仲程

仲程

投稿作品数: 44 コメント数: 339

投稿作品

ハーブ園

2017-06-07

月の村 (L)

2017-08-02

帰る

2017-09-01

推薦

2018-05-06

2018-06-02

グルーオン

2018-06-07

イカロス

2018-07-02

選評 さうら

2018-07-07

街の潮目

2018-10-01

東京パック

2018-10-05

あいわず

2018-11-12

コメント

すっと入りやすいし、のめり込んでしまうし、渋いし、とてもうまいなあと思います。ストーリーテラー的とは思いますが、説明は最小限で雰囲気で読ませる。好きです。途中まで、頭の中で洛陽が流れていたのですが、ラストはそれ以上でした。 ( the bird )

2017-06-07

きれいですね。皆さんはすでに書かれていることですが、かなの使い方とか、たんたんと抑えているような感じとか、ちょうどいいところなんだけど、少しずらしているような、、素敵です。 感想だけですみません。 (外灯)

2017-05-26

三浦さん ありがとうございます。 某即興ゴルコンダ掲示板に出したものが初稿でした。お題提出者からもくるりの曲である事を知らされてましたが、引っ張られちゃいけないと聴かないままになってます。映画、音楽、小説でいろんなworld endもの、supernova ものがあるようですが、村上春樹の小説と映画supernovaは目にしたので、そちらの影響は出ているかもしれません。 で、今更ながらやっぱり聴いてみようかなと思いました。 ありがとうございます。 (ワールズエンド・スーパーノヴァ)

2017-05-22

鳩村さん お読みいただきありがとうございます。 ご意見飲み込みます。リアリティのないSFになってしまった感じでしょうか。個人的な差かもしれませんが、お目汚しご気分害されてましたらご容赦ください。よろしければ、内容まで言及いただければ幸いです。 ありがとうございます。 (ワールズエンド・スーパーノヴァ)

2017-05-22

鳩村さん 再度のご教示ありがとうございます。 この点につきましては最初にいただいたご意見で承知しております。 ありがとうございます。 (ワールズエンド・スーパーノヴァ)

2017-05-22

白島さん  お読みいただき、時間をとっていただきありがとうございます。  書いたのがもう15年前で、ご指摘(のとこだけではないかと思いますが)のとおり、陳腐な(痛い)表現があるなと感じています。リバイズしたいのですが、なかなかです。自分自身では特に、タイトルと「ビースト氏伝える」、「リスペクト」はどうにかならないかな、と。どうにかしてから投稿すべきですが。  自己解説は無粋な蛇足になりますが、、、このタイトルでお題が出されたときに、ひとつの星ではなく、「宇宙の終焉とはじまり」と感じました。そこで少し聞きかじったホーキングの「虚数時間」をイメージしてというところです。  「自分自身なのでは」 というのは考えてなかった視点で、うれしくなりました。 ありがとうございます。 (ワールズエンド・スーパーノヴァ)

2017-05-23

花緒さん お読みいただきありがとうございます。 15年たっても鮮明に残るとてもいい曲のでようすね。好きなかたには多少迷惑な投稿だったかもしれません。 いまから聴くか、でも聞いたら自分の詩らしきものにがっかりしそうで怖いので聴くまいか、迷ってるとこです。 ありがとうございます。 (ワールズエンド・スーパーノヴァ)

2017-05-25

amagasasasiteさん お読みいただきありがとうございます。 よくわからないけど、何かひっかかるもの があれば嬉しいです。 (ワールズエンド・スーパーノヴァ)

2017-05-26

すみません。 ごく個人的な感想で、これまで読ませてもらいました白島さんの作品よりも言葉がそがれている感じがします。もちろん、意図を、持って研ぎ澄ましているのかとは思いますが、何度か読み返して、やはり難しいな、と。でもあと、何回か読み返してしまうのだろうな、と (火の鳥)

2017-05-21

花緒さんのコメントにのっかるようですが、着想がいいと思います。 が、もっとひきのばして、ねじったり跳躍させたりしたものを読みたい気がします。 (サルページは誤字でしょうか) (日米宇宙人友の会の打合せ)

2017-05-24

これは好きです。 とだけで終えたいのですが、叱られそうなので少し 男女の話だけではない。嘘はどこにあるのか。身近な人、毎日のニュース、社交辞令、などなど、それよりも自分自身、の いやぁ、途中からのめりこんで、はぁ とため息です。このごろ、何も変わらずに、いつの間に、気づくと何年も経ってしまっています。毎日毎日、ほんとは違うはずなのに。最後の正義 忘れたつもりになって、 とこんなに抑制の効いた詩なのに、つらつらといつまでも心なのか思考にまとわりつく、いいなぁと思います。批評にならなくてすみません。 (せいけつなくらしと、)

2017-05-28

日々の生業をたんたんとこなしていく。 ときには強い思いにかられながら、 詩の醍醐味で言葉が少ないので、いろんなふうに読めますが、 大事なことは何かと、誰にというわけでもなく、問うているんだろうな、と感じます。難しく考えると方にはとても大きな命題になるような。 まったく関係ないことですみませんが、ライフルの二行で、アメリカのキャンパス内で軍服を着た学生(おそらく兵学専攻)さんが、歩きながら足もとに咲いている花をステップでよけたことを思い出しました。 彼にもライフルを人に向けてほしくないと思います。 (あまあまなのは重々承知です) 餌を押す。僕は僕の日々の生業を続ける。 とても強い詩だと思います。 (餌を押す)

2017-05-31

鈴木海飛さん お読みいただきありがとうございます。 おつきあいいただき、さらっと(ではないかもしれませんが)よりそったレスポンスがくるのはうれしく思います。 「聖徳」かっこいいですね。おっしゃるとおり「三郎(さんらー)」もいいひびきです。 --- すみません、さびのとこ私の凡ミスで せいとく の せ が抜けてしまいました。 さんらー のせいではありません。 (さんらー は)

