批評文とは
対象作品1作に対して良い点/悪い点を分析し詳細にわたって記述したり、その作品が何を表しているかを詳細に読解するなどの文章を指します

批評文投稿ルール
・1批評文に対して1作品のみを対象とします。
・批評文を記述できる作品は”B-REVIEWに投稿された全作品”となります。

批評文の内容について
マナーガイドラインを逸脱する文章は禁止します
・批判的ニュアンスのある文章は禁止しません。ただし、あまりに文面が苛烈であったり、著者が大きな不快感を示すことが客観的に見ても明らかな場合、批判的文面が個人的感情に起因することが明白である場合は認めることができません。あくまで客観性に基づく文章を期待します。

投票について
B-REVIEW3.5新選考においては、批評文を用いての投票が可能です
・批評文で投票する場合は通常の批評文と差別化をはかるため、「選評文」のタグをつけることが求められます。(忘れてしまった場合は投票とは認められないので注意!)
・フォームでの投票と、批評文投票は制限投票数が重複しません。つまり、フォームの上限5作品を投票したとしても、批評文を使用して最大5作品がプラスアルファで投票可能です。
・ただし、同じユーザーのフォームの投票作品と批評文の投票作品が同一であった場合、票数は2ではなく1となります。
・フォーム投票2作品、批評文投票5作品といったことも可能です。内訳は自由に行っていただいて構いません。
・無論、投票においては過去作の投票はできません。

過去作の批評文について
・現在のシステムでは、先月以上前に投稿された作品にはコメントができません。
・しかし、いい作品だからコメントがしたい、或いは紹介したい。そのような時にも批評文の出番です。
通常批評文は前述の通り「過去作」も対象になります

その他
・批評文システムを存分にご活用いただければ幸いです。