作品投稿掲示板 - B-REVIEW

武田地球


投稿作品数: 34
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今月は5作品にコメントを付与しました。
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自作の一押し・・・・ 大阪のミャンマー

武田地球の記録 ON_B-REVIEW・・・・

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匿名がおわったのでお礼をいいにきました。 帆場さん、本当にありがとうございました。 拝見していてとても楽しかったです。 いつか詩とレモンパイについて語りたいです。 忘れ難いよい経験となりました。 読んでくださった皆さんもありがとうございました。 またがんばります。 (どうしようもなく生きていくということ)

2020-11-11

迫力、つよい生命力がある詩、圧倒されて、ただうらやましいです。 それなのにしずかな教会の中でひかりがさしている宗教画をみているような敬虔な気持ちになりました。 返詩ということについては勿体無くて、よいことばがみつからないです。 誰かにコメントをするのは苦手です。昨日は指が動きました。奇跡がおこったみたいで感謝しています。 (太陽のある世界で死ぬ者たちよ)

2020-11-09

こんな夜にこんな作品を読むことができて、心が震えて、 わたしはうれしかったです。 いまのこの気持ちだけ記しました。また読みにきます。 (太陽のある世界で死ぬ者たちよ)

2020-11-08

読み手の日常が思い起される詩になっていたのなら、とても嬉しいことです。 自分は日常に目を開いて生きていきたいと思いますし、道を間違わずそのような詩を書いていきたいと改めて思えました。 コメント頂き、ありがとうございました。 (生きるためにパイを焼く)

2020-10-26

自分の方こそ、どう返していいかわからない、言葉にならないありがたいコメントを頂きました。 詩を通じて、何かを少しでも分かり合えたことに心から感謝します。 自分の詩はいつも語彙が少ないと思っています。 「選ばれた言葉」と肯定して頂き、堂々と自分らしく書いていく力を貰いました。 また頑張ります。 本当に、ありがとうございました。 (生きるためにパイを焼く)

2020-10-26

コメントと、それに個人的意見も頂いてありがとうございます。 批評は勿論ですが、詩を通じて読み手の価値観を覗くことができるのは貴重な体験に思います。 これからもっと、読み手の心の中や、読み手の今見えている光景を語らせる詩が書けたら素敵だと思いました。 また頑張ります。 (生きるためにパイを焼く)

2020-10-26

作中の自分は帆場さんと同じような気持ちでパイを焼いていると思います。真清水るるさんに「パイ焼きは祭のようなものかも」とコメントを頂いたのですが、確かに自分にとっては、限られた一日の生活の中での精一杯の儀式なんだと、今改めて思っています。 猫のくだりからのコメントを読んで何だか切なくなりました。立ち止まって心に浮かべて頂いたこと、ありがたかったです。 追記、レモンパイは作業工程が多く、お勧めしたいです。 (生きるためにパイを焼く)

2020-10-25

読んで頂いてありがとうございました。 どんな街にもいるだろうスパゲッティマンのみる神さまの夢が、苦しみよりすこしはよい夢だといいなあと思います。 (スパゲッティマンの夢)

2020-10-11

ミャンマーを思いだしてくださってうれしいです。スパゲッティマンはたくさんいるけど、わたしたちと同じように地に足をつけて生きている。わたしも信じます。 さんらー、読みなおしました。 「さんらー は さんらー のままさ」 わたしはさんらーとさんらーの生き様を肯定したいです。 コメント嬉しかったです。ありがとうございました。 (スパゲッティマンの夢)

2020-10-10

描かれた情景の静けさが際立つ、さみしくうつくしい詩だと思いました。 細い糸がピンと張ってあるような、氷がわれてしまいそうな緊張感があって、ひらがなの多用もちゃんと意味があってそれが伝わってきて、すごいです。 何かの終わりや冬に読みたくなるとおもいました。 また作品を読みたいです。 (ふる ゆき の やまい)

2020-10-10

お久しぶりです。夜中に読んで頂き、ありがとうございました。 コメントを頂いて、わたしは身の丈にあったものを詩にしていけばよいのだと改めて思えました。神さまについてもうれしかったです。 それから角度についてですが、わたしの街のセミは45度でしたが、詩においての最適解はべつにあるのだろうかと、そんなことを考えたりしました。また頑張ります。 (スパゲッティマンの夢)

2020-10-10

この詩を読んで詩を書く気持ちになったから、どうもありがとうと言いたくて来ました。 さらっと書いたのかもしれないけれどもやさしい魔法の力があるし、だからどうしたって訳じゃないのですが、さいきんは魔法を使える詩人をあんまりみなくなったようにおもいます。 おそいコメントで失礼しました。また読みたいです。 (彼方からの手紙)

2020-10-09

大切なお話を書いて頂き、ありがとうございます。コメント何度も拝見しました。 >>パイ焼きは 祭のようなものかもしれません。(素朴な祭は、死を生に代える儀式ですから) 特にこの部分、自分の知らないとても素敵なことを教えていただいた気持ちが致します。 パイを焼くという詩の投稿を通じ、このようなやり取りができたことを心から嬉しく思っています。 また新しい気持ちでパイを焼いていきたいと思います。生きていくためにパイを焼きます。 (生きるためにパイを焼く)

2020-10-09

>>主題にしっかり集中していく作品と思いました。 >>書かずに耐えきったため、後半と響き合ってると思います。 批評を頂き、詩の構成や技術的な面を振り返るよい学びがありました。それらを意識して詩を書いていきたいと思います。ありがとうございました。 ネコのビニール袋はなんとも言えず、本当にわからなかったです。 (生きるためにパイを焼く)

2020-10-09

>>しかし詩を読むとなると話は別で、どんな批評眼を用意していても通用しないものが多く、 こちらが作品に応じて変化していかなければならないことが、詩を読むことの醍醐味なのかと勝手に思っております。 興味深く拝見致しました。小説はまた違うのですね。 詩を読むことにはただしい解があるようで無いように思えますし、かといって全く無いとは言ってはならない気持ちもあります。 どちらかといえば、ただしい解がある詩を書いてみたいと感じました。 丁寧に読んで頂き、ありがとうございます。またがんばります。 (生きるためにパイを焼く)

2020-10-09

詩を丁寧に読んで頂き、ありがとうございました。 >>換喩的な言葉のずれが、説明的ではなく直観に訴えかける力を宿しているようです。 特にこのような批評を頂き、励みになりました。また頑張ります。 (自分は論理的整合性の外に理があるように思っており、それを詩に書きたいと思うことがあります。) (生きるためにパイを焼く)

2020-10-09

レモン哀歌、久しぶりに読んでみたいと思いました。そういえばレモンは、よく詩や小説のモチーフになりますね。 詩をきっかけに別の詩の世界に誘われるのは、まるで旅に出て行くような気持ちがします。 シンプルで人に刺さる詩を書けるように、今後も頑張っていきたいです。ありがとうございました。 (生きるためにパイを焼く)

2020-10-09

おはようございます。 先日ビーレビにきたら、パスワードを忘れ続けるさんや、他にも懐かしい人たちの詩をみて、わたしだって詩を書きたい!となり、この詩を書いたりしました。読みこんでいただき、嬉しかったです。 お祖母さんのお話、ありがとうございます。 生きている中で、折々にお祖母さんが登場しつづけているのだから、だったらやっぱり魂は生きていると、わたしも自然におもわされます。 また見かけることができたらきっといいですね。 心の交換が気になり、考えたりしていました。個人的にはちぎったパンのかけらを渡すような感覚で、交換が出来たらいいなあと思いました。 また詩を楽しみにしてます! (スパゲッティマンの夢)

2020-10-03

おはようございます。 そうなんですよね、いつも、街にはスパゲッティマンがたくさんいるとおもっています。 救いがあればいいなあと願いながらも、現実はもしかしたらとてつもなく非情な気もしていて、考えるとこわくもなります。 コメントありがとうございます。 (スパゲッティマンの夢)

2020-10-03

おはようございます。ストリートの信仰、ってすごくよい言葉ですね。朝からうれしすぎて、びっくりしました。 抽出してくれたそのことばはずっと忘れずに、頭の中に置いておきたいです。 ありがとうございます。よい一日をお過ごし下さいね。世界もなるべくよい一日でありますように。 (スパゲッティマンの夢)

2020-10-03

右肩さん、こんにちは。コメント、とても嬉しいです。 頂いたコメントのような、自分が目指したいところを、「詩」として書いていけるように、わたしは人間としてがんばりたいとおもいます。 とにかく励まされます、本当にありがとうございます。 「せめて僕らの日々新しく更新する諦念が、幾らかでも美しくありますように。」 そうですね。そういう気持ちがあるのが良いか悪いかわからないですが、忘れないでいたい姿勢のひとつのようにおもいます。 こちらは暑い日が続いています。 急な雨が降ったり、雷が鳴ったりもします。 どうか右肩さんもお元気でいてくださいね。 (ファンファーレ)

2020-09-09

作品拝見しました。 あそび心たくさんの気持ちよい作品ですね。というと簡単ですが、 何と言うか、このあそび力は天賦の才、類を見ないものと思います。 すばらしいというより天晴れといいたくなりました。 挨拶も拝読しました。 こうださん賞いいですね! 選考委員さんのカラーがでるのは、このサイトのとてもよいところですね。どんな作品が選ばれるか、それからその後も、楽しみが増えました。わたしも詩が書けましたら、ぜひぜひ投稿したいです。 (鳶に油揚)

2020-06-10

現代詩界隈の課題をわかりやすく作品にできていて、詩人も詩人以外も興味を持ってみることができ、そして受け取り方が全く違うのがおもしろく、大変丁寧なつくりの作品だと思います。 その上でわたしは女子詩人の立場からいわせていただきますと、わたしがウシくんのあの詩を頂戴したとしたらですよ、わたしは一生ぜったいに忘れないです。 ただ一つだけネタにマジレス的な難をいえば、いきなりウシくんの詩は、ちょっともっとも不得手だとおもいます。なのでこの場合、自我丸出しで空気がよめないから受けないのであって、詩人であるからとは少し考えにくいです。構成上、そこだけは引っかかりました。 詩人と言うのは誰かにつよいインパクトを与えることばを持っていると思います。 詩に対する感性、機微を捉える力、ことばに対する執着は、幸福を呼ぶことができる魔法の力であると、わたしは信じて疑いません。 人生の色々な場所で、魂をゆすられるようなことばに遭遇しました。 そのことばによって生かされていることもあります。 詩人はことばで誰かをあるいは世界を変えることができるのに、反面なぜここまで社会に浸透しないのか。 もしもですが、詩がいま以上に社会的な発展をしたいのならば、そのために今必要な事は、技術や芸の向上のみにあらず外向きのベクトルの力だとおもうのです。 この作品をみて、ビーレビューがどのような思想の下に運営をされていたのかを思い出しました。 その点で憎たらしいほど、愛がある作品だと思いました。 他の方のコメントもとても楽しく読みました。 ((動画投稿)Maximum_Fucking_Poets #1)

2020-06-09

こんにちは。 穢れないと生きる事すらできない。 生業の中でいのちを間近に見ていらっしゃるから産まれることばで、突き放しているようでもあり抱きしめているようでもあり、そんな作者の眼差しがとてもすきです。 話しは逸れますが、わたしの通勤経路に牧場があるのです。 9時ごろは外に出ている牛はいませんが、牛舎の中でもぞもぞ動いている牛を今日も見てきました。 そういうとき、ふっと羽田さんの詩の牛を思いだすことがあります。 (尿溝)

2020-06-05

どうにもやるせなさが、かっこいいです。 夜の公園で空き缶を蹴とばしながら読みたい。 こういうポエム感、大好きです。 (犬死に)

2020-06-04

「絶対に暴力だけは振るってはいけないグループ」このコンセプトの登場だけでもう唸らされます。 淀みない文体、丁寧さ。 つい自分に引き寄せて考えさせられたくなる、示唆に富む作品だと思います。 素晴らしかったです。 (GROUP Bの暴力)

2020-05-29

こんばんは! この詩を書いている時に、とにかく幸せな気持ちがしました。詩とはなにかと考えるとわかりませんが、こういう気持ちやこういう詩を書くことを忘れずにいたいです。 コメントありがとうございました! (わたしのどうぶつの森)

2020-05-26

文章の一つ一つの立ち居振る舞いが、どこをとっても非常に整っているのでうっとりとします。 (うっとりということばは久々に使いました。) 構造、散りばめられたイメージの繋がり、ところどころで強度のあることばも技術が凄いなあとおもうのと、悶々とした鬱屈さや翳りを感じますが、それよりももっと美しさを感じてわたしはすきです。 ちょっとことばにするのがとても難しいのですが、わたしが蝉なら脱皮をしてしまうと思って読んでいました。(自分でも何でこんなことを書いているのか悩んでいます、ご容赦下さい) それから、タイトルは「詩」と「詩論」でしたが、「と」が選ばれた理由を今も考えています。作品からはもっと根深い関係性を受けました。 作品を拝見できて幸せです。また書いてくださるのを楽しみにしています。 (「詩」と「詩論」)

2020-05-25

こんにちわ。 どうぶつの森という任天堂のゲームがありまして、もの凄くポエジーの溢れるゲームに感じます。 よかったらぜひやってみてください。半分冗談ですが、半分以上は本気です。 気楽なものを題材に書いた詩なので恐縮ですが、鎮魂歌と言って頂いたこと、とてもありがたく嬉しかったです。 (わたしのどうぶつの森)

2020-05-25

こんばんは。 コメントを頂戴し、感謝致します。 詩から詩を想起するというのは、まるで旅をしているようで素敵だと感じました。詩のご紹介ありがとうございました。 (花言葉(Unsere Herzen schlagen im gleichen Takt))

2020-05-22

こんにちは。コメント頂戴し、ありがとうございました。 自分にとって今まで書いたことがない情景を書いた作品ですが、このような時勢に書く意味についても考えたりしています。 「リアルでありながら苗字だけで名前のないものから立ち上がる情趣」というのは詩の発生に関わるものとを思うので、今後思考を深めていきたいと感じました。 森田童子、自分は好きです。久しぶりに聴いてみようと思います。 (花言葉(Unsere Herzen schlagen im gleichen Takt))

2020-05-22

こんにちは。 自分にとっても土壁のアパートでの暮らしは懐かしいです。過去には戻りたくても戻れはしませんが、常日頃記憶の表面にあがってこないとしても生涯忘れることはなく、折々に蘇ってくるものなのだと思います。今返信を書きながらそんな風に思いました。 共感度の高い率直なコメントを頂戴しありがたいです、この作品が誰かに届いたと知ることができました。書いて良かったと心から感じ、励みになりました。 (花言葉(Unsere Herzen schlagen im gleichen Takt))

2020-05-22

また来ました。 何回も読んでいます。 一生懸命あるいていく僕の後ろ姿に今日も明日もエールを送りたいです。 読後感が清涼ですきです。 (≒僕 への置手紙)

2020-05-20

こんにちわ。好きな詩と言っていただけてうれしいです。 こういう詩を書いたり、この場に投稿するには、すこし勇気もいりましたが、そのようなコメントを頂き、とても励みになりました。 ポエムの強さを信じてまた書いてみたいです。コメントありがとうございました。 (わたしのどうぶつの森)

2020-05-19

こんにちわ。 変哲の無い詩ですが、流れ星が綺麗に見えたらとてもうれしいです! この世界でもどうぶつの森でも流れ星をみつけるのはむずかしいですが、みつけることを忘れないでいたいです。 コメントありがとうございました! (わたしのどうぶつの森)

2020-05-18

ユーカラさんこんにちわ! 地球さんらしい作品って言って頂き、うれしいです。タイトルも何のひねりもありません。 なにも気にせず、わたしらしいだけでなんでもない詩を書き続けたいです。 わたしからどこかへいなくなった人たちが、たまにわたしの心の中にやってくることがあります。 そしてわたしも、ずっとあとに誰かの心の中にあそびにいくことを許される存在になりたいです。 お久しぶりにユーカラさんからコメントを貰ったこと、とてもうれしかったです。お互いまた頑張って生きていきましょうね。 (わたしのどうぶつの森)

2020-05-18

あなたは詩を読み書きすることに愛がある人と思います。 詩に愛があるってほんとうに素晴らしいことと思います。 だから誰かがどこかのツイキャスで、あなたにコメントを貰うとうれしいと言っていました。 わたしもそう思っています。 LOVE&POEM、がんばります。 (わたしのどうぶつの森)

2020-05-18

ポエム力があることば運び、 終盤のポエムの立ち上がらせ方、とてもすきです。ある種の王道の作品におもいますし、なかなか真似できません。羨ましいです。 読むことができてよかったです。また読みたいので、お願いします。 (Qg3!!)

