欠如していたためにこのようなことになってしまいました。
    私の謝罪によって、何かが良くなることを願っております。

  20. ―(rona)氏へ

     私はどちらかに好意的な立場でもありませんので、例えば、atsuchan69 氏は

    >まず「セックス自体は15歳に禁止されているわけではありません。ただ、大人が18歳未満の子供とセックスをすることは禁止されています。この法律は、守ら>れるべきだと私は思います。チャイルドポルノが氾濫して、子供の気が狂ってしまいますからね。自分の意志に基づかない性行為は、大変に悪い事だと思いま>す。宮崎勤の例がありますよ」というごくあたりまえのこと言ったまでであり、そもそも性的同意年齢13歳以上という小児愛にキワメテ甘い日本の法律が世界>的に見てもかなりヘンなのだが、ボルカさんが言っている「今年7月に成立しました各種関連法規」というのもよくわからないし、

    という読み方や理解の方もおられるわけです。つまりは、黒髪氏のボルカ氏の作品への指摘は一定の妥当性があるという理解を示される第三者の意見ですね。そういったことを踏まえた上での、提案を私はしているだけです。私個人の見解を述べると、、書かれた作品に対しては中立でありたいと思っておりますので今回はこのような形で話題が進めば、と時折レスしているだけであって、私自身もこれ以上この話題には関わりを避けたいと思っております
     また、私個人としては、カード発行や何かしらの処罰を用いて、このような問題を解決するよりも―もちろん時にはそういったものが必要なのもわかりますが―渦中の人物達が、今回であれば黒髪氏、ボルカ氏が徹底的に話し合い、場合によっては和解するか、決定的な決別になるか、部分的には理解しあえるか、など何かしらかの答えに至ってから、そのうえでどうするか、という風に成ったほうが、いつのまにか、カードや処罰が下されて、当事者達も、見てる第三者も不完全燃焼なまま運営の介入によって終わるよりかは良いと思っております。ただ、あくまでもこれはボルカ氏、黒髪氏のような人の場合で、そうでないケースやこのような場で話すことに慣れておられない方もおられると思いますのでその際はまた違ったやり方や、運営や第三者も介入の仕方をその都度変えなければならないかとは思います。
     
     最後に、私も含めてですが、皆様!この話題も大切ですが、ぜひ、気になる作品へのコメントつけなどお願いたします!私自身は先日から副鼻腔炎を患い、体調不良でなかなか掲示板上での活動がすすまずにおりましたが、抗生剤を処方され落ち着きをみせてきましたので、そろそろ掲示板での作品へのコメントなどが行えるようになりそうです。

  21. 黒髪さん偉い。そしていかいかさんも偉い。2ちゃんねる出身者には気をつけなって言われたことあるのですが、粘着質でマウント取りたがりで自分優位さアピールの自己の醜悪さ。それがあまりにもキツいから誰もそれを指摘しいから本人は気付かない。ボルカさんってそれの典型。両名は好印象。

  22. 黒髪さん

    その通りです。
    今回のあなたの言動が、私に対してではなく、合評というものに対して、著しく配慮を欠くものであったことを、多少なりともご理解頂けたようで、幸甚です。

    また、傘について、今あなたが述べたことから、あなたが本作品について読み取りを行ったことを理解しました。

  23. 黒髪さん

    私のあなたへの批判をあなたが理解したと考え、あなたの謝罪を受け入れますので、この件でこれ以上あなたを批判しません。

    それはそれとして、つまり、その話はもうすんだとしまして、別件として少し気になりますのが、宮崎勤の件なのですけど、あなたはあの凶悪犯罪者について、何かしら誤解してないですかね?

