作品投稿掲示板 - B-REVIEW

DaysXMa≠na


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越冬隊

2022-05-31

魔法陣

2022-04-08

陥落前夜

2022-03-31

taste

2022-03-15

竹見一毅

2022-02-04

  哀れな人の子よ 冷やし中華を始めてはならぬ 糵を茹で 卵を薄く焼き 胡瓜やハムと共に短冊に切る そんな事の為に人間はどれだけ時間を無駄に費やしてゐるのか どれだけ遥か彼方で私の王国は停滞してゐる事か 聞け、哀れな人の子よ 唯いつしんに我の名のみを唱へよ 我が教えへこそを空ろな胸に刻め 良いか、哀れな人の子よ けして冷やし中華を始めてはならぬ だがだうにも鬱陶しい雨季の日々が訪れたら 靄もやした頭と膚や器官のむず痒さが命じる儘に 貴方は戒めを破り また初めて仕舞ふのだ (B-REVIEW6月のお題詩「破戒」)

2022-06-23

「越冬隊」って空間を移動してるくせに時間を移動してるみたいな言葉だよな。 と思ったままに詠んでみました。 お褒め戴きとても嬉しいです。ありがとうございました。 (越冬隊)

2022-06-17

ジローくんの事 うんざりするほど夏だつた おれは井路のふちに腰をおろして ぼんやり釣り糸を垂れてゐた ときどき定規でうどんを切つた ざりがには面白い様に喰ひ付いた お盆にもなれば子供たちは 本家に集まつたり家族旅行に出掛けたりで おれと遊んでくれる友だちはゐなかつた おれはだからまつたくのひとりぼつちだつた ひとりぼつちで夏を遣り過ごさうとしてゐた ねえきみなにしてるの? みやうなやつだつた 濃紺のブレザなんか着てるのに 汗はひとつも掻いてゐなかつた 赤毛はおかつぱに揃へてあつた ざりがにを釣つてるんだよ さりがにつてなあに? そこのバケツにあるだらう えび? えーと、くもの仲間つて習つた さわつてもいい? いいけど、気を付けなよ と言う間もなく、やつは指を抓まれてゐた おれの方が痛えつて声をあげそうなくらい強く けれどやつはびつくりしたみたく目を見開いた丈だつた そのまま反射的に掌を握りしめてゐた くしや ぱり ぱり ざりがには折り紙みたいにつぶれた はさみやあしがばらばらとこぼれおちた やつの掌は青緑の汁によごれてゐた ざりがにはだうなつたの? しんだよ だうして? きみがしなせたんだよ ぼくがいけないことをした? ううん、まだたくさんあるからね ふうん きみ、名前は? ジロー この釣り竿はあげるからまた釣ればいいや、ジローくん おれはもうざりがに釣りにも興味がなくなつてゐた 勝手に外に出るなと言つただらう、ジロー だつててんきがよかつたから おまけにこんなに汚してしまつて すみませんせんせい、すみません 帰つたらみつちり洗浄するからね、ジロー …大臣が警備アンドロイドに射殺されました。  警視庁は事故と事件の両面で捜査を進めており… 休憩室のテレビは何時もボリュームがデカ過ぎる。 だが今夜はやけに警備員たちがざわついていた。 おそろしい話や ロボットに要人警護なんかさせるからだ 早晩おれらは食い逸れかと思ったが杞憂だったな 無抵抗で連行されてゆくアンドロイドの姿に おれはあの夏の一日を思い出していた あのきょとんとした様なジローくんの顔を おれだってざりがにの事なんかちっとも考えなかった その事にゾッとしていた 三班、交代だぞ! 何時までもグズグズしてんじゃねえ! (B-REVIEW6月のお題詩「破戒」)

2022-06-17

 想像せよ  天国など存在しない  われらの頭上には空があるだけだ※ この100日で私たち日本人は 引いては世界市民はとても勇敢になった 少なくとも、勇敢な言葉を口にするようになった 別に陰謀論者じゃなくたってわかるだろう これがひとつの計画である事を 或いは或る種の機関である事を  国家が、また別の国家が ケダモノと化す  いつか世界に豊穣の時はくるのだろうか※ 「イマジン」という歌が嫌いだ 詩的に何の価値もない 薄ぺらなヒューマニズムだ  今じゃない、ジョン  おれたちはこのフィルム・ショウに折り合いを付けなくちゃ※ けれど、朝目覚めて私は気付いたのだ 誰も薄ぺらはヒューマニズムを口にしなくなった世界のおそろしさを しかもこれがまだ始まりに過ぎない事を ※ "Imagine" written by John Lennon  "Harvest For The World" written by Ernie Isley, Marvin Isley & Chris Jasper   "Not Now John" written by Roger Waters (かなたのかなたへ)

