作品投稿掲示板 - B-REVIEW

一足遅れた戦友


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田中宏輔様 コメントありがとうございます。 少しラフな方が受けいいかなと思って新年の挨拶をしてみました。 (雑めに挨拶、)

2021-01-02

未様 お読みいただきありがとうございます。 詩としては"死体"ですが 語り手にとっては"彼"かもしれません 読み手にとっては、、、 読み手が感じる物語とってはというところでしょうか 読んでいただくかたがそれぞれのpretty dollを考えてくれればと思います。 作者としても考えされられる感想ありがとうございました。 (pretty doll)

2020-12-13

つつみ様 お読みいただきありがとうございます! お察しの通りです サイコと暖かさと葛藤をないまぜにした感じをお楽しみください。 (pretty doll)

2020-12-13

未様 お読みいただきありがとうございます。 何かを感じとっていただけたみたいでなによりです。 環境や立場や性格や時の流れ等で生死が様々に変わるけど ペアで見るとスイッチみたいで そのすれ違いを綴ってみました (復讐)

2020-12-11

萼様 読ませていただきました。 上手くは言えませんが 溺れるや息苦しいなど タイトルの直喩になるような言葉は用いずに 表現している事に技術の高さを感じます。 (窒息に似た)

2020-12-07

ネン様 お褒めいただきありがとうございました! 好きな部分言って頂けるのは素直に嬉しいです 少し重いテーマをラフに伝えるのが作者である私自身の持ち味だと考えているのですが 最近小説っぽくなり これは詩なのかなぁと自問しております 物語という意味では 最後まで綺麗に綴れたと思います お読みいただきありがとうございました。 (きみのせい)

2020-11-29

宵月様 お読みいただきありがとうございます。 男性がいくら頑張っても 女性の懐の深さには叶わないですよね その話とは別に 人のコミュニケーションなんて誰も一方通行ですし 良く言えば片思いかなぁ 不幸を誰かのせいにしがちな世の中なので 幸せを君のせい、君のおかげって言える世の中になればと また変わっていく「私」が綴れればと思いました。 (きみのせい)

2020-11-29

IHクッキングヒーター様 お読みいただきありがとうございます。 最近折に触れて自殺が取り立たされたので、少し書いてみました。 マスコミ等が頑張って「悲劇」にするけど ただ自然の成り行きで「辛い日常」か「死」の二択しか残らなかっただけで、 そしたら私も死を選ぶなと 詩はフィクションですが テーマは割とノンフィクションでした笑 誰かの為になら生きれるけど 自分のために生きる事自体が精神上、難しい人がいるような気がします (自暴自棄葬送曲)

2020-11-03

ぱうら様 拝読させて頂きました。 オマージュってタイトルの時点である程度中身が予想されてしまうので逆に結構難しいと思います。 序盤は例に漏れず内容だと思ってましだが 中盤で正直クスッと笑ってしまいました。 どんでん返しというかなんと言うか 知っている構成だし、二回続けていて、長い部類だと思うのですが 不思議と最後まで苦無く読めました。 面白かったと思います。 ありがとうございました。 (誰ニモ分カラズ)

2020-10-03

作者様 拝読させて頂きました。 実験的ということで色々な方向性について考えようと思うのですが 前提として批判してるわけでは無いのであしからず タイトル度返しですが 遺書と呼ぶには些かラフで手紙と呼ぶには宛名が多いですし、自分宛の手記という感じを受けます。日記が近いかなぁ。 それこそが作品という意味なら 構成?方法?はすごく好きです。 "したためている"雰囲気が出でいるのがすごい良くて、構成のおかげか文章の力かまだ判然としません。 良さが損なわれるかもしれませんが 遺書と言うなら生々しくリアリティを出してもいいですし、手記っぽくするならテーマとかあっても良いかなぁと思いました。 本意を汲み取れていなかったら申し訳ないのですが、そんなところです。 ありがとうございました。 (駄作・遺書)

