作品投稿掲示板 - B-REVIEW

宝塚橋乃

投稿作品数: 9
総コメント数: 16
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Black and White

2019-12-03

墓参り

2019-11-03

さがしもの

2019-11-01

Bridge

2019-10-05

Virus

2019-09-21

歴史?

2019-05-05

remarkable, first six lines in Hiragana! (ラベル)

2019-12-14

最高! (図書館物語)

2019-12-12

コメントありがとうごさいます。 窓から一瞬へんなものをみてしまう、このフレーズすでに詩になっています。いただきです。 (墓参り)

2019-11-04

だいぶ昔に朗読のために書いた詩です。 自分でヨムのが一番なのだか、ドスの効いた人に朗読してもらいたいです。 (さがしもの)

2019-11-01

Splendid! すべての比喩が的確で 小沢某の昔の歌を思い出した。 なんだったけ? (音のない町)

2019-10-12

素直にうれしいです、奥行きのある 作品なんていわれると。 もっともなかなかこういう詩は出てこないのです。 (Bridge)

2019-10-06

連については考えたこともなかった。 小中の国語教育のたまものかしら? その先生たちはもいこの世界にいなかったりもする。 謝謝! (Bridge)

2019-10-06

風のイメージ。言われてみればそう。 ありがとうごさいます。自分では気が付くことはなかったてしょう、おそらくえいえんに。 (Bridge)

2019-10-06

Brilliant! (縁)

2019-10-03

Thanx for your tolerance! (Virus)

2019-10-02

藤さん 同感です。 詩を書くなら新しい語法語感を目指すべきと考えています。出来るか否かはべつにしてですが。 空は小鳥のためにあり 小鳥は空からしか墜ちてこない これがざゆーの銘です、ワタシの。 (Virus)

2019-10-02

survofさん 炯眼畏れいります。 この手のスタイルは初めてです。アソビでやってみましたが、やはりしっくりこない。 これはどうにも関係ないのですがいまチャンドラーのプレイバックを読んでいてよくわからない英語を清水俊二の早川版であたったらそっくりぬけ落ちていた村上版だとどうなのかしら。 (Virus)

2019-09-23

Great! (自由の橋)

2019-05-29

tOiletさん、鈴木さん お二人ともたいへん勘のよい方とお見受けします。 詩の内情を明かすと面白くなくなるので止めときますが、例のイエルサレムのお話です。 (歴史?)

2019-05-07

サフラン摘みを思い出す。 (僧)

2019-05-05