    ・彼が特に好きだったアニメは、ジブリ作品だったこと。

    ・彼が殺害したのは4、5歳ぐらいの女の子だったのですが、性的関心を持って盗撮などをしていたのは、テニスウェアの女性たちなどであったこと。

    ・連続殺人鬼であること。

    ・女性を装い、今田ゆうこと名乗ったこと。

    ・処刑に至る最後まで、彼は反省の言葉を述べなかったこと。

    などから、私は彼の犯罪に、極めて特殊な印象を持っており、一般化には不向きな事例だと思ってます。宮崎勤については、変なお馬鹿さんの垂れ流すウソとか、間違った誘導とかもよく見かけて、何が真実かわかりにくくなってもいると思います。

    あなたが作品のコメント欄に書かれたことは、既に謝罪ずみですから、その流れでは問題にしません。
    ですが、それと別のこととして、今後あなたが何かしら考える時、宮崎勤の事例を安易に論拠にしないことを私からはおすすめします。

  24. イカイカが荒らし対応をやるという座組がもう根本的におかしいと思わないか?

  25. いかいかさん

    了解しました。ご意見もご尤もだと拝読致しました。両氏が納得されたこの決着に異議はありません。皆様お疲れ様でした。

  26. 蛾兆ボルカさんへ

    わかりました。宮崎勤への誤解を自分の中で解けるよう、もう少し調べてみます。

  27. 宮崎勤は、大人の女性と、性交渉を持ちたかったようですね。それがかなわず、なんだか嫌になってしまった(僕と同じだ!)。
    では、なぜ幼い女の子供を殺したのか。それが良くわからないのですが、なんだか鬱屈がたまっていたのでしょうか。
    よい職業にもつけず、ほかに方法がなくなってしまったのかもしれません。人間の、錯覚、過ちというものは、あるものです。
    差別を、されたのかもしれませんね。現在でも、青葉真司などが、大変な問題になっています。

  28. 黒髪さん

    ありがとうございます。
    あれだけの短い言及では、あなたが誤解してるのかどうかも、私にははっきりわからないのですけどね。

    およそ重大犯罪の犯罪者は、理解できない部分を持つものではありますが、彼が何者だったのかは、特に深い謎です。
    動機としても、子どもが欲しかったから誘拐したとも言ってるけど、強姦もしているというように、彼自身がどこまで真実を語る気があったのかわからないです。 

    さらにあの事件では、マスコミが悪意ある嘘をつき、世間をオタク叩きに誘導しました。その点は後に批判され、あの件でのマスコミの嘘はわかっているはずなのですけど、ネットには未だにデマを書き込む人もいますので注意してください。
    彼のコレクションしたヴィデオの多くは、実写ドラマやスポ根漫画だったということは、踏まえざるを得ないことの一つです。
    今、ネットを検索してみたら、彼が自室にコレクションした6000本のうち、ポルノなどは、44本だったと書いてあるサイトもありました。

    しっかり議論するのでしたら、実数はちゃんとした文献から引用する必要があります。私にはそのヒマはありませんが、とりあえず、ポルノの影響でポルノマニアの宮崎勤が犯した犯罪だ、というのは、マスコミが作ったデマだったように思われますよ。

    他にもっと、あなたの論拠にしやすい犯罪もあると思いますので、あの事件にはあまり執心しないほうが良いです。

  29. 蛾兆ボルカさん

    あなたは本当に親切な方ですね。僕は、宮崎勤について、まったく誤解していました。そういった、わけのわからない洗脳を
    といていくことは、必要だと思います。

  30. そういうところが危ないんですよ(笑)

    簡単に「僕と同じだ」などと書かないように。
    あれは凶悪な連続殺人鬼ですよ。殺される側に立って、想像する努力をすべきです。

    しかも彼は知能が低くなくて、捜査撹乱の痕跡もあるし、彼が述べたことは、そのまま信じられるものではありません。
    何が真実なのか、わからないのが、あの事件ですよ。

  31. ホラービデオについてはどうなんでしょうね。僕は、『チェンソーマン』とか読んでますけど。

  32. 黒髪といい、(Tといい)この読解レベル、社会認識の浅い人間が選をして選評を書いている事のおそろしさ

    調べて発言するとか中学生でも授業で教わる
    自身でも書いているが、精神的な症状が今回のように顕著であるなら、少しビーレビ自体をおやすみしたらいかがか
    蛾兆氏は声をあげたが、声をあげられず不気味で不快な思いをしているユーザーもいるのではないか

  33. 書き込めないのですが、私に書き込み禁止かけましたか?

    bolca

  34. だとしたら、何もこのタイミングで、やらなくても良くない?