2020-05-16

こんにちわ。わたしはムクドリというと、何か言いたげで不穏な印象を感じて、すきです。うちの街にも時々大群が現れます。今度みたらまたよく観察してみようとおもいます。 フレーズを目に留めてくださったことうれしかったです。ありがとうございました。 (17時15分の空)

2020-05-07

コメントありがとうございます。文章が明解と言っていただけてうれしいです。わたしは語彙がすくないのですが、丁寧に書きたいとおもっています。これからも野良犬少年さんが言ってくれたことを心に留めて書きたいです。 (17時15分の空)

2020-05-07

コメントありがとうございます。わたしもぜひぜひ空に聞いてみたいです。もしつつみさんが空なら、どうことばをかけるかも聞いてみたいとおもいました。こちらはいい天気でいい空です。 (17時15分の空)

2020-05-07

おはようございます。「なんかもう、どうしようもない」とそのまま書いていいのかなあと思いながらそのまま書きました。それ以上のことばにすると、どうしても急にでたらめになる気がしました。良かったとコメントいただき、うれしかったです。ありがとうございました。 (17時15分の空)

2020-05-07

コメントありがとうございます。とてもうれしかったです。 連休明け、今日も空が綺麗です。わたしもはやく飛べるようになりたいものだなと思いますが、なかなか飛べそうもありません。 (17時15分の空)

2020-05-07

こんばんわ。いろいろなご意見を頂きありがとうございます。 本当にあんまり何も考えずに書いてしまうので、日々ここで立ち止まって考えさせられたりしています。 みなさんに貰ったご意見を一つ残らず取り入れて、書き直せたらたのしいなあとおもったりしました。 またがんばります。 (愛とウイルス)

2020-04-07

再びコメントありがとうございます。 わたしは「見えないものがある」と思いますが、「見えないものがない」と自然に決めている人はとても多いとおもいます。またわたし自身も「見えないものがあるとおもいながらやっぱりわからなくなる」ことがよくあります。 愛が可視化されたら、のお考え、とても興味深かったです。たくさんお話聞かせていただきありがとうございます。 はい、目の前の生活、とてもがんばります。トビラさんもどうかご自愛くださいね。 (愛とウイルス)

2020-04-07

コメントありがとうございました。 詩をつうじて、戦争や命の話ができることがとても嬉しいです。 命との天秤まさにそうですが、わたしもまた他の生き物の命をたしかに無邪気に奪っているのだよなあと思ったりもします。 そうすると、正しさなど一体どこにあるのかと、思ったりもします。 それでもやっぱり、本当に大切なことはどこかに、あるいは見えないけれどどこにでもあると、信じています。 「見えているものばかりを捨てているわけじゃない」がテーマの詩、このあと読ませて頂きますね。 教えてくれてありがとうございます。 大変な世の中ですが、どうかご自愛くださいね。わたしもがんばります。 (愛とウイルス)

2020-04-06

こんばんは。 ごめんなさい、嬉しくて泣いてしまいました。落ち着いて返信をしています。 なかたつ氏がいう、詩が一般的にはよまれない理由、わたしは本当によくわかります。 わたし自身が勉強不足なもので、詩がすきな人間でありながら、有名な詩誌を読んだことがありません。 素晴らしいとおもう詩作品はもちろんたくさんあります。 ただ全体としてみたら、詩人の詩よりも他のものに惹かれてしまうのです。 2020年3月、わたしはどうしても、目の前のことを書きたかった、書かないといけないとおもいました。 それだけの気持ちが、詩を書くわたしには必要不可欠で、それなのに書いて投稿するには、自由なビーレビに於いてもなぜか勇気がいりました。 けれどなかたつ氏のコメントを読んで、わたしは力不足だったかもしれないけど、自分がただしい道を行ったとおもえました。 いただいた批評やコメントはすべて、わたしの糧ですが、あなたの批評はわたしが詩を書く限り忘れたくないことが書いてあって、わたしの胸を打ちました。がんばって生きたいと奮い立つ思いがしました。読まれたことに感謝しています。 コメント、本当にありがとうございました。 (愛とウイルス)

2020-04-05

すっと作品が入ってくれたとのこと、嬉しいです。 詩を書くときには、ことばに濁りや嘘がないことを心がけています。 そのためメタな視点ではあまり詩をかけないのですが、コメントに頂いたように複層的に詩を書く練習もしてみたいとおもいました。 ヒントを得て去ってくれたら、よかったです。来てくれて、とてもありがとうございました。 (愛とウイルス)

2020-03-31

コメントありがとうございます。 ご指摘の通り、感傷で終わらせることで意思表明がない作品だと思います。 わたしの選択や意思を書いてしまったときに、わたしの力量ではどうも詩情からはかけ離れていく、読むに耐えない作品になってしまいそうな感じがして、これ以上書けませんでした。 現実感を持ちながらどれだけ詩に落としこんでいけるか、考えていきたいです。 最近は各国首脳や首長のスピーチや医療関係者や市民のメッセージをよみ、人生についてと人に伝えることについて、学ぶ機会がとても多いです。自分なりに誰かに届く詩文をうまく書けたらいいなと思います。藤さんもご自愛くださいね。 (愛とウイルス)

2020-03-31

コメントありがとうございます。 「詩を書く人の書く、詩ではないもの」と言って頂き、うれしかったです。 前半部分、まさにその通りだと感じます。わたしも常々、普通に生活をしている人に届くことばを書けたらいいなあと思いますし、それはどうもカチッとした現代詩ではないように感じています。 世の中は残念なことに変わっていくように思います。これからは作られる映画や音楽や詩も、必然的に変わっていくのではないかなとおもいます。 ドイツのメルケルさんの演説なども、わたしは胸に迫るものをかんじました。そのようなことばを書いていくのも今の時代の詩人の務めかなあと考えたりしました。わたしはそのような力量があまりありませんが、書いてみたことは+になりました。 批評する事に適してないということがどういうことかわからなかったのですが、頭の片隅に置いておいて、頑張って自分で考えます。花緒さんもご自愛ください。 (愛とウイルス)

2020-03-31

チェルノブイリにチェが降ったを、ココでしか感じることのできない感情と言ってくださり、大変嬉しく思いました。 自分はまさにそんな表現(文字や意味で理解しなくても伝わる)を目指していたのですが、力及ばず、まだまだ彼方遠くです。 ただ方向は間違っていなかったのかもしれないと、力が湧いてきました。 冒頭部分はすこし背伸びして頑張って書きました。 コメント大変ありがたかったです。 また詩を通じてお話し出来たらと思います。どうか良い日々をお過ごし下さい。 (チェルノブイリにチェ)

2020-03-30

ご無沙汰しています。コメント、すごくうれしかったです。 今の世の中に言いたいことがたくさんあり、かと言ってそのままいっても届かないからうまく詩にしたいのです。ポエムにしたいのです。そんな気持ちがあります。 わたしのことも市井の人のことも書きたいです。 それから、宇宙も神さまもいのちも、今の社会や世界のことも、ぜんぶ書けるようになりたいです。 上手にかけなかったけれど、すごく遠いとはおもっていないから、またがんばります。 ヒントや気づきがたくさんありました。ほんとうにありがとうございます。 (愛とウイルス)

2020-03-28

こんばんは。お人柄が浮かぶコメントありがとうございます。 わたしとしてはimajineは曲の通りに、想像力とか思い描くいう意味で、 愛は想像力がないとみえないし、ウイルスも想像力がないとみえないから、おなじだなあと思いました。 改めておもいますが、言いたいことをうまく伝えられるように書くのは難しいです。 わたし個人に関する分析の部分、うれしくたのしく拝見しました。詩はいろいろな読み方がありますね。当たってるところ、当たっていないけれどそうありたいと思うところがあります。まえむきに今後の糧にしたいです。 最後にお手紙読んでくれるお気遣い、ありがとうございました。 (愛とウイルス)

2020-03-26

夢うつつさん ご忠告ありがとうございました。 詩と作者は切り離せないと思いますが、とても偏りすぎていたと思います。 作品やコメントを通じ、作者の言動に疑問を持ちましたので、こちらにコメント致しました。わたしは作者とは懇意にしていますので、改めて読み返すと、私的な文脈が大いにあったと思います。非公開でやりとりをしたらと言うご指摘はもっともだと思います。ありがとうございました。 渡辺八畳さん お世話になってます。荒らしたつもりも、今後荒らすつもりもありませんが、お騒がせしてしまい失礼しました。 態度がよくなかったのは夢うつつさんのご指摘通りですので、ルールに触れるものがあれば、お手数ですがご対応お願いします。 トビラさん 荒れ気味のスレッドを落ち着かせてくださってありがとうございました。 (imagine)

2020-03-26

ポエトリーリディングを知る気もない作者が、どうしていきなり反ポエトリーリーディングなのですか?(わたしが知っているという意味ではありません) ほんの数日前に自分自身の為に黙る事を選んで、「誠実であらねばならない」と気持ちを改めた作者が、またしてもそれを忘れて、やすい真似事をしたのはなぜでしょうか? 石でもないものを覚悟もなしにそこ等へんに投げつけ、「さすが○○さんだなあ」と言わしめたことを喜び、かたや善性を伴う真摯な意見ははぐらかし、否定は遠ざけ、本当に尊敬する詩人のことばですら理解しようとしないのはなぜでしょうか? 作品については、なんとなくかっこいいと思ったことを思いつきでやっているようにみえました。作品はまだよいとしてもコメントを読むにつけ、作者の人間性を問いたいです。善人であれとは思っていません。 わたしは匿名制に賛同していますが、このような作品を匿名にした意図については理解できません。 この作品にimagineを使うなんて、なんていうか、この期に及んでよく言えたなあとおもいました。 わたしの作品にコメントくれましたが、絶対におまえのimagineとわたしのimagineは一緒のimagineではないことを、わたしは信じて疑いません。 以上、過去を忘れたとしても未来を想像してみてください。 作者がそれを選ぶなら、わたしはまったく止めようとは思いません。 これは作者のすきなプロレスではありませんので、覚悟をお願いします。 (imagine)

2020-03-26

たびたびうれしいです、ありがとうございます。 わたしは詩とかエッセイとかあんまりわからないし、正直考えてはいないのですが、形式が定まらないと中途半端になるのかもしれないですね。何をどう伝えたかったのか、よく考えてみます。 帆場さんに限らずですが、ここで詩についての話しを聞くこと、それを通じて振り返ることは、わたしにはまちがいなく糧になっています。 詩のはなしをするのは楽しいです。 つぎもまたがんばります。 同業者さんですね。 ほんとうに辛い日々ですが、お身体大事にお仕事がんばってください。 (愛とウイルス)

2020-03-26

わたしが書き切れていない詩の隙間にあるものを丁寧に考えてくれてありがとうございます。 わたしには黒髪さんのように、想像力を巡らせて詩を受け取る力がないようにおもい、羨ましいです。 イマジンはいい曲だとおもいます。限界線をひろげていくもの、わたしも探し出したいですし、 今すでにあるものをちゃんと見て、生きていきたいです。 (愛とウイルス)

2020-03-26

時勢に引っ張られてるのはその通りだとおもいます。わたしは医療福祉の仕事をしているのですが、詩中にでてくる教授(北大の西浦教授)が、23日に出した焼夷弾云々のメッセージに大変な衝撃を受けました。涙がでました。 それをどのような形で、詩作にできるかを考えて書いていました。なので熟してないのもご想像通りです。 いろいろご指摘ありがたいです。うまくかけるようになりたいと思う反面、自分勝手に自分らしくすきに書きたいとおもったり、あと今回みたいにも伝えたいことを書いてみたいし、まだ色々定まらないとおもいます。また教えていただけたら嬉しいです。がんばります。 (愛とウイルス)

2020-03-25

わたしのimajineとみうらのimajineはぜんぜん違うimajineで、とにかくすごく、ものすごく明確に嫌なんだけど、そう思うわたしがまったくimajineじゃないから、その点はいろいろ考えさせられた。 たしかにわたしはメッセージ性のある詩はあまり書かないかもしれないです。けどわたしには不快感を入れる必然性はよくわかんないです。 いつも読んでくれてありがとう。 (愛とウイルス)

2020-03-25

おはようございます。キレがない、なるほど、とても勉強になります。 投稿したとき、わたしは考えすぎていました。すこし落ち着いて詩を書きたいのですが、まだどうも頭がうるさいです。 星とたんぽぽのご紹介、ありがとうございます。うれしいです。 自分ではエッセイと思ってます、またがんばります。 (愛とウイルス)

2020-03-25

頂いたコメントを読んでいたら、自分も何だか寂しくなってきました。そんな風に読んでいただき、ありがとうございます。 初めての匿名チャレンジでしたが、また頑張りたいと思いました。 (チェルノブイリにチェ)

2020-03-22

丁寧に読んでくださり、感謝します。かなしみについての解釈の展開、自分が伝えたいことは何だったのか改めて考えさせられました。 チェが舌打ちのチェだというのも、とてもいいですね。 つくづく言葉は曖昧で不自由だと感じますし、自分の不自由さを飛び越えて、だれかの自由であればよいと思います。 蛇足になりますが、自分にとってこの詩のチェは、呪いや記号のような意味合いがあるのではと、今考えております。 (チェルノブイリにチェ)

2020-03-18

毎回作品を拝見していますが、生活のなかの詩情を適切に把握し、また切り取るのに優れた作者だとおもいます。今回の作品についても、壁、世界地図、帽子、筆致、文章の内容及び作品タイトル、その構成に感動したのと、すごく、すごくすごく羨ましかったです。 (家庭の檄文)

2020-03-17

感情が伝わるかどうかが、詩の往復に関して最も必要なことなのかも知れないと、今考えていました。コメント嬉しいです。 想起した映像作品があるということ、不思議です。大切に受け止めます。ありがとうございました。 (チェルノブイリにチェ)

2020-03-15

丁寧に解釈頂き、自作を振り返ることが出来ました。詩がどのように届くのかについても、興味深かったです。 朗読の件、自分には意外でしたが嬉しかったです。本当にありがとうございました。 (チェルノブイリにチェ)

2020-03-15

自分にとってはこのような詩を書くのは初めての挑戦でした。 チェの解釈やゲバラの言葉を借りての批評を頂き、自分が何故この詩を書く必要があったのかを改めて、考えさせられました。 心から感謝致します。 (チェルノブイリにチェ)

2020-03-14

こんばんは。コメントありがとうございます。いつも丁寧に読んでいただき、考えさせられます。 わたしは春がどうも苦手で仕方ないのですが、いい大人なので、すこしは前向きにぶつかっていきたいと思ってこの詩を書いていたような気がしますが、なかなか詩もわたしも、まだまだうまく春になれない気がしています。 (ある春)

2020-03-11

こんばんは。足りないのコメント嬉しいです。そう思います。 二月に投稿したくて急いで書いたのと、帆場さんたちみたいな、といい方でいいのか、巧い書き方をめざしたら、わたしが足りなくなりました。勉強になりました。 がんばります。 (ある春)

2020-03-11

おはようございます。わたしも誰が誰だかもうわからないです。根っこの感情はおぼえていても、それをことばに翻訳できるかどうかはべつのはなしで、ことばに翻訳できたとしてもことばにしたものは=ではないので、忘れてしまったりします。悲しい気持ちや寂しい気持ちはいまもよく覚えています。それはぜったいに忘れません。コメントありがとうございます。よくわからない返信でごめんなさい。がんばります。 (ある春)

2020-03-10

おはようございます。わたしは詩とはなにか、わかる日とわからない日があります。今日はぜんぜんわからないです。けれど詩だとおもってくれたら嬉しいと思います。だからまたがんばりたいです。コメントありがとうございます。よくわからない返信でごめんなさい。 (ある春)

2020-03-10

おはようございます。コメント嬉しいです。 わたしは詩を読んで感じるものがあってもなかなかコメントに繋がらない(ことばにすると嘘になる)ことが多いので、あまりコメントしませんが、ABさんの詩はいつも読ませてもらっています。叙情感を見習いたいと思っています。 絶えずながれてぼちぼちやの詩の景色は、ずっと覚えています。 (ある春)

2020-03-07

おはようございます。コメント嬉しいです。 わたしは詩を読んで感じるものがあってもなかなかコメントに繋がらない(ことばにすると嘘になる)ことが多いので、あまりコメントしませんが、ABさんの詩はいつも読ませてもらっています。叙情感を見習いたいと思っています。 絶えずながれてぼちぼちやの詩の景色は、ずっと覚えています。 (ある春)

2020-03-07

おはようございます。 わたしはわたしの拙い語彙の中でなるべく調和する単語をならへています。 最後、すきといって貰えてよかったです。 (感じ方はそれぞれでいいと思うから、みうらくんはみうらくんですごくいいと思います。 (ある春)

2020-03-07

こんにちわ。コメントありがとうございました。 わたしは人間よりも、銅像とか鉄塔とかダムとかの方が友達におもえたりすることがよくあります。 小さいころはわたしの友達は人形とか毛布とかだったかもしれないです。 大人になったら銅像とか鉄塔とかダムがわたしの友達になってしまったのです。 (ある春)

2020-03-06

こんにちわ。 ダメだと言ってくれることはとてもありがたいと思います。 2020年は月にひとつは詩を書いてみようと考えていたので、それは達成したつもりなのです。 「敢えて詩を書く」が良いにしろ悪いにしろ、やってみないとわからないこともあるので、諦めずまたがんばりたいです。 みうらくん以外がどう捉えているのかはわからないので言及しません。個人的にはもっとよい作品を書けるような気もします。 とにかくもっとがんばれと言うことだと思うので、はいがんばります。みうらもがんばれ。 (ある春)

2020-03-06

こんばんは。コメントありがとうございます。 時に明るさは無意味にも思えますが、エネルギーでもあると思います。自家発電がんばります。 美しい詩ということば、うれしかったです。またがんばります。 (ある春)

2020-03-01

こんばんは。お世話になってます。 丁寧なコメント、本当にありがとうございます。 最近自分のことながら、いつも似たような寂しい詩ばかり書いてるような気がしているので、次回はまた違う詩を書いてみたいです。それでもわたしなりの小さな心の動きなど、見てもらえて良かったです。 どうせ来るなら、みんなに、満遍なく、少しでもよい春がきますように。 (ある春)

2020-03-01

こんばんは。 春はなんだか浮き足立つから苦手です。 それでもがんばって春になりたいです。 コメントありがとうございます。 (ある春)

2020-03-01

あんさん おはようございます。よい評価をしていただき嬉しいです。 自分ではもっとうまく感じたい気持ちもありますが、なかなか辿り着けません。 またがんばります。 コメント励みになります。ありがとうございました! (死んだベテルギウス)

2020-02-02

エイクピアさん おはようございます。わたしはわたしの生死ばかり気にしているから、遠い星にも死が来るのがふしぎです。昨日は夜空がきれいでした。 (死んだベテルギウス)

2020-02-02

おはようございます。ベテルギウスはロマンがありますね。わたしも最期は爆発して、綺麗に死にたいです。 いつも詩は起こったことを並べてかいています。 事実を見逃さない感覚を、もっと研ぎ澄ませて、詩をかけたらいいなあと思いました。足りていないように感じます。 右肩さんによんで頂くこと、いつもうれしいです。がんばりたいです。ありがとうございます、もう2月ですね、よい日をお過ごしください。 (死んだベテルギウス)

2020-02-01

ハナビさん こんにちわ。どうも時々わたしは虚無的になってしまいます。詩ではいいのかもしれませんが、生きていくうえではややこしいですね。寒いですので風邪をひかないよう、ご自愛ください。コメントくださり、こうして言葉を交わせたことが、生きる励みになります。ありがとうございます! (死んだベテルギウス)

2020-01-27

狂詩人さん こんにちわ。コメントありがとうございます。ここで詩を通じて言葉を交わせるのが、とても嬉しいわたしです。 バランス感覚に着眼していただき、ありがとうございました。 実のところ、わたしは頭の中も散らかってますが、なるべく丁寧に整理して、肯定的にそれから視野を広く持ち、暮らしていきたいです。 (死んだベテルギウス)

2020-01-26

沙一さん おはようございます。 短い詩ですが、綺麗に読み解いてくださりありがとうございます。 説得力について、とてもうれしいです。 そしてわたしは、もっともっと説得力のある詩を書けるようにまたがんばります。 (死んだベテルギウス)

2020-01-25

クヮン・アイ・ユウさん 作中のわたし同様に作者のわたしの心情もわからないのですが、読んでいただいた通りだったらとてもいいなあと、思っています。 散らばりが始まりや繋がりになっていると感じてくれたことが、大変ありがたくうれしかったです。 わたし自身、そういう風に生きて行きたいのです。 コメントありがとうございます。これからも精進します。 (死んだベテルギウス)

2020-01-24

黒髪さん まずyoutubeのリンクありがとうございます。余計なことなんてとんでもないです。とても嬉しくリンク先を拝見しました。 それから頂いたコメント自体に詩情が積もっているようで、そういったやり取りができたこと、とてもありがたかったです。人間としてもっと努力して、いい詩を書けるようになりたいと感じます。 余談ですが、昨日ほんの少しだけですがツイキャスを聴いていました。お互い、心身健康でありますよう、寒い日々を越えた向こうに春がありますように、願っています。 (死んだベテルギウス)

