作品投稿掲示板 - B-REVIEW

はんぺん


投稿作品数: 17
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はんぺんの記録 ON_B-REVIEW・・・・

B-Reviewerの燈火

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無題

2020-06-14

間(あいだ)

2020-03-03

点として

2020-02-24

たまごパン

2020-01-19

皮肉

2019-12-07

公転

2019-11-30

文句

2019-10-20

カレー

2019-10-12

きみの言語

2019-09-29

友達

2019-09-07

卒業生

2019-08-29

雨宿り

2019-08-23

光が

2019-06-09

牛飼いの話

2019-06-02

なるほど、鋭いご指摘ありがとうございます。 勢いで書いてしまったのですが、もやもやとした不安の中で何か一本にすがりたい、というのがこの詩のイメージです。。 (無題)

2020-06-16

ありがとうございます。どっちかというと、リズム重視で「待ちきれぬ」としました。でも確かに、気持ちの問題もあるかもしれません。 (無題)

2020-06-16

(教室)

2020-03-03

深く読んで頂きありがとうございます。考察されていることも鋭く、勉強になります。 >そばに居るとそのことに気が付きにくいものでしょうか。今の私にはまだわかりません。 クヮンさんが疑問に思われていること、私にも到底答えが出せません。 今後の課題にしたいと思います。 感覚としては、村民と村の例えが近いと思います。 個と集団みたいな。 (点として)

2020-03-03

コメントありがとうございます。 >空白の使い方が地中で呟いているかのようですね。 そんなこと全く考えてませんでした。 なるほどなあ。 (皮肉)

2019-12-08

ええ、本当に。 時代や場所によって感じ方は変わるでしょうけど。 (公転)

2019-12-08

エンタメとしての軽薄さに終始した、というのは興味深いですね。 ぼくも性格上、詩を書く上での指針のひとつにしたいです。 新井と鈴木には親近感を覚えます。 (炒飯的午後)

2019-12-07

こんな感じにリズム感のあるものは、一見よく分からなくても不思議な説得力があって好きです。 I Am The Walrus みたいな。 >世の中の世がなくなる >掌の中で夜が亡くなる ここは特に好きです。 (壁)

2019-11-30

>つまりは安全で >孤独である こういうふうに言い切る自信がかっこいいです。 (雨は美しく燃えて)

2019-10-31

圧倒的に読み易く、奥行きのある作品だと感じました。 端的で素敵だと思います。 (Bridge)

2019-10-06

ありがとうございます。 タイトルにはいつも悩んでおります。詩の文中から引っ張ってくることもあれば、一言で言い換えるとこうかなと作り出してみたり。客観的に見てすっと入ってくるように名付けるのは難しいです。 ...3000倍! (きみの言語)

2019-10-06

皆さんコメントありがとうございます。 様々なご意見頂けてうれしいです。(正直、ファーストインプレッションだったとしても、これを詩として見て頂けない方がいることには驚きましたが。) 平易な言葉を使うことが最近のはやりなのかは知りませんが、個人的に使う言葉は出来るだけわかりやすくあるべきだと思います。ひとりよがりにならないよう注意を払っているつもりです。 (友達)

2019-09-29

言葉の選択がすごく好みです。 (カラカラ)

2019-09-06

同じようなことをよく思います。 詩というより、隣の友人の独り言という感じで読ませていただきました。 (もしも感情が消えたら)

2019-09-03

コメントありがとうございます。 ぼくも、最後の一文はなくて良かったかなと、ちょっと後悔してます。 変なとこ、こだわっちゃいました。 (真イカと真ダコ)

2019-08-01

なんとなく、文庫本で、縦書きで読みたいと思いました。 (自由の橋)

2019-06-16

大樹でも真弓でも守でも 具体的に名前を出しているのが良いと思いました。 単に一個の人間として、その人がいなくなった時に何かを感じるのって、 案外難しいかもしれません。 (喜ぶ人も悲しむ人も)

2019-06-16

コメントありがとうございます。 五行目、外を見ると の一文はいらなかったかもしれません。 改行に関してはいまいち最善が分かりませんが、↓このように直しました。 光が 外に出たがっていたので カーテンを開けてやった 光は逃げ出した 光は 路上で戯れていた 時たま人の頭の上に乗り移ったり 月とにらめっこをしていた やがて カーテンを閉じると眠くなり 灯りを消して 「おやすみ」と呟いた。 (光が)

2019-06-16

ぼくは牛飼いではないです。 本物の牛飼いの方にコメントを頂けるとは思ってませんでした。 牛飼いを選んだことに特に深い理由はないのですが、結果として良かったと思います。 前向きな気持ちでこの詩を書いたつもりなので、そのように捉えてもらえたら嬉しいです。 今日も牛乳を飲みました。 (牛飼いの話)

2019-06-05