作品投稿掲示板 - B-REVIEW

室町礼


投稿作品数: 4
総コメント数: 27
今月は12作品にコメントを付与しました。
プロフィール
記録
プロフィールはありません

室町礼の記録 ON_B-REVIEW・・・・

精力的初コメント送信者

作品への初コメント数バッジ(くわしく)
獲得バッジ数

レッサー(月毎)の燈火

月毎コメント数バッジ(くわしく)
獲得バッジ数
✖0 ✖0 ✖1

活動的B-Reviewer

総合コメント数バッジ(くわしく)
獲得バッジ数

活動的投稿者

投稿作品数バッジ(くわしく)
獲得バッジ数

眤月

2022-01-14

初恋

2021-10-13

灯台

2021-09-23

断片、としか

2021-09-04

ことばを辿っていくこと自体が黄昏どきの情景をみるようでした。 一幅の絵でした。 (春老い色)

2022-01-15

沙一さん、感想をたまわりありがとうございます。 わたしも同じことを感じていたのでやっぱりなあという感じです。 わかっていてもどうすればいいのかわからないのだから、ほんとうに無能な 下手の横好きなんだなと納得した次第です。でも、いつまでも投稿できないから さっと書いて目をつむって投稿させていただきました。ありがとうございます。 (眤月)

2022-01-15

深尾貞一郎さん、拙作にていねいなご講評をたまわり感謝です。 なんというのでしょうか、才能のない引かれ者の小唄かもしれませんが、わたしは近頃、 つぶやきを目指しています。囁きでも歌でもなく。 つぶやきというのはだれに聞かせるものでもないのですが。でもやっぱり聴いてほしいという なんとも矛盾した複雑な感じでいます。 (眤月)

2022-01-15

Comoestanuquiさん、こんにちわ。 正月は今もそうですが手軽で簡便な餅ばかり食っていたので 想像力の単純で狭いわたしには餅くらいしか思いつきませんでした。 お読みくださりありがとうございます。 (眤月)

2022-01-14

三浦果実さん、こんばんわ。 貴重なご批評ありがとうございます。 無能ゆえご期待に応えられるかどうかわかりませんが ありがたく頂戴しておきます。 (眤月)

2022-01-14

真清水るるさん、こんにちわ。 記憶という原石を時間がこつこつと磨いて美しく光らせてくれたのかもしれないな と思えるときがあります。 (眤月)

2022-01-14

きょこち(╹◡╹)久遠恭子さん、おはようございます。 三ヶ日、自炊が面倒なのでコタツに入って毎日、餅を焼いてます。 おいしいですね、お餅は。こちらこそどうぞよろしくお願いします。 (眤月)

2022-01-14

すいすいと読めました。 なにも残らなかったけど。 (投稿サイトによくいる上手な詩を書くおじさん)

2022-01-13

ああ、そういうものかもしれませんね。布団こそ宇宙船の原型てか、 布団は宇宙船です。 (ただの、一点。)

2022-01-13

こんにちわ。 ラストの一行が詩になっているようにおもわれました。 (さようなら)

2022-01-12

純愛ですね。純愛であるからこそ動物的欲望を飲み込み聖化する。 そのきわきわのところでぴりぴりと神経が逆だっている感じです。 (びりびりびり)

2022-01-11

おかげさまで「わたしの風の又三郎」という未読の投稿詩があることを知りました。 よるの海を見にでかける。なぜよるの海なのか。どうしてネオンが反射する裏町のドブ板じゃないのか。 それが不思議。かつまた、どうして判を押したように詩を書く方々はよるの海へ出かけるのが好きなのか興味をもちました。 (物語をノンフィクションと断言できる人)

2022-01-11

詩作と投稿詩とは別のものじゃないかと思います。 そういう意味では出版された詩などはすべて投稿詩の部類に入るのじゃないかなと。 投稿詩とは「じぶんを知ってもらいたい。分かってもらいたい。その上でそんなわたしを受け入れてもらいたい」という願望が中心にある。 そういう意味では「詩についていの詩」も投稿詩としては同じで、べつに別け隔てる必要はないと思います。 (詩作についての詩はやめたほうがいい)

2022-01-10

仏はなんとなくわかるんですけど鬼って何なんですかね。 じぶんを失って激怒したひとの姿を一度みたことがあるんですが ああいうのを鬼というのならそうかもしれない。 (小鬼たべらこ)

2022-01-09

お題は「初恋の日」でしたね。 投稿してしばらくたってから気づきました。 ミスです。みすみす見過ごしてしまいました。 ほんとうです。 (初恋)