2020-01-24

ミリウェイズさん こんにちわ。コメントありがとうございます! ベテルギウスがもうじき?爆発するらしいというニュースを聞いて書いています。永い星の一生のおしまいに立ち会えたらうれしいなあと思っています。 (死んだベテルギウス)

2020-01-24

1月4日にコメントをくださったかもしれない人へ どうもよくあるバグらしく、コメントが反映されなかったようです。 とても残念だけれど、後ろ姿がみえるような気がします。 ありがとうございましたとお伝えしたいです。 今年もよろしくお願いします。 (待降節)

2020-01-05

いまりさん こんばんは。わたしはいつもそこら辺がぜんぜんわからないので、そのまま書きました。 書いている行為自体が生への執着にもおもいます。 これからはもっとたくさん詩を書きたいので、今年もよろしくお願いします。 (待降節)

2020-01-01

AB(脂喰坊主)さん こんばんは。 皆さんのコメントを読んで、悔しい気持ちがあるのと、 だけどわたしがいま書けるものが書けてとてもよかったです。 大晦日に詩のコメントをくださってうれしいです。 来年もお互いよい詩が書けますように。 (待降節)

2019-12-31

黒髪さん こんばんは。 いつも、わたしの感情の根っこのところにあるものをうまくことばにしたいと思います。 ことば単体としては、つながりを感じにくくても、感情の根っこまで、電気信号が走るような詩を書きたいです。 その点この詩はまだまだですが、また来年頑張りたいです。 コメントとても励みになります。ありがとうございます。おやすみなさい。 (待降節)

2019-12-31

右肩さん こんばんは。 いつもありがとうございます。 3連プリンの意味、物哀しいですね。 素敵です、と、勿体ないことばをくださったので、わたしにはしばらく詩福があるように思います。 いつか世界を食い破るくらいの詩を書けるようになりたいです。 いま、人を殺しかねない孤独があるときの美しい光景について考えています。 大晦日ですね。おやすみなさい。 (待降節)

2019-12-31

エイクピアさん こんばんは。 浦島太郎のやつですね。 自分の次の瞬きのあとの話はわからないですね。 きがつかずに死んでしまうかもしれないと、時々考えて怖くなったりします。 読んで頂いて、ありがとうございました。 また、がんばって書きます。 (待降節)

2019-12-31

yamabitoさん 言ってみてくれてありがとうございます! 根っからの詩人、天然、理屈ではないというコメント、わたしにとっては最高に嬉しいです。 わたしの心の底のほうにある感情や感覚が生まれた時のことを、うまくことばに変換できるように がんばっていきます。 (待降節)

2019-12-30

藤 一紀さん 本当に心もとないです。 年末年始の忙しなさ、新しい年へ追い立てられる感覚が幾つになってもわたしにはむずかしいです。 うそはひとつも書いていないので、きっとそういうのが出ているのだと思います。 わたしだけではわからないことを読み解いてくださったことに感謝してます。 藤さんの心を誰かの心を、少しでもうつことができたなら、それはやはり素直にうれしいです。 来年はもっと詩を書きたい。 (待降節)

2019-12-30

沙一さん こんばんわ。 コメントをよんで自分の書きたい詩が改めてわかる気がしました。沙一さん、わたしはつよい磁石みたいに、わたしに世界を引き寄せる詩を書いていきたいと、そんな風におもいました。 ありがとうございました。 (待降節)

2019-12-28

蛾兆ボルカさん みうら氏のおじさまツイキャスでもこの詩にコメントを頂きありがとうございました。 詩を書くとき、わたしの感覚の根っこあたりに自分で釣り糸を垂らすような気持ちがします。この詩は大物を釣れてないです。ご指摘通り急いだとおもいます、いまのわたしの精一杯でした。 余談ですがベテルギウスの件はボルカさんのtweetで知りました。冬の星空は出来すぎています。また勉強させてください。 (待降節)

2019-12-28

水上 耀さん こんばんわ。よんでくれたこと、ありがとうございます。 詩を書くのが減ってしまったわたしの生活のなかで、水上さんのコメントが強烈にあたたかく、ありがたいです。こうして世界とつながるのなら、わたしはまた詩を書きたいです。 冬もわるくないかもしれない、それにわたしはおっしゃる通り、生きたいです。 (待降節)

2019-12-28

みうらくん こんばんは。わたしはお元気です。 みうらくんの言いたいことは、 なんとなくだけれど何かを作る上では大事なことのようにも思うから、 わたしは、 わたしとしては常にあたらしくいなきゃいけないとは思わないけれど、 だけれど、みてくれて、コメントちゃんと受け取りました。 ありがとうございます。 次回もまた、がんばります。 (きいろ)

2019-08-05

渡辺八畳さん こんにちわ。お久しぶりです。 以前、渡辺さんに「ひっかかりがない」と言われた作品がありました。 今回は自然体、泰然とコメントを貰って、何だかとても嬉しいです。 おなじテキスト表現でも、漫画的に感じるものや絵画的に感じるものや音楽的に感じるものがあるのはおもしろいですね。意図してそれらを使い分ける技術はありませんが、わたしは漫画好きなので、うれしかったです。 (きいろ)

2019-08-02

仲程さん こんにちわ!毎日毎日暑くて本当に夏ですね。お元気でいらっしゃいますか。 とても好きといってくださり、ありがとうございます。 以前別の作品でも、最終連を褒めてくださったことを良く覚えています。 仲程さんや勿論ほかのみなさんの詩をよむと、その世界の中にいけるような気持ちになります。 わたしの詩の中でもでもみなさんに会えるよう、精進したいです。 (きいろ)

2019-08-02

藤 一紀さん こんにちわ。暑いですね。 柔らかくて勁く、そんな人間でありたいです、そんな詩をかきたいです。 コメント嬉しかったです、ありがとうございました。 (きいろ)

2019-08-01

エイクピアさん おはようございます。 なるほど確かにトウモロコシ畑は、外国の景色を喚起したりしますね。 興味深いことです。 うちの周りにはトウモロコシ畑がたくさんあるのです。 いろいろ感じてくださってありがとうございました。また頑張って書きます。 (きいろ)

2019-08-01

帆場蔵人さん おはようございます。 はい、わたしは今日も元気に生きていきます。 なんともない景色を、心の中で共有してくれたことが、とてもうれしいです。 (きいろ)

2019-08-01

大体大賞をとったのはその作品じゃないし、みうらおまえ、よくそれでわたしを語ろうとおもうなと神経を疑うわ、ありがとう。 知っているとおもうけどわたしはフォーラムで、せめてポイント制にするならばその根拠をことばで語るべきだと提言しているけど、わたしにありえない高いポイントを入れて場を混乱させたことにはやっぱりすごくすこし呆れてるけれど、まあいいや、ありがとう。 わたしのことなんか何にも書きたくないし、書かれたくも無い。気持ち悪い。 わたしもわたしの龍を泣きながら書いたりするわたしがダサいとおもうし、この批評もまあダサいけれど、いいともおもう。 それから、大事な文章が悪目立ちしたせいで、変な輩に絡まれたり文章を馬鹿にされたのは、本当にいやだった。 その件あきらめてない人がいるうちは責任をもって見届けてください。 とにかく、ぜんぶどうもありがとう。 わたしも何かちかいうち龍になるんじゃあないかと、そういう気持ちがどうしても消えなくなっているのだけれど、 もしわたしが龍になったらお線香もって会いにきてください。それは約束だから。よろしく。ありがとう。 (批評文 わたしの龍を読んで)

2019-06-01

るるりらさん いただいたコメントを読みながら、私は日頃、知ろうとすることばかりで疲れてしまうような、そんな生き方をしてしまうことがあるな、と気付きました。 空が青いのをみて、ただ空が青いと思いたいです。あれこれ考えるよりも、その一点を見つけたいです。 手繰り寄せながら読んだと書いて頂いたとおり、だいじに読んで頂いたのがよく伝わってきました。こうして、詩やコメントを通じて、何かを共有できることが、本当にありがたいです。 (わたしの龍)

2019-05-15

追記 仲程さん コメントありがとうございました。 (わたしの龍)

2019-05-12

仲程さん わたしは詩を書いたつもりはないし、この文章にはいわゆる解釈の余地とか、余白がないと感じます。 けれど詩情を感じていただけるならば、大変うれしいです。 夕焼けは詩を書きませんが、わたしには詩人です。その感覚を大事にして、これからも生活をしていきたいです。 (わたしの龍)

2019-05-12

帆場蔵人さん こんばんは。コメントありがとうございます。 死に対峙されることがおおいのですね。 人間はいのちをめいっぱい、悩み苦しみ足掻き、最終的にはそれらから自由になるから、死ぬのはさみしいけれど、よいなあとは思います。 エッセイとか詩とか、枠組みはわたしにもわかりません。 ただ、ことばには何らかの価値があることを信じているし、歴史もそれを証明しているので、時間も空間も越えて、だれかに届いたらいいなあと思ったりはします。 共感してよんでいただき、ありがたいです。 少なくともこの文章の中でおじさんが龍になったこと、そのことに価値があることを、わたしも信じます。 (わたしの龍)

2019-05-12

アリハラ・リョウさん はじめまして、こんばんは。コメントありがとうございます。 まずはじめに、真剣に詩を書く、それはわたしには難しいかもしれません。わたしは詩はそれなりにすきですが、周りにいる尊敬する詩人さんたちのように生きるつもりがありません。有名な詩集もわたしには必要ないし、詩を勉強しようという気にならないのです。 説明するのも躊躇われることですが、わたしは散文詩を書いたつもりありません。 去年の11月にわたしに起こったことをそのまま作文して投稿しています。 読んだ人を満足させるために書かなければいけないという規則があるなら、わたしが悪いと思います。ごめんなさい。人に見せられないようなつまらないものを投稿するな、というなら全くその通りですが、そこまで低俗無価値とは思ってはいないから投稿はご容赦ください。 ただアリハラさんのおっしゃっりたいことは、よくわかります。 ポイントについては、ある人物がひとりでこの投稿に1100点いれたとツイートしているのを、わたしはみました。 その時にわたしは大変にがっかりし、とても嫌な気持ちがしました。 今回頂いたコメントのようになるのが予想できたから、不安もありました。 その人物とは懇意にしておりますが、なぜそのようなことをしたかは、聞く気もないから知りません。 この文章に書いた通りに、わたしにとってはすごく大きな出来事でした。わたしにとっては、自分の気持ちを整理するために必要なことばでした。 わたしからみてもある種の理不尽なポイントにさらされたのは、わたしが詩人や表現者でないとしても、全く不本意でしかありません。 1100ポイントいれた人間にクレームを入れようと思ったこともありました。ただ、何かの思惑の場に引き摺り出されたくないから、それもやめました。 ビーレビのポイント制が現在の仕組みになっている以上、その人物だけを責めることもできないからです。願わくば、こういったイレギュラーな事例を踏まえて改善をしていただき、よりよい詩の投稿サイトになって頂ければと思います。そのためにはアリハラさんのような真っ当なご意見が必要だとも思います。 個人的には久々の投稿で、わたしもがっかりしてますので、これ以上はあまりはなせることはないです。 わたしはツイッタで楽しくやらせて頂いてますが、周りの詩人さんたちは詩に誠実で立派な方ばかりです。なので今回起こっている現象は、アリハラさんのコメント中にあるようなツイッタ上の詩人の馴れ合いどうこうというよりは、1人の人間の出来心か悪戯心だと理解していただきたいとは思ってます。 その他、詩や表現に関するアドバイスはわたしが本当に詩人や表現者を目指すそのときのために、ありがたく頂戴いたします。 おやすみなさい。 (わたしの龍)

2019-05-12

佐久 乱さん こんにちわ。 わたしはインターネットで佐久 乱さんの詩に出会ったときに、研ぎ澄まされた言葉がびっしりと間を置かずに並んでいてとてもとても美しいと感じました。こちらこそ、佐久 乱さんのファンです。ここでこうしてコメントを頂けたことが本当にうれしいです。 この文章は心の中にあるものをなるべくそのまま書きました。だからこそ読み手に取ってはおもしろいものなのかどうかもわからないのですが、何かを感じ取ってくれたならとても幸せなことだと思います。 いつまでも、わたしはわたしでいられたらいいと思うのですが、なかなかそれが難しかったりして、日常では離人感ばかり強くなってしまうことが多いです。なんとかテキスト上ではバランスを取れたらよいのですが、詩や文章もいつまで書いていられるかも全然自信がありません。 なので佐久 乱さんとお会いできたこともとても大事に思います。ありがとうございます。 頂いたコメント大切にします。 (わたしの龍)

2019-05-10

花緒さん おはようございます。 いつもながら花緒さんの分析や批評をよませていただくことで、自分としてもあとから気がつくことが多く、大変勉強になります。まずはコメントいただき、ありがとうございました。 (わたしにとっては)長い文章で、自分で読んでもひっかかりが無いです。その他とくに技巧といえる技巧は無い文章だと思います。 褒めていただいた構成については、あたまの中での時系列をできるだけ丁寧に順番にとりだして、そのまま並べました。詩情を感得できたと花緒さんが言ってくださったのが、何より嬉しいです。 それからわたしはこの文章を詩だとは思ってはいなかったのですが、花緒さんは詩にカテゴライズしてくれたのですね。 詩とは何か、物語と詩の違いは何かを考えてみたいと思いました。考える機会をいただけたことも本当にありがたいです。 (わたしの龍)

2019-05-09

芦野夕狩さん おはようございます。 何かとつながることで、わたしはその世界の登場人物になれるような気がしています。 いつもとすこし違う冒険ができるような、そんな気がします。 頂いたコメントをよみながら、もしわたし高校生の頃の芦野さんに会ったら、コンビニエンスストアの新商品の話とか、とにかく本当にどうでもいい話を聞いてもらいたいとおもいました。 こちらは今日はすこし風が強いですが、これから暖かくなるそうです。 今くらいの季節、春と夏のあいだがわたしはすきです。ときどき誰かに教えられるようになったらいいなと、思っています。 芦野さんのエピソードを含め、コメントとてもうれしかったです。今度は詩を書きたいのでそのときまたお会いできるようにがんばります。 (わたしの龍)

2019-05-09

鈴木さんこんにちわ。長いコメントありがとうございます。まだ生きています。 わたしも死によって活かされることはあります。よくわかります。 さいきん、わたしにとっての死とは、重なったレイヤーのちがう世界にいったみたいなものに感じます。いまもパソコンを打っていますが、死んだ人はいるのです。わたしからはもう見えない。声も聞こえない。けれど、いるのです。となりにいるのです。いまここにいるのです。 たとえばいまわたしが泣いていたら、それを隣で見ているのです。二度とまじわらない。けれどいるのです。 投稿と関係ない返事になりました。そのうちまた詩を書きたいです。そのときはご指導よろしくおねがいします。 (わたしの龍)

2019-05-08

イベントも終わり安堵して、ぬけがらのわたしです。 羽田さん、尊く瞬くしずかな祈りのことばをビーレビテンに寄せてくださりありがとうございました。 ライブ中の暗いギャラリーで、みなさんに頂いた詩たちは、じっとわたしたちをみていました。 酒に酔った詩人の喧騒とは裏腹に、じっと物言わずにだれかに何かを語っていました。 羽田さんの詩をよみ、わたしはまた、詩がどこからきてどこへいくのかをおもいだしました。 (かの地~B-REVIEW TENに寄せて)

2018-10-09

花緒さん、渡辺さん。おはようございます。 ①無しですか。わたしは今まで大賞投票を見て来なかったから、渡辺さんの言う通りに受け止めてまた。参加してこなかったわたしも良くないですが、ただしい情報は知りたいです。 ②フォーラムで議論に関しては、わたしも花緒さんと同じように受け止めました。わたしは今、知りたかったから。こちらの要望を交わす渡辺さんの返答はわたしは求めていなかったです。 追加③ けど渡辺さん達新運営さんも、忙しい中、じかんを割いてやってくれてるから、基本的にはお任せしたいし、応援しています。わたしにはそれしかできないです。 追加④ ビーレビテンではまたみんなと遊んだり詩の話をしたいです。 花緒さん、わたし長らくビーレビ運営でご活躍された花緒さんにどうしてもおつかれさましたいから、じかんあったらビーレビテン来てくださいね。 (決戦投票のお知らせ(2018年8月B-REVIEW杯) )

2018-09-28

ユウさん ③は再起なのかはわたしにもまったくわかりません。わたしはがたんと立ち上がりましたが、それがこのあとどこへどう繋がっていくかはまだわからないから書けませんでした。 詩はいろいろな読み方ができるからたのしいですね。 未必の故意はニュースでやってました。病院でエアコンをつけなくて高齢者が死んだ事件です。 わたしは似たような仕事をしていますが、なんにせよどうせ人はすぐ死ぬのになにいってるんだろうとおもってました。わたしも誰かの未必の故意でここにいます。 (未必の故意)

2018-09-27

鈴木さん ようやく返事を書きに来ました。けれどずっとあたまがからっぽなので、ろくなコメントができません。 鈴木さんの個人的な体験とわたしの詩が結びついていくのはきっとご縁ですよね。それは幸いなのだとおもいます、ありがとうございます。 とにかくこうしてわたしは、まだ生きています。鈴木さんともまた生きてあえると思いますし、無理だったら映画をみますね。 よろしくどうぞ、おねがいします。 (未必の故意)

2018-09-27

渡辺さん 議論したい訳ではなくて見解を確認したかっただけなのです。 どこかにも書いたように大賞投票選が楽しかったので。 あと、後日議論の場を、というのはいつだかもわからないので、 わたしが今聞いてはならない理由もないと思いました。 追記にて、方向性及び見解は理解いたしました。 ご返信ありがとうございました。宜しくお願いいたします。 (決戦投票のお知らせ(2018年8月B-REVIEW杯) )

2018-09-27

ルールに明記ありですか? 決戦投票なのに、大賞投票選に参加しなかった方(大賞決定への意志がよわい)に選挙権があり その逆に選挙権がないのは、決戦投票が公平な選挙として成立すると考えますか? (決戦投票のお知らせ(2018年8月B-REVIEW杯) )

2018-09-26

素朴な疑問なんですが、なぜ大賞候補投票した人は決戦投票いけないのですか。 (決戦投票のお知らせ(2018年8月B-REVIEW杯) )

2018-09-26

わたしはだれかみたいに詩を上手によめないけれど、がんばって今月はワンポイントキュレーションを書いてみた。 書いたらたのしかった。 だれかの選評もぜんぶよんだ。 だれかの選評をよむ事でだれかが選んだ詩のよさもあたらしくわかった気になった。 だから投票してみた。 詩を投稿するだけでないたのしさがこのサイトにはあるんだなあ、とあらためてかんじた。 渡辺さんと鈴木さんのコメントの流れをぶった切って恐縮ですが、あげますね。 (【要読】大賞作品投票のお知らせ(2018年8月B-REVIEW杯) )

