作品投稿掲示板 - B-REVIEW

mokuren


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朝、まだ薄暗いじかんに飲むスープは、あたたかい。

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渇き

2021-09-13

愛してる

2021-07-09

2021-07-03

なみ

2021-06-20

悪道をいく

2021-06-01

目を閉じよ

2021-05-15

地球

2021-05-02

春、サイレン

2021-04-30

ありがとうございます。客観的な評価から得られるものは大きく、得難いものですから、ありがたいです。 (渇き)

2021-09-14

ありがとうございます。 (渇き)

2021-09-14

ありがとうございます。 (渇き)

2021-09-14

ありがとうございます。空を探している人々は、みな、わたしにとっては魂の分けた兄弟です。あなたの今日が幸福でありますように。 (渇き)

2021-09-13

機械に侵され自然を忘却した人間たちも、顔を上げて歩けば都会の隙間に空や海を見ることが出来るんですね。 好きです。  (海と言う、空と言う)

2021-09-05

ありがとうございます。 (愛してる)

2021-08-26

ありがとうございます。ご意見、覚えておきます。 (詩)

2021-07-13

最高です。 無意味で無意義で無作法、行間の白紙に惹かれる。無秩序な羅列が切り傷に押し込まれる。だんだん侵食されていく。アラバマ物語とは何か。知らぬままただ行間の白紙に目を吸われる。何もわからない。これが非常に特異で最高品質の「詩」だという事だけが分かる。詩とは何か。何なのか。何でもないのかもしれない。でも本作品は詩だと思った。別にいつでもどこでも何であってもいいが、いつでもどこでも詩の名を持つべき美しき詩だ。詩は美しい。 (高橋源一郎「さようなら、ギャングたち」の、美しき無秩序の文体を思い出します。無秩序でありながら、5次元では整然と美しいような。) 素晴らしいものを読みました。ありがとうございます。 (アラバマ物語)

2021-07-13

ありがとうございます。 (なみ)

2021-07-13

ありがとうございます。反省しています。 (愛してる)

2021-07-12

ありがとうございます。私にとっても、詩は愛です。とても光栄です。 (詩)

2021-07-12

ありがとうございます。詩は作者の性格をよく反映していると思います。私はそういう激しい情動に襲われることは殆どなく、ゆえに表現することが難しい。申し訳ない。 (詩)

2021-07-11

はい。そうだといい。 (詩)

2021-07-11

ちいさくて ふわふわで 夢見がちで 霞んでいて 遠くて でも確かに 苦悩と 愛がある。そんな詩です。 好きです。 (猫ちぐら)

2021-07-09

ありがとうございます。 (詩)

2021-07-04

ありがとうございます。 (詩)

2021-07-04

理解しました。 本来詩作品では読み手が自由に想像する語り手が、現実に存在する(と思われる)筆者に置き換わっている事で、読み手によって大きなmokurenへの解釈の差異が出てしまいますし、この想像上の筆者像が詩人でなかった場合、neue Ära recordsさんが最初に仰られた通り、難解な詩になってしまう、という事ですね。そうでなくとも、拙作は詩としては大きく未熟だったようです。 質問を重ねてしまいすみません。自作でありながら筆者を超えはるかに詩を理解して下さったneue Ära recordsの詩家としての洞察力に感嘆するばかりです。拙作ですが、「詩を語らずに詩人を語ることによって詩を示している作品」という部分は今後の制作に大きく貢献していける表現法だったように思います。 長々とお付き合いいただき本当にありがとうございました。 (詩)

2021-07-03

こちらこそ妙に歪めて読み取り申し訳ないです。 つまり、「詩と詩人」という本来一体のものが、拙作では「詩」について何もなく「詩人」について表現されいる、にもかかわらず表題は「詩」である、という所が難しい、のでしょうか。 理解が及ばず申し訳ありません。 (詩)

2021-07-03

ありがとうございます。それは誰にもわからない。 (詩)

