作品投稿掲示板 - B-REVIEW

奥間空

投稿作品数: 3
総コメント数: 29
今月は6作品にコメントを付与しました。
プロフィール:
詩/短歌/嘉手納町民/ネオランティエ予備軍/ときたま曲も作ります。今年の目標は「なるだけへんてこな詩を作る、と目の前の人にはできるだけ味方する」です。


なんだかブローディガンの詩のようですね。 おっさんが急にドアから入ってきて褒めてくれたけど、ドアなんてなかってぞみたいな詩があった気がします。 単純に破壊力があって大好きです。 (池)

2020-02-13

悲しいはずなのですが、頭の中では可愛らしいアニメーションで再生され、何故かちょっぴりほっこりしちゃいました。 (溶けた氷像)

2020-02-08

藤 一紀さん。 コメントありがとうございます。 確かに、あまり立ち止まって読ませる詩ではないですね。 もしかすると、この詩は印象に残るよりもその場でスカッとすることを望んでいるのかもしれませんね。 (.357マグナム弾(ワォ))

2020-02-08

ミリウェイズさん。 コメントありがとうございます。 ぼくもこの詩が出来上がったとき、上手く表現できない気持ち良さを感じました。 なんというか非常に爽やかな気分になったのです。 (.357マグナム弾(ワォ))

2020-02-08

読んだ後に神秘的かつ晴れやかな気分になりました。 洗練されていて、物凄く好きになっちゃいました。 (風景を食む)

2020-02-04

なんだか勝手に共感してしまいました。 ぼくは夕方にいる、爽やかに草臥れた仕事終わりのおじさんをロールモデルとしていて、そんで、この 泥と、それからよくわからぬ白い染料とで汚れた足袋を履く男 はまさにそれです。 こういうのって非常に健全な生き様だと思うのです。 (新緑街)

2020-02-04

めちゃシンプル! 好き! (よく失くす物)

2020-02-03

赤橋さん。 ありがとうございます。 すんごく嬉しいです。 これからもハチャメチャに向かって精進致します。 (.357マグナム弾(ワォ))

2020-02-03

帆場 蔵人さん。 コメントありがとうございます。 そうなんですよ!詩で馬鹿笑いしたって良いですよね⁉︎ 白状します。 ぼくはこの詩を作ったとき、けっこう長い時間ゲラゲラしてました。 まるでジョン・ウォーターズの映画を自分が作ったような、 とにかく一日中、機嫌が良かった気がします。 へんてこな映画だってへんてこな音楽だってたくさんあるのだからへんてこな詩だってたくさんあって良い。 そんな思いで作ったのかもしれません。 (.357マグナム弾(ワォ))

2020-02-03

いすきさん。 コメントありがとうございます。 ぼくとしては、へんてこアイデアをブリコラージュしただけなのですが、結果として、いすきさんの言う通り、ジャケット、本編、ボーナストラックのどれかに良さを見出させるみたいな非常にインチキ臭いつくりになってしまいました。 (.357マグナム弾(ワォ))

2020-02-03

ぼくも味方だ (かぜがふいた)

2020-01-31

初投稿ですね。 おめでとうございます。 そしてようこそB-REVIEWへ!(ぼくがこんなこと言って良いのかはわかりませんが…) あなたのダークな世界観、非常に魅力的だと思います。引き込まれました。 (光と影)

2020-01-31

ぼくはこのような機嫌の良い詩大好きです! あなたの機嫌の良い詩 プラス4 (君がいる日々プラス4)

2020-01-31

石碑さん! ワォ! ぼくはあなたのコメントのおかげで、めちゃんこラブリーな気分です! ありがとうございます! (.357マグナム弾(ワォ))

2020-01-31

茉莉花ちゃん 。 コメントありがとうございます。 下品ですよね… しかし、そんな茉莉花ちゃんに朗報です。 ぼくは先日、ガンジャ大好きブリブリ博士という詩を書きました。 ぼくがカフェテラスでレシートの裏に詩を書いてたら、その紙をブリブリ博士がぶん取って、それをペーパー代わりにブリブリ博士の持っている上質なはっぱを巻き巻きし、火を点けて、二人でい〜やんべ〜するといった内容です。 乞うご期待!! (.357マグナム弾(ワォ))

2020-01-31

舞浜さん。 コメントありがとうございます。 ぼくもボーナストラックは完全に蛇足だと思います。 でも、悪魔的な閃きが理性に勝てないことってあるじゃないですか。まさにそれです。 (.357マグナム弾(ワォ))

2020-01-31

渡辺八畳 さん。 コメントありがとうございます。 たしかに「ワォ」に助けられた感じはあります。 それにしてもこの「ワォ」はどこからやってきたのか不思議です。 最初は「ワォ」なんていなかったんですよ。 もしかすると彼は、ブコウスキーの世界からぼくの詩にやってきて、ぼくの詩を盛り上げてくれたのかもしれません。 (.357マグナム弾(ワォ))

