作品投稿掲示板 - B-REVIEW

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うつろな夏

2020-07-15

白目巳之三郎さん、読んで頂き、ありがとうございます。 わりと白目巳之三郎さんの好みの詩ではあったようで、そこは素直に嬉しいです。 文章の難しいところは、あまりに普遍的なものは陳腐に堕し、あまりに個人的なことは伝達不可能であるこ とだと思います。普遍と特殊のはざまでいかにものを書いていいか、僕にはまだわかりません。白目巳之三郎さんの目にはこれはまだ個人的なものにとどまっているとのことなので、もう少し磨いてみることにします。 詩ではないと仰っていましたが、ではどのようなものが詩だと思いますか?白目巳之三郎さんの考えが知りたいです。いちお僕は散文詩を書いたつもりなので。 白目巳之三郎さんの作品も読みたいです。いちばん自信のある詩はどれでしょうか? 感想を書きます。 ありがとうございました。 (うつろな夏)

2020-07-16

悲しさが伝わってくる文章ですね。 リズムにもう少し気を使えばよりよい詩になるのかな。 ありがとうございました。 (1日目)

2020-07-16

幸子さん、コメントありがとうございます。感触、幸福に括弧がついているのは、それはルビをふろうとしたために残った記号にすぎません。 こちらのサイトにはまだ不慣れなもので。ごめんなさい。とくにその記号には意味がありません。 幸子さんは、「自然」という言葉から、蝉、蟻、蝶を連想したのですね。面白い読み方です。詩はあらゆる解釈を許しますから。 読んで頂きありがとうございます。 (うつろな夏)

2020-07-16

まず確かに言えることは、読んでいて飽きなかったです。面白い。場面はシュールで、文の連なりは意味を煙に巻くような不思議さがありますね。宮沢賢治だったり、最後の方のマンダラだったり、いい意味で理解不能で面白かったです。 幸子さんの頭の中を覗いてみたい。 俗にまみれて豚になるよりも、詩人となって無名のまま死んだ方がいいという幸子さんの熱意を個人的には感じましたね。 (2020年-詩人追放)

2020-07-15

読ませて頂きました。 まずリズムがいいですね。読んでいてつまずくところはありませんでした。軽くて読みやすいです。 読み手の信心がビルという人工物、信心の消失を砂や泥という自然物になぞらえてるのも対比ができていて面白かったです。 しかし、もっと情緒が個人的にはほしいです。信心をなくしたことへの絶望、そこから立ち直る心の動きをドラマチックに見たいものです。あとひとひねりほしいです。 ありがとうございました。応援しています。 (よりかかりながら考えること)

2020-07-15