2022-06-07

No Music... 人の集まる場所には屹度音楽があつた ジュークボックスから 或いはラジオから 今日び昼時の飯屋で流れてゐるのはワイドショウだ 消魂しく疫病と戦争の話許りしてゐる 嘗て音楽の在つた場所には死が蔓延ってゐた 外回りがてらに入った定食屋でも事情は同じだった 司会者は戦車とか焼け跡とかを指差してゐた けれど音声はまつたくミュートされてゐる 代はりに大音声で山本譲二が掛けられてゐた 厨房で忙しく注文を捌くご亭主の顔は窺へなかったが かれのしたり顔を見たやうな気がした アルバムジャケットの山本譲二は白い歯で微笑んでゐた (B-REVIEW 5月のお題詩「生命」)

2022-05-19

Ballad -談笑する男娼についての断章- 男娼どもはとても優雅に笑つた。 いつとき男娼である事を忘れるほどだつた。 それから手に手にバンジヨオを搔き鳴らした。 帰郷を希ふ感傷的のバラツドだつた。 物悲しい調べに我われは酔ひ痴れた。 涙を流し洟を啜るものさへあつた。 とスパゲツチの山椒に咽た誰かがくさめをした。 忽ちに調和が乱れた。 醒めてみれば大した素人芸だつた。 聴衆は怒りくるつて男娼を引き裂いた。 それでだうなつたかつて? 男娼がひとり殖へたのさ! (B-REVIEW 4月のお題詩「B」)

2022-04-26

『Bとに抱かれて』 Aとはもう8年になる。 まだ私は微塵の倦怠も覚えた事がなかった。 私を抱くたびAは新鮮な驚きを与えてくれた。 だからBに抱かれたのはほんの気紛れだった。 Bは所謂タイプでもなかった。 けれどBはAの拵えた窪みにぴったりと収まった。 私はAとBとに抱かれて充ち足りていた。 丸で陳腐なお話だった。 うんざりする程陳腐なお話。 この頃の私は陳腐なお話を生きていた 今は極めて率直な記録に努めている。 Aが死んだ。 私は泣いた。 鳩の様に泣いた。 私は気儘に生きているのだと思っていた。 然し実際は繫がれた蝶だった。 堅気だったBが乱れ始めた。 酒や薬物に浸り私を殴った。 丸で陳腐なお話だった。 うんざりする程陳腐なお話。 この頃の私は陳腐なお話を生きていた 今は極めて率直な記録に努めている。 Bを絞め殺そうかとも思った。 或いは崖から突き落とすとか。 それで私は陳腐なお話から解放されるだろうか。 元よりB自身が陳腐なお話に要精された必然だった。 屹度Bが崖から落ちても必然に従って落ちてゆくだろう。 私が突いても、突かなくても。 このままずるずるBと続ける。 家庭を持ったりして。 丸で陳腐なお話だった。 うんざりする程陳腐なお話。 この頃の私は陳腐なお話を生きていた 今は極めて率直な記録に努めている。 Cとは通夜の席で知り合った。 近日悲惨な事故で奥さんと娘を亡くしていた。 しぜん私たちは共感した。 上辺の極く薄い皮膜の部分で。 私たちは愛し合った。 Cとの狭間で。 丸で陳腐なお話だった。 うんざりする程陳腐なお話。 この頃の私は陳腐なお話を生きていた 今は極めて率直な記録に努めている。 Cは何時まで生きられるだろう。 眠るCの髪を撫でながら私は考えた。 夏休みの終わった小学生が甲虫を眺めるみたいに。 いやそうじゃない。 夏休みの終わった小学生は総てが偶然に支配されていた。 可愛らしい転校生。 日に焼けてすこし乱暴なクラスメイト。 たちまち二人は恋に落ちる。 子供が出来たらネイトと名付けよう。 もし男の子だったらね。 けれど天災やら人災やら色々があって二人は離れ離れに成長する。 そして二十年。 二人は同窓会で偶然再会した。 ネイト。 と私は言った。 Aは思わず吹き出した。 丸で陳腐なお話だった。 うんざりする程陳腐なお話。 この頃の私は陳腐なお話を生きていた 今は極めて率直な記録に努めている。 風の噂にBの近況を聞いた。 Bは父親に似てとても禿げていた。 (B-REVIEW 4月のお題詩「B」)

