糸井翼

糸井翼

投稿作品数: 4 コメント数: 17

投稿作品

都会

2017-11-06

夢と現実

2017-12-06

地震

2018-03-03

崖っぷち

2018-11-12

コメント

はじめまして。私は感想を書いたりするのが本当に苦手なので、見当外れであれば、前もって、ごめんなさい。 感想です。 カタカナやひらがななどの自由な言葉使い、正直わけわからんと思いました。 ただ、その言葉と白い紙のイメージから言葉以上の無限の可能性というか、広がりを感じました。 なガれというタイトル、私は世界を包み込む時間の流れを連想しました。無常観みたいなものを考えました。 それで、すごく大きな広がり、世界観を感じたからか、カタカナの無機質な感じのためか、何かとても不安な気持ち、印象を受けました。 (なガれ)

2017-11-06

はじめまして、花緒さん。コメントありがとうございます!嬉しいです。 今後も詩を書けそうならば挑戦したいと思います。 (都会)

2017-11-13

はじめまして、佐久間直子さん。コメントありがとうございます!嬉しいです。 正直小難しい言葉は苦手なんです。いずれにせよ詩は色々な解釈をされるべきだと思うので、そのようなものになっているのなら嬉しいです。 (都会)

2017-11-13

はじめまして、まりもさん。コメントありがとうございます!嬉しいです。 この詩を作るとき対応を少し考えました。その対応自体に深くこだわった訳ではないのですが、何か意味を感じさせるものになっているのなら望ましいです。 (都会)

2017-11-13

はじめまして、沼尾奎介さん。コメントありがとうございます!嬉しいです。 引き込まれるというのは嬉しいです。私はネガティブな人間ですが、その性格が詩では良い方に向くのかもしれないと思ってます。 (都会)

2017-11-14

はじめまして、cotonoさん。コメントありがとうございます!嬉しいです。 私の書いた詩で何か考えさせるものがあるのであれば、本当に嬉しいです。 (都会)

2017-11-14

はじめまして、m.tasakiさん。コメントありがとうございます!嬉しいです。 書いた時は無常観を強く意識したつもりはなかったのですが、コメントをいただけて、私の考え以上に広がりの持つ詩になったのかもしれないに感じて、嬉しく思います。 (都会)

2017-11-14

私は現代詩もコメントも不慣れなので、とんちんかんなことを言っているかもしれません。前もって、その時はごめんなさい。 感想です。 台所は暗い印象がしますが、一方で水源からの異国の表現はすごく明るくて、無数の出会い、無限の可能性のような、そんなことを感じました。暗いのと明るいのが交互に来るので、夢うつつのような、不思議な感じがします。その雰囲気のせいか、すごく引き込まれました。 それで、水を流したくないのは、その可能性一つ一つを大切にしたいから…と考えていました。 (とうとう)

2017-11-14

こんにちは。感想を書かせていただきます。 詩がリズミカルで、軍の行進のリズムと重なるところがあるように感じます。そのためなのか、明るい印象を受けました。とても読みやすい作品でした。 一方で、軍隊の内容や置いていけなどの言葉からは、重いものがあります。かつてあった軍隊的なものを肯定せず、変わっていきたいという思いがあるような気がしました。 (来るのを待つ)

2017-12-06

三浦果実さん。コメントありがとうございます!嬉しいです! 私の漠然とした言葉で、何かを感じていただけたことがとても嬉しいです。 (夢と現実)

2017-12-08

百均さん。コメントありがとうございます!嬉しいです。 コメントをいただいて、私と読者の大人への考え方が違ったのかなと思いました。私は 「 大人」に否定的なので…。まだまだ幼いのでしょうかね。 百均さんは大人としてこの詩を見ているのかなと感じました。 (夢と現実)

2017-12-23

奇偶さん、コメントありがとうございます! そういえば、ポケモンでこういう話し方する人いますね。思い出しました。 (地震)

2018-03-10

るるりらさん、コメントありがとうございます! 震災のこと、忘れてはいけませんよね。 私は力不足でうまく表現できませんが、あたりまえがあたりまえでなくなる感じは、言葉のあたりまえを変える詩のような形の表現が効果的かもしれないと思っていました。 (地震)

2018-03-10

こんにちは。 あまりうまくコメントできません、前もって、ごめんなさい。 優しい口調で語られていますが、最後までスズメの行方、状況がはっきりせず、私は読み終わっても不安な感じがします。最後の二行と気持ちが重なってるのかもしれません。 それが作者の狙いなのかもしれませんが、 そういう読後感が詩的なのかなあと思います。 (スズメ)

2018-03-10

すごく優しく、暖かい印象を受けます。作者のankoさんもそういう方なのかなと思うほどです。 人は深く関わればお互いに傷つけてしまうもので、そういうことを詩にされているのかなと思いました。ただ、それを悲観しておらず、あなたを待つ、そう言えるのは、人の暖かさ、優しさみたいなものを信じているからだろうと思いました。 うまく書けておらず、すみません。 私はコメントが得意ではないので、見当違いなことを言っていたらごめんなさい。 (傷みと傷み)

2018-11-12

まりもさんコメントありがとうございます!深く考えた詩というより自分の思いを吐き出すつもりで投稿したので、このようなコメントをいただけるのかと純粋に驚き嬉しく思います。自分の考え方について改めて見つめ直したいと思いました。 (崖っぷち)

2018-11-15

羽田恭さんコメントありがとうございます! 命の価値なんて考えても意味のないことなんでしょうか…確かにそうかもしれません。何かを考えるきっかけになってくれたのであれば嬉しいです。 (崖っぷち)

2018-11-24

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