  35. じゃあね、黒髪さん。
    あなたとはこれでお別れとなりますが、これまで交流してくれて、ありがとうございました。
    あなたは、かつてあなたが作成した「声」という作品を覚えてますか? このサイトでも、あなたの素敵な作品を拝読できまして、私は幸運でした。
    そういえば、メビウスであなたが薦めてくれた、村田槐多との出逢いも、私には貴重でした。

  36. やっとわかった。
    リンクを貼ろうとするとハネられる。
    仕様のせいだけど、この掲示板の機能を考えれば、リンクをはれた方がいい。
    もちろん、ここは匿名掲示板だから、リンクを許可すると変な宣伝が来るのだろうけど。

    私は、挨拶をしたかっんですよ。
    黒髪さんとは長い付き合いなんで、不吉な殺人犯の話が最後じゃあんまりなんでね。

    〉黒髪さん
    私の作品の中の「批評」カテゴリーに、黒髪さんの「声」への言及のあるものがあります。たぶん下から2番目あたり。
    良かったら見てみてください。

  37. 黒髪さん以外の人の意見もだいたい読みました。

    ―(rona) さんの上のほうのご意見は、非常にありがたく拝読しました。
    私がコメント欄に書いたこと、黒髪さんが書いたこと、両方とも正確に読んでおられると思います。
    私は私へのリスペクトだの何だのまったく書いていません。
    合評をしていることを尊重せよ、と求めただけです。
    丁寧に検討して下さり、ありがとうございました。

    アッチャンというひとについては、論拠について「一緒に検討しましょう」と提案すると逃げる人ですから、相手にしません。
    何か馬鹿げた憶測を書いているようですし、もしかしたら私の人格を誹謗してるかもしれませんが、だからって私に返答責任も無い事柄でしょうし。

    他に、黒髪さんがオブザーバーであることと絡めて、あれこれ書いている人がいますが、それは今回の件には影響しません。
    今回私は「あのコメント欄では合評を尊重しろ」と、主張しました。黒髪さんがオブザーバーだろうがなんだろうが、そこは関係ないですよ。
    田中さんはココに参加しなかったようですが、彼とのやり取りは、はっきり言って特に管理者が口を出すようなことが、何も無かった。誘導したことが、ミスジャッジだろうと思います。
    いや。私が誘導したんだったかな(笑)
    とにかく問題ないのだから議論も必要ない。

    それと宛先を間違えてレスしていた件については、すみませんでした。

  38. 蛾兆ボルカさんへ

    もう、本当にお別れですね。胸に迫るものがあります。
    声という作品を書いたことは、まったく失念していました。
    ボルカさんの批評文は、今まで一度も読んだことがありませんでした。
    ボルカさんの声は、朴訥で、人柄が表れているような声だったと記憶しています。
    それと、僕は愛しい人の顔は思い出せるのですが、声が思い出せない。そういえば、彼女がしゃべったところに、出会ったことが
    今まで一度もないような気がします。だから、声が思い出せないんだと。これは、一体どういうことなのか・・・。
    最後に、良い贈り物をくださって、ありがとうございます。また会える日があるのやらないのやら。さようなら。

  39. 蛾兆ボルカさん

    差し出がましいと思いましたが、私は私の疑問としてコメントさせて頂きました。好意的に受け取って下さりありがとうございました。

    >合評をしていることを尊重せよ、と求めただけです。

    確かにそうですね。色んなことがごっちゃになり正確な発言に欠きました。ご指摘ありがとうございます。

  40. お別れのことば

     「アッチャンというひとについては、論拠について「一緒に検討しましょう」と提案すると逃げる人ですから、相手にしません」って、いつも核心を突かれるとビューンと逃げちゃうの何処の誰なの? 笑