2020-01-31

カオティクルConverge!!貴音さん! 共に詩の生息区域を広げていきまんぐり返し! (.357マグナム弾(ワォ))

2020-01-31

5or6(ゴロちゃん。)さん。 コメントありがとうございます。 なんとなく絵を描いて貼っつけてみようと思い、引き出しを開けると、そこには去年行ったル・コルビュジエ展のポストカードとブーツィー・コリンズ特集号のベースマガジンがあったので、こりゃいいやとばかりにちゃちゃっと切り貼りして仕上げたのであります。 (.357マグナム弾(ワォ))

2020-01-31

いすきさん。 コメントありがとうございます。 ぼくも尻を叩いたのが行為の前であってホッとしております。 しかし、個人的には挿入中に同時に尻を叩くとどうなるのかが気になります。 非常に気になります。 (.357マグナム弾(ワォ))

2020-01-31

藤 一紀さん コメントありがとうございます。 そうなんです。 やめられないとまらないなんです。 病めるときも健やかなるときも、ぼくはただパソコンの前に座って、目をつむり、右人差し指を動かすのです。 (目をつむって右手の人差し指でキーボードを叩き、シェイクスピアを打ち出すまでの実験詩 実験No.4873)

2020-01-29

帆場 蔵人さん。 コメントありがとうございます。 閃きと鮮度を重視しすぎましたかね。 もう少し詩を寝かすべきだったかもしれません。 (目をつむって右手の人差し指でキーボードを叩き、シェイクスピアを打ち出すまでの実験詩 実験No.4873)

2020-01-25

ミリウェイズさん コメントありがとうございます。 素直褒めてくださって、 本当にありがとうございます。 ぼくは今、とても良い気分です。 (目をつむって右手の人差し指でキーボードを叩き、シェイクスピアを打ち出すまでの実験詩 実験No.4873)

2020-01-25

るるりらさん コメントありがとうございます。 鋭いですね。 実はこの詩、全部がランダムではないのです。 途中で、炙りサーモンが食べたくなっちゃたので思わず入れちゃいました。 ほんとは、レア・セドゥの右足を引きちぎったサルトルが、その足でぼくの頭を叩きながら実存主義を語る。 という小咄を入れようかと迷ったのですが、断念致しました。 上記の小咄についてはいずれ詩として発表しようと考えております。 (目をつむって右手の人差し指でキーボードを叩き、シェイクスピアを打ち出すまでの実験詩 実験No.4873)

2020-01-25

詩の転がり方が痛快ですね。 ときおり顔をみせる勢いのある、即興的な言葉たちも鮮度があって好きです。 (歩行2014)

2020-01-23

とてもリズミカルで心地よい詩ですね。 緩急というか、stop &goが巧みというか。 さらに、 光る。明るい。光らない。暗い。 で、傘の移ろいをうまい具合にサンドイッチした後、 昨夜の雨は降り終えた。 降るべきものはみな降った でブレーキをかけ、 最後の二行で一気に解放し、傘に存在を期待させる。 読みの響きからも、言葉の意味からもリズムや移ろいを感じさせ、二重の意味が重なり、また心地よさが増す、そんな詩でした。 (傘の来歴)

2020-01-23

あしのゆびの ひとさしゆびは ひとのことなんて ゆびささんゆび あしのくすりゆびは くすりなんてぬれないゆび このところめちゃめちゃ好きです。 日常にある違和を見つける感受性にハッとさせられました。 また、ひらがなというのがじんわり言葉が広がっていくようで心地よいです。 (ひとささんゆびたち)

2020-01-23

蛾兆ボルカさん コメントありがとうございます。 四千回もトライしたので、ぼくの右手の人差し指はもうくたくたです。 というのはまぁ、嘘で。 元ネタは無限の猿定理というやつです。 (ランダムに文字列を作り続ければどんな文字列もいつかはできあがるという定理である。比喩的に「猿がタイプライターの鍵盤をいつまでもランダムに叩きつづければ、ウィリアム・シェイクスピアの作品を打ち出す」などと表現されるため、この名がある。) シェイクスピアがイマイチなら、次回はフィリップ・マーロウとかにしようかと考えております。 (目をつむって右手の人差し指でキーボードを叩き、シェイクスピアを打ち出すまでの実験詩 実験No.4873)

2020-01-20

渡辺八畳さん コメントありがとうございます。 過程ですか。完全に盲点でした。 題名でいかに遊ぶか、しか考えてなかった身に沁みます。 しかもインパクトが足らなったのなら完全にぼくの力不足です。 勉強になりました。 (目をつむって右手の人差し指でキーボードを叩き、シェイクスピアを打ち出すまでの実験詩 実験No.4873)

2020-01-20