2018-09-17

鈴木さんこんにちわ。みうらのいうとおりわたしも鈴木さんの選評がまた他の選評と色合いが違って大変おもしろいとかんじました。 その中にいれてもらえて勿体無くもうれしかったです。 (フル8月投稿作品 選評)

2018-09-17

鈴木さんおはようございます。コメントありがとうございます。そうなんです。わたしには自死しようと思っている強い意志があるわけではないのですが、仕事柄もあり毎日そのようなものやそれから自分自身と対峙する日々でいささか疲れ果てていたときにこの詩をかきました。タイトルはその日のニュースで言ってた言葉からとりました。漫画よんでみたいです。生きてまたお会いしましょう。 (未必の故意)

2018-09-17

5or6さん レム睡眠中の返詩をありがとうございます! なんとなく負けた感があり、よんでいておもしろかったです! (未必の故意)

2018-09-03

stereotype2085さん こんにちわ。 もったいないことばをありがとうございます! わたしも何を書いているのかわからないので、だからなんだ?と問いたいことがあります。 (未必の故意)

2018-09-03

みうらくん コメントありがとうございます。なんだかおもしろいことを言いますね。 たくさんの詩を読めば読むほど、この詩では一番にならないこと、うまくは言えないけどわたしは自分ではよくわかる気がしています。 だからそんなに残念とはおもわないし、みうらくんの言う通りに川のほとりも公園もだいすきだから、わたしはこういう詩をまたかいてみたいです。 負け惜しみじゃないよ。それにワンポイントキュレーションを複数もらえたこと、こんなうれしいことはわたしにはもう無いんじゃないかな。とても大事な作品になりました。 ありがとうね。また気が向いたらかきますね。 (大阪のミャンマー)

2018-08-19

藤さん ミャンマー大盛り大変ありがたく拝見いたしました。仲程さんのコメント通り、わたしの意図を越えていますので、評をよみこんで、理解して、次に詩がかけるときにはもっともっといい詩を書きたいと、心からおもいます。わたしの知らないわたしに負けたくない気持ちです。 あと評をよみまして、力をもらうのと同時にミャンマーの評価の根拠を知ることができ不思議にすごく安心しました。 プードルいいですね。 大阪とミャンマーを足すと何かが相殺される感じがして、プードルもミャンマーと同じくらいの量の相殺ができる単語だなという気がします。なのでいま、頭の中で大阪のプードルを書いています。なるほどすこし変わるとおもいますがちゃんと最後まで着地できるからとても不思議に感じています。 余談ですがこの詩は実話です。事実としてはミャンマーではなくベトナムなのですがミャンマーの方がうまくできるものがありましたのでそこだけかわりました。 大盛りミャンマーたのしかったです! (七月分選評)

2018-08-19

るるりらさん コメントありがとうございました。テトラポットのところありがとうございます。淀川には実際たくさんテトラポットがあるのですが、都市に川があること、川にテトラポットがあること、わたしにはとても不思議でした。 (大阪のミャンマー)

2018-08-17

こうださん わざわざありがとうございます。そんなご丁寧にあやまられると却って恐縮してしまいます。7月の投稿分は時々見ていましたがトップページにあがってこないので見逃していました。コメントをいただいたのに返信できておらず失礼しました。 書いて投稿をした日はたしか34度くらいだったとおもいますが、連日酷暑で参っていました。なので気温です。 最終行がいいチグハグさでない、とストレートな評価はたいへん勉強になりますのでありがたいです。右肩さんにいわれたことと併せてかんがえてみたいです。 わたしは頭の中できりばりして詩をつくることが多くあって、この詩もいくつかの文章がまざってできています。 わたしの中では理由があってきりばりをしているのだろうけれど、チグハグになっているのは完成度がひくいのだろうとおもいます。 丁寧なご指摘に感謝します。よんでいただけるととてもおもしろい気持ちになります。投稿に返信しなかったのは気付かなかっただけですので、ほんとうに訳がわからないとかはなかったです。 選んでいただいたの、とてもうれしかったです。わたしはこの詩がもっとすきになりました。 (【選評】もどきのEある算数(フル))

2018-08-17

まりもさん こんにちわ。ほんとうにわたしは蝉がおそろしいです。 >>今月は、幻想性(現実界とは異なる、異界、内界での体験)の要素が強く印象に残った作品を中心に推したい。 「はじめに」をふくめ、選評にもストーリー性があって大変勉強になりました。ありがとうございました。 (B=REVIEW 2018年7月投稿作品 選評)

2018-08-16

エイクピアさん こんにちわ。「大阪」と「ミャンマー」の相性がよかったのがなんだかふしぎでした。 (凄く余談ですが、15日の夜中に投稿されていたのですか。ときどきエイクピアさんの投稿日時がきになりますし、それにぎりぎりに投稿していただけたのかと思うともっと特別にふしぎなきもちがしました。ありがとうございました。) (大賞詩(推薦作))

2018-08-16

こうださん はじめましてこんにちわ。最初の一行からみえる景色を説明してくださって、わたしも改めて最初の一行がとてもすきになりました。選んでくださってうれしかったです。 最後の一行は右肩さんにもコメント欄ではてなを頂いたので、きっとなにか理由があるのだろうとおもいます。 話しはかわりますが、わたしもメメシスがすきです。 (【選評】もどきのEある算数(フル))

2018-08-16

藤さんこんにちわ。 ミャンマー推薦ありがとうございます!わたしは「大阪のミャンマー」はテキストを読んでも良いと思われない方のほうが多いだろうとおもいこんでいたので、みなさんに頂いたコメントやそれから藤さんがこの選評の中にいれてくれたのが正直すごく意外でした。意外すぎてうれしいです。 「わたしは春虫」のときに頂いた評もときどき読み返しています。今月は選評をかかれる方が多くておどろくほどでしたが、以前藤さんがフルでキュレーションを書かれたことが、何だか川のせせらぎの流れをすこし変えたようなそんなことをおもったりしています。 お忙しい中、ありがとうございました。 (七月分選評)

2018-08-16

ありがとうございます。 特に2連めでスピード感を出そうとしたつもりですが、全くわからなくて違くなりました!笑 わたしのような感覚頼みは、哀しいかな、自然に鈍って終了までがワンセットだとおもってます。(世の常です それまでめっちゃたのしみたいです!! いつもみなさんに教えられ、示され、感謝しています。survofさんの詩も楽しみに待っていますね! (7月分選評)

2018-08-15

survofさん こんにちわ!わたしはカタルシスを読んで、わあかっこいいなあ、こんなスピード感のある詩を書きたいと思い、そのまますぐに摂氏37度を書きました。結果、全然スピード感とか関係ない、似ても似つかない詩になってしまい自分でもよくわからないけれどこの詩は好きですし、こっそりきっかけをいただいた上に評価していただいてとてもうれしいです。 選評たのしかったです! 何がなんだかわからないまま詩を書いていますので、ふむふむそうなのか!と思いながら何回も読みました。 フルキュレーションでなくて残念とおっしゃっていただきましたが、ワンポイントキュレーションでたったひとつ選ばれること、これはまた格別にしあわせだと感じています。ありがとうございました。 (7月分選評)

2018-08-15

ゼンメツさん こんにちわ。心のこもった評をいただきあまりに勿体無く何がなんだかわからないままとにかく幸せな気持ちがたくさんあります!何回も読みました。 わたしの詩だけでなくて全体的に選評の熱がとてもすてきでした。よんでいて楽しくて、普段あまり詩を書かないわたしが、また書いてみたい!と素直に思わされ、とにかく幸せな気分です。 (【選評】ゼンメツ選、2018年7月分)

2018-08-15

かるべまさひろさん こんにちわ。選んでくださりありがとうございました。 いつも意欲的にコメントや選評に参加している姿を拝見しています。なかなかできることではないと思います、その姿勢にたすけられている人も多いとおもいます、わたしにしてみるとコメントひとつもらうことで大きな大きな励みになっています。 わたしも自分なりにみならって、このコミュニティに参加していたいです。ご無理だけはしないでくださいね。ちょっと横道にそれたレスですが、ご容赦下さい。 牛が多いの面白かったです。そういえば以前、花緒さんがうしくんの詩を投稿していたのも思い出しました。 (【フル】かるべまさひろの選評<2018年7月分>)

2018-08-06

仲程さん こんにちわ。とてもうれしいです。ありがとうございました。 「絶えず流れて ぼちぼち や」(ミシシッピ・ブルー より引用 https://www.breview.org/keijiban/?id=1064) こんな台詞がいえるようににわたしも生きていきたいです。 (選評 彼の目に水面は見えてるのかな)

2018-08-06

夏生さん こんにちわ。丁寧に読んでいただいてわかりやすくいいかえてくださり、ありがたいです。 救いが在る物語はわたしもすきです。意識して書いていませんが、自分がそれを詩にできたのならたいへんにうれしいです。 一見世知辛い世の中ですが、こころの置き所次第ですてたもんじゃないなあと思ったりしています。 コメントうれしかったです。 (大阪のミャンマー)

2018-07-30

まりもさん 説明文ありがとうございました! まりもさんの評はいつもいろいろな角度から詩を眺めているのがわかって、大変勉強になります。アツクルシイネが蝉の声とか、わたしには発想できないです。 ビーレビに投稿されたsurvofさんの詩をみて、わたしもスピード感のある詩をかきたい!と思いかきましたが、うまく言葉にするには追いつかなかったから、そのまま投稿しました。楽しかったです。 追記 右肩さんは 孤独をつまらない、と判断している文脈とは違って と評してくれたように思います。読解力が無かったらすみません。 (摂氏37℃)

2018-07-28

黒髪さん こんにちわ。 独特の話法と言っていただきとてもうれしいです。日常でも、あたまがよく混乱します。 たしかにわたしには言いたいこと、伝えたいこと、あまり無いかもしれません。 けれどたのしく詩を書きたいので、うまく勉強していきたいです! (摂氏37℃)

2018-07-28

右肩さん こんにちわ。 感じたことがあって、それをすぐに出力したら、てんでバラバラな文章でした。 街の看板をみて、はじめに色が目に付いて、文字やデザインやメッセージはあとから理解するような? 支離滅裂になりきらないで綱渡りするみたいにうまくことばにしたら、とてもたのしいように思います。ファンタジー、うれしいです。 もっと丁寧に書きたかったと欲がうまれます。コメントありがとうございました! (摂氏37℃)

2018-07-28

仲程さん ミシシッピー! 絶えず流れてぼちぼちやは、パワーワードです、忘れられないです! 最後のフレーズを目に留めていただき、ありがとうございました。 蔀 県さん 自分ではこの詩はテキストとしてはイマイチなんじゃないかな、という思いがまだ消えず、みなさんに勇気づけられてます。前向きによく考えてみようと思います。 コメントありがたいです、たのしく詩をかけましたし、なにかを感じて貰えたから、より幸せです! (大阪のミャンマー)

2018-07-28

二条千河さん 札幌だと名詞の中に寒さとか雪とかが入ってそうですね。 大阪にミャンマーも名詞ですが、足し算されての異世界感なんでしょうか?考えてると朝からたのしいです。 survofさん コメント頂いて読み直すと、たしかに最後のフレーズが要なんですね。テーマがあるとしたら、これだったのかもしれません。 説明が多いのは、何故なんだろう。リーディングしようとしたから?でしょうか。 しばらく詩作も投稿もしませんでしたが、survofさんの詩が目に入って再開してみました。だからコメント余計に嬉しかったです、ありがとうございます! (大阪のミャンマー)

2018-07-28

かるべさん こんにちわ、いつもコメントありがとうございます。 ベトナムごっこも読んでくれていたのですね、とても幸せな気持ちがしています。こういう詩は書いてたのしいですね。 まりもさん お世話になっております。 fiorinaさんの「白島さん会」でのユウさんの自己紹介がおもしろくてそれをモデルに書きました。 そのとき百均さんと「詩は実(話)からか?」みたいな話しをしていましたのも頭に残っています。 ミャンマーには差別的な意図はもちろんありませんが、いろいろイメージさせる優秀な(?)単語ではあるようにおもいました。わたしの意識できていないことも丁寧に読みといて評をいただいて、ありがたいです。 (大阪のミャンマー)

2018-07-27

右肩さん わたしは評とか人の詩を読むとかが、本当に苦手でまともに取り組んでいないのですが、 右肩さんのコメントを見ると、詩作にとってはとても重要なことなのだとわかるような気がしています。 わたしの書いた文字列から情報を的確に取り出せる力は、詩を出力するよりもずっと難しいように思います。 魔法みたいだなあ、と思います。コメント、とても勉強になりました、それにうれしかったです!ありがとうございました。 ゼンメツさん はじめまして、こんにちわ。わたしもみなさんの評を通じて、あたらしい発見や勉強をさせてもらっています。 この詩はリーディング用の意図もあり文字だけみてもおもしろくないんじゃないかなあ、ってずっと思っていました。 なのでゼンメツさんに「傑作」といってもらえたのが、とてもうれしいのです。ライトな語り口、詩としての強度。しっかり覚えておきたいです、ありがとうございます。 (大阪のミャンマー)

2018-07-27

ヤエさん コメントありがとうございます。 わたしは「詩がなにか」はよくわからないのですけれど、「詩情とはなにか」はわかるように思います。 童話のように感じてもらえてうれしかったです。 花緒さん (うまくいえるかわからないですけれど、)花緒さんの分析力とピンポイントで刺してくるようなコメントの精度がすきです! (大阪のミャンマー)

2018-07-27

詩動画のための詩です。リーディングもしてみました。たのしかったです。 動画:大阪のミャンマー 制作:詩人Z https://twitter.com/poemer_z/status/1013761680159883264 (大阪のミャンマー)

2018-07-26

すごくすきです。 声に出して一気読みしたい感じがしました。 口語でよみやすくて、それでもすこし不協和音みたいにかんじるところがあったり、ざらざらとした感じがします。 追記 コメント欄のボルカさんの「アンチ・クライマックス」、survofさんの「カタルシス過剰だと拒否反応」をふむふむと思いながらよみました。 (カタルシス)

2018-07-26

こんばんは。 批評を楽しく読ませていただきました、とてもとてもとてもとても嬉しかったです。 わたしはおかしな人間です。一生懸命にまたヘンテコリンな詩を書きたいです。 ほんとうにありがとうございました。 (四月選評 )

2018-05-18

春虫の投稿のほうにコメント頂いた時も何度も読ませて頂きましたが、こちらも何度も読ませて頂いています。ほんとうに勉強になります。全体の印象が薄いというのも心に留め置きます。 わたしはですが、詩をかいていると大概訳が解らず、通らない道理に悩むこともしばしばあります。 それでも感覚の根の奥でどこかひろい世界に繋がっているような夢をみたりします。もしわたしに詩をかく理由があればそういうことなんかなって思っています。 森羅万象が渾然一体となっている場所が、きょうはとてもよく見えています。 今このレスを書いているだけで目を瞑ってしまいたい感じがしています。 果てしない心象の連なるよくわかんない知らない世界でsurvofさんにお会いできたことに感謝しています。 選んでいただいてありがとうございました。 (選評)

2018-05-02

花緒さん こんにちわ!先日はありがとうございました。 最後の投げ捨て感についてですが、特に狙ってませんけど、言われていまよんだら、じぶんで狙いすぎなんじゃあないのって言う気がしてます。 けど狙いすぎたらいけないわけもないし、バランスはたしかにいいのかもしれないです。春もおわりそうなので、つぎは夏の詩を投稿したいです、またおねがいします。 (春呼)

2018-05-01

さ さん こんにちわ。ご指摘ありがとうございます。これは詩のイベント用に発表したもので、ここに投稿する時に最後の2行を削るかかなりまよったのですが、そのまま投稿してしまいましたです。すこしのまよいを、ちゃんとみてくれたこと、うれしかったです。すきといってもらえてうれしかったです。 (わたしは春虫)

2018-05-01

かるべまさひろさん はじめまして。春虫という単語は実際あるのかないのかも知らない適当な造語ですが、狙いすぎなのか、あんまりみなさんにヒットしない感覚があったので、注目してくれてうれしかったです。コメントありがとう御座います。 (わたしは春虫)

2018-05-01

まりもさん こんにちわ。 本当に何にも考えないで書いているので、なるほどわたしが書いたものにはそのような動きがあるのかと非常に勉強になりました。なるほどなるほどとコメントを読んでいます。ありがとうございます。 「とても詩になっている」というのは個人的にどう受け止めていいのか迷ったりはしています。 (わたしは春虫)

2018-05-01

みうらあ。コメントありがとうございます。あんまりかんけいないけどずっと贖罪のような感覚があります。 (春呼)

2018-04-23

survofさん ただただもったいない評をありがとうございます。コメント何回も何回も読んでいます。 本当に本当に生きる気力、書くちからになります。わからないで書いていることも多いので客観的に示していただけるのもうれしいです。またよろしくおねがいします。 (わたしは春虫)

2018-04-23

蔀 県 さん 絶賛ということばがうれしいです。声を大にしてすきもうれしいです。とても励みになります。 意味が伝わらないのはもうすこし伝わるようにしたほうがいいのでしょうか。けれどうれしかったです。ありがとうございました。 (わたしは春虫)

2018-04-23

みうらくん つぎ言語ブックみて素晴らしいと言ってくれたので投稿する気が出ました。投稿してよかった。ありがとう。 さいきんめっきり何が何だかわかりません。午前8時15分の感情の根っことおなじものです。午前8時15分は10分くらいでかいたから未完成であるような気もするけれどそれでもすきだった。いろいろわかってくれるとうれしいものですね。ちゃんと知っててくれるんだなあと。 あんまり褒めてもらわないから、ありがたかったです。 (わたしは春虫)

2018-04-23

花緒さん つぎ言語、NEXT LANGUAGEありがとうございます! 花緒さんの文字には独特のうつくしい癖があるようにおもいますし、それはたいへんに好ましいとおもいます。またこの文章は活字の印刷物になるとより映えるような気がしてます。 つぎ言語、15日イベントがんばります! わたしはこのサイトを通じて詩に出会い、なおかつそれで遊ぶということをしりましたので、感謝の気持ちでいっぱいです。つぎ言語の宣伝みたいなのをこのサイトでさせて頂くことには抵抗もあるのであまりしてないつもりですが、ビーレビから派生したといえるつぎ言語に対して、ビーレビさんがまたいろいろな形で後押しをしてくださること素直にうれしいです。 (テキストの)現代詩には現代詩のうくつくしがあります。また、ポエトリーリーディングにはポエトリーリーディングのうつくしさがあります。わたしには知らないことだらけですが、知っていくことがたのしいので、みなさんのを眺めてにこにこしてます。 蛇足となりますが、もともとイベントごととかそんなんすきじゃないわたしがなにやってるんだろうという非常にナイーブなことをおもっていたところです。目を通せたことにも感謝です。NEXT LANGUAGE!! もともと詩とは縁のない生活でしたので最近投稿できていませんが、ぜひまた投稿したいです。引き続きよろしくおねがいします。 (NEXT LANGUAGE)