     「酒とタバコとセックスは十五歳で解禁すべきだ」という一文については、これは公的な規制や法律に関する問題であり、個人の意見や価値観に依存する。法的な規制は文化や社会によって異なるし、未成年者へのアルコール、タバコ、およびセックスに関する法的規制は、健康や安全に関する懸念から設けられている。したがって、この発言が公的にふさわしいかどうかは、社会的な議論の対象となる可能性があり、誰かが道に石を置けば、別の人が「この石は邪魔になるのでは?」という意見をしたとしてもこれはけして否定されるべきアクションではない。またどうしても「酒とタバコとセックスは十五歳で解禁すべきだ」という一文に対しての素朴な疑問が「私にはわからない」というのであれば、小学校もしくは中学校の入口で一眼レフのカメラを持って30分くらい立っているだけで理解してもらえると思う。警察がやって来てパトカーに乗せられたら、ぜひお巡りさんに「酒とタバコとセックスは十五歳で解禁すべきだ」と主張すれば良い。ということでボルカさん、今や自分の息子の運動会でさえ不審者対策等のためスマートフォンや携帯電話での撮影を禁止している小学校が多いということを知るべきですね。

  41. お別れのことば2

     まあ、いろいろ生意気なことを言いましたがボルカさん、どうかお元気で。
     
     ボクはまだ此処にいます。これから時代が戦争へと向かうなか、「酒とタバコとセックスは十五歳で解禁すべきだ」という明後日を見つめるボルカさんはこの場所でもとても貴重な存在でした。これからは誰もボルカさんの書いた作品をを批判したりしない、ボクみたいな与太者のいない幸せな場所でいつまでも愉しく詩を書いて下さい。それでは、、いつかまた。

  42. 黒髪さんは相変わらず妄言コメントを続けてるけど反省や学びはなかったんだね

  43. やれやれ。
    このアッチャンとかいうひとは、毎度のことながら何を言ってるんだか。
    作品から言葉を切り出して、人格誹謗のネタにしようとしても、それはあなたの愚劣さを示すことでしかないということが一点。
    例えば、「殺す」という言葉が何かの文なり作品なりに出てきたからと言って、それがどういう使われ方をしたのかについて意見を述べずに、「うわー、殺すんだってえ〜!」なんて風に作者を批難できないでしょう?
    その一文は、

    ・酒とタバコとセックスは十五歳で解禁すべきだ。もちろん死亡を含む健康リスクがあるが、人間の最大の健康リスクは歳を取ることそのものなのに、それは0歳から許可してるのだから、問題ない。

    から切り取って来られたものなんだが、歳を取ることが許可されてるなら、健康リスクは、死亡可能性でも何でも許可なのかよ?
    この阿呆が。
    文脈を君が(他の人ではなく)どう解釈したのかを述べてから、君が恣意的に切り取った一文についてつべこべ言え。

    あと、もう一個あったけど、何だったか忘れたからいいや。
    とにかく、作品を読まないやつ、読めない、誹謗中傷だの他人の悪口だの噂だのデマだの専門のやつは寄ってくんな。僕は嫌いなんですよ、そういう連中が。

    僕は詩作品について語り合うために、詩に関係する場所にいる。
    君みたいな人は、他の人と遊べよ。

  44. あ、思い出した。

    さようならも何も、僕は君については、他人(北さん)をネタに、彼が他の人とやり取りしたものを捻じ曲げて騒ぎ立て、他の人を誹謗中傷し、それが事実と異なるかどうかを検討論しましょうと私に言われて逃げたやつ。としか記憶してないよ。他になんにもないじゃん。
    私と何一つ関係ないし、何より君には特長とか個性とかなんもないじゃん。
    さよならどころか出逢ってないですよ。

  45. そういや、なんか不思議ですらあるんだけど、君は詩につおて、なんかやってたの?
    作品を書いたとか、何か論じたとか。
    何やってる人何なんだかわかんないし男か女かとか何も印象がない。
    何だったんだよ?

