作品投稿掲示板 - B-REVIEW

ふららふ ららり


投稿作品数: 4
総コメント数: 8
今月は1作品にコメントを付与しました。
プロフィール
記録
プロフィールはありません

ふららふ ららりの記録 ON_B-REVIEW・・・・

初コメント送信者の燈火

作品への初コメント数バッジ(くわしく)
獲得バッジ数

活動的投稿者

投稿作品数バッジ(くわしく)
獲得バッジ数

悪役のきみへ

2026-01-07

ぼくの鏡

2025-11-30

青山杜甫様 素敵なご感想をありがとうございます。 詩の通りの悪役ではなく〈異物〉という言い換え、とても優しくて素敵な感性ですね。 心がそっと温まりました。 考察が捗る良い作品という言葉、僕にとって最高の褒め言葉です。
読んでいただけたこと、心より感謝いたします。 (悪役のきみへ)

2026-01-18

takoyo2様 素敵な感想をありがとうございます。 そうですね。「どうでもいい」という受け取り方も、ひとつの感想だと思います。
空に関心を持つかどうかも、感じ方も、人それぞれで自由ですから。 僕自身は空が好きで、ふと見上げるたびに、心が静かに満たされます。
また、物語の中では空と感情が結びついて描かれることが多いですよね。
楽しい場面、悲しい場面。そのときの天気や空の色が、情景をそっと支えている。
だからこそ、僕は空の色にもこだわっています。 けれど、どんなふうに感じられたとしても、空は変わらずそこにあります。
いつか気分が向いたときに、ふと見上げてみたら、何かを感じることもあるかもしれません。 読んでいただけたこと、心より感謝いたします。 (【いつも一緒】)

2025-12-24

ぼんじゅーる様 素敵なご感想をありがとうございます。 身近な人と重ねながら読んでいただくのも、とても素敵ですね。遊んだり、時には喧嘩をしたり、悩みを相談したり。そうしたさまざまな感情を共有できるのは、誰かと一緒にいるからこそですもんね。 何事にも出会いと別れがありますが、空は違います。
だからこそ、もし思い詰めてしまうことがあったなら、ふと空を見上げて、ずっとそこにあるという安心感を受け取るのも良いのかもしれませんね。 細かなこだわりにまで気づいていただけたこと、とても嬉しく思います。 どんな空を見たとしても、それはぼんじゅーる様が見た空であり、誰のものでもありません。
人生の一部として、そこに空の景色がある。
個人的には、それがどんな空であっても、美しいものだと思っています。 心温まるご感想をいただき、本当にありがとうございました。
読んでいただけたこと、心より感謝いたします。 (【いつも一緒】)

2025-12-24

みなさんの今日の天気はどうですか? 少しでも上を見上げるきっかけになれば嬉しいです。 (【いつも一緒】)

2025-12-22

素敵な感想をありがとうございます。 この物語の鏡が何を映すのか。
読んでいてもはっきりした答えはありませんが、
彼らには “本当に見たいもの” があったという解釈、とても素敵だと思います。 たしかに、人は誰しも
何かしら “本当に見たいもの” を心の中に持っているのかもしれませんね。 読んでいただき、本当にありがとうございました。 (ぼくの鏡)

2025-12-06

素敵な感想をありがとうございます。 なんだか斜め上からの解釈で、「たしかに」と思って少し笑ってしまいました。
色々な可能性を考えられる詩にしたつもりでしたが、怖い詩として着地するのも素敵な感性ですね。 “気にする人”が他人だったのか、それとも少女自身だったのか。そういう解釈もあるかもしれませんね。 
「こうかもしれない、ああかもしれない」と書いていく中で解釈が生まれてくるというのは、レモンさんが物事をさまざまな角度から見られる方だからかなと思いました。 読んでいただき、本当にありがとうございました。 (穏やかなある日)

2025-12-06

素敵な感想をありがとうございます。 言葉にしきれない感覚を、そのまま感想として伝えてくださったことがとても嬉しいです。
自分の作品から、少しでも心地よい余韻を感じていただけたのだとしたら、本当に幸せです。 読んでいただき、本当にありがとうございました。 (穏やかなある日)

2025-12-06

素敵な感想をありがとうございます。 この物語を、喪失にまつわる不安や失意を描いた作品だと感じられたのは、もしかしたら
takoyo2 さんが「喪失=不安や失意」という感性をお持ちだからかもしれませんね。
もちろん、そのような受け取り方もとても素敵だと思います。 「花瓶」を「過敏」と読むという解釈もおもしろいですね。
穏やかだけどいつもとはどこか違う日常、そして“誰もいなくなった”という事実を、少女がどう感じているのか。
読み取れないとしつつも真摯に向き合ってくださっているのが伝わってきて、とても嬉しかったです。 少女という多感な時期も踏まえて物語を見るという客観的で成熟した視点も印象的でした。 読んでいただき、本当にありがとうございました。
とても読み応えのある感想でした。 (穏やかなある日)

2025-12-06