2018-04-12

はじめまして。 意識無意識何層も行ったり来たり揺ら揺らするような詩がとても印象にのこって、いま、じぶんがどこにいるんろっておもってます。 「素面も~」のびしっとした締め方も、いさぎよくまとまってきれいだな、とおもいました。 (下戸)

2018-02-22

こんにちわ。はじめまして。 なつかしい歌を喚起させるような詩情がすごくすきです。 時々のですます調もうらやましいくらい効いているとおもいます。 浮きがちな「愛」という言葉がしっかり詩と一体になっていて、ああよいなあっておもいました。 じつはわたしも智恵子で少し立ち止まってしまったのですが、途中の詩の拍子とか流れがぴったりきまってるので 音にのせたり声に出したりすると、文字でよむのと違った味わいのある作品なのかなとかおもいました。 そうすると智恵子の言葉の持つ音の意味もまたちがうくなる気がしました。 竹村さんの中でどのようにこの詩が流れているのかとかちょっと気になりました。余談ですみません。 すごくすてきでちいさく声に出してよみたくなる作品でした。よませてもらってありがとうございました。 (智恵子)

2018-02-20

こんにちわ。いつも読ませてもらっています。 丁寧に描かれていて全体的に申し分なく好きですが「詩拾い屋」さんが詩をサーベルの様なもので刺す場面の叙情が一番強く感じられました。 作品全体に漂うある種の達観と一筋の余韻がすきです。 詩を書くのもいいけれど詩を拾うのはなんてかっこいいんだろう! とても印象にのこり、街を歩いても「ここにも詩拾い屋さんがいたのかなあ」なんて楽しくなりました。ありがとうございました。 (思い出す詩のことなど)

2018-02-14

訂正: 物理的な場所でなく精神的なイメージとしての海そのものに詩の力をたどり着いたようでした。→  物理的な場所でなく精神的なイメージとしての海そのものに詩の力を借りてたどり着いたようでした。 (薄い、それでも、膜。けれど、とても、薄い。薄い。)

2018-02-02

ユウさんこんばんわ。 この海には誰もいないし、なんのいきものの気配も感じないし、 たとえるなら、人類が滅びたあとの海とかどこか別の惑星の海とか、そういうすごく遠く遠くから見てるみたいで気持ちよかったので、すきです。 もっと言い方をかえたら、物理的な場所でなく精神的なイメージとしての海そのものに詩の力をたどり着いたようでした。 この詩は静か過ぎてこわいばしょにいますね。 (一箇所をのぞいて)丁寧な統一されたことばで全体的なイメージもわかりやすく、自然に原始のたましいに還されていくようなそんな体験をしてました。 そういうことができるのが詩の魔法だとこのまえボルカさんが言ってました。 余談です。ユウさんの圧や主張がつよい詩やリーディングもすてきだとおもうけど、 個人的にはしずかにひたひたと内面に迫ってくるような詩やリーディングのほうがむしろ逆説的な迫力があって鬼気迫ってこわくて、すきです。 (薄い、それでも、膜。けれど、とても、薄い。薄い。)

2018-02-02

岡田直樹さん、こんにちわ。 岡田さんの詩にでてくる人たちはいつもちゃんと命が吹き込まれていて、息遣いや生々しいやり取りが目にうかんできて、すきです。 描写のリアルさや作法も、すきです。 なんどか繰り返される「ぼくは彼女のすんごい器用な手足」がとても印象的なことばでした。ここだけ切り取って反芻するだけで、ちょっと微笑んでけれど胸がぎゅっとなります。「くるくるくるっ。ぱっ!」は声に出したくなります。 いろいろ詰め込んだ・凝縮された単語の使い方が、すきです。 受け止めにくくなってもおかしくないテーマなのに、伝えたいことをちゃんと入れ込んで重たすぎず、山あり谷ありの詩になっていて世界観にふかく共感しました。 以上、感想をかきました。よませてもらってありがとうございました。また、読みにきます。 (あなのあいたサイフ)

2018-02-02

twitter連携したら名前が変わりました。「り」です。 ご無沙汰しています。 身体にべったり張り付いて精神にまとわりついてくるような感傷的な田中さんの詩がいつもすきです。 「元旦」っていいながら、季節も万象も通り越して諦観しながら 反面曝け出して飛び越えてしまう寸前のような そういう生き様とかそれでも祈りとか、センチメンタルな気分である種すがすがしいお正月の詩です。 もう8日になっちゃいました。 毎回詩をみるのを楽しみにしておりますので、今年もよろしくお願いします。 (元旦)

2018-01-08

日下悠実さん こんばんわ。 丁寧に丁寧によんでくださってありがとうございます。わたしも意識できていない部分を解釈・言語化してくださってありがとうございます。 わたしもコメントを丁寧に拝見させていただき、勉強させていただきます。 それとなにより、詩に共感して頂いたことをお伝えしてもらい、 心にろうそくの火がともるようなあたたかさと嬉しさを感じました。 (ケーキと福音)

2017-12-26

二条千河さん こんばんわ! >>ちなみに「キリストはひとり/讃美歌を絶叫している」ここが特に好きです。 全体の感傷的なムード(そこも嫌いではありません)に、スパイスを添えている感じがしました。 わたしもここ好きなので嬉しいです。 仰っていただいたようなほかの部分の哀しみを際立たせるのに必要だったかわからないのですが、わたし、ここすきです。スパイスだらけの詩をかきたい! よんでくださってありがとうございました! (ケーキと福音)

2017-12-26

まりもさん こんにちわ。クリスマス縛りで書くのとてもたのしかったです! >>生き延びてしまったことを、言祝いでほしい。 すてきなことばを贈ってくださってありがとうございます。言祝ぎ、いいことばですね! (ケーキと福音)

2017-12-26

蛾兆ボルカさん 大変丁寧な分析と批評ありがとうございます。拙い詩ですがきちんと読み込んでくださりうれしいです。 勉強が全く足りておりませんので意識して構築できておりませんが、いつかきちんと理解できる日がくるよう精進いたします。 >>詩人は性(サガ)として素敵な詩を書いてしまいますが、死を素敵に描くことは出来ればさけたい。 心にとめておきたいと思いました。ありがとうございます!こんど、チーズケーキたべますね。 (ケーキと福音)

2017-12-25

Migikataさん クリスマスですね! はい、いまなりわたしなりに詩と対峙する瞬間を噛みしめます。なるほど、とてもしあわせです。 Migikataさんの詩からだけでなく、コメントの端々からも学ばせて頂くことが多いです。これからもよろしくお願いします。 >>地球さんの詩は詩句の整合性には欠けています。 ここ、なんだかすごく嬉しかったです。 (ケーキと福音)

2017-12-25

三浦くん らしさ、とか無くていいとおもうくらい、いつか詠み人しらずな詩を書きたいです。 クリスマスちかくに書いてよかったし、書いてと言ってくれてありがとう。 (ケーキと福音)

2017-12-25

硝子さん メリイクリスマス。「無慈悲な世界に美しく響く小さな歌」 この詩のタイトルになりそうなすてきなコメントありがとうございます。 (ケーキと福音)

2017-12-25

喃語さん メリイクリスマス。「個人的に好み」ってシンプルで説得力があってありがたいコメントだとおもいます。 期待して頂けてうれしいです。また投稿したりしてみたいです。 (ケーキと福音)

2017-12-25

あおあおしさが詩的表現のなかにぎゅうぎゅうで この悩ましさぎゅうぎゅうのなおかつなまなましさ、少し狂気 この詩をかける瞬間にかいたことが、こころの底からうらやましい、 この瞬間をのがさなかったのはすばらしい才能 最初の一連のととのってうすくなってる感はそれはよい、 そのあとのおわらなさ、もっといい、だってこんなものはおわらないから 作者の年齢や思想、瞬間もきりとっている、そういう類いのやつ らふかごっこしよう!! (らふか)

2017-12-18

誰にでもおこる日常の どこにでもあるすこし哀しい瞬間が丁寧にかかれて その中にある 「黄色くて丸いパン」ということばの存在感がすごくすきです。 かざらないのにパワーワード。つよい。 黄色くて丸いパン、探しに行きたいです。 (黄色くて丸いパン)

2017-12-16

survofさん レス読んだらうれしかったです!なにか共有できました。ありがとうございました! (蝶々)

2017-12-15

投稿エラーにもめげずに再投稿。 なぞりながらがうごいていくのがほんとうにうつくしい、 精神の中に詩が湧くところがあるとするならば、こんな風景でありことばが追いつかないのも必然におもえます。詩の根っこ。 その哀しさがよけいうつくしいと思いました。 詩が湧くところがわたしの中にあるので、読む日によって内容がかわりそうな気がしました。 (蝶々)

2017-12-14

こんにちわ 詩物語の世界にうっかりひきこまれ、いまこの詩に包まれている気持ちがしています 心理学でいう「同化」ということばを思い出しました 「チンダルのはしご」を読んだときもやさしくうつくしい言葉だとおもいましたが さらにやさしくも大変作用の強い詩が並んであり、心を打たれました 最近詩を書いていたのですが、力をこめて表現してしまいたいと傾きがちになるので、 自分の詩を振り返る機会にもなりました 遅ればせながらこのサイトに投稿されている作品をすべてよませていただき、いま非常に感動を覚えています ゴルゴンダにもいらっしゃったのですか? 15年ほど前、わたしもそこにいたことがあります、余談でした それからわたし淀川が好きで、ヨドリバーって呼んで愛しているのですが ミシシッピもすてきだなあ、とよけい好きになりました、また余談でした (ミシシッピ・ブルー)

2017-12-07

二連までのいろいろ交差する感覚がとても緻密で印象的でした。 主語・仮名遣い・一文の長さ・読点・句読点すべて計算されて書かれているのがアートっぽい感覚を生み出しているようにおもいます。 現代詩よりも計算が立体的で緻密な印象を受けるのでなるほど3次元というかより詩よりもアート。 わ、なんかかっこいい。 さいごまで収束して拡散していくような、感覚が終始一定でないのも心地よかったです。うごいているみたい。 揺れてないものを揺らされているような錯覚があります。 まりもさんのリプから読みに来ました。勉強になりました。ありがとうございまーす。 (ROME)

2017-11-22

もなかさんの詩って、線ではないところがある気がします。 点での描写がさいこーにすごい。 それが四連でああなってくるときに、わたしはほんとうにぞくっとします。 最初なにか(本?)を開くイメージからはじまって、徐々にそこからなにか(ひかりっぽいもの?)があふれだすようなそれらがしずかにぱたりと閉じて音がきえていくような心底惚れ惚れとするような美だなあ、とおもいます。 中身を知りたくなる詩でした。何度みても(よむよりはみる)美しいと思います。 詩をよむ?とかあんまりやらないのでよくわからないレスですです。失礼がないか心配です。 コメントさせてもらってありがとうございました。 (ゆくえ)

2017-10-23

追記:上記コメントで祝儀敷さんのお名前出しましたが、否定的な意味はありません。みなさんから頂いたコメントをひとつひとつよく読んで勉強させていただいています。大変ありがたく感じています。今後ともよろしくお願いします。 (いちにちの終わりのピカピカのポエジーのピカピカの終わりのいちにち)

2017-10-23

survofさん こんにちわ。以前祝儀敷さんにわたしの作品には「フックが無い」とコメント頂いたことがあって、ずっとあたまの中にあったのです。なので一連目は考えました。わたし的なフックです。いきなりフックも展開としてはおかしいかもしれないけれど、そこに痺れてもらえたらとてもうれしい。 詩を書いているうちに自分の詩の個性が見えてきましたが、難解な詩は書ける気がしません。コメント頂いた路線を突き詰めて、たのしくたのしくたのしく詩をかきたいです。シンプルでぎゅっとしているコメントが大変励みになります。ありがとうございました。 (いちにちの終わりのピカピカのポエジーのピカピカの終わりのいちにち)

2017-10-23

survofさん こんにちわ。この詩は通勤途中に歩きながら書いた詩で完成度としては低いと自覚しています。退屈といわれればそうです。捻りもありません。もっともっと掘り下げて突き詰める方法もあったかもしれません。けれど、どうしてもあの日あの場で書かねばならない必然性がありました。 その切実さを受け取っていただけたような気持ちがしています。感謝いたします。 詩とは何かがまだまだわかりません。詩として優れているのかという問いかけに、返すことばもありません。 それでもこれからも書いていきたいと思います。 コメントありがとうございました。とてもうれしかったです。 (行き先不明、朝8時15分)

2017-10-23

花緒さん 「嫌な感応が一般的であり何の価値があるんだろう」という痛切なご意見ありがとうございます。前述のもなかさんのコメントにあるように退屈なのかもしれません。 けれどあの日のわたしの心象を大変丁寧になぞった詩であるのです。その僅かなゆらぎが大変気に入っています。いままでビーレビュで詩を書かせていただきましたが、この詩にたどり着いたのがうれしい気持ちがあります。 (行き先不明、朝8時15分)

2017-10-23

なかたつさん こんにちわ。コメントありがとうございます。 感応と予感は、違うようにおもいます。諸々、抗えず泣いてたようにおもいます。 そして最後、たしかに私の存在が確認されてますね!これはすごい発見です。 うれしい、生きていかれる。ありがとうございます! (行き先不明、朝8時15分)

2017-10-23

わなざわさん はじめまして。 同じイベントの話しです。わなざわさんお見かけいたしましたよ。 共感が素直に嬉しかったです。そしてあのときの気持ちをおもいだしました。 コメントありがとうございました! (いちにちの終わりのピカピカのポエジーのピカピカの終わりのいちにち)

2017-10-21

花緒さん いつもあまり考えませんが、今回一行目考えました! 「能天気にポエジーポエジー言ってる」のフレーズが嬉しいです。 (いちにちの終わりのピカピカのポエジーのピカピカの終わりのいちにち)

2017-10-21

祝儀敷さん おかえりなさい、おはようございます。インド旅行記たのしかったです!コカ・コーラエピソードありがとうございました。 マックシェイクもかきました、おもいだしてくれてありがとうございます。ふと天才詩人さんがコカ・コーラエピソードを書いていたのをおもいだしたので、わたしも貼ります。 アメリカ論 天才詩人 http://breview.main.jp/keijiban/?id=708 コカ・コーラいいですね。つよいですね。 >>そのような強烈な出だし うれしい!です。 >>アツい詩だ男気に溢れている。 うれしい!です。 (いちにちの終わりのピカピカのポエジーのピカピカの終わりのいちにち)

2017-10-12

仲程さん おはようございます。かっこいいと言って貰えてとても嬉しいです。 単純にドキドキしたりワクワクしたりそういう詩を書くのがすきです。 (いちにちの終わりのピカピカのポエジーのピカピカの終わりのいちにち)

2017-10-12

もなかさん おはようございます。さいきん言葉遊びにはまってしまい、タイトル確かにベターですらないような。 タイトルだけならとてもすきです。 最後の2行みてくださり、とてもうれしいです。 (いちにちの終わりのピカピカのポエジーのピカピカの終わりのいちにち)

2017-10-12

5or6さん おはようございます。ポップ、軽い、よかったと言ってもらえてうれしいです。 その方向で楽しみながら詩を書きたいとおもってます。 (いちにちの終わりのピカピカのポエジーのピカピカの終わりのいちにち)

2017-10-12

もなかさん こんばんわ。もなかさんに評を頂けたことが、とても嬉しいです。何度も読みました。 もなかさんのような研ぎ澄まされた表現力をもち技術力を磨かれている詩人さんがすきです。 わたしは感じたものをありのままに抽出しているだけで、詩への取り組み方としては反対方向なのかもしれません。 この詩は今朝8時15分ごろの通勤途中のわたしそのままです。 「いやな感応」が詩の機能からずれているというのは、仰る通りだとはおもうのですが、 そのような書き方のわたしの無骨に対し、 もなかさんのような書き手が「不思議な魅力がある」と言って頂けたのがすなおに嬉しかったです わたしが意識できずにそれでなんとか抽出しているイメージを深く丁寧によんでくださり、ありがたかったです。 評をよんでいて、とても興味深かったです。さらに色々なイメージが喚起され、交錯しました。 技術力をつけて退屈にさせないよう、自分の詩をもっともっと突き詰めたいとおもいました。 ありがとうございました。 (行き先不明、朝8時15分)

2017-10-11

強烈な追体験をしてしまう圧力があり、こわかったです。 断片的なフレーズに違和感がなく、切り替えの速度がすごく心地よかった。 言語で、詩で、この感覚を表現できるものなのか。 表現していいものなのか?まで、いろいろ考えました。 なんというか一言で、すごいしだいすきです。 (回想タクシー)

2017-10-02

survofさん おはようございます。昔中央線沿いに住んでいたので特に思い入れがあります。 あの辺は東京の中では文化も独特でとてもすきです。 ストレートでシンプルな感想、とてもうれしいです。コメントありがとうございます! (中央特快)

2017-09-29

花緒さん おはようございます。確かに東京ダサい?のかもしれません。 ちょっとフィルターかけるような見方をするとそのダサさが活きるのかなあ、なんて気持ちもしました。 あと気持ちを美化したのと同様に都市も美化していく、そこで生じるなーーんか、かっこつけのいけ好かなさみたいな心情が書きたかったのかなあ、といま気がつきました! (中央特快)

2017-09-29

加地さん はじめまして、おはようございます。切ない心情のときに書いたので切ないと仰っていただけたら切なさも吹き飛ぶくらい嬉しくなります。 時々、感情や抱えきれないものを昇華するために詩を書くのかなあと思うことがあります。また詩を評価されることがそれを受容して頂いたように感じます。(この認識がよいのかわからない気持ちもあるのですが) コメントありがとうございました! (中央特快)

2017-09-29

Migikataさん こんにちわ。 ええ、全く信じる気になりません。しかし喪失を抱えなければならないようなそんな気もしています。 去年あたりから音楽シーンではシティポップが再燃しているので、最近よく聴いています。 むかしのシティポップもよく聴きます。あのあたりのちょっと気だるいような閉塞していく感覚は嫌いじゃないです。言われて見ますとシティハンターもたしかにシティ感がよく出てる漫画ですね。 シティっていけ好かないけれど、なんだろうそのかっこつけ感に憧れみたいなのは、やっぱりあるかもしれないです。 コメントありがとうございます。 (中央特快)