2020-10-03

ららら様 拝読させて頂きました 初見は醜いアヒルの子の意を汲んでいるような印象も受けましたが 抽象的な"アヒル"のそのものの美しさを具に拾い上げているようで構成としても内容としても綺麗だなぁと思います。 ありがとうございました。 (アヒル)

2020-10-02

r様 お読みいただきありがとうございます。 他者の存在のありよう とは正にぼんやり考えていたテーマでした こっちが意識しなくても、他者が自分に与える影響は多かれ少なかれあるものだけど、それが綺麗な形で自分に現れてこないもどかしさが伝わればなぁと ありがとうございました。 (君のくれたライターが僕の胸ポケットをいつも無格好にする)

2020-09-21

くおん様 読んでいただきありがとうございました! 短編小説の話は詩の構成とはまた別に 作者私自身の感想だったのでちょっと照れ臭いです笑 ありがとうございました。 (君のくれたライターが僕の胸ポケットをいつも無格好にする)

2020-09-19

鳴海幸子様 深いところまで考察して頂き大変嬉しいです。 最初の鳴海様のコメントに対する私の発言は少し不適切でした。 作者である私自身の考えと 思った事を吐き出した"詩"そのものがまだ混ざっています。 確かに怒鳴っている男の方がよほど人間的で ワンピースの女性は盲目的かも知れません。 男性サイドとして、この詩にまた新しい一面ができて、鳴海様の解釈はこの詩の世界観を広げて頂いたようで勉強になります。 > 身体的なもののなかにとどまるというならはじめから夢なんか見てほしくはないです。 後から考えればこのもどかしさを書きたかったのかもしれません ただ、書いてる最中はただ、綺麗なままのワンピースを残念がってるだけだったし、生死の境を気にせず日常に戻っただけでした。 夢に見る刹那の飛躍が 垣間見て頂ければ幸いです。 (パレード)

2020-09-12

原口昇平様 お読み頂きありがとうございます。 それ以上説明のしようがありません 拙い文でしたが汲んでいただきありがとうございます。 (パレード)

2020-09-09

鳴海幸子様 青はシグナルです 全体構成として交互に出したのは 電気的な点滅も表しています。 思考は脳が引き起こす電気的な不連続の化学反応ですが、思考そのものは滑らかに飛躍できます。 人は何かを思った時に、すでに身体は遅れています。わかりやすいようにあえて愚鈍な例えをするなら、旅行計画中に旅行できないようなもの。 私も白いワンピースは着たことはないし、横断歩道で止まったこともありません。 身体的な煩わしさから 1番乖離しているのが 死ぬことのイメージです それは不可逆な理由に帰結しますが 実際は生きてる側から見て、死んでる側の反応がなくなっただけの一方的な評価です。 つまり二人でしていたことを1人でやらなくてはいけない些細な誤差。 死ぬことを夢に見たのは その乖離と同義の表現です。 いささか説明臭くなり申し訳ありません 読んでいただきありがとうございます。 (パレード)

2020-09-09

白目巳之三郎様 最後までお読みいただきありがとうございます。 性差はあまり関係ありません 綺麗な物を汚す願望を表現できればと思って「白いワンピース」を、選びました。 汚したいというと語弊がありますが 真っ白いキャンバスに絵を書いたりするような誰にでもある芸術よりの思考です。 スタートの無数のヘッドライドと 中間の"パレード"は群行の意で、つまりは社会的な動向。対比的な横断歩道の女性はスポットライトに照らされたマイノリティです。 青は迷ったのですが 現実に引き戻すアクセントで入れました。 細部まで評価していただきありがとうございました。 (パレード)

2020-09-08

これだけ視覚的なのに 行動は盲目的なのが素敵 (好き好き 大好き 愛してる)

2020-08-30

こうだたけみ様 またとない話、ありがとうございます。 ご返信致しましたので、ご確認頂ければと思います。 (紫陽花)

2020-08-12

みやび様 お読みいただきありがとうございます。 テーマは神聖的なものに映るかもしれませんが。どちらかというと生死のやりとりが日常レベルにも自然に存在するような、そんな雰囲気がすきです。(説明下手ですみません) ありがとうございました。 (紫陽花)

