作品投稿掲示板 - B-REVIEW

川﨑 雄山


投稿作品数: 12
総コメント数: 69
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詩を書いたり。大学生。

川﨑 雄山の記録 ON_B-REVIEW・・・・

初コメント送信者の燈火

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2021-02-01

2020-10-01

未舗装

2020-06-24

無題

2020-03-05

表裏

2020-03-03

無題

2020-02-04

あい

2020-01-10

幻を信じよう

2019-10-14

白い

2019-09-27

他者に語らない冷ややかな一行目から語りかける二行目のギャップで読もうかなという気にさせられました。体の外側と内側を行ったり来たりする事実や感覚はそれで一つの「複雑さ」のように見えて、一度ずつ登場する感嘆符は特定の情動を引き起こして「複雑さ」を複雑なまま留めておく役割を持つのではないだろうか、と読みました。 (my little pandora)

2021-02-13

ありがとうございます。 書ける時と書けない時があるので次がいつかけるか分かりませんが、書いてみようと思います。 (軸)

2021-02-04

あ、てか西風知り合いじゃん じゃあ言っとこ。全部間違えてる。 (軸)

2021-02-02

コメントありがとうございます。 楽しんでいただけたのならよかったです。体力がある時にまたお願いします。 (軸)

2021-02-02

評へのレス ありがとうございます。近似値の受容は差異があることを受け入れるというアプローチだけでなく、完全ではないということを認知するというアプローチも読んでいただけたらなと思います。僕はそう思って書きました。 注意へのレス 次から気をつけます。お騒がせしてすみません。 (軸)

2021-02-02

はい、どうも。 (軸)

2021-02-02

あとで評へレスはしますが先に僕がコメントした意図だけ説明します。 僕は煽りたかった訳ではなく、点との比較を期待していました。1年以上前に書いた作品をあげて感想をもらおうというつもりはあまりなく、自分の中で疑問になりつつある軸と点の差を外部からの視点を取り入れて考えてみたいなと思ったのです。「作品鑑賞に関係のない」の部分は、否定したいと思います。僕がここに投稿した意図としては必要でした。 (軸)

2021-02-02

凡庸なタッチと非凡なタッチの差が僕にはよく分かりません。 コメントありがとうございます。 (軸)

2021-02-01

僕としては死ぬ殺すという意識で書いたところはないのですが、褒めていただけて嬉しいです。ありがとうございます。 (軸)

2021-02-01

はい、どうも。 (軸)

2021-02-01

はい、どうも。 (軸)

2021-02-01

ありがとうございます。 多分書いてるときには言葉とのやり取りは意識していなかったように思うのですが、そういう側面があったのかもしれません。 (軸)

2021-02-01

点より前に書いたものです。点を大賞にする場ではどのように評価されるのか気になったのであげました。 (軸)

2021-02-01

書く時に意識していた点を思い出しました。ありがとうございます。 (点)

2020-11-06

どうもです。意味の脱臼って言われてみると面白いですね。 (点)

2020-11-05

どうもです。作品が常に同じように読めるというのは疑問だと思います。 (点)

2020-11-05

「良さ」を後から探そうとするから分からないのでは?と思います。昨日読んで良いと思った作品が今日も明日も良いとは限らないと思います。 (現実を超えて回り続ける)

2020-10-30

対応ありがとうございます。 (現実を超えて回り続ける)

2020-10-30

最後の方に作品について具体的に書いていただいてるのですが、僕が書く時に意識したことと重なることが多く書かれていて珍しく思いました。 (現実を超えて回り続ける)

2020-10-20

どうもです。 (点)

2020-10-19

ありがとうございます。何度でも読んでください。 (点)

2020-10-19

コメントありがとうございます。 (点)

2020-10-15

ありがとうございます。 コメントが伸びないのは僕が普段他の人の作品にコメントしないのもあるのだろうなぁと思います。 その一文、結構最近になって書けるようになってきた部分なので褒めていただけるのは凄く嬉しいです。 (点)