2017-09-27

まりもさん こんばんわ。 コメントありがとうございます。わたしは歌詞っぽいとよく言われます。 今回もなるほどふむーとおもいました。 >>先にあげた四行のような、鋭く自身の感覚を掘り下げて行く、突き詰めていく、その過程で生れる言葉に、その人のオリジナリティーが際立ってくるのではないだろうか、と、考えています。 大変勉強になりました。その4行だけぎゅうぎゅうにかけるようにようく向き合ってかいてみたいと思いました。なかなか詩を勉強する場がないので、いつもみなさま方のコメントから学ばせていただいておりますが、実践に至れず。 (中央特快)

2017-09-25

三浦くん さいきんわたしの中で空前絶後のオトナブームが来ていて、シティポップ大流行。 いけ好かないやつもシティポップで上書きしてしまえば、なんだかかっこよく赦せてしまっていうかなんていうか。 いやなオトナだな、ほんま。 (中央特快)

2017-09-25

気になったので二回め失礼します。 よくわからないのですけれど、線をなぞるようで線を辿るようで「ずれていく」ことに凄い逆に魅力があるように思いました。それが手で考えた結果であり、それに対して「未熟」は違うようにおもえました。 体裁や構造としては完璧にループした方が芸術点が高いように思えますが、ループ「詩」としては必ずしもそうではない気がします。 わたしは少しずれたまま出口にたどり着いているところがとてもすきです。それによって文体のかたまりからでていくときに次元(時間と空間)の広がりをかんじました。 (バスが来る文体)

2017-09-11

こんにちは。 目の前に電車のなかの風景とそれから作者の心象風景が一緒にきれいに展開されていきます。 ああ!と感嘆符つきの気持ちになりました。 また作品をよませて欲しいです。 (みやちゃん)

2017-09-10

こんにちわ。 どこにも踏み外しがなく、まさに寂光な詩で凄く胸がつまりました。 ぐっと引き込まれて帰りにくいような感じがします。 (寂光)

2017-09-10

讃美歌のような聖なるイメージが浮かぶ荘厳な詩であるとともに 「私」の決意や意志の自己犠牲的な強さと悲壮さも感じて苦しくもなりました。 6行6連の技術が凄いと書いてあったのですが、 わたしは若輩ですので、このことばをここでこのカタチに閉じ込めた理由までわかりませんでした。 (詩集で読むとまた大きく印象が変わるようなカタチの効果はあるのかなあと、思いましたが) 「B-Reviewの新たな門出を祝して」なんて愛情に満ちた言葉も添えられていて 「まりもさんはB-Reviewのお母さん的存在」とどなたかが言っていたのを思い出しました。 運営に際しては計り知れないご苦労もあるかと思います。 そんな中でいつも陰日なたとなりB-Reviewを支えていらっしゃる姿とこの詩が重なりました。 これからますますのB-Reviewの繁栄と、それからまりもさんのご活躍を願わずにはいられないと、 こちらも気持ちを新たにさせられました。今後ともよろしくお願いします! (奏楽)

2017-09-07

静物への目線がやわらかくて、描写が丁寧で、絵本を読みきかせてもらっているみたい。 そういう暖かい気持ちが漂う詩だと思いました。 (1セント銅貨が居りまして)

2017-09-07

夏生さん こんにちわ。 余韻・香り・温度。 わたしもそういう感受性をもって詩を書いたり読んだり感じたりしたいと思いました。それと今まで詩から「香り」を感じたことがないように思ったので、自分の詩ながら嬉しいです。 夏の終わりにはこういうことを感じる気配が漂うのかもしれませんね。コメントありがとうございました! (森羅万象、待ったなし)

2017-09-07

仲程さん こんにちわ。 そういう情景を浮かべて読んでくれたらなんだかありがたくて、きっとこの詩も幸せになります。 (妙なことばを使わないでまっすぐに書けばよかったとおもったりしました) コメントありがとうございましたー! (森羅万象、待ったなし)

2017-09-07

こんにちわ。 精神の中の静かな叫びがずっと渦巻いていて読んでいて胸がぎゅっとなりました。 遠いところから語りかけているようで漠然としながらも、なんだかこのあと壮大な物語がはじまる映画の序章みたいにぱーっと開ける色々なものが散りばめられているように思いました。 (戸惑い)

2017-09-05

こんにちわ。 音のしない光景の中で色もついていないのに差し込む光だけが鮮やかに浮かぶようなそんな感じの詩で、とても綺麗で厳かな景色だと思いました。 あとタイトルもすごく綺麗。はじめて知りました。 (チンダルのはしご)

2017-09-05

こんにちわ。 日常の何気なさの重たさに入ってくる炙りとかイビサとか錠剤とか、あとは西瓜糖とか そういう状況が日常の気だるさをましていて、 すごく生々しいような気がするのに淡々と連なることばがぴったり嵌っていて心地よいです。 色々伏線があるように思いますがすべて説明されずとも、この心象やラブレターにほろりとしてしまいます。 いつも田中さんの詩を読むのを楽しみにしています。 (ラヴレター(とおいあなたへ))

2017-09-05

最初読んだときは、入って戻ってくるような巻き戻る詩かとおもいましたが いまもう一度読んだら、入って逆の出口からでていったので巻き戻りませんでした。 トンネルのほそい入口からはいって中は割と広々とした空間になっていて、そこでなんかあって 反対側の出口から出ていくようなよい印象がありました。 あと時間的な経過もあって。時間と空間の感覚がとても気持ち良かったです。 (バスが来る文体)

2017-09-03

Migikataさん そうだったんですね。文学的な想定としてこれだけ違和感なく離人感を描写できるのが技量であるのだなあと思わされます。 言語を通じた感覚の再現といったらいいのでしょうか、そんなことができるのだなあ、と改めて詩のもつ力に気づかされました。 技法的なことは正直まったくわからないわたしがこんなことを申し上げるのは恐縮なんですが、やっぱり何度読んでもたいていの人はこんな修辞を使いこなせないようなかっこよさがあります。 (スポンジでものを洗う)

2017-09-02

Migikataさん こんばんわ。解釈、興味深く拝見しました。 抽象的な概念やそれに伴ってなんとなく見えた風景をわたしなりに描写したつもりですが、そこから先の意味付けは充分にできませんでした。 絵画をみてそれをどう捉えるか何が表現されているかって、割と受け手に委ねられているのが赦されているように思います。 詩についてもそういう感じであってもいいのかと思う反面、無責任のようにも思うし考えたらわからなくて情けなくて、本当に胃が痛くなります。 なんとなくですが、「きみ」はわたしのすきな人たちの集合体なので実際は死んではいないとおもうのですが、けれど別れというのは必然なのでそういう意味でわたしはもうきっと彼らを殺しちゃってるんですね。 そういうことが自分の詩に書かれていてそして伝わっているとおもうと、とてもさみしくなりました。 詩を書くときだけでなく解釈を通じても、自分の深層心理と向き合う気持ちがしています。 正直な気持ちを書いているのですが、奇妙なレスポンスになってしまいました。コメントありがとうございます。 (森羅万象、待ったなし)

2017-09-02

ふむふむさん 度々ありがとうございます。 なるほどと納得しましたが、あーすればよかった、こーすればよかった、とはもやもや考えたりもしています。 「大胆な詩を、どんどん書く」がんばります! (森羅万象、待ったなし)

2017-09-02

前田ふむふむさん こんにちわ。 いつも思うのですが、詩人の方たちの感想・批評そのものが、非常に詩的であり深い含意がありますよね。それをもって詩が完成する気持ちがあります。 最近、読み手と受け手を考えているのですが、受け手のみなさんのイメージをぶわーっと膨らませることができるのがいい詩なんだなあ、とふむふむさんの感想を読みながら思いました。 (当たり前かもしれませんが、詩歴の浅いわたしにとっては体感を伴っての新鮮な発見だったのです・・!) 詩については、ふむふむさんの仰ることの10分の1は意識して書いていましたが残りは意識して書けてはいなかったように思います。 けれど意識して言語化できていなくてもそれなりに破綻なく繋がりがある、とふむふむさんに読んで貰えたら、この詩も光栄だとおもいます。 8月中に投稿したかったのでえいっと投稿してしまったのですが、もう一度向き合ってもっともっとうつくしく書き直したくなりました。 自分の思想、簡単に意識化・言語化できないところのものを丁寧に言葉にしていきたいです。 コメント大変勉強になりました、本当にありがとうございました。 (森羅万象、待ったなし)

2017-09-02

クヮン・アイ・ユウさん レスありがとうございました。 わたしは驚くほど自分の深層心理に向き合っておらず、言葉や表面的な感情に騙されているなあ、と 詩を書くようになってから最近気が付いてびっくりしました。 俗にいわれる「詩情」というものがある詩を目にすることがありますが、それは心理的に深い階層の感情をがっと表の方にまで引っ張ってくるときに生じる波のようなものなのかな、といま、思いました。 最近こんなことを考えてはニコニコしています。 クヮン・アイ・ユウ さんはいつも深く潜って掴まえてきているように思うので、詩を読ませて頂くのが楽しみです。レスもとてもとてもありがたいです。またよろしくお願いします。 (マックシェイク飲む、いつも。)

2017-09-01

まりもさん こんばんわ。 最近は詩は読み手のもの、解釈は自由だ、とおもうのですが、今回の解釈にはいつも以上に色々驚きました。 特にゴウヤアが「業」だとか「苦」とか、詩が「死に灼かれた夏」とか全く意図していないものに解釈されることにまた「詩とはこういうものなのか!」と発見をしてニコニコしています。 作り手の意図と読み手の解釈が著しく乖離するとしたら、それは作り手(わたし)の伝達する能力に起因しているのかなあと、これも今回発見しました。 無意識と云えば聞こえはいいですが、無意識でも思っているのか正直まだわかりません。いつも言われてから気が付くので、もしかしたら段々わかってくるのかもしれないです。 いつも読み手の深いところまで潜っていくようなまりもさんのレスに感謝しています。色々教えられているよう。ありがとうございました。 (森羅万象、待ったなし)

2017-09-01

こんばんわ。 世界から切り離されるような、取り残されるような。そういうときに見える風景。すごく遠くから現実をみつめているような離人感。そんなことを感じました。 だいたい言葉や場面がすごくいちいちかっこいい、なんということ、だいすきです。 スポンジから展開されていく世界、はずむような内面世界のイメージの飛躍が純粋に楽しいです。 詩にもいろいろあるらしいですけれど、読む側(わたし)が意味を乗せなくても読めてなおかつ明らかに詩だと認識できるこういった詩は、さすが技量がないと書けないのだろうなあと思って大変興味深く読みました。 勉強になりました。こういうかっこいい詩をかけるようになりたいです。 (スポンジでものを洗う)

2017-09-01

こんばんわ。はじめまして。 「アイツは嫌な奴だ 歩く度に 雨でズブ濡れの時のズックの音がする」 「2万円で助かるならば もっと映画を見たほうが幾分ドラマチックだ」 「云うならば お気に入りのペンをなくして言い訳せずやり切れる男ではないか」 全体的な風景が好きですが、この3つが特に好きでした。 あとわたしには「不本意」で解釈できないフレーズが多かったのはなぜだろうと思って読んだりしました。 心にすっと入ってきました。いいなあ。 (不本意)

2017-08-31

シリューさん はじめまして、こんばんわ。最終連ハンサムすぎてと言って貰えて嬉しいです。 この詩は友人たちとの会話の中でノリと勢いで作ったもので、ところどころ、友人の言葉が入っています。これを不自然にならないように詩に入れる作業がとても難しかったのです。 ハンサムにまとまったのが奇跡、ハンサムといってもらってとてもうれしい。 詩を書きながらたのしかったのは間違いない、きっとそれが読んだ人にも伝わっている、それが一番うれしい。 (マックシェイク飲む、いつも。)

2017-08-30

ハァモニィベルさん こんばんわ。コメントありがとうございます。 マックシェイク云々の詩なのに、深く仮構の意味まで入ってきてくださって、詩というものは一体何処にあるものなのだろうと、考えていました。 以前ハァモニィベルさんが「詩の分類の4類型」をあげてらしたと思うんですが、あれがわたし凄く心に残っていたので今回コメント頂けて嬉しかったです。 頑張って勉強していくので、また色々おしえてください!! (マックシェイク飲む、いつも。)

2017-08-30

クヮン・アイ・ユウさん こんばんわ。大変考えさせられるコメントでした。 よく考えたらそうです、とても哀しいんです。別れの詩です。 生きられないことを前提にして遊んでいたのです。幸福なんかどっちにもない話でした。 恋愛詩縛りで書いてたはずがどうしてこうなったんだろう。なんでこんなに楽しかったんだろう。 他人から詩が見えない場合は単なるわたしの実力不足ですが、 わたしが自分で見えてないというのはどういう事情だと、ちょっとこれから考えてみます。 (言葉は簡単に感情を出し抜くんですね、ああ怖かった) この詩を読んでもらって 楽しかった、ワクワクした、オシャレ、テンション高い、どうにもし難いかなしみ 色々な感想を貰いました。 いまようやく、クヮン・アイ・ユウさんのコメントで詩のもつ作用と読み手の受け止め方について気づくことができました。 喜びを描いて怒りを・・・のところも凄くよくわかりました。 ありがとうございました。 (マックシェイク飲む、いつも。)

2017-08-29

最近「ビーレビューに於ける詩の批評」って何だろうなあ、って考えることがあるんです。詩人さんはたくさんいるけれど批評出来る人は少なく、批評プラットフォームにはまだまだ成れないものだなあ、と思ったりしていました。(批判ではなく、自分の反省ふくめ) 詩と詩の批評ってそもそも異質なもので、両方を兼ね備えている方の方が稀だったりもしますよね。たまに捉え違いをされる方いますが、延長線上にある訳でもない。 で、花緒さんの上記コメントはまちがいなく批評だなあ、きれいな批評だなあ、と詩をそっちのけで眺めていました。 今作品はテーマに捉われての本質の置き去り具合、言葉の上滑り具合、ポーズのキメ具合が、座標のぶれ具合が、最高に「三浦くんの」ロックだなあ、と思ってます。 まちがいなく三浦くんらしい作品で、これはある意味突き詰めたら面白いなあと感じたりもするんです。 けれど花緒さんの批評を読んだら、花緒さんの言うとおり三浦くんの言うとおり、直球だったり本物の狂気だったりをみたくなりました。 そもそも狂気を持っているのかは知りませんけど、なんとなく何かを隠し持っているのはわかるので。 とても丁寧なことばを紡げる方だとおもうし、それからその為の努力をちゃんとしている方だとおもいます。 今回はプロローグ的なものだと思うのでわたしも次の作品が楽しみです。とにかく、インドの山奥での修行おつかれさまでした。 (詩論:再び偽りに終わったとしても)

2017-08-24

こんばんわ。 わたしも批評苦手で、コメントに返すのが精一杯だったりします。 「ポップな詩はやりすぎると嫌味になる。」 確かにこの詩に関しても、花緒さんが(初読では)テンションについていけなかった、とコメントくれました。 万人受けするものなどわたしにはまだまだ書けそうもありませんし、それを目指すものなのかもわかりませんが、とりあえず楽しく勉強していきたいです! コメントありがとうございました! (マックシェイク飲む、いつも。)

2017-08-22

祝儀敷さん こんにちわ。いつも単純明快に面白いこととか、それから難しくて新しいことを考えて、なおかつさらっと実践している祝儀敷さんの姿をみて、わたしも負けずに世の中の実験をしていきたいとコッソリ思っている次第です。 コメントありがとうございました。 「フックのある箇所あってもいい。テンション上下、少し。」 まだどこにも投稿してませんが、8月に書いた詩もまさに一定な感じなのです。わたしは単純に詩の技量がないので、その理由で一定なのだと思うのです。 ご助言を落とし込むのに時間がかかるような気がしますが、持ち味を壊さずも詩がゆらっとする作用を意識して修正したいと思いました。 (り詩っていいですね。なんだかサイコーですね。ありがとうございます。) (マックシェイク飲む、いつも。)

2017-08-22

三浦くん 大変勉強になりました。ありがとうございます。 1、まず推敲は今までしてなかったのでこれからはちゃんとします。何回か見ると詩がしぬとおもっていました。書いたあとでいいから伝えることを意識するのですね。 そういえば「カンボジアの果物係り」に致命的な誤字があり哀しいと同時に情けなくなったので、推敲と誤字チェックはちゃんとやろうと思いました。 2、リアリズムの意味もわかりませんでした。 カンボジア行ったことないし、マックは行ったことあるので、マックの方がリアリズムのはずだと思ってました。 天国よりアンコールワットが響くというのでよくわかりました。 なるほど、天国もアンコールワットもしらないけれど、二つの作品に於いてはアンコールワットが天国より幻想的。それが詩でありリアリズムなのですね。 そうするとマックなのにMigikataさんがオードリーヘップバーンを呼んできてくれたのもよくわかるように思いました。 比較してくれたおかげで理解が捗りました。また詩が好きになりました。つぎはもっと異化作用のつよい詩をかけますようにがんばります。 ありがとう。それと、おかえりなさい。 (マックシェイク飲む、いつも。)

2017-08-21

前田ふむふむさん 「どっちが幸福か?ゲーム!」わたしも知りませんが、世界は割りと広いので。 コメント全てが嬉しくて詩を書いたり読んだりするストレートなたのしさを思い出しますが、 何より読んでいて楽しい、と仰って頂いたので、わたしはいまなら幸福かゲームで優勝できそうです。 こちらこそ元気が出るコメントをありがとうございました!! (マックシェイク飲む、いつも。)

2017-08-21

Migikataさん おはようございます。 映画のワンシーンと言って頂けて、いま、映写機がまわりだしたような! そういえば京都の丸善は梶井基次郎さんが爆破したような、していないような。 いつの時代もだれでも、丸善は気詰まりに感じるのですね。 新宿の丸善には、今度マックシェイク置いてきます!嬉しいコメントありがとうございました!! (マックシェイク飲む、いつも。)

2017-08-21

花緒さん コメントありがとうございます。 書いている途中は自分もこの二人のテンションについていけず、消化不良を起こした感覚がありました。 それでも頑張って書ききったら、何とか詩として成立して嬉しかったのです。(よくわからなくてすみません) マックシェイクは諧謔というよりも、わたしにとってはこの詩の重要な構成要素になっているように思います。マックシェイクから話が展開したようでたのしかったです。自由気ままに詩をかく楽しさを思いだすことのできた詩なのでよむと子供のようにうきうきします。 (マックシェイク飲む、いつも。)

2017-08-20

まりもさん コメントありがとうございます。 ツイートのようにインスタントに消費できるものは、なるほどある種刹那的なんですね。 マックやマックシェイクも、今のこの時代この年代でしか通用できない空気や受け止め方があり、 わたしは「マックシェイク」がとても好きです。 たぶんケンタッキーだと違う話になっていきそうだな、とすみません。ぼんやりそんなことを考えてました。 (マックシェイク飲む、いつも。)

