作品投稿掲示板 - B-REVIEW

ねねむ


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コメントありがとう御座います 私個人の体験に基づいた とだけ記載しご返事とさせて頂きたいと思います (どこにもいない三郎)

2026-02-16

おまるたろうさん 作品を読んでくださってありがとうございました。 お褒めの言葉もいただいて本当に嬉しいです。 その他も色々とありがとう御座います (どこにもいない三郎)

2026-02-16

そうかもしれません お相手ありがとうございました。 (思い出とかさぶた)

2026-02-15

別にB-reviewで認められたいとは全く思っていません。 前述の通りですが 私はただ懐かしかっただけなのです。 腹を立てている訳でもありません。 一連のやり取りでB-reviewへの謝意も関心もなくなっただけです。 (思い出とかさぶた)

2026-02-15

ありがとうございます それはそれで良いと思います。 ネット詩は独自の文化を貫かれるで良いのではないでしょうか。 (思い出とかさぶた)

2026-02-15

お気遣いありがとうございます (思い出とかさぶた)

2026-02-15

始め頂いたコメントととは随分ニュアンスが変わられましたね 見事な朝令暮改具合ですね お疲れ様です (思い出とかさぶた)

2026-02-15

重ねてご返事ありがとうございます。 ごめんなさいね。 「辞書詩」という言葉に始まり仰られてた事に誤読があるかもしれませんが、らどみさんのこれからもご活躍続けられ、素敵な作品を書き続けて頂きたいと思うことには変わりません。 (思い出とかさぶた)

2026-02-15

長文コメントありがとうございます。 仰るとおり「思い出に浸れる場所」ではなかったですね。 自慢しに来たやら、上から目線やら、なかなかに厳しいお言葉を頂戴しました。 私の認知度や人の入れ替わりもあるかもしれませんが、「ギスギスした掲示板になったなあ」という印象を受けました。 思い出話を書き込んだだけで、そこまで言われるかなあというのが率直な感想です。 具体性が乏しくて関心が持ちづらい文章であったというコメントは気づきでした。ありがとうございます。今更補足で現在の筆名や活動歴を記載したところで、新たな反感買うだけだと思いますので記載しません。 書いた時点ではB-reviewに謝意をこめて、B-reviewの参加しておられる方に読んでもらいたいと思って書きましたが、(B-reviewの先には大きな成功の可能性があるという事を伝えたかったのですが)、結果はコメント欄のとおりとなりました。 文章のクオリティについては頂いたお言葉を受け止めて、今後の参考にさせて頂きたいと思います。 コメントありがとうございます。 (思い出とかさぶた)

2026-02-15

つつみさん お気持ちよく分かりました。 別に上から物を言いに来た訳でも、何か自慢したかった訳でもないです。 思い出世界に浸りたかっただけ。 気分を害されたならその点謝罪しますが、詩作には真っ直ぐに取り組んでおりますのでご心配なく。 お邪魔しました。 (思い出とかさぶた)

2026-02-15

つつみさん ご無沙汰しております。 そういう風にとられますよね B-reviewで自慢する事なんて何もありませんし、そんなつもりも無かったのですが、仕方ないです。 やっぱり思い出に浸る場所ではなくなったということなのでしょう お邪魔致しました (思い出とかさぶた)

2026-02-14

らどみさん ありがとうございます。 陰ながらご健筆をお祈りしています。 お話出来て嬉しかったです。 (思い出とかさぶた)

2026-02-14

おまるたろうさん 私がB-reviewに復帰することありませんのでご安心ください 因みに男性です (思い出とかさぶた)

2026-02-14

らどみさん コメントありがとうございました。 何をどうご返事してよいのか言葉が出てこず困っていたのですが、御作「またね」とても素敵でした。 心に柔らかいところがあるかな。 あると嬉しいです。 老害の独り言にお付き合いくださいまして誠にありがとうございました。 (思い出とかさぶた)

2026-02-14

温かいお言葉ありがとうございます。 ご意図読み違えていたらいけませんので、謝意のみお伝えさせて頂くことでご返事させて頂きたく存じます。 ありがとうございました。 (思い出とかさぶた)

2026-02-14

コメントありがとうございます。 温かいお言葉誠にありがとうございます。 今の立場で今の能力で 書かずにはおられない作品を書き続けたいと思います。 大変に勇気を頂戴しました。 心から感謝申し上げます。 本当にありがとうございます。 (思い出とかさぶた)

2026-02-14

コメントありがとうございます。 レトリックを褒められる事があまりないので嬉しいです。 ありがとうございます。 (どこにもいない三郎)

2026-01-28

ご高覧頂き誠にありがとうございます 三郎の存在が何なのかは読み手に委ねる事で作品に広がりを持たせました。 うまく機能していてたら嬉しいです コメントありがとうございました! (どこにもいない三郎)

2026-01-25

ご高覧頂き誠にありがとうございます。 「風の又三郎」の「又三郎」と拙作の「三郎」は同じ効果をもたらしていると読んで頂いて大変に嬉しく思います。 具体的なところの核心を書かず読者に委ねることによって世界が広がるかと思いました。成功していたら嬉しいです。 子供時代の「又三郎」的ご体験は一篇の詩が生まれそうですね コメント誠にありがとうございました。 (どこにもいない三郎)

2026-01-25

このお作いいですね 聖書の一節をきっかけに、神父との思い出を思い出す。 思い出世界の神父が笑っており、その思い出は話者にとってまさに「せいいき」(聖域)なのでしょう。 最後2連(わたしのせいいきよ、から最後まで)の着地の美しさも余韻を引きうまいと思います。 作品にリズムをつける読点の使い方もお上手ですね。一気に作品に引き込まれました。 作品通じて使われているコーヒーの使い方も効果的だと思います。 ひらがな「わたし」と私は意図的に使い分けられている様に思いましたし効果的だと思います。ひらがな表記の妙は端々に光っていると思います。 一方、糞とクソ、カタカナのオヤフコウ、英語表記のJesusは意図的な表記でらしたのでしょうか。私は若干違和感を覚えました。 あと下記休暇は夏季休暇の誤字でぢょうか。そうだとしたらもったいないですね。 素敵なお作を読ませて頂きました。 ありがとうございます。 (せいいき)

2026-01-25