作品投稿掲示板 - B-REVIEW

宮永文目


投稿作品数: 8
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宮沢賢治さんが好きです。
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精力的投稿者

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雨(猛暑)

2020-08-30

郷愁

2020-07-11

夜明け

2020-06-04

化生

2020-06-01

たび人

2020-05-14

ミサイル

2020-05-12

廃校舎

2020-04-03

うぁっ! すみません、アスファルトで間違いないです。普通にミスです! 化生と言うのは、仏教の四生の一つですね。忽然と生まれてくる、みたいな意味です。 入道雲も突然生まれるので似ているのではないかなぁと思っています。……いや、似てないかな? (化生)

2020-06-04

「も」が三連続韻を踏んでいて、簡潔ながらも技巧に富んでいて、詩の完成度としてはとても高いものではないかと思いました。 読ませていただきありがとうございます。 (ありがとうございます)

2020-06-04

そうなんです。夏の詩なんですよー。雨の音ってすっごく眠くなりますよね。コメントありがとうございます!! (化生)

2020-06-04

「シャッツ」というのは、シャツの方言だったようです。響きが良くて、ついつい使ってしまいました。気に入ってもらえて良かったです! 冒頭の空いていないのは、完全にミスです。ごめんなさい。 私も出来るだけ、2字空けや4字空け等の技法を使ってゆきたいのですが、行がずれてしまうと見苦しくなるのではないかと思って、慎重になってしまいました。 「雨」というものを強調し過ぎたため、読み返した際に、確かにくどい印象も受けますね。別サイトでは修正しておきます…! (化生)

2020-06-04

何故かしっくりくるなーと思っていたら、無意識に出てしまっていました。よく見たらそのまんまでしたね……。 コメントありがとうございました!! (たび人)

2020-05-23

コメントありがとうございます! 時系列などは普段気にしたことがなかったので、新しい視点として参考にさせていただきます。 「音が被っている」という意見は、側から見れば確かにその通りであり、ちゃんと推敲しなかったことが恥ずかしいです(どちらも別の時間ですね)。 時間の流れについては、とても興味深い所がありました。いつか散文詩などを書く際にも、役に立ちそうです。 読んで頂いて、ありがとうございました。 (たび人)

2020-05-23

エスパーですか!? いや、実にその通りなのですが、ここまでぴったり汲み取って貰えるとは思っていませんでした。 コメントありがとうございます! (廃校舎)

2020-05-13

ご指摘ありがとうございます! 言われてみれば確かに、行間の空きが目立ちますね。次に投稿するときは気をつけてみます。 廃校舎との関連性は、意識していたので、汲み取ってもらえて嬉しいdrす! ありがとうございました (海 (思い出))

2020-05-12

コメントありがとうございます! 小学生の頃の思い出を元に作ったので、一人称は平仮名になっております。 ノスタルジーを出したかったのですが、自分でも読んでみて「ちょっと怖いな」と思いました。 ありがとうございました。 (廃校舎)

2020-05-12

読んで頂きありがとうございます! 実は「セピア色」は最後の方になってから付け足したものなんです。回想だと伝える為には、懐かしの日だけでは弱いのではないかと考えたのですが、中々良い言葉が見つからない。それならいっそ、最初から印象を固定してしまおうと思い「セピア色」を使ったのですが、上手く功を奏したようで嬉しいです。 この詩では情景だけを書いて、主人公の思いや考えは除外していたのですが、寂しさや悲しさといった、最も表現したかった部分を伝えることが出来たので感無量です! 本当にありがとうございます!! (海 (思い出))

2020-04-20

『永遠に反射しつづけるもの』に対して、作者はそれが『慢心』に繋がるものだと思っている…のかな? だとすれば、それは過去の栄光に縋り続ける愚かな心でしょうか。(あの頃は良かったなぁ)と思うだけでなく、現在のこと──自分に何が足りないのかを考えることが大切なのだと感じました。 スパナの使い方すら知らない私ですが、この詩は伝わってくることが沢山ありました。ありがとうございます。 (永遠の反射)

2020-04-19

駅の擬人化を表現する場合、私は駅を動的なものとして考えるのですが、この詩では『眠っている』という風に表していることに新鮮さを感じました。 田舎育ちなもので、駅というものに乗ったことは無いのですが、息が詰まる様な『窮屈』な感じが伝わってきて、とても心に残る詩でした。ありがとうございます。 (停車場線)

2020-04-19

生きもの

2020-04-20

遺書

2018-09-16

海のとき

2018-03-11

山登り

2019-05-26

すこし

2020-08-25

埋葬

2020-08-01

変わらぬ夏

2020-08-31

ひとり

2020-08-31

エラの詩

2020-08-17