作品投稿掲示板 - B-REVIEW

元澤一樹


投稿作品数: 14
総コメント数: 6
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プロフィール
記録
プロフィール:
文芸×アート団体 文芸誌「煉瓦」(@renga_bungaku)/朗読グループ「RE:present」(@REpresent_poem)/第一詩集『マリンスノーの降り積もる部屋で』(2020年コールサック社)/映画が好きな24歳

元澤一樹の記録 ON_B-REVIEW・・・・

優良投稿者

投稿作品数バッジ(くわしく)
獲得バッジ数

柔らかい繭

2021-03-28

ラプンツェル

2020-12-02

2020-10-13

O.D Rabbit

2020-09-12

花散らし

2020-08-15

蒼鉛色の街

2020-06-17

賢者の贖罪

2020-05-17

海の見える車

2020-04-06

月に着床

2020-03-10

冬、息絶える

2020-01-02

1KHzの正弦波

2019-12-24

貴音さん! 感想ありがとうございます。 (死にまつわる七つの憧憬)

2020-05-17

今、多くの人が体験している、渦中の話題であるがゆえに触れることを恐れてしまう事実に触れる勇気、覚悟を感じました (コロナと穢れ)

2020-05-17

説教とは優しくあるべきだと感じました。 それが親から子に向けたものであるならなおさら、そこには健やかな愛が介在します。 口に出して伝える言葉は、同時に己に向く言葉。ハッとさせられました。あたたかい詩だと思います (娘)

2020-05-17

眠い人 様 コメントありがとうございます。 断片的な風景(または抒情の欠片)を短い語で並べることで、朝から夜にかけのタイムラプスを表現しようと考えて作っておりました。 ご意見にもあったように、「陥る無意識」という一行は、他の行と比べて少し説明的で浮いているように感じました。ご指摘ありがとうございました。 (海の見える車)

2020-04-14

後半部分で綺麗に収まりすぎている気がしましたが、前半部分の勢いは好きです (「謳歌する」)

2020-01-15

絡刻 様 コメントありがとうございます! この詩では、できるだけ瞬発的な、それでいてステレオタイプ的な連なりではない言葉を見繕って繋げて構築していくよう気をつけながら書いていましたので、「予測変換を連打したときに出来るような文章」というのはまさに狙い通りでした。ご指摘ありがとうございます。 はじめてのビーレビでの投稿だったので、かなり緊張しましたが、コメントをいただけて嬉しかったです (1KHzの正弦波)

2019-12-31

海の見える車

2020-04-06