2020-10-13

ありがとうございます。是非読み解いてみてください。 (点)

2020-10-04

ありがとうございます。マクスウェルですか、少し考えます。 (点)

2020-10-03

「詩」って文字は難しいなと思いました。なにか極端な先行するイメージがあるように思います。 (秋)

2020-09-30

ただの質問のつもりでした。このサイトの方針にまで口出しするつもりはありません。わざわざありがとうございます。 お大事になさってください。 (詩を作るということについての一省察)

2020-07-18

作者の反応は関係なく、雰囲気作りとしての義務ですか? (詩を作るということについての一省察)

2020-07-14

夢見すぎじゃないですか? (詩を作るということについての一省察)

2020-07-07

コメントを頂いてから自分に叔父がいないことを思い出しました。 不親切かどうかは知りませんけど、目の前にある楽しさにそっぽを向うて寂しいって言われましても… 読んでいただきありがとうございます。 (未舗装)

2020-06-27

僕としては整えずにはずしたつもりなのですが、一周回って整ってしまったのかもしれません。 (叫ぶように、ボヤく)

2020-06-24

「二人で頑張って生きようね」と言われてしまったら確かにそうです。けどもっと色々含めたかった作品だったと思うのでまた書いてみます。 (叫ぶように、ボヤく)

2020-06-24

組み立てですか、意識してみます。 (叫ぶように、ボヤく)

2020-05-12

緩んでるんですね。ありがとうございます。 (叫ぶように、ボヤく)

2020-05-12

あ、いいですね。学生目線で、火曜日がすごくいい仕事してます。 (理想的な横断歩道の渡り方)

2020-03-10

全体的に強引ですね。 (月に着床)

2020-03-10

最後もう一行ないと慈愛とは合わないのではないかな?と思いました。 (慈愛)

2020-03-10

タイトルをもっと攻めればいいのに。と思いました。 (時の風)

2020-03-10

描写は悪くない、対象も悪くない。悪くない。良くもない。って感じです。 (うつらうつら)

2020-03-10

最後、最後にもっとスカッと抜ける爽やかさがあればすごく好きです。 (宇宙飛行士の解剖)

2020-03-10

こんなにみじめな気分でアパートの家賃は4万 ここからいいのですが、最後の ブランコの乗り方を思い出させてくれるかなあ この伸びる音が、なんだかありきたりになってしまっていてもったいないと思いました。 (明日のための幸福な懐古)

2020-03-10

「私感動してますよー!」と言っている作品の割にはなんだか感動が薄いような気がします。もっと濃密に書かれたら良いのではないでしょうか。 (四十九日の花)

2020-03-10

そして父であったり母であったり 兄であったりする、時に憎しみさえ 抱くというのに愛して止まないのだ この部分が急ぎすぎなのでは?と思いました。 (遠き火をみつめて)

2020-03-10

前半の方が丁寧に見えるのですね。後半は確かに前半の丁寧さとは違うのですが…まぁ失敗したのでしょう。精進します。 (無題)

2020-03-10

帆場さん 他人に読んでもらうって楽しいですね。ありがとうございます。 ゆいさん 冒頭をほめて頂けるのは嬉しいです。ありがとうございます。 ( 「右腕より、芽吹く」  )

2020-03-07

(表裏)

2020-03-04

エイクピアさん 読んでいただきありがとうございます。 板東りつさん そうとも読めるんですね。ありがとうございます。 ( 「右腕より、芽吹く」  )

2020-03-04

これ詩なんですか? (ホリデイ)

2020-02-17

下から2行目の「手を離れた」の音の響きが惜しいなと思いました。すごくいい作品だと思います。 (横断歩行)

2020-02-09

そんなイベントがあるんですか…伝わりにくいのでやめた方がいいと僕は思います。 さて、覚醒と眠の間に障壁があるということですが、たしかに流行りの白昼夢的な眠りとかとは別の眠りを書きました。 (無題)