2021-07-03

蒙昧で申し訳ありません。このような不可解な形で詩を発表するのは読み手への誠意にかけている、という事でしょうか。 (詩)

2021-07-03

ありがとうございます。 (悪道をいく)

2021-07-03

ありがとうございます。このような不気味さら読者に好まれ辛いのですが、むしろ不気味さに吸い寄せられるような魅力を感じるので、そう言っていただけて幸いです。 そうです。彼は美しい精神性の持ち主です。 (悪道をいく)

2021-06-29

ありがとうございます。時には、何もしないうちに上手くいくこともある、かもしれません。 (目を閉じよ)

2021-06-27

いい詩ですね。 苦悩。脳が軋み、日々が非常へ流れてゆく……。抗い難い。泥を吐くような苦痛と少しの脳内麻薬。蛙が……無数の赤蛙が意識を侵食して行く……。 このように絶対的な絶望が感じられる詩はとても好きです。 (もけ)

2021-06-23

ありがとうございます。 (なみ)

2021-06-23

ありがとうございます。幸福であれと願っております。 (なみ)

2021-06-22

はじめまして。おもしろい詩ですね。 この少年ではない誰かが見ている世界には、不思議な生き物たちがたくさんいて、神社にはきっとたくさんお世話になっているんでしょうね。それでも覗いてしまうのは、好奇心のなせる技でしょうか。 物語のある詩です。 (工場の妖怪)

2021-06-21

ありがとうございます。水が下へ行くように自然に詩をかけたら、詩家としてこれ以上の幸福はないでしょうね。 (なみ)

2021-06-21

ありがとうございます。詩は自身の感性に拠ることが重要かも知れませんね。 (なみ)

2021-06-21

ありがとうございます。 (なみ)

2021-06-20

「バスキアのような朝に 明けの明星が泣いているのに気づいたのは 僕だった」このフレーズが印象的でした。「バスキアのような朝」存在しない情景が浮かびます。様々な色が混ざり切れない切なさと相反した色彩の美しさ。その空に明けの明星が泣いている。星が泣く…… 夜が過ぎていく事、光が失われること、何かを失い、また明日何かを得るためにここに居るという事? 夜が暮れていくのか悲しい。それに気が付いたのは、僕だった。 なんとも極彩色な黎明の美しさ、切なさ…そうして多くの人にとっての快活さを表現した美しい表現だと感じました。 (バスキア)

2021-06-07

ありがとうございます。私の表現する偶像をより鮮明に魅力的にするため今後も精進いたします。 (悪道をいく)

2021-06-07

 おおきな赤ん坊が地平で産まれたとおもったら、空を転がりあがり、わたしの頭上をまっすぐに過ぎ去り、背後の地平に沈んでゆく光景が浮かび、くすりとさせられました。  でもでも、太陽の赤ん坊は「みずいろ」なんです、という補足で、「えっ、ということは、私たちには見えないのかしら?」とか「じゃあ今、本当の太陽と、赤ん坊の太陽、ふたつが空に浮かんでるの?」とか、こうしてキーボードを打っているだけで、口角がついついあがりがちになっちゃうことを、ついつい考えてしまします。  とはいえ、厳しい砂漠でおぎゃーっと産まれた太陽の赤ん坊の、生命の逞しさが、炎のようにまぶしい詩でもありました。  力強く、ユーモアのある素晴らしい詩です。 (たいようのあかちゃん)

2021-05-23

ありがとうございます。よい作品を生み出せるよう、精進します。 (地球)

2021-05-11

二度目のコメント、すごく嬉しいです。 「鼻の先だけ暮れていくような」……なんて素敵な孤独の直喩でしょう。光栄です。 (地球)

2021-05-11

ありがとうございます。作者と同じ感動を味わっていただけたようで嬉しいです。 (地球)