2020-08-09

戸ヶ崎朝子様 お読みいただきありがとうございました。 パソコンが不慣れだとお聞きし、それでもなお、コメントして頂いた事に嬉しく思います。ありがとうございました。「気分の風通し」の初見で感じた爽快感は今も覚えております。 この詩はちょっと湿っぽいですが お読みいただけて嬉しく思います。 今後ともよろしくお願いします。 (紫陽花)

2020-08-09

ariel様 最後までお読みいただきありがとうございます。 また、お褒めに授かり光栄です。 今回、伝えたい事が無かったわけではないのですが、個人的に前作で説明し過ぎたので、あまり意識せず思い出話のように、漏れ出す?感じを意識しました。 というか意識しませんでしたの方が正しい気もしますが。 この詩に限らず、わりと私自身の行動も矛盾を抱える事が多いので、それこそ純に、思い出話を聞いてもらえたようで嬉しいです。 ありがとうございました。 (いち、にの、さーん)

2020-07-27

戸ヶ崎朝子様 お読みいただきありがとうございます。 読み心地については気を使ってる部分でもあるのでコメント嬉しいです。 ちょっとオーバーな話になるんですが 出来る事と出来ない事の線引きってなんなんでしょうね。所詮、個人の周囲の物差しによる限定的な判断だったりします。反面、ルールがあるものは、ルール内で出来ていればいいのか、それとも抜け目を見つけることに美学があるのか、ズルしてでも勝つことに意味があるのか。 主題とはそれますが、少し思ってたりします。 (いち、にの、さーん)

2020-07-26

脳筋インテリジェンス様 拝読させて頂きました! 非常に好きな詩です。 個人的な話ですが境界線が溶け合う友人がいて その人のことを思い出しました。 ただ こういう読み方は良くないとは思いますが 前作、前々作が潑剌と伸び伸びとしていたのでインパクトには欠けるかもしれません。 それを踏まえて 両方いることが素晴らしいと思います。 (馬鹿共)

2020-07-06

入間ちかa.k.a.なぞみん様 拝読させて頂きました。 NHKで昔話読んでる声の低いナレーターに読んで欲しい。 かくありき 教育的見地からも文化性の高さを感じます。 (にんげんしかく)

2020-07-05

楽子様 最後までお読み頂きありがとうございます。 「足」については 特に狙ったものではありませんでした。それが故に、そういう捉え方もあるのかと感動しています。 確かに幼い頃は地に足ついてたのに 歳を取る事にジェンガを積み上げ、最後には上向いて神頼みしてますからね。 だからこそオープニングで地を思い切り蹴って一回転したのは意味がありました。 自ら書いたものながら新しい感性を得られました。 ありがとうございました。 (いち、にの、さーん)

2020-07-03

エイクピア様 お読み頂きありがとうございます。 詩に感じるところは 受け手の自由だと思いますので かかる神の存在もあるかもしれませんね。 ただ私としてはそんな大きなスケールの話ではありません。 個人の誰しもにある人生の帳尻合わせがちょっとぐらつく程度の些細ないたずらです。 (いち、にの、さーん)

2020-07-03

かずや様 お読みいただきありがとうございます。 また好きな部分を言っていただき嬉しいです。 やっぱりずるいかどうかって 対価があるのかどうかだと思うんですよね テーマ的にはそんなに重めに書くつもりは無かったので思い出のように書かせて頂きました。 (いち、にの、さーん)

2020-07-03

戸ヶ崎朝子様 拝読させて頂きました! 気分の風通し って言葉すごく好きです。 語感だけで色々な風景が想像できますし 今の季節を払拭するのにぴったりです! ただそれゆえ タイトル落ちな気が、、、 もちろん、想像込みで読者に委ねるのが狙いなのだと思いますが。 (気分の風通し)

2020-07-02

なんだろう。すごく短いのに、とても長い余韻がある。 (女子高生)

2020-07-01

あん様 拝読させて頂きました。 一つ一つの言葉はとてもシンプルなのに感情の層はとても奥深いものに感じました。 "思い出に重さはない 約束に強さはない 永遠に長さはない だけど、 僕が、君を抱きしめたことに 嘘はない" この部分好きです。 (君の質量)