2017-06-03

鈴木海飛さん ありがとうございます。 さんらーがみた星のよう というのはなんだかうれしいです。ナビィの恋みたいな詩 書けたらいいんですけど。 (さんらー は)

2017-06-12

くは は自分のことじゃないかと思うほど引き込まれました。ひともそのかたちだけで生きているんじゃないなぁ とか、堪能しました。 (DO_NOT_CROSS_THE_BORDER)

2017-07-07

花緒さん ご配慮ありがとうございます。 リフレインで何かしみてくれれば幸いです。 るるりら さん ヒッチハイク無事でよかったですね。 スカボローフェアーもGIも本当の意味と少し勘違いして詩を書いてしまいました。 すみません。その意味が直に伝わらないほうがいいという方もいるかもしれないのでGIの意味は伏せておきます。G.I.で検索すると出てくるかと思います。(糖尿病関連のグリセミックインデックスではありません。) ありがとうございます。 (ハーブ園)

2017-06-12

最初の一連でやられたと思いましたが、二連でも続けてやられました。うまい言葉がないのですが、きれいでかっこいいです。いつもの日々の暮らしの中の祈りみたいなものを感じます。それは「餌を押す」を読んだときも感じたものです。 (夕日の国)

2017-06-12

最終連が本体だと思いますが、そのはじめにカレーのにおい は的を得ているというか、そうきたかという感じです。その後続く記憶は、読み返すほどに読者の別の関係ない記憶も巻き込んでゆくはずです。 どこでもいい(はいいすぎですが)、最後にはのんびりと思い返せたらいいと思います。 (宇宙で死にたい)

2017-06-13

まりもさん ありがとうございます。 それぞれの場面を繋げて読んでいただきうれしく思います。 星待ち、確かに大きなウインドウでは読みづらいですね。 ありがとうございます。 黒髪さん 優しく読んでいただきありがとうございます。そのなかに希望があるよと思って書きましたが、人それぞれに違うのはうれしく思います。 (花束と折り鶴が少しだけ風に揺れる、ように)

2017-06-27

うまいなあ と感じます。 一連と三連のある種のワンダーランド感が好きです。 と好みの話になってしまいますが、二連の比較的に直接的な表現はは構成としては頷けます。が、一連、三連と同じ世界観で 表現してもいいのでは、と感じました。 (グラスハープ)

2017-06-27

まりもさん ありがとうございます。 思いをめぐらせていただいたようでうれしいです。ディズニーシーはそういうところも含めて好きです。 無粋な解説になりますが、michigan relicsで画像検索すると贋物たちが出てきます。それになぜか惹かれます。もし気が向かれましたら、 ありがとうございます。 (ミシガン・レリックス)

2017-07-07

なかたつさん ありがとうございます。 名付け、レリックス ともとても素敵な解釈いただき得した気分です。 本作に限らず、作者の意図することと読み手の印象はずれていて当たり前だと思います。今回は言葉のひとつひとつの解釈が 書いた本人よりも なかたつさんのほうが素敵です。 ありがとうございます。 (ミシガン・レリックス)

2017-07-17

まりもさん 寄り添って読んでいただきありがとうございます。 コメントの最終2段落、本文よりも詩的でありがたいです。 (向日葵と向日葵娘のこと)

2017-07-19

うまいなあ と思います。抑えた表現のうらで、物語がつながれてゆく。 しかも、最終の強いメッセージが違和感なく、 自分の記憶を重ねて、私にとってはちょうどいいところ、と感じます。 あと、数回読めば、違う思いでも出てきそうです。 (縁)

2017-07-17

すごく強い意志のあふれる言葉が続いて圧倒されます。 その感情を絵画などから感じるほうが直感的だけど、詩から感じるのは久しぶりです。 一行、一行が、あふれている。と感じます。 また、タイトルだけでも秀逸 (唸る絵筆と折れた傘)

2017-07-19

とくに3連のなにげないことばでつづられる非現実へいざなうところが好きです。あと、もちろんクリスタルがはじけるまでのもりあがりも好きです。 その先の世界も読みたいのですが、読者それぞれが情景をひろげることができるので、ここまでで成功かもしれません。 個人的な好みとして、最後の3行はないほうが、、、あるいはそのものではない表現ないかな とか思いました。 (△)

2017-07-29

すごく共感します。 共感というのが批評に向いてないというご意見もありますが、ちょうどいいところで感じることも、個人的に良い詩だと思います。 私自身いつも間が悪くてどうしようとなってしまうことが多いのですが、今度はそういう場面では、ひょっとこって呟きそうです。 (腑に落ちる)

2017-08-02

まっすぐに読んでも、いいなあと思いました。日常のなかにはいろいろ含まれていて、それを表現することは、 難しいのかもしれないし、それこそ降ってきたひとことにかなわないかもしれない。読み手によって違うのも当然ですが、なんかいい と感じまで。 (夏の横断歩道)

2017-09-01

竜野欠伸さん お読みいただきありがとうございます。 何か感じていただけたら幸いです。 凸凹配位座はたぶんない言葉だと思います。ほんとはもっといい名前がないものかと考えあぐねましたが出てきませんでした。 (月の村 (L))

2017-08-02

まりもさん 丁寧なコメントありがとうございます。 ドリーム・キャッチャー、検索しました。いいですね。本物が欲しくなりました。 銀河鉄道のお話が出てきて、意識していなくてもきっと、その影響はきっとあるのかもしれない 今更のように感じましたと思いました。 日本の古くからの祭りはいろんな神様とつながる儀式みたいなところがあって、そこには祖先もつながっていて、ということは自分もいつかはそこに行くわけで、そんな雰囲気を伝統的なキリコや虫送りの火で、感じていただけたのかな、、、とほんわかとうれしく思います。 (月の村 (L))