2021-10-13

しずかな心境が 流れるようにこちらに しみてきました。 (無念の夜更け)

2021-10-08

こんにちわ。 おとぎ話はよくみます。 中韓のドラマが大好きですが、中韓のはすべてシンデレラストーリ。 大金持ちの男が貧乏な女に恋をするが貧乏な娘は相手にしないというパターン、 あるいはその逆。これは恋愛ドラマでも刑事ものでもそう。 貧乏な刑事が大金持ちを追い詰める。出てくるのは巨大企業の社長や政治家、そして貧乏な女か男。 中韓ドラマはおとぎ話のパターンの一つであるシンデレラストーリーの変化型ばかり。 韓ドラ『椿の花の咲く頃』はめずらしく違いましたが。 さて、なぜか日本のドラマには中韓のようなシンデレラ・ストーリーはほとんどない。 一般平民のラブコメやサスペンスばかり。 どうしてかと考えてあることに気づいた。貧しいのだ。あるいは貧しかったのだ。 おそらく中韓ともに経済大国を自称しているが、一部であって、ほとんどの大衆は貧困の極みにいる。 それが中韓ドラマの背景にあるものだろう。わたしも貧困なので中韓ドラマのそういうのが 大好きでよくみているが、これ、終わりがない。いつまでも続く。そして終わるとサイダーの泡のように忘れる。 中韓の一般庶民に真の平和が訪れるまでシンデレラストーリーは続く。 失礼ながら、身勝手な感想ですが、そんなことを考えました。自分語りみたいですみません。 (おとぎ話は、いつ始まって、誰が書いて、誰が演じて、そしてなぜ終わらないのか)

2021-09-18

こんにちわ。 なにか童話のような詩でたのしかったです。 (『俺と僕』)

2021-09-10

不思議なことがあるものだ。 だれかを待っている。 ずっと待っている。 それが現れることを待っていたのに それが現れるとなにかつまらないような気がして背を向ける。 背を向けると、途端に、またすぐにそれを見たくなる。 一つのことしか書いていないのに、 とはいえ、現在ではそれがまたすべてなのかもしれないが。 考えてみると。 これが現代詩のさいたるものなのかもしれない。 いまや、ただひとつのこと、幻滅と絶望を書くしかないのかもしれない。 ああ、またわたしはこの作者の次の作品を待つだろう。 そしてまた同じことが書かれていることに少し落胆し、 また、次の作品を待ち続けるのだろう。 これが現代詩なのかもしれない。 (ツララ、ツェラン、ラララ、ツェラン、パパパパパパ、パウロ、ツェラン、つらたん(´;ω;`))

2021-09-10

こんにちわ。 失礼。わたしもあらゆるものが貧しいので思わず熱中して読みました。 最低限の生活さえできればカネはそれほど欲しいとも思わないけど それよりおのれの心の貧しさにいつも恥ずかしさを覚えています。 もっとこのテーマで読みたいと思いました。 (貧しいとは)

2021-09-06

こんにちわ。 いきなりとびこんできた写真のド迫力に一瞬、気圧されて ことばが出ませんでした。失恋の記録?でしょうか。 よくわかりませんが迫力がありました。 (1/2)

2021-09-03

こんにちわ。 愚鈍なわたしが感想などおこがましいのですが、 いや、かえって貴方様をがっかりさせるかもしれませんが これはウソ、いつわりのない正直な気持ちなのでごめんください。 じつは、冒頭の、叔父さんが「鞄職人」というのがかっこいいなと思いました。 事実かどうかではなく、もし虚構ならかっこいいし、現実であってもかっこいいと。 わたしの知人は包丁の研ぎ職人になるのが夢でしたが、あれは許可制になっていて縄張りもあり 既存の職人さんから認可をうけるのが難しいとか。あ、自分語りになってもうしわけありません。 この御作、最後までするすると読めました。かっこいい文体だとおもいます。 (蜆かぞえ)

2021-09-02

胎と胎児について考えさせられました。つまり〈空間〉について。 私個人としては人間の87%くらいは神様じゃないかと思っています。 神の領域にあるものがほとんどなのに、じぶんで何とかしようとあがいている人間が 滑稽ですが、そういう滑稽さに気づくには年月が必要かと。 偉そうなことをいってすみませんが、これが感想です。 (詩の日めくり 二〇一六年八月一日─三十一日)

2021-09-01

他人からすればなんとつまらないことをいうようですが、 一行目の"橋の欄干から”身を乗り出”"すという描写に不意をつかれ 詩行に新鮮なものを感じました。 (覆水も お盆には かえりますか?)

2021-08-29