2020-06-24

千才森 万葉様 お読み頂きありがとうございます。 自分の課題はご指摘の通りだと理解しております。 それ故にはっきりといって頂きなお 成長への可能性まで示唆して頂き有難い限りです。 最後までお読み頂きありがとうございました (瞼に焼き付く光跡は君をかたどる)

2020-06-11

こうだたけみ様 お読みいただきありがとうございます。 苦慮の部分は文面からも察せられてしまいましたか、、、 精進します 食べやすいものがイコール美味しいものではないように 読みやすい詩が良い詩だとは思いませんが この詩に関しては、滑らかさだったりがテーマなので その点評価して頂き嬉しいです。 あと好きな部分言ってもらえるとやはり嬉しくなりますね。 最後までお読み頂きありがとうございました。 (瞼に焼き付く光跡は君をかたどる)

2020-06-10

入間ちかa.k.a.なぞみん様 拝読させて頂きました。 一節一節の何処かには誰かしら心引っかかる部分があるのではないでしょうか。 文体は簡素に見えて一言がとても深いと思います。 それ故に良い意味でタイトルが気になります。 仲良くなるためには優しさが必要だったのか、、、 それとも"なる"ために必要だったのか、、、 なりたかった存在と決別してしまったことでもあるのか、、、 (優しくなれたなら)

2020-06-08

藤一紀様 お読みいただきありがとうございます。 ある程度歳をくって"私"がパッケージ化された時に "私"を構成するものが、誰かがかっこいいって言ったものだったり、誰かの人生における格言だったり。自分で生み出したものが何一つない時それは本当のあなたですかと問いたかったのです。 ただ、パッケージ化、つまり"私"が確立された時にはほんとんど「もう身動きがとれないな」と諦めていて、、、 まだ自分探しをしていた過去に羨望して語っちゃうんですよね武勇伝。 (お弁当箱には貰ったおかずだけが輝いていた)

2020-06-05

良し悪しで言ったら病的に悪しだな。 ただ、男に性を受けたら物心ついたあたりで一度は通るんじゃないか そこを 狙ってやってるなら評価できるけど (┣ちんちん!!┳ちんちん!!┫)

2020-06-04

お名前をご記致しました。 大変申し訳ありません。 (あんたの「死」はなんだ)

2020-06-04

船虫様 拝読させて頂きました。 死について一考察を、、、 「死」はただ、人間に知覚できる範囲の出力がなくなった瞬間を境目に「死」と名前を当てられて囲い込まれて生きてる側が目をつぶっているだけで「生」と同列のような気もします。出力がなくなっただけで、もしかしたら入力はあるのかもしれない。 科学の進歩で人間の知覚できる範囲が広がったのか、それとも元々名付けた「死」を分けたのかはわからないけど安楽死とか脳死とか「死」はいっぱいあります。 対して生きることは一つだと感じることがあるのは、死んだら戻ってこれない相対的なものか、時間レベルで戻らない刹那的なものか、、、 高校の頃、社会の教師に 「私達に平等に与えられてるものは」 と問われたことがあります。 たまたま当てられて「死ぬこと」と答えた私を正解にしてくれたあの先生は、生きることに関してはなんと言ってたか今では思い出せません。 好きな作家だったか好きな作家が書いた小説に出てくるキャラクタだったかが「一見、死んでる状態に近い睡眠があんなに幸せなんだから、生きているほうがバグ」というのを酷く共感したのを思い出しました。 こういう思考が巡る瞬間を 詩人だけの贅沢にするのもったい無い気もしますが 個人的には満足です。 ありがとうございました。 (あんたの「死」はなんだ)

2020-06-04

つつみ様 お読みいただきありがとうございます。 また、ポイントをつけて頂きありがとうございました。 お察しのことと思いますが 説明文みたくならないよう苦慮しました。 伝えたかったのは、好きと言ったいただいた部分だったので本当に嬉しいです。 時たまいるんです コントロールの効かない感情に苦しむ人が でもそれは理由がないわけじゃなくて その感情に名前が無いだけ。 心が動くのに理由がないわけないじゃ無いですか。 純粋に抱いた感情をその色のまま受け止められたらもっと楽になる人がいっぱいいると思って書きました。 長々失礼しました。 ありがとうございました。 (瞼に焼き付く光跡は君をかたどる)