2017-08-07

kaz.さん ありがとうございます。スク についてのコメント、なんだかうれしくなります。ネリ とかといっしょに勉強したり遊んだりしてる絵が浮かんできます。 (月の村 (L))

2017-08-07

不要かもしれませんが、いくつかの名詞について個人的な解釈は下記のとおりです。 凸凹配位座=この詩のみの造語です。 スク=標準和名アイゴ(成魚で30cmぐらい?)の稚魚(2cmぐらい)の沖縄方言、スクガラス=スクの塩辛 親っ様=大地主(加賀、能登地域での呼び方) 馴れずし=塩漬けした魚を炊いた飯とともに漬け込む、古くからある発酵食品。琵琶湖のふなずしが有名であるが、能登地域でも古くは山間部の川魚(アユ、ウグイ、サケ)で、近年は港町でアジずしがつくられている。 キリコ=能登地域の祭でかつがれる巨大な灯篭。地区によっては町をねり歩いたあと、海に投げ込まれる。 虫送り=これはまだ全国に残っている風習でしょうか。竹竿の先にろうそくを灯した缶をぶら下げた子供たちがあぜ道を歩き、米につく虫を追い払う行事。    というところです。蛇足、失礼しました。 (月の村 (L))

2017-08-07

北さん 拙詩へのコメントありがとございます。 この草花ノートの花言葉の項目まで読み進めて、忘れかけてたことがよみがえり、がまんできす投稿してました。 花言葉の次に連想される言葉の最初!! 「ゆれる」 これが、はぁ~ となりました。きづきもせず私が感じていたものも「ゆれる」ことだったようです。 それと「ゆれる」ための「風」 また、ゆっくり草花、ふれてみようと思いました。 (草花ノート)

2017-08-10

いいですね。 僕はいい父ではなくて、こどもからの情報を結晶化できてなくて、いまさらながらしまったなぁ とぼやきそうです。 そんな抑えぎみの素敵なながれで、最後の着地もいい感じです。 (ペペロンチーノ・半熟目玉焼きのせ)

2017-08-07

うまいなあ と感じました。 ひとつの物語があるとしても、私は読み取れないのですが、とりとめないようにも感じる言葉たちがなんとも言えない抽象画のようでもあり、写実画のようにも感じます。 連ごとのつながりも読み手にゆだねているのかいろいろな思想にひきこまれ、最終連などはその風景をくみとりたいという欲求にかられました。 (がらす)

2017-08-07

たまらないですね。 想像するのは、書こうとして書いたのではなく、抑えても出てくるものだけを という感じ。 それももしかしたらテクニックかもしれませんが、ちょうど琴線にふれるように。 詩でこそ表現できることかもしれません。 それにしても、たまらないです。 (ある雨の日、君の弟は。)

2017-08-07

うまいなぁ と思いました。批評にならなくてすみません。 最後、スポンジに戻って欲しいな と感じました。 (スポンジでものを洗う)

2017-09-01

すみません。たぶんわたしの読みがよくなくて、他の多くのかたは感じとっていると思えてきました。失礼しました。 (スポンジでものを洗う)

2017-09-03

北さん ありがとうございます。 まず、ご気分害されてなくて 大変ほっとしています。 北さんの(初夏の)草花ノートの花言葉の項まで読んで、あぁどうしようかと迷ったあとで、投稿しました。 9年前の春から夏にかけて、仕事半分、趣味半分で野花をつんでました。触れて初めてじわじわと感じることがあったのかと思います。数十種あった中で、7つだけが小詩で残ってました。 「誰もが草花を実際に見たとき、ちょっと気持ちよくなって、この瞬間の喜びの気持ちを、また誰かに伝えたくなる」 ということの一助になるとしたら幸いです。なにせ北さんにレスをもらえたことがうれしいです。 拙詩投稿したあとで、「草花ノート」の花言葉以後の文章を拝読しました。特に印象的だっとことについて、ほんの少しですが、あとでレスさせていただきます。 (初夏/のと・かが)

2017-08-09

静かな視界 さん お読みいただきありがとうございます。 ほんとに、知らない花が多くて、小さい花でもちゃんと見るとなかなかなものです。 何か響くものがあったとしたなら幸いです。 (初夏/のと・かが)

2017-08-10

北さん 8年間ほったらかしのブログがまだ生き残ってました。 草花ノートのおかげです。探してみるものですね。 初夏の項→ http://nakahodo-ab.blogspot.jp/2008/05/ もし、このレスにお気づきなりましたら、ご笑覧いただければ幸いです。 系統だててませんが、その当時の詩作の動機は、「草花ノート」に似ていたかもしれません。 *運営のみなさま、すみません、不適当なレスとご判断あれば削除お願いします。 (初夏/のと・かが)

2017-08-11

いまごろすみません。 8月選評で 「仲程さんの北さんにインスパイアされた作品」とされた とこだけ訂正したくて、たしかにインスパイアされて投稿しましたが、 花の写真を撮ったり、詩を書いたのは9年前です。 とまあ、たいしたことではなくここに書くことではないかもしれませんが、 選評おもしろかったです。 (初夏/のと・かが)

2017-10-10

初連が好きです。 区切ってしまって申し訳ありませんが、個人的には2連以後より圧倒的に素敵です。 (黙すること)

2017-08-16

んん、かっこいいです。 バスを待つ感じ↓ 自作アピールする私もださいのですけど http://breview.main.jp/keijiban/index.php?id=419 似てないけど共通するものがあると思います。 バスを待つ、バスは来る、そのバスが来ても乗らない 少しは同じような風景を見たのかもしれないなんてことを感じました。 (バスが来る文体)