2017-08-20

薄氷楓さん コメントありがとうございます。 生きたい・幸福でありたいとはわたし個人は思っていませんが、この二人には幸せになってほしいです。 ボブデュランが流れたらいいですね!きっと喜んでいるのではないだろうか。 (マックシェイク飲む、いつも。)

2017-08-20

日常に於いての「もののあわれ」(折に触れ、目に見、耳に聞くものごとに触発されて生ずる、 しみじみとした情趣や、無常観的な哀愁)を 現代的かつ日常的なテクスチャの中で巧みに表現されているように感じました。 そのため嫌味の無い文章になっていて、非常に読みやすく沁みやすい詩の構造になっているように見えました。 ずるぷかる君という言葉や家族描写などに目が行きがちですが、 作者の物語を歌っているわけではなく、むしろ淡々と等身大のありのままの姿で 万事にもののあわれを歌う姿。つよく寂し気でありながら 最後の一連で希望を提示したところで、ぶわーっと大きな広がりを感じます。 深夜高速はわたしもすきな歌です。 途中までは無音で流れていたこの詩が、遠くから見ていたような少し色の薄い詩の風景に 最後の連を読んでいると「生きててよかった」が流れ始めました。 そのとき、胸がぎゅっと締め付けられる思いがしながらも、静かに内側に溜まっていた感情が外に開放されていくような、空を仰ぐような気持ちを感じました。 月間BREVIEW大賞が発表されたので読みに来ました。おめでとうございます。 まじめに感想を書いてみましたが、ぜんぜん違ったらごめんなさい。 (縁)

2017-08-19

昨日ツイッターで「恋愛詩」を書いてみてと言って頂いたので、書きました。 また、その後のレスポンスの流れの中で「マックは爆破で心中」という展開を頂きましたので、それも加えました。 もともとストレートな恋愛詩など書けませんが非常に楽しい経験をさせて貰いました。白犬さん、塚本さんありがとうございました。 自分の感情に無いモノを文字にするには心理的抵抗が強く、また頂いた予想もしない展開を自分の詩に組み込んでいくというのもややこしい作業でしたが、大変勉強になりました。 なんとか公開に耐えうるレベルにはなれたのでは、と思いましたので、投稿させて頂きました。いつも実験みたいな遊びみたいな詩作で恐縮です。もっと勉強してきます。 (マックシェイク飲む、いつも。)

2017-08-16

こんばんわ。 情景が綺麗に浮かぶ、丁寧な詩だと思いました。 海、夏の風景が浮かび、それから音や心の声がとてもよく聞こえました。 描写の技術力が高いので、詩に圧があるなあ、入り込めるなあと思いました。 思い出の場所、思い出の人、切ない感情のシーンの切り取り方が本当に巧みでおもわずハッとします。 繰り返し、繰り返し、この過去の情景に向き合っているんだろうなあ、と、とても切なくなりました。 少し横道なのですが、 これは少しでも体験や経験に基づくものなのでしょうか、あるいは全て想像されたものなのでしょうか? わたしは最近、自分の体験を詩として昇華させてしまうと、その先どこに行く着くのかを考え込むことがあるので、 この詩がどういった詩かはわからないのですが、とても気になってしまいました。 コメント慣れていないので失礼だったらごめんなさい。 (おわらない)

2017-07-13

花緒さん こんばんわ。 わたしは何かを狙ったり、考えすぎたりして書いてはいないと思います。 なので隠喩かというと、もっともストレートなシャンゼリゼへの想いです。 もともとはモチーフがあるシャンゼリゼ像ですが、詩情の中で怪物になったり概念になったりで 実際のモチーフとはどんどんかけ離れていき、わたし自身が何が何だかわからないです。 5月に前作を書いてから、わたしの中でのシャンゼリゼの成長とそれを通じて理解する「詩」という感覚がとても新鮮で楽しくて仕方ないです。 花緒さんのコメントは、わたし自身の理解への手助けになる感じがしています。コメントありがとうございました。 (あなたを待つよ、シャンゼリゼ)

2017-07-08

北村灰色さん はじめまして。こんばんわです。 写真や感覚が素敵だなあと思いながら、時々ブログやtwitterも拝見してます。 ずっとシャンゼリゼブームでして・・・。 言語崩壊レベルのシャンゼリゼですがうまく入ってくれたのなら嬉しいです。 (あなたを待つよ、シャンゼリゼ)

2017-07-08

朝顔さんへ こんにちわ。 そんな自暴自棄にならず、ちょっと深呼吸して落ち着きましょうよ。 あとやっぱり、ここには書いて欲しくないですよ。 わたしシャンゼリゼの詩好きだから。それはわかって欲しいですよ。詩に罪はないでしょう。 (新宿のシャンゼリゼでベトナムごっこをしたいだけ)

2017-06-06

花緒さん おはようございます。再度の返信失礼します。大変光栄なコメントありがとうございました。 他の作品で頂戴した白島真さんのコメントの中で、「読者にゆだねる」「余韻」「無駄を削り、ギリギリのところで書く」というご助言を頂きました。 「自分なりの作品の中で実践できるか?」と難しさを感じていたのですが、 今回花緒さんのコメントを読み、白島真さんの技術的なご助言を踏まえた上での自分なりの方法論があるのではないか?と勝手に気持ちが高揚してしまいました。 またひとつ、道筋を照らして頂いたように思います。その点をまず感謝したいです。ありがとうございました。 わたしはビーレビューで詩を書き始めたに等しく、今もそれ以外では書いておりません。 精度の高い批評や技術的なポイントを抑えたアドバイス、 自分が見えてないものを現して下さるコメントを見て、いつも詩がカタチになっていく新しい体験をしています。その点についても、感謝をお伝えしたいです。 今回、色々なものを見つけて頂きました。 書いたときには意図しきれていなかった事柄が皆さんの手によって明らかにされていき、 それにより、わたしの中でシャンゼリゼの詩が本当の意味で完成されていっています。 心が震えています。 わたしは、シャンゼリゼの詩がだいすきです。 詩については、以上です。 他に伝える場所がないので、あわせてここでお伝えします。 コメントの中で「ツイッター」に言及されていますが、もともと「ツイッター」などのSNSはその特性ゆえに誤解が生じやすいツールです。仰られたような、運営の入念なチェックなどは実現の必要がありません。 わたしの場合は当事者間ですべき問題と認識していたので、運営にSOSを出しませんでした。 なので、花緒さんの対応の遅れはありません。 問題が掲示板上に展開されてからの対応の速さは、見事だったと思います。 その対応の速さゆえに、議論の余地はなかったのか等色々な意見があるかとも思います。 が、徹頭徹尾ポリシーに即した判断は、非常に正確なものだと感じました。 その後のフォローはできる方が行えばいいのです。 そこまで運営に委ねるものではない、と個人的には考えています。 (新宿のシャンゼリゼでベトナムごっこをしたいだけ)

2017-06-06

るるりらさん こんにちわ。前作も読み返してくださり、ありがとうございました。5月の二作はコーヒがタームでした。 ちなみに4月の二作ではチョコレートです。あんまりにも、ストレートですね、笑。 ベトナムごっこについてのご指摘を読んで、成る程ベトナムごっこができなかった訳だと妙に納得してしまいました。考えると、わたしはベトナムというワードの持つ重さが意識できていなかったかもしれません。 フレーズで詩を展開してしまっているように感じたので、もう少し単語一つ一つを意識しようと思いました。 シャンゼリゼ、わたしもよく歌ってます。 コメントありがとうございました。 (新宿のシャンゼリゼでベトナムごっこをしたいだけ)

2017-06-05

まりもさん こんばんわ。 二連目四連目の見解はまさにおっしゃる通りだと思いました。わたしの頭の中がごちゃごちゃしているので、改めて読み直すと、不自然な流れに見えます。 ただそれを敢えてよい方にも読んで頂けるなら、自分の持つ不自然さも失わず大切にしたいと思います。 詩の推敲の仕方のポイントは、3月17日にまりもさんのコメントで教わりました。 そのあと白島さんにも同じことを言って頂きました。 どうしても説明や言葉数が多くなってしまうようなので、その点は注意していきたいと思います。引き続き、批評を通じご助言いただければと思います。いつもありがとうございます。 追記の件に関しましては、共通のルールが不明瞭になりやすいのもネットの構造であると思います。 自分自身も逸脱しないよう改めて意識していく機会になりました。 まりもさんのさりげなくも暖かいレスポンスに感謝いたします。 わたしはこの詩がすきです。あらためてそう思えるようになりました。 (新宿のシャンゼリゼでベトナムごっこをしたいだけ)

2017-06-04

花緒さん 投稿掲示板とツイッターとのメタ構造でなおかつ感情的なやり取りが見えない状況で、ご判断には迷われたこと思います。 わたしの件に限っては感情的な行き違いもあるように思えましたので、自分でどう対処すべきか迷いもありました。 皆様の手を煩わせるつもりもありませんでしたので、こちらから皆様にアクションを起こしたつもりもありませんが、結果的にご心労お掛けしてしまい申し訳ありませんでした。 今回改めて、アウェイでの批判や暴言について適切な見解を示して頂いたことに、掲示板ユーザーとして感謝します。わたしもルールを再確認し、また時々投稿させて頂ければと思います。 日々の運営に感謝致します。 (新宿のシャンゼリゼでベトナムごっこをしたいだけ)

2017-06-04

そもそも付き合うつもりないのに急に謝ってきたのは、わたしを揶揄いたかったのですか? あとわたしはあなたとツイッタ上でも他でもほぼ関わりもないので、あなたに嘘をついたこともないですよ。 まあ、たぶん、いま冷静に話ができる状態じゃないと思うし、こういうのいつまで立っても平行線だから、 もうやめましょ。おやすみなさい。よい夜を。 (新宿のシャンゼリゼでベトナムごっこをしたいだけ)

2017-06-03

朝顔さん 謝罪のコメント、確認いたしました。 どうしても個人的な感情でわたしが気に入らないとしても、 投稿掲示板と関係ない場所で、関係のない「わたしの詩」についての暴言を吐かれることは、 いろいろ推しはかっても、赦しがたい行為でした。 詩人とやらを名乗るなら、あなたの言葉がどれほどわたしを傷つけたのかよく覚えておくといいですよ。 「言葉」はそのように使うものなのですか? 6月に投稿されたあなたの2つの詩についてもは言いたいことが山のようにあります。 が、それ含めてこそ読ませるものがあったのも事実です。 今回のことであなたを非常に苦手に思ってますけれど、あなたの詩は苦手ではありません。 関係ないんだから。 ただあんな詩を投稿して、あなたシトロンをどうしたいんですか? わたしを傷つけたように、これからもシトロンを傷つけ続けたいのですか? あなたはあなたの言葉を、どう使いたいのですか? 平静を保っているようで、まだ苦悩されているのが見え隠れするコメントでした。 みんなに、心の平安が訪れるのを願っています。 ありがとうございました。 (新宿のシャンゼリゼでベトナムごっこをしたいだけ)

2017-06-03

心の中をザーッとはしってるような感覚が、好きです。 「僕」の「君」への丁寧な気持ちが、とても好きです。胸が締め付けられるような気持ちです。 (今日の競争)

2017-05-29

朝顔さん おはようございます。 わたしは社会でオトナになれないことで悩んだり開き直ったりの日々です。 新しい世界に希望があるといいのですが、なかなか見えてこないもののほうが多いです。 今日は雨なこともあり、魂が沈んでいます。しんではいないかもしれないけれど、沈んでいます。 コメントありがとうございました。よい日を。 (ラストダンス)

2017-05-26

黒髪さん こんばんわです。 詩の批評というものは誰のために何のためにあるものなのかわからなくなることがあるのですが、今日、黒髪さんに頂いたこの批評は忘れないでいたいと思います。 わたしはこのサイトで批評に対しどう取り組んでいいのかわかりません、正直苦手です。 が、ここで一番最初にコメントを書いてみたのが黒髪さんの「海」でした。あの詩にあのフレーズに心がぞくぞくしたからです。 そんな黒髪さんの心を動かすことができたのかな、って思ったら、何だか今日は眠りたくない気持ちです。 いろいろいろいろ思うところとか、今日あったこととか、もっともっと聞いてほしいことがありますが、今の気持ちを上手に伝えられそうもないので、やめます。 コメント、ありがとうございました。 (ラストダンス)

2017-05-25

amagasasasiteさん はじめましてです。こんばんわです。 もうわかんなくなっちゃったんですけどね、この詩を書いたときの気持ち。 なんでも、忘れてしまいます。実に悔しいです。 余韻が素晴らしいと言っていただけて嬉しいです。 みなさんが色々な風に読んでくれるから、わたしが意識していなかった感情が呼び起されます。この詩はしあわせものの詩。 コメントありがとうございます。よい夜を。 (ラストダンス)

2017-05-25

なかたつさん おはようございます。コメントありがとうございます。 5月22日のこの詩を書いた心象風景を思い出すことも難しくなってきました。詩も死にました。 それを恐ろしく感じながら、お返事を書かせていただいています。 ブラックコーヒーの件は、わたしなりの辞世の句のようにおもえます。どうでもいいということは、このとき既に死んでいたのでしょうか。 「空間に落ちていった言葉」、素敵なフレーズ、ありがとうございます。覚えていたいです。 生まれていなかったのは希望のように思うこともあれば、 生まれてすらいなかったから死なないしよかったね、という無であり絶望の追い討ちでもあるように思います。 生と死の繋がりや巡りはあるように感じますが、絶望と希望の巡りはあるのでしょうか。 絶望を一周まわったら希望になりますか? なるといいのだけれど。 ≫「切り離されていくラストダンス」とは、この語り手からラストダンスが剥離している状態を思わされます。 (ふざけている訳ではなく)真っ白な教会みたいなところでパトラッシュが迎えにくるような映像感覚がありますので、「魂が死んだ」のはなかたつさんの解釈の方向に死んだのか(もしれない)と、今気付きました。 話がずれますが、前頂いたコメントの中でも、なかたつさんの解釈が針の穴を狙ってくるような、そんな印象を受けたのを思い出しました。 今、再度コメントや自分の詩を読み返してみて、ぼんやりとしています。あの時の心象風景は大事なものでした。忘れないようにして、生きていたい。 よい時間を下さって、ありがとうございます。 (ラストダンス)

2017-05-25

佐藤真夏さん おはようございます。ツイッタからなのですね、ご縁があってうれしいです。 素敵なものに例えていただき、ありがとうございます。 この詩はツイッタでのつぶやきを詩にしたものですが、二連目までは即興のままほぼ手を加えてません。 やはり、そういうほうが空気がよくなるのですね・・・。 ベトナムごっこについてはわたしもわかりません、けれどすきです。 佐藤真夏さんもいいと言ってくれたので安心しました。 新宿、シャンゼリゼ、ベトナムごっこ、この辺の言葉がじぶんでもすきですが、理解されないことへの怖さみたいのもあります。 (新宿のシャンゼリゼでベトナムごっこをしたいだけ)

2017-05-24

三浦果実さん こんばんわ。今日二回目のこんばんわ。 確かに生きてるでも死んでるでも、どっちでも読めるのですね。 わたし自分が生きてるのか、まったく自信がないので、ちゃんと詩に表現されているのだと思いました。 投稿2作については承知しています。 今月投稿する予定もありませんでしたが、結果二日連続で投稿してしまいました。いずれも計画性のない即興の詩です。自分の精神状態がストレートに響きます、これは詩人とやらにありがちのどちらかというとよくない傾向に思い、反省しています。 そんなわけで、三浦くん、いつもありがとう。 (ラストダンス)

2017-05-23

白島真さん はじめまして。こんばんわ。 白鳥さんから技術的なコメントを頂戴するとは、なんというか、とても貴重な機会に思います。 「大まかに言えば」、「ただそれについては」ですが、少し足りないようにおもい敢えて付け加えた部分ではあります。 自分では気にいったので付け加えたのですが、削った方がいいとのご指摘で考えさせられました。 できるだけ広く、普遍的な表現をしていきたいと思います。 その感覚とは裏腹に「説明しすぎる」ことは、「わたし」に拠りすぎてしまう行為なのかもしれません。視座が狭まってしまう。 わたしは詩人ではない(と思う)ので、技術的なことや詩の文法についての知識は皆無です。詩作の経験もほぼありません。詩の作法、技法、それによる効果。ストレートでわかりやすいご指摘は、大変勉強になりました。 すこし余談です。 ただどうしても、「わたし」をどこかに置きたい欲があります。余韻も何もかも、読み手や誰にも渡したくないのかもしれないです。(言い切れる自信はありません) ここら辺の心の置き方が、まだまだ自分には理解していないのだと痛感しました。 コメント頂き大変感謝しています。ありがとうございました。 (ラストダンス)

2017-05-23

三浦果実さん こんばんわ。田中恭平さんの詩は好きです。ただ、「双璧をなすという感」については全く理解ができません。ほめてくれているつもりなのかもしれないけれど、ちょっとわからないです。 十戒を書いたときに、田中恭平さんがいろいろ教えてくれたのは大変ありがたい経験でした。 返詩については田中恭平さんとに限らず、このサイトでそういう企画があったらよいなあと思いました。 楽しそうですし、本来わたしが書かなければならない詩なんてあるのかなあ、と思っているので。 できれば共有してしまいたいです。 (新宿のシャンゼリゼでベトナムごっこをしたいだけ)

2017-05-23

花緒さん こんばんわ。批評の内容が難しくってわたしには理解しきれないのですけれど、 評価してくれているのは理解できました。 素晴らしいっすって、うれしいです。 この詩は今日ツイッタでつぶやいているうちにいい体裁になってきたので、即興で詩にして投稿しました。 そこらへんの心地よさのリフレインが自分でもすきなので、わたしも気に入っています。 (新宿のシャンゼリゼでベトナムごっこをしたいだけ)

2017-05-23

るるりらさん こんにちわ。はじめましてです。 るるりらさんの批評はとても綺麗ですね。文章がきらきらしているように見えます。 いまもブラックコーヒーを飲みながらこのレスを書いています。 昨日のわたしの絶望のなかで、なぜ頭の中に「ブラックコーヒが飲めるようになったこと」がでてきたのかわからなかったのですが 成る程、わたしやっぱり昨日も生きてたんですね。 それならば、とても嬉しいとおもいました。 みなさんのおかげで自分の詩が好きになります。ありがとうございました。 (ラストダンス)

2017-05-23

鈴木 海飛さん こんにちわ。はじめましてです。 ≫虚無のなかの個(私)をギュウとしめつけている緊張 ≫言葉で名付けられた物体が持つ現象のゆらぎをラストダンス 素敵なフレーズのちりばめられたコメント、ありがとうございます! みなさんの批評の精度に驚愕するばかりです。書き手以上に情景が浮かぶんだから。 わたしは意味を見つけられないまま感情の赴くままの衝動を詩として連ねました。 それをこうして、みなさんが解釈してくれる。その解釈をよんで、自分がまちがっていないことに安堵しています。 それはとてもよいことだと思っています。この詩は幸福です。 ありがとうございました! (ラストダンス)