2020-06-03

鮮様 拝読させて頂きました。 個人的には起承転結の承にあたる 「テストの残り時間の妄想も」 で共感がうまれ 通して体感しているみたいな 読み方ができました! いい経験ができました、 ありがとうございました。 (僕もやさしくなれた)

2020-06-02

野良犬少年様 お読み頂きありがとうございます。 自信になります! 余談ですが、若干実体験で 本当に高校の美術で絵に起こしたんです。 全く才能なかったんですけど、思い描いたことをそのまま出力出来ないもどかしさはいい経験でした。 ありがとうございました。 (瞼に焼き付く光跡は君をかたどる)

2020-06-01

夜野 群青様 過去作ともども お読みいただきありがとうございます 私の現状を説明すると、今まで生きてきて思うところはあったのですが、作品として出力するのはここが初めてで、とりあえずコンスタントに作品を作ることを目標にしています。 最果タヒさんももちろん知っていて好んで読んでます。タイプ分けするとなんとなくその分類になるのはわかるのですが、気持ちとしては ルールがわからない世界だったので(専攻は理系です笑)思ったことを連ねたらこうなりました。 今は思いの外アドバイスを頂けるケースが多く楽しくなってきたところです。 立腹なんてとんでもない。私なんて道半ばどころか、これから道を探すところです。今後ともアドバイス頂けると幸いです。 (お弁当箱には貰ったおかずだけが輝いていた)

2020-05-19

Um Fantasma様 ご指摘ありがとうございます。 前は思った事をそのまま書いていたりしたのですが、別の方に構成等についてアドバイス頂いた経験もあって 頭使ったつもりだったのですが、さとられましたか。 精進します。 お読みいただきありがとうございました。 (お弁当箱には貰ったおかずだけが輝いていた)

2020-05-19

拝読させて頂きました。 正に考える葦ですね。 人間が他の動物と違うとこは "考える"ことができることです 「馬鹿」という言葉がありますが 由来をたどって頂けたらと思います。 決して学が無い人を指す言葉ではなく 「考えることをやめた人」 を指していると思うのです。 ただ、 福まるさんの言うところの「創作」は 人だけに許された行為というわけではなく 生きるために生きているわけではない 生を受けた者全ての生きていたる権限を指しているように感じました。 その着眼は私の中では非常に大きかったです。 (創作)

2020-05-16

楽子様 そうなんですよ! 道草にバター ってフレーズが気に入ってしまって笑 ご指摘の通り際立たせる使い方の方がミステリアス?さがでたかなぁ 楽しんで頂けて良かったです。 最後までお読みいただきありがとうございました。 (道草にバター)

2020-05-15

カオティクルConverge!!貴音さん様 お読み頂きありがとうございました。 好きなとこ言って頂けると「よしゃ」ってなります。 もともと四季の流れにのせようと考えて、ただ4段はありきたりだなと考えて、思いつくまま7段にまで増えました。 ご指摘の通り 最後の部分は非常に迷いまして。 同じリズムで行くことも考えましたが間延びしてしまってので キュっとしめました。 この詩に限らず、伝えたいことはラフにというねらいがあるので、トータルの締めまで汲み取って頂き嬉しいです。 ありがとうございました。 (道草にバター)

2020-05-11

湯煙様 お読みいただきありがとうございます。 タイトルにしちゃったので 当たり前ですが 「道草にバター」ってフレーズが気に入ってしまって笑笑 そこから考えました。 「非目的性」とご指摘頂き 意図してはなかったものの確かにその"思考"は頭の中にあったかなぁ と思います。 ありがとうございました。 (道草にバター)

2020-05-11

カオティクルConverge!!貴音さん様 お読みいただきありがとうございます 有心論ですよね 歌って綺麗な詩が多いので感化されることもあります。 (メントスコーラ)