2017-09-09

いいなぁ、と思います。 思い出すでもなく浮かんでくる情景と、日々を暮らしてゆく、ちゃんと生きなきゃ と思えました。 (森羅万象、待ったなし)

2017-09-07

かっこいいですね。 このふんいき共感します。 最後も、体現止めじゃないけど、そんなきれみたいなものもいい感じだと思います。 (7stars)

2017-09-01

私の日本語が下手ですみません。 この作品のきれがよくていい とだけ伝えたかったのです。 (7stars)

2017-09-03

まりもさん、白島さん 冗長きわまりないものになってしまったものを、お読みいただき、ほんとにありがとうございます。お二方のコメント、共通するものと受け止めています。散文詩にするという考えにいたりませんでした。今度編集しなおしてひとりで確認しておきます。 詩的な部分はお示しの2行だけかもしれません。 以下、読み飛ばしていただければ、 かつての某投稿サイトに洗足池のホームの連を初出ししたあと、まだ足りない、と感じて一週間ほど後に観月の連、その翌週に戸越公園の連というふうに別々に投稿していました。3つとも43行で合わせて、それぞれ冗長すぎるものです。 ばらばらに見えるものをまとめるため、あの日の雨は、、、を書きました。ここで完成でした。 せっかく雨の余韻でなんとかバランスをとったはずだったのに、最後の日向の連(時代も空気もちがいすぎるもの)をくっつけてしまったのは明らかに失敗、と認めます。 あと、縦書きと、横書き縦スクロールの字面と目線の動きも考えなきゃと思いました。 お二方とも池上線沿線のどこかですれちがったかもしれませんね。 ありがとうございます。 (帰る)

2017-09-06

まりもさん また蛇足になりますが、、、「君」はひとりで、「僕」は洗足池、観月、戸越公園の連でそれぞれ違う人が、同じ雨が降りそうな日に、池上線のどっかの駅まで行く(帰る)、イメージで書いてました。  それが、あの雨はでくずれちゃうんですが。  失礼しました。 (帰る)

2017-09-08

り さん お読みいただきありがとうございます。最後の場面がそう感じていただければうれしいです。 ほんとはヤコブのはしご とかいうそうですね。 り さんの「森羅万象まったなし」が大好きです。その中の小さなひとつの現象なのかな と思います。 (チンダルのはしご)

2017-09-07

まりもさん よりそって読んでいただきありがとうございます。 もしもおばあの姿がイメイジうかんでたら幸いです。 映画館でフィルムが切れるなんてことは若い方には、イメイジするの難しいかもしれませんね。 (チンダルのはしご)

2017-09-10

堪能しました。 言葉の響き、ことだまみたいなもの、深くて優しい。 最終連、んん、すごくいいです。 (塩の柱)

2017-09-05

私の場合はもうそこにいない人との風景に感じて、せつなくて、しょっぱい気持ちになりました。 いずれにしても最後の一行がしっくりとくるのは、うまいなぁ と思います。 (遠回りアフターウィーク)

2017-10-01

hyakkinn さん お読みいただき、ご感想ありがとうございます。 読み手にまかせるというか、風景、つくってくれれば成功かなと思いますが、その2行、指摘されて確かに血とは何? と考えると、読み方風景かわって、おもしろいかもと気づかされました。 「即興ゴルコンダより」---削除するかどうか迷ってるうちに、まちがって送信してしまいました。さっぴいて読んでいただけてありがたいです。 (生まれながらの血の不足)

2017-10-02

足止めて まで、とても好きです。 最後二行、というか「照れかくして」、 んん、これを使った真意をつかみたいです。 (行軍の名月)

2017-10-03

情景をきりとることで、かえってじわじわとにじんでくるように、ひろがる。 いさぎよいというか、ああ、かっこいい と思いました。 (震える女)

2017-10-03

違和感なく、おそらく誰もが感じたことがあるような気分になる。 ホラーとまではいかないちょうどいい感じ、単純(良い意味で)にうまいなぁ と思います。 描けるわけではないけど絵に描きたくなります。 (受験勉強)

2017-10-08

祝儀敷さん コメントいただきありがとうございます。 以前も、いったい午後なのか、夜なのか というコメントもありました。同じ世界のつもりですが、繋がらなかったのは残念です。 (花火の夜(江戸川))

2017-10-08

survof さん お読みいただきありがとうございます。 同じ世界を正直に表現しているのですけど、祝儀敷さんと同じご意見ですので、そのまま飲み込みます。 骨子の2行に言及いただけないのが、少々残念ですが、コメントいただけただけでも幸いです。 ありがとうございます。 (花火の夜(江戸川))

2017-10-08

まりもさん 気を使わせて申し訳ございません。読みはそのとおりです。はい。 同様のご感想ということで受け取りました。 その前の私のコメントレスが本人解説・弁明になってしまってばつが悪くて、すこし穴にはいりたいところです。 よりそったレスありがとうございます。 (花火の夜(江戸川))

2017-10-12

survofさん ありがとうございます。 確かにそこに置くとまた違ったものが見えて、目からうろこです。 猫の視線、んん、いいです。と悦(自己満足)にひたれます。 ありがとうございます。 (花火の夜(江戸川))

2017-10-12

なんとなく定型二行のくりかえしリズムで読むのですけど、個人的に 燃えるカンナと油蝉 生きよ生きよと喚いてた が、これだけでもいいぐらい好きです。 (8月24日)

2017-10-08

んん、よくわかんないけど、かっこいいぞ と感じました。なぜ、と分析しても味がなくなってしまいそうな。 これを即興で仕上げたとしても、推敲のうえで仕上げたものだとしても まねできるものではないなと 似たような空気はもう一作品にも感じますが、 こちらのほうが好きです。 (いちにちの終わりのピカピカのポエジーのピカピカの終わりのいちにち)

