びいふじゃあきい・かもめ

投稿作品数: 2 コメント数: 4プロフィール: 詩人です。http://t.co/GMNtExh4Jn 詩誌AVENUE。

投稿作品

ジョンビ

2017-12-23

コメント

アラメルモ氏、ありがとう\(゜ロ\)(/ロ゜)/ でも、僕、朗読しないんだよなあ。また、まさか朗読の話をされるとは思わなかった。 ―――僕もそろそろ朗読なのかなあ(--) ミヤダワテンジ先生とか、ダカハラズウヤ先生とか(おい、訛ってる、訛ってる、) ビキハノスティ仕込みの鉛(おい漢字間違ってる、間違ってる、)だよ、 ―――考えよう(*^。^*) (ジョンビ)

2017-12-23

kaz.さん、好きなようにしてくれていいですよ。 コピってやってくれると、すごくありがたい。 僕がそれはそうだ、わかったのだというやりとりは、 ちょっと面倒くさいかなあ((+_+)) 本当に申し訳ない。 好き勝手にコピぺてやる分には、僕、異論はないよ。 (それもどうか、と思うけど、) ―――でも僕、詩人としてもう来るところまできてしまって、 著作権を一切誇示するつもりがさらさらない。 それで、誰かが詩の勉強できるというのなら、よろこんで協力するよ。 また全然関係ないことだけど、 前にkaz.さんが、ここいらでやっているのを見て、 (FC2で詩を書いていた折りだったんだけど、) ―――なんとなく偶然ここに来て、 おお、詩を書こうと思った経緯があります。 みんなが楽しそうにやっているのを見るのは、 僕は好きだなあ。 一体いつから、僕は現代詩そのものに後ろ向きな意見をするようになったのか、 どうして、彼ら全員をステレオタイプで見方で一括りするようになったのか、 色んなことを考えました。 まあ、関係のないことですが。 しかし、ありがたいことだなあ(*^。^*) (ジョンビ)

2017-12-23

すみません、随分別の所で、別のことをしていて返事が遅れました。 沙一 さん、 ありがとう(*^。^*) でも思うに、音楽が好きだからかも知れません。 個人的に、僕の詩は歌ってるとか、踊ってるとかと言われると、 大体それだよ、という感じになります。 真面目なところでは、言葉に対する不信感が長い間あって、訴求力を、 というのがあって、えぐるような文章というのを目指していた一時期があって、 それが朗読っぽさにつながってるのかな、とカモメ氏は分析してみたり(*^。^*) 作中の効果としてカタカナの表記を、あまり使われないやり方をしてるのも、 そういうイメージを受けるのかも知れません。 均@B-REVIEW ONさん、 なんだか、十回も読んでもらって本当にすみません。 個人的には一回読んで、「まあそんなところだろうな。」と渋く決めてもらい、 軽く流してもらえたらな、というのが本来の僕の投稿の感想イメージでした。 この人は何をしにやって来たのか、 ―――僕は誰かにそう言われるんじゃないかなあ、という気がしながら(笑) ジョンビは、僕の奥さんがゾンビドラマを観続けていて、 「ジョンビ」と言うんです(笑) 作中のジョンビは、たくさんの解釈が可能です。 が、この詩の場合一番正しいのは、 詩を書く上で人間にも、死者にもなれない、曖昧な存在を表現としているとするのが、 妥当かも知れません。 (書く前はイメージで考え、書いている最中は、別のことを考え、 書いた後はこうであろうな、という据え置きの像に名前をつける。) ―――もちろん、批評はむしろ大袈裟であるべきだし、 僕も、もしかしたら、 非常にエラソーな薀蓄を垂れるべきなのかもしれません(*^。^*) でも、疲れるので、軽く流そうぜ、あたりで。 異なる角度からアプローチをする、分析をする、これ、非常に大切です。 ただ、一般人の読者がそれを読むと、何書いてるのかわからないというのが、 まあ、よくある意見です。 専門的であり学術的である反面、常識的理解が乖離しているケース。 僕は、(僕はですけど、) みんながそう思った、ではなく、その人がそう思った、 それが、その詩の姿でいいんだと思います。 詩人がそれを受け取って、手法だったり、ある種のマインドを入手する、 レトリックの類推をこさえたり、イメージ上の更新だったり。 僕はそのわからなさ、というのが、 本来の詩の在り方、受け取り方だなあ、と思います。 ある程度の眼力を持ってると、どの程度の文章力で、どの程度の表現力を持ってるか、 どういう書き方をしているか、簡単に見抜けるものです。 僕はだからその「わからない」というのがすごくいいなあ、と思います。 本来、詩だって表現の窓であるべきはずだから、 完璧にこれこれこうであるという受け取り方ができちゃ本当はまずいんです。 毒にも薬にもならない受け取り方しかできないで成立してしまう詩は、 サザエさんや、ちびまる子ちゃんを見ながら、もう予定調和の一部になっているという。 それが僕はスポイルなんだと、思います。 (何の話をしているかわからないだろうけど、) ―――だからその「わからない」というのが、 ああこの人はちゃんと考えて、色んなものを見聞きして、 わかった上で言ってるんだなあ、というのが、 感じられて、僕は嬉しいのだなあ。 逆に、ああこの人は謙虚な人なんだなあ、と僕は思うわけです。 まあしかし、 一般読者に「わからない」と言われたら、「仕方ねえよ」と返すしかないけれど(笑) まあ、予想以上に、まともなサイトだなあ、というのを情報収集できて、 カモメ氏はよろこんでいる、とカモメ氏は言ってみたり(*^。^*) (ジョンビ)

2017-12-30

渡辺八畳@祝儀敷さんでいいのかな、逆にそれを僕は問いたい気がした。 オオサカダニケさんでいいのかな、素人って自分のことを言っているのですか? 沙一さんでいいのかな、あなたは、賢明だ。 僕は別に、こんな文体でいつも詩を書いているわけじゃない。 ちょっとノリで遊んでいたみたいなところがある。 ―――結論から言うと、「ここは駄目になった」 前に「ここ」へ来た時は、みんな、現代詩手帖のノリで詩を書いてたのを僕は記憶してる。 書き手が「希望」というか「発見」をしたいのだなあ、と思っていた。 そういう人達のきらきらした言葉の先にある情熱っていうのに、 書き手たちが啓発されながら、どんどん先へ進んでゆくのかなあ、という気がしていた。 僕はこれでも、そういうエネルギーの在り処みたいなのを感じながらやってきた。 でも「一昨日」あたりにここへ来た時に、すごく「失望」した。 「自浄作用」が働かないところは、どんどん「駄目」になっていくものだよ。 結論から言うと、僕はもうここに作品を発表するということがない。 もうここまで駄目になっていたのだな。 やっぱり一つには、本当に力のある詩人がいないから、こういう事態になるんだと思う。 しかし、短い寿命だったね(p_-) 現代詩フォーラムが僕見た所、四年ぐらい、文学極道は六年か七年、 そして、ここは一年か二年。 どうしてそうなっちゃうのか、僕はすごく聞きたい気がする。 よくもまあ、そんな変なところに眼をつけているものだと思う。 多分これから一年のあいだに、ここの空気はもっと悪くなると断言したい。 そして、揉め事がもっと起きるようになる、と断言したい。 お願いだから、有能な書き手をつぶすような真似はしないでくれないか。 お前らごときのレベルではかれるような奴ばっかりじゃないから。 お疲れ様であった\(゜ロ\)(/ロ゜)/ (プライヴェートな【 接 触 】)

2018-11-08

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