  46. なんだったかって言えば、そりゃあボルカさん、此処での謹慎中にあなたがツイッターで粘着した相手じゃないですか。あなた、他の人には粘着という言葉を使っておきながら、よくそんなことが言えますね。可愛そうに。もう忘れちゃったんですよね。きっと。 笑 

    じゃあ、今度こそ永遠にサヨナラ。

  47. またそう云うデタラメを。
    君が嘘やデマをツイートしていて、しかもそれが虚偽であることが君の引用してる論拠から明白だと僕は思ったわけですよね。
    しかし君はおそらくそう思ってないんだろうから、二人で丁寧に検討してみないか、と僕は提案したのでした。
    あれだけしつこく他人を誹謗中傷しといて、それだけの優しい提案からも逃げるとは、なんて卑怯で無責任な人なんだろうと驚いたものですよ。
    て、いうか、たしかにそう云う個性はあったな(笑)

  48. 嘘やデマをツイートして、問い詰められそうな気がしたら逃げる個性って、個性なのかな。個性っちゃ個性か。
    でも僕はそんなの個性に認めないよ。
    詩を書いたり読んだり、本当の気持ちを語り合ったりとか、そういうことしたほうが良いんじゃない。

  49. 嘘つきオジサンへ

    あの後、ドナタカは突然ぜんぶのツイート消して鍵垢にしちゃったんだよね。あの時のことはボクのフォロワーさんのひとりが聴いてきたんで、「じぶんの言ってんのが辻褄合わなくなちゃったんで逃げたみたいだよ」と答えておいた。そーゆーの今までずっとしてきたんだよね、あなたは。

  50. 最後までデマかよ!
    狂ってるなあ。
    君が対話を拒否して逃げた。もしかして、自分で自分が嘘をついてることが認識できないのか?

    僕が鍵垢にしたのは、君とは無関係。別のクズのせいだよ。

  51. ひっきりなしにデマをたれ流してる人なんてフォローしても仕方ないからブロックしただけのことだよ。真偽の区別の付かない人でも、少しは話が通じるなら、自分の主張してることの論拠にていて、穏やかに話し合うぐらいはするだろうから、と思ったら、それすら逃げる。
    今は「逃げる」の定義を身勝手に決めて、ごまかすことで頭いっぱいか?
    下劣だな!

    そもそも君みたいに、ネットで見かけただけの他人の人格について、延々喋ってるやつって異常だろ?
    気持ち悪いから、僕には今後一切関わらないでほしいなあ。

  52. 「今までずっと)、とか、ホント気持ち悪いやつだなあ。
    どういう老人だか、知らないけど、僕は君と関わりなんて、北さんの件以外でないだろ?
    それすら捻じ曲げてしか君は認識してないようだが、その他の「ずっと」は完全に君の妄想だ。
    気持ち悪い!

  53. いちおう、誰かが粘着しだした頃の妄想だの嘘だのデマだのというボクの Twitter (X)での内容をコピペしておく。

    2月26日
    参鶏湯、珈琲。

    壺の教団は手芸教室や趣味のサークルを偽装して信者を集めている。さらに留学生までターゲットにしているそうだ。すべての組織には「運動の成熟期」があり、どれほど前衛的で革新的なムーブメントであっても、やがて熱を失って世俗へと向かう。そのうちダイソーとかで壺を売るかもだ。

    2月25日
    マーガリントースト、参鶏湯、珈琲。

    ジミンに引っ付いているふたつの宗教団体は双子の兄弟である。ひとつは集金マシーン、ひとつは信者による票田だ。これらは反社会的勢力を土台に築かれた「民を人として扱わない渡来人のための国体」の構造を国民へ悟られないようにするための手品ショーでもある。

    2月25日
    この国の宗教団体は、覚醒剤等の非合法な取引によって得た利益を浄化するための装置でもある。これがなければ国体の側へと流れるカネが汚いものであることが丸わかりになってしまう。ヤクザと国体の間にはワケワカメな新興宗教団体があり、国体のまわりには彼らを守る権威としての仏教と神道がある。

    2月24日
    ドライトースト、参鶏湯、珈琲。

    海賊というと誰もがフック船長を思い浮かべるのだろうが、実際の海賊は多言語を話し、天文と気象学、測量と貴金属類の鑑定の知識を持つスーパーエリートだった。彼らは十字の印をともに秘め、太陽の神を信仰した。古代イスラエルのダン族は陸に上がった彼らである。

    2月24日
    古代エジプトとの戦いで石碑に刻まれている海の民は、主として地中海の島々を隠れ家とするギリシア系の民が多かったようだが、近年の調査ではアジア系のの人骨も見つかっており、海の民がけして単一民族ではなかったことを裏付けている。

    2月23日
    堺初芝 一作鮨

    ここ、にぎり10貫で650円〜という安さ。回転寿司より安いぞ!