2017-10-11

私のアンドロイドでは17文字目でしたが、 はおいといて、お見事、と感じました。 魚が泳いだように、とりはばたいてうさぎはねてほしいとも思いますが、 とりの言葉たちが好きです。 (魚と鳥と兎と すクロール〜TOTO-to-TO-to-TO-to すCrawl〜)

2017-10-12

タイトルを見ただけで干渉に浸ってしまって、どんな内容かなと気になりながら、3日ほど読めずにいました。 堪能しました。 ひとつひとつの言葉、景色のつながりが、徐々に必然性を高めてるように感じました。例えば、手をつないでる子どもたち、とても真似できない表現(世界)だと思いました。 (広くて静かで誰もいない)

2017-11-15

やさしくて、すてきです。とくに前の抑えたような空気を受けて、 「樹として生きるんだ」 やさしい上にかっこいい。 最終行、幼いころを思い出しながら共感します。 (背中の樹)

2017-11-06

んん、いいですね。 個人的には一行(一連)ごとの切り替えし、というか視点の移動が気持ちいい感じです。 (ふたりで近所のスーパーへ行ったこと)

2017-11-07

きれいですね。 最近の教材のビデオは素晴らしいものがあって、その横にこの詩があると、素敵だろうなぁ、なんて感じました。なんてことなかった自由水と結合水とか、水素結合なんかとくに素敵な響きだな とじわじわ感じてます。 (裸の水)

2017-11-06

もなかさん 読んでいただきありがとうございます。 imagineなんておそれおおくてそのつもりはないのですが、れのんの響きで、やはり引っ張られているのかもしれません。 6・23についてのことばもありがとうございます。 (フラグメンツ/連音)

2017-11-06

カオティクルConverge!!貴音さん お読みいただきありがとうございます。 メメント・モリ、日頃わすれてますが、みんなつながってるはず のような感じでしょうか。 感じたままにおとりいただければ幸いです。 ありがとうございます。 (フラグメンツ/連音)

2017-11-08

深尾貞一郎さん お読みいただきありがとうございます。 わたしも親、その親の思いをそのまま感じることはできません。 たまたまもれてくる感情みたいなものは自然としみこんでいるのかもしれません。あまあまと言われるかもしれませんが。 (フラグメンツ/連音)

2017-11-09

まりもさん お読みいただきありがとうございます。 沖縄でも時代、地方、村々、あるいは学校ごとにほうげんふだの在り方がちがっていたような気がしています。それを含んだ、方言札の詩をそのうち投稿したいと思います。 いつもよりそったコメントを多くの方にすごいなと感じてます。 松(まーち)ぬ葉、こんどゆっくりさわって感じてみたいと思います。 (フラグメンツ/連音)

2017-11-09

あ、かっこいいと最終行で感じました。ヘビメタのバラード曲なんかで途中からバリバリシャウトするのに、最後やさしくて終えるような。 最終行を効果的にするにはいい感じの盛り上がりはあると思います。 ずれた感想ですみません。 (人でないもの総てがつながる勢い(改訂版))

2017-11-09

あ、と 最後の一行でもっていかれます。 私の場合は、蝉でもなく、もう顔を見なくなってずいぶん経つ人や、ほんとにやりたかったけど忘れたつもりにしてることや、たぶんもう残ってないだろう校舎なんかの風景、がざあっとやってきます。 まだ、心の中では生きていたのか。と (「空蝉」)

2017-11-09

私のイメイジが狭小なせいですが、関係ないとはわかっていながら、 「電車かもしれない」がうかんできました。 最終連、いいですね。 (宇宙)

2017-11-12

こころがいつかはちきれてしまうんじゃないかとあたまをぶるぶると強くふって寝た日がありました。 わすれてしまったふりしながらでずっといきてるようです。 そんなことを伝えるのが批評や感想にもなりませんが、私の場合は、読みながら少しえぐられました。 (フィラデルフィアの夜に Ⅲ)

2017-11-12

静かな視界 さん お読みいただきありがとうございます。 そうですね。デジャブのこともあるし、関係ないとわかりながら、なつかしい景色が思い浮かぶときがあります。その都度、書き留めればいいのかなぁ。 コメントありがとうございます。 (ゆうなんぎい)

2017-11-12

庵真悠一 さん お読みいただきありがとうございます。 何か感じていただいたようで、幸いです。 (ゆうなんぎい)

2017-11-12

なかたつさん お読みいただき、また、よりそったコメントをありがとうございます。 蛇足になりますが、休耕田の花が、予想外にきれいだったもので、はい、そのあとは細かい名称などは正確性よりも雰囲気優先で書いてしまっています。なかたつさんに共感できるなにかがあったということでうれしく思います。 (ゆうなんぎい)

2017-11-16

夏生さん お読みいただきありがとうございます。 >切なさが風にのってやってきました。どうしようもない、戻れない、それでも思いは残り、募る。 そのとおり、というかより素敵な表現で、、、 ありがとうございます。 (ゆうなんぎい)

2017-11-17

沙一さん お読みいただきありがとうございます。 片思いといえば片思いですね。確かに。年を重ねると、もう会えないだろういろんな方がいます。 その場にいるような雰囲気というのは、お、とうれしくなります。 白島さん お読みいただきありがとうございます。 居酒屋「ゆうなんぎい」のパワーすごいですね。ほんとなのか? と思い私も画像検索したらww 泡盛瓶がずらっと!! ゆうなの木、ほんとは糸なんか垂れないのですが、、と説明しすぎちゃいけませんね。 ありがとうございます。 コーリャさん お読みいただきありがとうございます。 そうですね。この前、出張で小さな駅から目的地まで25分間歩きましたが、ほんとに静かで、驚きました。車を使うと通り過ぎちゃう風景とか言いますけど、とにかく静けさのほうが、、 田舎で育ったはずなのに、慣れってのは、とかつらつら思います。 (ゆうなんぎい)