2021-05-11

こんにちは。幻想を写実的に描き出している詩に感じます。美しい。 詩に世界観を与えるのが幻想だとすれば、写実は読み手に対し”印象”を与えるのが仕事です。 stereotype2085さんの詩には、歴史のような重み、説得力を感じます。それは本来曖昧なはずの幻想に、しっかりとした背景をイメージされていて、しかし決して”現実的”ではない。現実的ではないが、幻想に誠実な写実をしている。ので、輪郭のはっきりとした美しい幻想の世界を表現されているんだな、と考えました。写実すべき箇所と、曖昧でいるべき箇所を、よく考えていらっしゃるんだなと思います。 とても勉強になりました。 (青の時代)

2021-05-11

こんにちは。誰ともなく叫ばれた心の宣誓のように読めました。美しい詩です。 >僕らの生活を一瞬で、台無しにする言葉で、繋がっている、生命の情で、清浄な価値を持っている、不変の健やかさを、僕らに与えている。  「なにがどうなのか」の裁量を読み手に与えながらも、野良さんが「言葉」に持つ大きな力の印象を読者は感じないわけにはいきません。リズムも心地いいので、草原でお気に入りの音楽を聴いている時のような爽快感があります。このフレーズは特に好きです。    詩は、伝わらなければいけません。どんなに美しくても、自分以外に読ませたいなら、読める詩でないといけません。野良さんの言葉の選ぶセンスは、その丁度いいバランスを保ち、なおかつ美しいです。すばらしい才能だと思います。また、詩を絵のように眺めた時の印象と、内容の印象が変わらないのも素晴らしいです。    ただ、詩の言わんとするところが伝わりにくいと感じました。句読点の量、位置。表現したいことに対しての表現の量、質。もどかしいです。2、3回推敲したらもっともっと美しく洗練された詩が浮かび上がってくると思います。 また、こだわりがないなら、改行するだけでかなり読みやすくなるかと思います。 素人意見ですみません。これからも作品楽しみにしております。 (アンチームなアンチ+α「隙間だらけの価値観で、僕は生きる」 )

2021-05-07

ありがとうございます。 (地球)

2021-05-07

ありがとうございます。あえて愛情を誇張表現せず、地球の神秘的美しさを語ることで、小さいものの、実感の伴った生命の美しさを表現できたと考えています。 (地球)

2021-05-07

ありがとうございます。 (地球)

2021-05-05

ありがとうございます。 (地球)

2021-05-05

ありがとうございます。一つの世界を感じて頂けたなら、幸いでした。 (春、サイレン)

2021-05-05

生きることに疲れたら、魂から力が抜けていく感覚がします。 (春、サイレン)

2021-05-02

ありがとうございます。批評を頂けることで気づきがあります。感謝。 (春、サイレン)

2021-05-02

ありがとうございます。もっといい作品を書けるようになります。 (春、サイレン)

2021-05-02

ありがとうございます。好きになって頂けるよう精進いたします。 (春、サイレン)

2021-05-02

コメントありがとうございます。意味をくみ取れないのは私の技術不足なので、精進します。 (春、サイレン)

2021-05-01

はじめまして。コメントを書くのもはじめてなので、無作法がありましたら叱ってください。 なんて自由な文学作品でしょうか。三度読み返しました。そして、読むたび深い感動を覚えます。 丁寧に、丁寧に感情を掘り下げて、詩の形にしていらっしゃるように感じます。美しい詩です。 ファーストコンタクトは宇宙人の日記なのですが、読んでいるうちに、この狂った詩(褒)には痛々しい悲しみがにじみ出ていることに気が付きました。 誰か心から親しくしていた方へ無意識のうちに大切だと感じていたことに気が付かず、傲慢に接してしまったことを後悔しているんでしょうか…… 登場人物の右の獣は、この詩の感情の持ち主の愚を表現するために、左の獣は、大切に想っていた方への慈しみを含んだ批判を表現するために生み出されたように感じます。「舞台」というのには、深い後悔を伴う記憶を脳内で繰り返し再生している、という「後悔」を強く強調する意図があるのでしょうか。 計算された魅せる詩にもかかわらず、技巧に囚われない、込められた感情の大きさを尊敬します。 (マカロニオン・マカロニア【企画「食べる」】)

2021-04-30