2022-04-22

IWB4U. 私はしよう If U really want me 2 B. 貴方が望むなら (I would) (私は) Bring flowers 4 the tomb soaking in the rain. 雨に濡れそぼつ墓に花をあげよう (I would) (私は) Bark at the moon totally eclipsed. 皆既の蝕み月に吠えよう (I would) (私は) Buy U anything in the store abandoned. 見捨てられたスーパーで何でも買ってあげよう (I would) (私は) Believe in cod when old man coughing all night. 老人が一晩中咳をするときには鱈を信じよう (I would) (私は) Behave as the knight among babies all fed up. うんざりした赤ん坊の中で騎士の様に振舞おう (I would) (私は) Bear the cross in front of the crowd holding stone. 石塊を握り締める群衆の前で十字架を背負おう (I would) (私は) Ban this greedy account while the doomsday clock counts. 終末時計が時を刻んでいるうちに強欲者のアカウントを追放しよう (I would) (私は) Bury myself 私自身を葬ろう (Oh, no!) (ああだめ!) If U say 貴方が言うのならば (Stop!) (やめて!) Bye-bye. さよなら、と (B-REVIEW 4月のお題詩「B」)

2022-04-19

B. (あれ) He said. (彼は言った) Just B. (唯あれ、と) Like bee needs honey. (蜂が蜜を必要とする様に) Beat needs a heart. (鼓動が心臓を必要とする様に) Beer needs another pint. (麦酒がお代りを必要とする様に) I wanna B free. (私は自由でありたい) Keen as a boy asking a girl's number. (少女の電話番号を強請る少年の様に熱っぽく) Mean as a alumni chairman calling you the first time in 15 years. (十五年ぶりに電話を掛けてきた同窓会長の様にがめつく) Cheap as a clown laughing in a baby's nightmare. (嬰児の悪夢に哄笑する道化師の様に安っぽい) I wanna B, (私はありたい) Me. (私で) Or not to B-. (或いは―) (B-REVIEW 4月のお題詩「B」)

2022-04-15

B. (あれ) He said. (彼は言った) Just B. (唯あれ、と) Like bee needs honey. (蜂が蜜を必要とする様に) Beat needs a heart. (鼓動が心臓を必要とする様に) Beer needs another pint. (麦酒がお代りを必要とする様に) I wanna B free. (私は自由でありたい) Keen as a boy asking a girl's number. (少女の電話番号を強請る少年の様に) Mean as a alumni chairman calling you the first time in 15 years. (十五年ぶりに電話を掛けてきた同窓会長の様にがめつく) Cheap as a clown laughing in a baby's dream. (嬰児の夢に哄笑する道化師の様に安っぽい) I wanna B, (私はありたい) Me. (私で) Or not to B-. (或いは―) (B-REVIEW 4月のお題詩「B」)

2022-04-15

B かれは俗物詩人とよばれてゐました かれが愛したものはドラゴンやひとつ目鬼や妖精でした かれはそれらをとても活活とゑがきました ドラゴンの鱗のぬめりが ひとつ目鬼のくさい息が 妖精の擽つたいみたいな羽音が ありありと伝はつてくるやうでした かれはさいごの七日間に長い詩を一篇綴りました とても長い詩でちよつぴり退屈でした なぜなら そこにはドラゴンも ひとつ目鬼も 妖精もゐませんでしたから そしてかれは日曜日にひつそり息をひきとりました まよなか 遠く北の空から野太くおそろしい けれども何だかかなしいやうな嘶が聞こへました ひとびとがさいごにドラゴンを見てから もうずいぶんな月日が経つてゐるのです (B-REVIEW 4月のお題詩「B」)

2022-04-14

『魔法陣』 毎朝毎夕市役所の前で 拡声器を手に淡たんと訴える 場所からして政治向きの話に思えるが 中国語なのでわからない そう言えばプラカードとかバナーの類も見ない 自作の詩を朗読しているのかも知れない 問題は 誰に訴えているのか 大きな街の事だから偶たま通り掛かった同胞の人が耳に留める そういう可能性も少なくはない だが 手を叩いて賛意を示したり 頷いて滂沱の涙を流したり 激高して胸倉を掴んだり という事も今の処はない 真逆か詠唱の様なものなのかも知れない 何日か 何週間か 何年かを掛けてゆっくりと 耳に残り 脳裏に刻まれ 或る日一連の文章を成すしゅんかん ぽっくりと 「どうされましたか?」 (魔法陣)

2022-04-12

結句は私自身も鳥渡安易かなあと思っております。 最初「ぽっくりと」で終わる心算でしたが、何かもう一声欲しいよなあ、と。 こうして色々考えていると、結びはこちらの方が含みとか余韻がありそうですね。 「どうされましたか?」 (魔法陣)

2022-04-12

私も拡声器には違和感を覚えています(つまり、実景です)。 ・何か問題がある。 ・それを公けに知らしめたい。 ・だが彼/女には手段(言葉)がない。  若しくは逆説的にミニマムな手段を選択している。 辺りがね、解せないという。 呪詛というのは最もなさそうでありそうな解かなあ、と思いつつ詠みました。 「ただ発し続けることに意味がある」か、ふむ。 (魔法陣)