2017-11-29

渚鳥さん お読みいただきありがとうございます。 パステルはコスモスのいくつかの色のつもりです。説明しないほうがよかったかな。 (ゆうなんぎい)

2018-03-06

うまいなあ と思いました。共感できるのが心地よくしみてきます。 自分なら とうとう よりも 初め と おわりの それでも のほうを示すタイトルにしちゃうだろうな とも感じました。 (とうとう)

2017-11-16

バナナは何に置き換えようか、楽しんでいたら、上のコメントで、人生と、さらっと素晴らしい答えが、参りました。 (空想のバナナ)

2017-11-16

冷蔵庫から海につつまれるところがとくに好きです。  お作品からずれ、ひとりごとみたいなコメントになりますが、ご容赦ください。  シロナガスクジラ は知識としてその存在を知っているし、空撮の映像も見たことがあるのですが、自分にとっては、恐竜と同じぐらい、非常に魅力的なのに現実性のないものと感じていました。小学学習図鑑の人型のスケールのせいかもしれません。  そういうごく個人的なイメージが増幅されていきました。  また、10年前に某即興(ゴル)タイトルで「機関車とくじら」というのがあったのを思い出して、現フォに残ってるものを読みかえしました。みんなこの台所と海につながってるような気がしました。 (ゆうゆうとしろながすクジラ                )

2017-11-16

視点、構成がしっかりしていて、いいな と感じました。 個人的な好みとして、2連までの空気感が最後まで続いてもいいのかなと思いました。 (不毛の神)

2017-11-21

手前の話になってすみません。昔、似たようなシチュエーションを書いたのを思い出しました。 先に入室した人からエアキャップ(ぷちぷち)を「持っておいて」と言われて、ぷちぷちしながら、ずっと待ってる、とっくにならなくなっても、帰ってこないし、呼ばれない、という感じの、 沙一さんの世界はそんな小手先の道具なしに、しかも短い文章でしっかり作り上げているのはすごいな、と思います。 沙一さんにとってドアの向こうをどんなところなんでしょう。 私はまだわからないままです。 (待合室)

2017-11-25

あ、誤字すみません。 (待合室)

2017-11-25

この作品全体の雰囲気はすごく好みです。 最初と最後の少しくさい(すみません)表現も対のようだとうまく成立していると思います。 それにつつまれて中の物語ですが、出だしはMoonという曲が頭のなかで流れてきました。二連の感情のたかまりもいいなと思います その後少女は---、箸の持ち方--- の雰囲気も自然に入ってきて、物語として好きです。 で、個人的な好みの話でしかないのですが、二文字区切りのところは私にはあまりすとんこないというか、ぐいともってかれないというか、 なぜかとちょっと考えてみたら、この作品は文字の見た目よりも、言葉の音のほうで感じたいからなのかな思いました。 (パッチワークライフ)

2017-11-29

全体の構成をつかみきれないのですが、ひとつひとつの光景はひしひし響いてきます。 また、どこを切り取っても深いなにか力があります。不思議な感じです。クラシックではないけど、重厚なシンフォニー (私のなかではシンフォニック メタル!)が心地いいというか。 無限にも思える万象の記憶の積層 、これだけの力で書き上げることができれば、楽しいだろうなとか感じます。 で、ひとつ前のシロナガスクジラよりもわかる気がするのですが、、、こそりとここでレスします。現フォで題目で検索されると出てきます。青葉さんのが好きです。 (古代そして意識の地層は)

2017-11-27

いやぁ、みなさんコメントされてるようにおもしろいですね。 どこまでが本気なのか、皮肉なのか、やさしさなのか、線引きができないところがいいです。 (詩のつくりかた)

2017-12-02

前半、勝手に現代の梶井基次郎の檸檬だ、と感じて、金平糖爆弾をどこに仕掛けるんだろう、期待してしまいました。 それにしても 雨降る惑星の青 絶妙なフレーズですね。 (宇宙の底で)

2017-12-07

花緒さん コメントありがとうございます。構成うまくいってるとしたら、良かったです。 (連音/ほうげんふだ)

2017-12-05

まりもさん そうですね。ちょうどいいところで、根を生やすのもいいですよね。よりそってコメントいただきありがとうございます。 (連音/ほうげんふだ)

2017-12-05

cotonoさん、夏生さん お読みいただきありがとうございます。 また、やさしいコメントありがとうございます。 先生の方 (連音/ほうげんふだ)

2017-12-05

ごめんなさい。途中で送信してしまいました。 先生の方が痛かったのかな っていうのはずいぶんおじさんになってからです。 やさしくて感じてもらってありがとうございます。 (連音/ほうげんふだ)

2017-12-05

hyakkinnさん ありがとうございます。 最初はは止(と)めたの変換ミスだったのを、この字でいいかとした記憶があります。何年もたって読み返すと、この入口と出口が話の本体であって、方言の話は多少ずれてるかもと感じます。 以下、個人的な感情で蛇足で、脈絡もないものですみません。 おそらくですが、昔から施政側が言葉を制限したのは従属させることと、諜報に使用させないという理由です(多分)。言葉の音自体には嫌悪感はなかったのかと思います。沖縄県令上杉茂憲の聞き書きがどっかの新書から出てます。ななめ読みしただけですが、住民と通訳を介したやりとりにはすごくあたたかみを感じました。 ところで、上京して授業を受けたときに「テレビと同じ標準語」で話しをする人がほんとにいるんだとなぜかカルチャーショックでした。「ままあること」「多々あること」などほんとにたわいもない言葉でしたが。 北関東でも足柄のほうでも、下町のべらんめえでもそのイントネーションでほっとします。 (連音/ほうげんふだ)