2017-05-23

まりもさん おはようございます。 素晴らしい解釈をして頂いてありがとうございます。 なんだかこの詩にあたらしい命が吹き込まれたかあたらしい名前がついたか、そんなことを感じました。 まりもさんの批評をよんで、自分の詩をよみかえしました。 あたらしくなって、もっと好きになりました。批評とはなにかを垣間見たように思います。 とても感謝しています。 ≫そんな空無の中に立ち、虚無にさらされている語り手の姿を想いました。 昨日はまさにこんな心境でした。通り過ぎてすでに忘却してしまいましたが、詩にしておいて本当によかったと思いました。ありがとうございました。 (ラストダンス)

2017-05-23

花緒さん おはようございます。 わたしは根っからの詩人ではないので、どうしても皆さんの書かれるような詩がかけないのですよね。音楽はだいすきなので、そっちに拠っている自覚はあります。 それでもここで何回か書いて、この作品は「お、ちょっと詩人風情がでてきたかな」、と思った詩ではあるんですが。 まだまだのようでした。 (ラストダンス)

2017-05-23

コメント書いていなかったのを思い出したので、唐突に来ました。 ここで色々な詩に触れましたが、今月最後まで一番印象に残ってます。 KとかYとか淡々とした語り口のその世界観が素敵に思います。 むかしすきだった小説家を思い出しました。 希望ってシンプルなワードなのに、この詩の流れだと光って見えました。 (『鍵のない箱』)

2017-05-09

hyakkinn おはようございます。二回目の挨拶。 十戒でのコメントを見て、こちらも見にきてレスを発見しました。重ねてありがとうございます。 チョコレートと祈りがどんだけすきやねん。と思いつつ、 やはり自分の切り取られた瞬間しか詩にできていないのだなあ、と再認識です。 そして、それを時間をおいてみるととても不格好ですね。それがわかりました。 技術が伴わないでその瞬間だけ切り取っても、不格好な違和感しか残ってない。自分で見てそうなんだから、他人が見たらもっとそうでしょう。綺麗な表現力をみにつけたいです、あとチョコレート食べたい。 (春のひと)

2017-05-07

hyakkinnさん おはようございます。 ご自身の経験をつづる淡々とした語り口の中の「今月一番好きな言葉かも」というパワーフレーズがすごくうれしいです。 久々に読み返してみたんですけど、自分の感情はまたちょっと違うとこへ行ってしまったのでこの詩がすごく不思議に見えました。 詩とかほぼ書いたことないので自分のその瞬間の感情以外書くこともないし、そうなると若干似た感じになりますね。みなさん詩を通じて何を表現したいのかしているのかそういうとこから勉強してみたら、楽しいなあと思ってます。いろいろ教えてください。 コメントありがとうございます。また海へいきたくなっちゃった。 (十戒)

2017-05-07

花緒さん おはようございます。またコメントありがとうございます。 朗読については素材の提供のみ致しましたが、あとは何も関与してないのです。 フリッパーズの音楽含めて、違和感やわたしのモノでない感覚があったりします。 自分で作ったらあの音楽は乗せません。 現在は原作通りの動画タイトルですが、途中タイトルも少し変わっていましたのでなおさらでした。 作成してくれた三浦果実さんは、この詩をあの動画の世界観でみているということなのですよね。 そしてその世界観は、花緒さんにも通じるのですね。 なるほどなのです。 なので本当は詩は詩としてわたしのものとして、フラットに読んで欲しい気持ちも無くは無いですが、 推したくなってきたというコメントを頂戴したので、動画を作ってもらった時と同様に嬉しい気持ちが勝りました。 あと三浦果実さんが「十戒」に返詩をしてくれたバージョンの朗読動画もあると思いますが、そちらの世界観はすんなり受け入れられるので、不思議です。 そちらもご覧になりましたか? この掲示板での批評と同じで、 わたし以外が作ってくれる感覚が非常に面白かったです。それは詩そのものにとってプラスになるように思います。 最後になんですが、欲をいえばあれは週末の朝に勢いで朗読しただけ、はじめての朗読で所要時間が短すぎたためゼロからやりなおしたい・・・そんな気持ちもあります。言い訳です、笑。 (十戒)

2017-04-28

なかたつさん 三回目の挨拶、こんばんわです。 わたし、詩も批評も作法を知らないので、レスポンスの仕方がおかしかったらすみません。 はじめにですが、詩について自分以外と話をする経験は貴重で懐かしい感じがします。 お付き合いして頂いてありがとうございます。 あんまりうれしいので、同じく気まぐれに書いてしまいます。 前提ですが、わたしの行動力は想像の中です。 「十戒」の海はそもそも二人で行ってませんし、一人でも行ってません。 なので、同じメンツで山へ行ったのも「わたし」の想像力の中です。それでもこの「行動力」は尊いと言ってもらえるのものですか? あと、海が分からないから山へ行くのは我ながら小学生かな、と思いました。笑。 作品の核については、記憶を塗り替えることだと評して下さっていますが、 どちらかというと記憶を塗り替えるのを躊躇しているような、あたらしくなるのを否定しているような、 その行為自体を海の底へ沈めたり嘘にしたりキラキラ反射させてしまったりしています。 それでも「塗り替える」でいいですか? 「十戒」というタイトルは、その場の思いつきで決めました。 けれどなかたつさんには通じたようなので、全く見当違いではないことには安心しています。 どっかに潜んでいた感覚を適当に文字に嵌めることができたのだとおもいます。 けれど、あと一歩、掘り下げたかった気持ちが残っています。 余談ですが、いつもタイトルのつけ方が難しいので、詩を書いたあとに部屋を見渡して拾ったりします。 (前の詩のタイトルの「~のポリシー」なんてのは会社の「個人情報保護方針」が目に入って名づけられました。) それから、なかたつさんには「海」が歩みをとめる場所なのですか。 わたしは全く逆で「山」が畏れ多く、「山」で歩みを止めます。海の神より山の神のほうがずっと怖いように思い身動きできません。 おもしろいもんですね。 りさんは、海を避けて、山に向かうわけですが、僕が敢えて言ってみたいのは、りさん、これからも何度でも海に出向いてください。 はい、わかりました。 海では答えがわからなかったので、とりあえず山へ向かうわけです。どちらにせよ、山へ行ったって答えはわからないのは明白なのです。 それに、わたしも非日常が好きです。 詩とは関係ないけど、夏はどっかの島にふらりといきたいなーと思ったりしてます。 しかし行動力が無いので想像力で終わり。 いろいろありがとうございます。 (十戒)

2017-04-27

なかたつさん 再度のレスになります。こんにちわ。 わたしはあれからなかたつさんの問いを考えてたのですが、「わたし」は何で海へいきたかったのでしょうか? 広いから?笑。 つまり全然わからないので、わたしは同じメンツで山へ行ってきました。 海では、 鎮まりの中でもそれなりに嘘を言ったり笑ったりキラキラすることができたのですが 山では、 やり場の無い静寂や沈黙が支配し、一歩も進めないような重圧がありました。 海と山では、祈りの性質が変わるような印象がありました。 可視的な絵で充分証明できるのですが、海は開かれているように思いました。 それでどこかへあるいは誰かへ繋がっていくように思いました。横にも縦にも広さがあり深さがあり動きがあります。 海へ行けば、 なんかはじまるようななんか終わるような、 そうしてなんか新しくなるような そんな感覚がありました。 思いつきで万物の母という言葉を入れましたが、「わたし」は海に繋がりを求めて行ったように思いました。 時間的な動きも、海の中にはあるように思いました。 まりもさんが心中という言葉を使ってくださいましたが、なるほど一緒に死ぬなら海ですね。まちがいがない。 話を今回の詩についてに戻しますが、わたしは「わたし」が海へ「行った」のか、「行くんだ」という決意をしただけなのか 自分で書いていても曖昧になってしまったので、田中恭平さんのいうエンディングロジック崩れもあったのだと思います。 個人的には「わたしは」一度たりとも海へいけないように思いますので、十戒はまさに自戒なのかもしれないです。 なかたつさんの批評は何度も読ませていただきましたが、涙が出てしまいます。ありがとうございました。 この作品における十戒とは、誰しもが誰かとの記憶を塗り替えることに対する罪の意識 つぎは山で祈りを篭めたいと思いました。山へ行くぞ! (十戒)

2017-04-27

まりもさん おはようございます。コメントありがとうございます。 わたしとしては、とてもとても哀しい気持ちを込めて書いています。 童心に戻ってはしゃいでいるというご指摘通りだとおもいます。 はじまりに戻りたいです。 それができないから、海へ行って海を見てるだけです。 けど海へ行きたいだけで、本当は行ってもいないような気もします。 あ、よくわかんなくなっちゃったです。 何人かの方に最後の連がいまいちと教えていただきましたし、田中恭平さんは具体的に見せてくれました。 それでも、この詩終わらないんじゃないのかな?とか思ったりして、うまい閉じ方がわからなかったのですが まりもさんの言う、体感的な独自の感覚、奥行き。 ぜひ考えてみたいです。 万物の母のくだりは、始めはありませんでした。なんとなく何か不足しているようで、思いついて入れましたが、今度は多すぎるようですね。 とても勉強になりました。本当にありがとうございました。 (十戒)

2017-04-27

ni_ka さん レスありがとうです。エメラルド、やったー! わたしは、花緒さんの対応も素晴らしかったと思います。 作者の意図するノイズとやらを含めてこの一連を作品として話をするならば、花緒さんの対応で芸術点がどーーんとあがったように思います。 返す刀も研ぎ澄まされていて綺麗でした。 ほかの皆さんのコメントも美しくて楽しかったです。楽しくてまた書いちゃった。 (はるのつき)

2017-04-25

もとこさん なんでいきなり嘘かいたの 笑 田中恭平さんともとこさんが言うなら、最後のところ、絶対最適解じゃないのでしょうね。 この詩を書くことになった理由を含めて、わたしも気に入ってるのでもっともっといい詩にしたかったです。 わたしが書くことに大した意味なんかないから、もっといい詩にしたかったです。 このサイトで朗読が流行ってるっぽいので人生初朗読にチャレンジしましたが、わたしも感情移入してしまい、勝手に泣いてしまったりしておかしなことになりました。 あと、井上苑子さんという方は、存じ上げないです。こんどチェックしてみます。 (十戒)

2017-04-25

ni_kaさんはじめまして。 たんなる詩に留まらず、詩後含めてまで、流れのある作品でした。 わたしには全然計り知れないのですが、その意図や技法に感動してしまいました。 こういったものが、まさかまさかここで見られるとは思わなかったので、非常に楽しんで拝見いたしました。 短い流れと限られた状況の中でこういう作品を引っ張ってくる力量に感服しましたし、受け取る側が困惑するのも止む無いことと思います。 すばらしすぎ。簡潔で、非の打ち所ないような。 あとタイトルで変化を付けてくださったのは、スゴク良心的だと感じました。 次回作楽しみに待ってます。 (はるのつき)

2017-04-25

フレーズがいちいち格好よくてシビレました。 ところどころ、ゾクゾクします。 田中恭平さんにしか、描けない世界。 (郊外)

2017-04-22

花緒さん コメントありがとうございます。今回は自分でも割と纏って書けたように思います。 書いて投稿までの時間が少なく、タイトルについては本当に後付けです。その場で思いついたものを入力しました。 なかたつさんが仰ってくれた罪の意識は、この詩のテーマの一つであるような気がするのですが、その表現が不足しているように思いました。 かといってダイレクトなテーマでもないので、うまいタイトル考えるまで投稿を控えれば良かったのかもです。 コメントありがとうございました。詩を書くのが楽しくなってきました。 (十戒)

2017-04-22

田中恭平さん したくないことお願いしてしまい、失礼しました。 快く書いてくださって、わたしはスゴい勉強をしました!! どっちがイイとかそういう話ではなく、です。 他の方がちょっと手を加えるだけで、世界が変わるような、ということはまだまだまだまだ表現が追いついていない。もっと詩を書いてみたいと思いました。 感傷に浸っております。ありがとうございました。 (十戒)

2017-04-22

なかたつさん こんばんわ。 わたしは、あたらしい海がまた次のあたらしい海へ変わる寂しさが強いのです。 自分ではそっちのが強いと思ってました。 けれどなかたつさんが、どこかでわたしの罪悪感を見つけてくれて、批評で泣いてしまう夜です。コメントありがとうございました。 (十戒)

2017-04-22

田中恭平さん こんばんわ。いつも詩を拝見してます。私もいつか、批評を書きに行きます! 縦とか横とか、私が意識できないレベルの批評をしてくれて、この詩について改めて知ることができました。 なかなか上手く表現できてるのかな、だったらいいなあ。 ただ、おっしゃる通りエンディングが見つからなかったです。 けれどあのタイミングでアップしないと、二度とアップできない気がしました。 田中恭平さんだったら、どんなエンディングがありますか。気になったので逆に聞いてみました。 コメントありがとうございます。 (十戒)

2017-04-22

白犬さん おはようございます。 書きたかったイメージを理解してくださっているようなコメントを頂けて、励みになりました。それともっともっと強い詩を書きたかったと思いました。 ここの掲示板では色々批評?するようですが、 白犬さんの批評はとても綺麗でわかりやすく、読ませられます。 コメントありがとうございます。 (春のひと)

2017-04-21

三浦果実さん こんにちわ。 共感詩という言葉は初耳ですが、おもしろいのですね。 詩そのものでコミュニケートしていく「共感詩」は新しくてとても素敵だなと思いました。 詩の世界が凄く広がります。 私もやってみたいです。 (春のひと)

2017-04-14

もとこさん こんにちわ。上手くまとめられてたらよいですけど、今みると、まとめてしまった感もあります。 正午 丸ビル風景、読んでみます! (春のひと)

2017-04-04

まりもさん こんにちわ。やはり、チョコレートが浮いているようですね。 季語のような文法が、詩にもあるのですね。 褒めてくださったところ自分でももう一回読んでみて、どうよいのか考えます。 (春のひと)

2017-04-04

花緒さん こんにちわ。チョコレート好きなんです! 人に伝えることじゃないし、伝わらないですよね笑。あーチョコレート食べたい。 (春のひと)

2017-04-04

葛西佑也さん おはようございます。 コメントありがとうございます。 良いところとそうでも無いところを具体的に指摘してくださり、ありがとうございます。 全体的に魅力的な詩。考えただけで頭がパンクです。 (あたらしい夜のポリシー)

2017-03-18

まりもさん おはようございます。コメントありがとうございます。 すごく具体的で、とても参考になりました。 今は思いつくまま書いて、そのまま送信するような感じです。今度は時間をかけて推敲してみようと思います。そこら辺に技術がいるんだろうなあ、と。 謙遜ではなく、皆さんとはレベルが違い過ぎる。歯がゆい思いもあります。 (あたらしい夜のポリシー)

2017-03-18

花緒さん おはようございます。コメントありがとうございます。 たしかに出し過ぎですが重くならなかったら良いと捉えてもいいのでしょうか。 途中でもっと雰囲気変えても良かったかな、と思いました。 読み返すとなんとなーーく、重い。 (あたらしい夜のポリシー)

2017-03-18

hyakkinnさん コメントありがとうございます。ポリシーは後から出て来てたまたま付けたようなものですが、たしかに良かったです。 いい意味で完結しているというコメントが嬉しかったです。 けれど、まとめ過ぎても良くないように思うので、次は完結しそうもない詩を書きたいです。 (あたらしい夜のポリシー)

2017-03-15

黒髪さん コメントありがとうございました。 全く書き慣れてないです。ここに来たのも多分偶然です。 とても皆さんのようには行きませんが、黒髪さんにおもしろいと言って頂くと嬉しくてワクワクしてしまいます。 きっと感性だけでは無いのですよね。それを表現できる技術を身に付けたいと思いました。 (あたらしい夜のポリシー)

2017-03-12

なかたつさん 丁寧な批評を有難うございました。 ここは批評も大事にしていくスタンスの場所だと理解はしているのですが、詩作以上に人の詩を批評することが難しく感じています。 わたし以上に読み解いて下さって感謝です。 批評を読んでいるうちに、女の子が尊すぎたかなあ、なんてぼんやり思いました。 (あたらしい夜のポリシー)

2017-03-12

新しい神のの夕べに薪は倒れてカタリという 全体的に整っている詩全体の中で、何度か読んでもこのフレーズの凄まじさに鳥肌が立ちます。 最後に「ふっと」を二回重ねたのは、ますます良いように思いました。 音読したくなったので、してみました。素敵な詩をありがとうございます。 (海)

2017-03-12

もとこさん 私は皆さんのような技術がありませんので、ちゃんともっとわかるよう書かないと良くないですよねえ。 書いてる時は楽しくて書いた後も余韻がありますが、二、三日するとただ稚拙な文章に見えることがあるように思います。 (あたらしい夜のポリシー)

2017-03-12

三浦果実さん コメントありがとうございます。 ずっと昔にsoft balletが出るイベントへ連れられて行ったことがあります。音楽は大好きなので、今も藤井さんのツイッターはフォローしています。写真の世界観が素敵です。それと、森賢さんの急逝にはまだ言葉も見つからないです。人が居なくなるのは寂しいです。 (あたらしい夜のポリシー)

2017-03-11

もとこさん コメントありがとうございます。 わたしは皆さんのように技術が無いので、時々哀しいのですが 詩を書くって素敵ですね。また書きたいです。 あと、この詩は女の子視点で書いたつもりではありました。 (あたらしい夜のポリシー)

2017-03-11

花緒さん はじめまして。 ときどきのところを読み直してみると、たしかに浮いているような。 この浮き感をたくさん入れることができたらもっと印象ふかい作品になるのかな、と思ったりしました。 色々考えさせられるコメントありがとうございました。 (春の熱情)

2017-03-09

hyakkinnさん はじめました。コメントありがとうございます。 詩に触れること自体が久々すぎて、どうしていいかわからない中で書きました。 とても気持ちが良かったです。 スピッツは全然知らないのですが、スピッツ感が溢れてるんだなーと微笑んでいます。 (春の熱情)

2017-03-07

三浦果実さん はじめまして。 最近、特にひとりぼっち感が強くなりました。 一時期は忘れていた感覚なので、また慣れるのに大変な日々です。 初投稿にコメント頂いて嬉しかったです。ありがとうございました。 (春の熱情)

2017-03-05

もとこさん はじめまして。 私もだいぶいい歳になりまして、色々な感情の変化があります。 最終連が切ない、と言って頂いて、嬉しいような余計苦しいような、そんな心境です。 初投稿、久々の詩作は楽しかったです。これからどうぞ宜しくお願い致します。 コメントありがとうございました。 (春の熱情)

2017-03-05