2022-04-12

パンフレットもないのです…… 最低文字情報があればgoogle翻訳でも駆使して何かを汲み取ろうとはしてみるんですけどね。 (一か月以上連日なので、流石に気になります) 中国語って近く(文字が)て遠い(音声が)なあと、あらためて思います。 (魔法陣)

2022-04-12

鷹枕可さま 素敵な返詩をありがとうございます。 麗しい言葉遣いに、尾形光琳の屏風絵を思わせる悠揚たる配列…… ほう、と溜め息が洩れました。 現在の靄もやした心境に沁みわたりまする。 私しも言葉の視覚的配置にはとても興味が御座いますが、 まだまだそこまでは気が回らぬのが現状で、 というか、句読点の打ち方や改行すらよくわかっておりません。 (そもそもセンスがないのかなあ) 先のコメントにも書きました通り、「今詩歌を詠むこと」への抵抗感から生まれた作品ですが、 それが何かを壊したり、作り上げている様に受け止めて戴いたのであればさいわいです。 改めて御礼を申し上げます。 (陥落前夜)

2022-04-05

室町礼さま 『竹田一穀』の誤読はのちの展開を見透かされている様でゾッとした。 と、筆者の方が申しておりました。 どなたかはさっぱり存じ上げませぬが。 乞うご期待! (陥落前夜)

2022-04-05

「エモい言葉も心地好い韻律も今は要らないかなあ」等と考えて詠んだのですが、 「じゃあ何で詩を詠むんだよ?」って話ですね。 「憤り」とか「遣り切れなさ」でも十分情動的だしなあ……、ふむふむ。 その点『竹見一穀』さんの文体には他人とは思えない親近感を覚えます。 どなたかはさっぱり存じ上げませぬが。(←小芝居やめれ) (陥落前夜)

2022-04-05

ご自身の異文化体験に基づく寓話的詩作として読みましたが、「カレーうどん」や「冷ややっこ」が「サルサケルバ」や「コニリ」であったならばなあ、と思いました。であれば「うどんは、豆腐は、」の部分が、より「自分に引き付けた思索」として対比的に際立ったかなあ、等と。全体としては、物凄く好きな雰囲気です。(googleに引っ掛からないネーミングむつかしい…) (つみのない国)

2022-03-25

お嬢様言葉って何かエロいんですよねえ。 「同志」と呼ばせていただいても? (taste)

2022-03-24

AIBOがサービス終了になったとき「あきらめないで! 大方のパーツは3Dプリンタで作れるよ!」というツイートを見掛けて、「あゝいい話だなあ。けど何か違うよなあ」と思った事を思い出しました。ゆったりと味わいのある語り口調に「Artificial Intelligence なんて嘘だよ」の辛味が効いておりまする。最初はスーパーカブを想起しながら読んでおりましたが、SRみた単発のも好いなあ。 (気に入っている)

2022-03-24

「胃に優しい」と言ふて戴けて本望で御座ゐます。 ありがたうございました。 (taste)

2022-03-22

(武闘派なので「移動中に必要なのだよ」という処には考えが及びませんでした…) ともあれ、夢久や十蘭はいつたい何処であの言葉遣いを耳にしたのでせうかね? 丸まる創作だつたら凄いなあ。 文体を褒めて戴いたのは冥利に尽きます。ありがたうございました。 (taste)

2022-03-22

作品名「誰がために」 作品 でいんどん でいんどん でいんどん 今宵の鐘はどうにも歯切れが悪い あゝあの小僧が撞いてゐるのだつたな ゆうべアンセルはいつちまつたよ 最後は故郷の教会の鐘を撞いて終わりたいのだと 生まれて此の方いちどだつてイエルビルから出なかつた事を 今更おれは悔やんでゐるのさ 誰かおれにもその刻を告げてお呉れよ でいんどん でいんどん でいんどん ベツドを出るなりコンロを焚いて 湯を沸かしつつ豆を挽く ケインは朝から不平たらたらだが 一杯干す頃にはもう上機嫌さ ポテトを揚げてパテイをうらがえす オブンではこんがりビスケツトが焼けてゐる おれは皿を洗いテーブルを磨く でいんどん でいんどん でいんどん 夕暮れてからくる客は口が重い おれが知る限りもう何年も町を離れたことがない 今日さいごの客がじやあまたなにもおれは返事を寄越さない 足元ではマグカツプが砕けてゐる それが男の仕事だつて言ふ奴もゐるが おれには何だか締まりのない話に聞こへるな 誰かおれにもその刻を告げてお呉れよ でいんどん でいんどん でいんどん あの小僧はそのうち踏ん切りの好い鐘を撞くだらう けれどそいつは俺の時間のうちじやあねえ でいんどん でいんどん でいんどん でいんどん でいんどん でいんどん (「びーれびしろねこ社賞」 応募スレッド)

2021-12-20