2017-12-17

なぜか 結婚生活のスケッチみたいだなぁとしみじみしてしまいました。 (最終判決)

2017-12-05

続き(の世界)を読みたいです。 (「産毛」)

2017-12-05

かなしみって あの列車のことかも知れない これはいいですね。 羨ましいぐらいのフレーズです。 (回送)

2017-12-05

しみてきます。心の中では、そうありたいのに、声が自然に漏れてきそう。私は、条件反射のあいさつと誰のためか忘れそうな仕事の連続で生きてます。 その夕陽、忘れたふりの、景色、心に描かねば (渚へ)

2017-12-05

何か忘れたことにしておいたこととか、手を伸ばせば届いたはずの夢とか、手を離さなければ消えなかったかもしれないこととか、そんなことを感じました。確かに居た場所のリアリティ(リアルかどうかではなく)も味になってると思います。 (来るのを待つ)

2017-12-06

三浦果実さん お読みいただきありがとうございます。 大阪ネイティブからしたらおかしな言葉使いがあると思います。それでもブルーすっぽく感じてもらえたらうれしいです。 (ミシシッピ・ブルー)

2017-12-08

りさん ありがとうございます。もったいない感想いただきました。 こちらの4つは ゴルのをてにをは修正したもので、そのときの感情で(いきおいとまではいけませんが)で書いたようなものです。ちなみにひとつめは、ゴル始まりのお題かな。 ちょうどいいところ と私は言ってますが、りさんに共鳴する何かがあったのかもとうれしく思います。 一方で、強い言葉とか、表現でちょうどいいところも突き抜けて昇華してるような作品は非常にうらやましいです。繰り返しになってしまいますが、りさんの 森羅万象待ったなし はやられたと思いました。両方書けると、楽しいでしょうね。 ありがとうございます。 (ミシシッピ・ブルー)

2017-12-08

Clementine さん お読みいただき、ご感想いただきありがとうございます。 タイトルは、それなりに阿漕に効果的なように考えてますが、うまくいくときとそうでないときがあります。 内容そのものを直喩するもの、比喩するもの、あえて中身と無関係なこと、連番とするもの、無題(個人的にはずるいと思っています)とするもの など 今回はあまりはまっていなのかもしれません。 フォーク っぽいっておっしゃるのは、そんなつもりはなかったので少し驚きました。しかし、、、それなりの年齢なので、納得してしまいました。 ありがとうございます。 (ミシシッピ・ブルー)

2017-12-09

完備さん コメントありがとうございます。 なにか感じるものがあるとしたら幸いです。 ところで、1行あけ とおっしゃるのはスマホだと2つめ、4つめの ところが1行とびになってしまうところのことでしょうか? それとも、セリフ部分を1行あけにしてるところでしょうか? いずれにしても、スマホで齟齬が出ないように工夫すべきだなと 感じました。 ありがとうございます。 (ミシシッピ・ブルー)

2017-12-09

白島さん お読みいただき、またコメントいただきありがとうございます。 なにか皮肉がはいってますか? と少しびびってしまいます。が、すなおに受け取ります。 感じていただいた抒情がネイティブの方にも感じられるのか、気になるところです。 要注意人物ご指定ありがとうございます。 (ミシシッピ・ブルー)

2017-12-11

まりもさん ありがとうございます。読みました。 なるほど、となんとなく感じました。 船出 にあたる象徴的、印象的な言葉が欲しくなりました。 (ミシシッピ・ブルー)

2017-12-14

survofさん お読みいただきありがとうございます。 自分でもなぜ、ミシシッピと淀川、南部と関西をリンクさせたのかよくわかりませんが、流れるようにと意識しました。 心地よく感じてもらえたのならさいわいです。 (ミシシッピ・ブルー)

2017-12-15

岡田直樹さん お読みいただきありがとうございます。 上のコメントのとおり自分でなぜつなげたのかわからなかったのですが、、考えてみました。 よそものの私には大阪はなぜかジャジィな印象で、ジャズは南部だろう、南部ならミシシッピだろうと ほんとに狭い知識内での連想があったようです。 ありがとうございます。 祝儀敷さん お読みいただきありがとうございます。コメント内容は拙前投稿の「ほうげんふだ」のほうにからむような気がして「おっ」となりました。 方言に明確な敬語がないというのは、杓子定規なことではなく、現代のわれわれが方言で敬語を使えないということと受け止めています。中和されてるということにも「おっ」となりました。 コメントありがとうございます。 (ミシシッピ・ブルー)

2017-12-17

正直読み切れませんが 最終行は文句なく素敵です。 (朝焼け)

2017-12-17

大好物な雰囲気の詩です。 凡庸を極めるのも非凡とか、 個人的に「タイトル」と「わたくし」と三連には違和感がありますが、もう一度、もう一度、と読み返して、その違和感をかみ砕いてみようと感じさせるこの詩は好きです。 (Stars)

2017-12-09

うまいなぁ、と感じました。 素直に一連、二連、それを受けての五連が好きです。 散文詩の肉付けは、小説とは違い、説明であってはいけないのだろうなぁ など、いまさらのことではありますが、そんなことも感じました。 (かみさまのはなし)

2017-12-10

プロローグとエピローグのように感じました。 はさむのは詩でなくても、日記ものとか、 失礼しました。 (literal)

2017-12-11

なんだかよくわからないけど、ひきつける力のある作品ですね。 いいまわしのたくみさにも感じますが、息をするのと同じように自然につながってるのも素敵です。 (砂)

2017-12-15

抑えた感じが、よくきいていて、いろんな感情がまとまってゆくのがきれいだなと思います。卵とコーヒーのにおいもしてくるようで (ある朝にぼくは)