    2月23日
    金目鯛も鱈白子も1貫200円

    2月22日
    参鶏湯、珈琲。

    退会できないというのは、某宗教団体と似ている。しかし少子化による信者数の落ち込みがあるとはいえ、信者数の落ち込みを「統監カード」の作れない詩のサイトを使ってまで水増しするとは考えにくい。圧力団体において数は【力】だが、退会願いを「迷惑行為」とするのはどうか?

    2月22日
    日本国憲法第20条により保証された自由に反してどうしても退会できないのであれば、とりあえず法的手段に訴える前に内容証明を送りたいので代表者の氏名と住所を教えて下さいとメールするのが良いかと。

    2月21日
    マーガリントースト、参鶏湯、珈琲。

    やはりトーストにはバターよりもマーガリンの方が塗りやすい。バターの方が美味しい説もあるが、マーガリンの方が美味しい説もある。それはともかく、マーガリンはコスパ的にも優れているので、買い物の時にラーマとかネオソフトが特価だとつい買ってしまう。

    2月20日
    参鶏湯、珈琲。

    寒空の下、スーパーの駐車場で高齢の男性たちがクルマを誘導している。おかしいと思わないのかな? 同じ日本人として。宗教団体の巣窟になっているジミン。この国は、世界で最も優秀な奴隷たちが住まう国だ。何があっても騒がない、訴えない。原爆を二つ落とされても怒らない。

  54. マーガリンと参鶏湯か。
    それは見覚えがあります。懐かしいね。

    その時も思ったけど、バターとマーガリン、どっちのほうが美味しいのかは、「説がある」という問題じゃないはずと思います。
    それは、意味のある問いとしては、あなたにとってどちらが美味しいのかという問題でしかありえないでしょうけど、肝心のそのことは語られないのですよね。
    それがあなたという人格なのかもね。
    思えば、つらそうだな。

    自分の提出しない告訴、他人の問題の関わりそうな法律、入ったことも被害を受けたこともない宗教団体、などなどは熱心に語られる。

    ある意味、詩的といえば詩的。
    なんか寂しい(いや、「むなしい」なのかな?)、そして不吉な感じが漂うよね。
    そっちへ行かないほうがいい、と言いたくなるが、ここでお別れです。
    じゃあね。

  55. おじゃまします。
    今から語ることはこのスレッドのテーマではありませんので、
    今回のみの発言とします。(レスにもお答えできません。)

     ♢  ♢  ♢  ♢  ♢

    私はある仏教団体に友人が入っていたため遊びに行った関係で、
    そのまま参加させていただいて、七年ほど籍を置きました。

    そこでは、「来る者は拒まず、去る者は追わず」ということが
    教えの中でよく語られていました。
    法外な集金などもなく、小さな同人誌くらいの会費でした。
    壺を進められたことも全くありません。

    私は事情があって、残念ながら「去る者」となってしまいましたが、
    その後何の働きかけもありませんでした。
    何年か前に一度参加しましたが、何もなかったように皆に交じり
    説法を聴きました。

    籍を置いていたといっても私はどういう場所にも混じれない体質らしく、
    そこでも浮いた存在だったと思います。
    それでも今気づくのは、自分の認識に「コペルニクス的転回」と
    いうような大きな変化が気づかぬうちに生じていたことです。

    宗教団体については様々報道があり、揶揄もされる中で、
    ひとくくりにしては語れないという実感を持ち続けています。

    /e

  56. あれ? 忙しかったから、ちょっと間を置いたら終わっている。
    皆さま、お疲れ様でした。

    ボルカさんの作品と、それに対する反応には、
    言うべき論点があったから出しゃばってしまったんだけど、
    だいたい感じよくまとまったみたいなので、良かったです(流し読みですが)。

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