2020-02-07

右肩ヒサシさん これって戦争に繋がるんですね。 沙一さん 詩情を掴むものだとするのであれば、抽象と具象の関係性は逆転すると思います。 なゆたさん なるほど、つまり全体的に不足だったということですね。丁寧にありがとうございます。 (あい)

2020-01-12

朔 伊織さん やっぱり僕のやつ悪い方で抽象強いですよね。ずっと不安だったんですけど、しっかり指摘されて安心出来ました。ありがとうございます。 (あい)

2020-01-10

ガムのくつべらさん 斜め読みをされたのではないでしょうか 芳川 初子さん こだわったところを的確に褒めていただけて嬉しいです。ありがとうございます。 なゆた創さん 流れはわざと切っています。切り方が不自然だと思われるのか、切ること自体が不自然なのか、どちらだと思うか教えていただけると嬉しいです。合わせ技、というのは全く意識していませんでした。 (あい)

2020-01-10

初めまして 最後の「ありがとう」だけがすごく不思議です。 (クレヨン)

2020-01-10

すっと入ってきてすっと抜けていく作品かなぁと思って最後まで読ませていただいたのですが、思っていたよりも後味がしっかりしていて良い作品だなぁと思いました。けどなんだか濁ったような、そんな味のような気もします。 (運命の輪を回せ)

2020-01-10

初めまして 良いんだろうなぁ、良いなぁ、けどやっぱり多分かなぁ、と思いながら読ませて頂きました。 改行の選び方が甘いのでは無いだろうか、という疑問が残ります。 (バク)

2020-01-10

初めまして 前半と後半で全然クオリティが違うように見えます。それがいいのか、わるいのかは分かりませんけど。 (「謳歌する」)

2020-01-10

初めまして カタカナが鬱陶しく感じる作品ですね。書いていることは半周目ぐらいでいいことなんだろうな、と、漠然と思います。 (カロンに口づけ)

2020-01-10

初めまして 悪くないなぁ好きな部類の作品だなぁ、と思ったのですが、同時にもっと短く纏まった方がこういうのは好きだなぁと思いました。 (解の詩)

2020-01-10

初めまして 語学は苦手なのでよく分かりませんが、音のいい作品だなと思いました。 (お別れの挨拶)

2020-01-10

初めまして 分かんないっす。 (移動時間の沈黙)

2020-01-10

いい作品だなぁと思いました。 「まとまっていくのを」の、文字の形が合わないなぁと、モヤモヤっとするのが気持ち悪いです。 (失踪)

2020-01-10

初めまして 一連目の詰め方と 二、三連の放し方がいいなと思いました。 (蛙)

2020-01-10

下から三行目のせいでよくある自分語りになってしまっているのではないかと思います。 (meow.meow)

2020-01-10

せいろんさん ありがとうございます。 (幻を信じよう)

2019-10-25

藤さん こんばんは。言語化が容易ではない部分を次の課題にしようと思います。 (白い)

2019-10-03

stereotype2085さん 実際のところ自分で書ききれてないな思っている作品なので痒いところを探そうと思います。 いすきさん スタイルとして確立はしていないので本当にバラバラな可能性も否定できません。精進します。 鈴木さん 簡単な語の可能性をこの作品では注視していないのは事実ですが、軽視している訳ではありません。けれどもその配慮が足りなかったのは事実なので整理してみようと思います。 「隠れ蓑にして」とありますが、それはまず僕に不可能なことです。正直言ってシュルレアリスムとか言われても僕にはチンプンカンプンですし、詩人に中では使える単語が少ない方であるからです。鈴木さんは僕に期待しすぎだと思います。 帆場さん 僕の作品は序盤が良いか終盤が良いかの二択になちがちなので、その点をしっかり潰していきたいと思います。 箱ティッシュからの五行と言わず、もっと省けるし、もっと足すべき物があると自分で思っているので、しっかり直します。 (白い)

2019-10-01

デジタルと言う手触りがはっきりと表現されているのは良いなと思いました。 ですが、タイトルに持ってきてしまうのは考えものかな、と思いました。 (0と1にも満たない君との距離は余りに遠い)

2019-09-27