2020-04-17

 拝読させていただきました。タイムリーな思いが溢れていて、いたく感銘致しました。目に見えるか見えないかって情緒的にはたいした差はないのに、なぜ私は(もしくは私達は)こんなにも左右されてしまうのでしょうね。私も今月は「目に見えているものばかりを捨てているわけじゃない」というテーマで書きました。ただ実際は見える見えない以外に「見えているのに認識から外れている」もの、「見たくなくても見えてくる」もの、「見なかったふりをしている」もの、それぞれ細かくあると思います。この詩は見えることとあわせて「聞きたくないのにきこえてくる」もの、「あの時は聞こえていた」ものなどが繊細に散りばめられてる詩だと思いました。  あそこらへんの国の人たちって、対外的には別ですが、「戦争」は経済活動なんですよ。同じ意味でこの小さい島国の長も経済が停滞するから必死なんです。国民は命のために補助をと叫んでいますが、彼らは経済活動のために私達の命(眼中にあるかわかりませんが)を救わねばと思っているフシが滲み出てますよね。なんかいっそのこと、公式にそう言ってしまえばと個人的には思うのですが。彼らは本意と違う、そこかしこで繰り広げられる命との天秤が、無邪気に私達を傷つけていることに早く気付くべきだったと思います。 (愛とウイルス)

2020-04-06

私たちが産まれたことが生きてることが"人間"愛し合ってきた証拠です。愛というかたちの中身は問いませんが。これからの愛はご指摘の通り不確かですね。 お読みいただきありがとうございました。 (断捨離)

2020-04-04

藤のwhisker様 お読みいただきありがとうございました。 純粋に嬉しいです。 (断捨離)

2020-04-02

羽田恭様 お読み抱きありがとうございました。 断捨離と名うったものの仏域を犯すつもりはありません。 ですが大変勉強になります。 ありがとうございました。 (断捨離)

2020-04-02

渡辺八畳様 前作より、的確なコメント ありがとうございます。 テーマとしては甘くドロドロとしていてる言い表しがたい感情がコーラ、それが溢れ出るきっかけがメントスのつもりです。 意図としては趣旨にずれない範囲でラフに伝えられたらいいなと思って採用しております。 ただ、結果からみてそう自己で理屈づけてはおりますが、メントスコーラをみて抽象したものなので順番としては逆です。 最後までお読み頂きありがとうございました。 (メントスコーラ)

2020-03-17

獣偏様 コメントありがとございます 純粋に嬉しいです。 どうしても書きたいことが多く だらだらなってしまうのは自覚しているのですが 最後までお読みいただきありがとございました。 (メントスコーラ)

2020-03-17

IHクッキングヒーター様 コメントありがとうございます。 この手の思想は 何かのきっかけでドバッと思い巡らしたり、日々の中で逡巡したりと 付かず離れずの雰囲気が共感していただけたのかと嬉しく思います。 ただ実際こんな考えに思いも及ばず、まっすぐ生きている人もいるのは真ですし 取り留めのないが正にその感じかなと ありがとうございました (詩的で素敵な忙殺)

2020-02-09

なかたつ様 最後までお読み頂きありがとうございました。この詩は私にとって半ば日記的な意味がありました。つらつらとその時に思ったことを書いたのですが 確かに、なかたつ様の御指摘で自分なりに腑に落ちた部分があります。 私と他者から見た私とのギャップは確かに悩むところです。 コメントありがとうございました。 (詩的で素敵な忙殺)

2020-02-09

渡辺八畳様 お読みくださりありがとうございます。 ご指摘頂いた通り、思った事をダラダラ書いてしまった自覚はあり、自分でも締まりが悪いなとは感じていました。ただ"それ"がなんなのかわからず客観的な部分まで至らなかったので、今後推敲の際に構成についても考えてみます。 ありがとうございました。 (僕)

2020-01-20

初投稿です。ご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いします。 (僕)

2020-01-20

馬鹿共

2020-07-06

女子高生

2020-07-01

鳶に油揚

2020-06-09