らくがき烏

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投稿作品数: 4 コメント数: 14

投稿作品

俗物賛歌

2018-10-24

2018-11-01

無情の情

2018-11-07

コメント

絶妙な詩ですね。 無垢な少女の’’死’’を感じさせる詩だなと個人的に感じました。 純情で真っ白な少女が男に一週間分の表情を注がれることで別の存在になるという変身的な意味が巧妙に表現されていると思います。 (成長としての墜落)

2018-10-28

ふじりゅうさん。 ご感想ありがとうございました。 この詩は毎日何気無く過ごしてる日々に対する疑問と、現在のSNS等による個人の承認についての僕なりの皮肉として書かせてもらいました。 今月中にまた別の詩の投稿を予定しているのでよろしくお願いします! (俗物賛歌)

2018-10-24

オオサカダニケさん。 ご感想ありがとうございました。 ご指摘の通りこの詩は自分を含む学生や若い世代の人たちに向けた何気ない日々だからこそ目を向け、自分達を見つめ直すことを題目にして書いたものです。 基本的に僕は詩を発作的に書き綴るのですが、冷静な分析と言っていただき、恐縮です。 (俗物賛歌)

2018-10-24

確かに全体が簡潔かつ刺激的な詩はいつだって印象的ですよね。 オオサカダニケさんの期待に応えれるものかは分かりませんが今月中に別の詩を投稿したいと思いますので是非に! (俗物賛歌)

2018-10-24

stereotype2085さん。 ご感想ありがとうがざいます。 実はこの作品は僕の準処女作(このサイトに詩を載せたのはこの作品が初めてです。)なのでどこか舌足らずだと感じられたかもしれません。 これからもこのサイトを通じて皆さんの賛辞と批評と期待にかなうように詩作に磨きをかけていきたいと思いますのでよろしくおねがいします。 (俗物賛歌)

2018-10-28

自己顕示欲や承認欲求が様々な形で表されている昨今ですが、マイノリティではあるが自分の言葉を使い自身を婉曲的で、一方直接的にも表現できる詩の良さを改めて思い知りました。 (自己紹介)

2018-10-26

stereotype2085さん。 ご感想ありがとうがざいました。 まだまだ詩の文法といったものでしょうか、それがいまいち自分の中でしっかりと確立して無く、情の赴くままに書き下しているので、感情と言葉が綯い交ぜになっていると自分なりにご指摘を受けて考察しました。 次回作からは皆さんのご指摘を踏まえて更に思索巡らせていきたいと思います。 (ワンセコンドメモリーズ)

2018-10-28

オオサカダニケさん。 ご感想ありがとうございました。 学ぶところが多いと言ってくださるのは光栄です。ですが僕は詩に関してはまだまだ浅学の身ですので、これからも精進していきたいと思います。 オオサカダニケさんの詩と似ているのでしたら僕の方も学ぶところがあると思うのでぜひ拝見させてもらいます。 (ワンセコンドメモリーズ)

2018-10-28

思わず走り出したくなるほど潔い作品ですね。 圧倒されました!! (よしっ)

2018-11-01

オオサカダニケさん。 ご感想ありがとうございました。 この詩の構想自体は2週間前に、自転車に乗っていたときに’’降ってきた’’もので、こうして日を開けてしまったことで、言葉が不鮮明になってしまったのかもしれません。 ご指摘をいただけると幸いです。 (顔)

2018-11-01

オオサカダニケさん。 ふってきた、と判断されるにはこの詩はまだまだ、ということですかね。 もしくは、この詩からは今までの詩と比べて、特筆して何かが欠落していたということでしょうか? (顔)

2018-11-02

中程さん。誤送信の件、お気になさらず。 (顔)

2018-11-02

すみません、仲程さん。 自分こそお名前を間違えて送信してしまいました。 (顔)

2018-11-02

つきみさんへ 感想ありがとうございます。 確かに題名はあまり良いものが浮かんでこなかったので安直になっていたかもしれません…  感想のとおり、いつか大人になったときにこのときの自分を忘れないための一種の備忘録的な意味も含めて書いたものなので、後に読み返しても初心を忘れていない自分でありたいものです。 (顔)

2018-12-04

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