作品投稿掲示板 - B-REVIEW

ターボくん


投稿作品数: 6
総コメント数: 14
今月は0作品にコメントを付与しました。
プロフィール
記録
プロフィール:
ターボくん。日本現代詩界に流星の如く現れた期待の大型新人。高校時代はポストモダニズム文学部に所属。しかし文学部とは名ばかりで、実際はリズムマシンやシンセサイザーを部室に持ち込み、気の置けない部員達とテクノミュージシャンごっこをして遊んでいた。放蕩家であり浪費家であり現実逃避家であり誇大妄想狂。
自作の一押し・・・・ ガバガバヘイ!

ターボくんの記録 ON_B-REVIEW・・・・

活動的初コメント送信者

作品への初コメント数バッジ(くわしく)
獲得バッジ数

B-Reviewerの燈火

総合コメント数バッジ(くわしく)
獲得バッジ数

精力的投稿者

投稿作品数バッジ(くわしく)
獲得バッジ数

彼のくぼみ... 「修理、交換、代替品」というタイトルが素晴らしいと思います。 (修理、交換、代替品)

2026-02-21

オトゥールズをのんきに歌いながらカモられに行くのは、もはや一周回って漫画の主人公みたいでカッコいいです。何か物語が始まりそうな予感がします。 (出会い系と私)

2026-02-21

ぼんじゅーるさん コメントありがとうございます。 私も、そのような解釈でこの詩を書きました。人は皆、生きていれば確実に死に向かっている=化石へと変わっていきます。そのため、彼女が座るはずだったソファーの余白を見て、今はいないあの娘のことを回想している「私」も、化石へと変わっていく真っ最中なのです。 「化石」は一見すると不穏な印象を感じますが、語り手である「私」は化石を素敵なものだと解釈しています。それは、不器用な生き様の果てに自死を選んだ「あの娘」の生から死に至るまでの人生が、何にも代えがたい素晴らしいものだと理解し、リスペクトしているからです。 死を憂うようなネガティブな感情も、やがては自分だけの化石の一部になり、無条件にリスペクトされるべきものへとなるのだと思います。この詩は「あの娘」への恋愛詩であると同時に、全ての人間の生死へのリスペクトを込めた詩でもあります。 今読み返すと、四連目は要らなかった気もします。この詩は私の実体験がモチーフとなっているのですが、四連目には書き手である私の感情を強く出しすぎました。反省ポイントです。 (素敵な化石)

2026-02-21

失われていく命に対する嘆きの心と、地球上のあらゆる不条理を人間自らの力で乗り越えていこう、という強いメッセージ性を感じました。 (愚者の船 神は沈黙(作品1))

2026-02-07

感動しました。 特に、空からおちんちんが降ってくるシーンがお気に入りです。 (イエスタデイ(改稿版))

2026-02-07

その通り! (好きなもの)

2026-02-05

壊れてしまえば、息はできるのだ。 しかし、壊れたものは二度と戻らない。 (息が詰まる)

2026-02-05

よいと思います (投稿の灯を消すな)

2026-02-05

想像が捗る詩ですね。「欲望」というタイトル、驚異の肉団子、男と女、太陽ぎらぎら...というワードからエロティックな印象を受けます。「何とか都合つけるから」という部分がいいですね。都合とは何なのでしょうか?お金の都合、仕事の都合、他の愛人の都合...読む人によって解釈が分かれそうですね。 (欲望)

2025-10-26

その通りだと思います。意識や解釈の仕方で、全ての出来事は幸せにも、不幸せにもなり得ると思います。幸せを得るには、幸せを得ようと心掛けること、すなわち希望を持つことと、周りの人への感謝の気持ちを忘れないことだと思います。 (幸せはどこからやってくる)

2025-10-26

コメントありがとうございます。ミゼラブルだけどパンキッシュなポエムを書きたくて作りました。エンターテインメントと感じていただいて光栄です。 (ガバガバヘイ!)

2025-07-19

コメントありがとうございます。スピード感について、読み手がサクサク読めるように作ることを意識しました。お気に入り登録もしていただいてありがとうございます。本当に。 (ガバガバヘイ!)

2025-07-19

「心」を知りたくて生きてきた僕が、愛を知ることで君に自らの心を託し、過去を許して未来へ向かう、優しい詩だと思いました。蓮の花は咲かずとも〜の節の表現がとても美しく感じたのですが、古典の引用でしょうか? (光ある場所)

2025-07-12

「やっぱり顔だと思う」や、「一夜でいいからそばにいて」など、等身大の「僕」を表現する描写が好きです。あとサマー短歌がお気に入りのフレーズです。 (コメを食べ愛を詠う)

2025-07-12