2017-12-16

静かな祈りの詩 読み返す度に違った情景、思い出が浮かんできそうです。 銀河は輪廻のようにも感じました。 失礼ながら、昔、語呂合せしたもの置いてみます。 天の川      A train crossing 渡る列車     the Milky Way          is ふぉがとん    forgotten ふぉがたん    forgotten ふぉ〜がったん  forgotten          and has ご〜ん      gone. (the Milky Way)

2017-12-18

ハ連がなぜここに書かれなければならなかったのか。そこを、しっかりくみ取りたいと感じました。まだ、読みきれていませんが。 (ねがい)

2018-01-18

すごいですね。短い文でこそ出せる世界が。すごく優しい視線。 (未明)

2018-01-02

個人的なとりとめない感想で失礼します。 伝えたいこと、伝わらないこと ひっくるめての祈り 明確な言葉にしてはいけないと感じるところが詩となるのがいいと感じです。 春とはなんでしょうね。意味のない質問で先生がすごく寂しい顔をしたことがあったような気がしますし、ついこの間は誰かの笑顔がまずしすぎて、こっちがさびしくなってしまうことがあったような気がします。そんなことと通じるところがあるのかな、 なんてことを思いました。 「先生、僕たちはうなずいたままです」 と昔 書いたものも思い出しました。 (音信)

2018-01-02

ほんとにごめんなさい。 まぶしすぎて と 書いたつもりが、まずしすぎて と入力してしまいました。 (音信)

2018-01-03

先の方々のレスとかぶるかもしれませんが、文が若さとか、素朴さというか練り上げてもっといいものになるとは思いますが、この雰囲気もありなのかなぁ とかも感じます。 時制も、そろえなきゃいけない場合と、そうでないものもあるような気がします。この詩の場合はどうでしょう。 (関係ありませんが、ちょっと昔に「よろしかったでしょうか?」が、問題だってやってましたね。) で、読後の印象ですが、蛾兆ボルカさんの「黄色くて丸いパン」(でしたっけ)の余韻と共通するものがあるなぁ と感じました。 個人的な感想なので失礼ありましたらどちらさまもご容赦お願いします。 (風のつよい日に)

2018-02-07

あぁ、一箇所、マス目間違い、残念。すみません、そこに意味はありません。 (かでぃなー 嘉手納)

2018-01-02

完備さん お読みいただきありがとうございます。 気を使っていただきすみません。すっと情景が浮かんでいれば成功なのですが、なかなかです。 (かでぃなー 嘉手納)

2018-01-09

アラメルモさん コメントありがとうございます。 いろんな読み方あると思いますかが、祈りの詩に感じていただけたようで、うれしく思います。 (かでぃなー 嘉手納)

2018-01-09

まりもさん ありがとうございます。この詩については縦書きは私的にはあまりよくなかったです。 横二段組みのほうが、すっと見やすいようです。 あ、ほんとに唄のようでしたよ。もう、そんな味のある語り手も少なくなっちゃうかもしれません。 (かでぃなー 嘉手納)

2018-01-18

原口さん 目を閉じて感じていただいて、ありがたいです。何を届けたいのか自分ではわからないままです。 (かでぃなー 嘉手納)

2018-01-22

緑川七十七さん わたしももともとまともなうちなーぐちができないまま(内地)に出て、同じような感覚を持ってますが、だいたい話相手の話し方にそまってしゃべってます。それで、標準語、大阪・京都、能登・加賀、沖縄なまりの詩なんか書いたりしますが、いずれもネイティブからしたら歯がゆいものになってるかもしれません。 どちらも外国語に見えてしまう というのは判る気がします。 コメントありがとうございます。 (かでぃなー 嘉手納)

2018-01-27

百均さん 丁寧なコメントありがとうございます。 少数言語の件、そうか、とあらためて感じました。 読んで感じていただいた情景でもちろんありがたいのですが、無粋ながら少しグラデーションについて、、おっきいおばあ は曾祖母です。その隔たりということで。 ありがとうございます。 (かでぃなー 嘉手納)

2018-02-01

祝儀敷さん らんちう ですか。あんな天才といい意味の変態のかたまりまではいかないと思いますが、今度、じっくり聞いてみて共通点 感じてみます。ドゥンドゥンビートよりは たま かもしれません。 それますが、Girl が大好きです。いっちゃやあ~あ~だよっていうかわりに、いってらっしゃい って ところが、、めざしてみたいところです。 実はというか、わたしのちょっとだけの悩みは無アクセントです。アクセントないだけで聞き取って、もらえないことがあります。なまりの一種かもしれませんが、例えばサーターアンダギーとかゴーヤーチャンプルーにアクセントはありません。 だから、話が長くなると、相手が寝ちゃいそうになります。 と、話がそれましたが、いろいろ感じてもらえて ありがとうございます。 (かでぃなー 嘉手納)

2018-02-03

抑えた感じが効果的にきまって 自然にしみる あ いいな と思います。 (moment)

2018-01-09

さっと読んで、ああ、いい雰囲気を出しているな、と感じました。 けど、読みなおすと不思議です。私の中では 薔薇が浮いてしまいます。君と私で完結しちゃう。でももちろん薔薇につないだほうがポエジーというか、ゆらゆら感がいいですよね。失礼しました。 (薔薇)

2018-01-10

アラメルモさん お読みいただき、また、やさしいコメントありがとうございます。 (齧りかけの林檎)

2018-01-11

Rさん はじめまして。お読みいただきありがとうございます。 感じていただくものがあったようで幸いです。今回の拙作は寄せ集めで、最初に書いたものから、最近、書いたものまで20年も経ってました。私も日記のようなものと、思ったりしています。 (齧りかけの林檎)

2018-01-11

蛾兆ボルカさん お読みいただき、またもったいない感想いただきありがとうございます。昇華なんて思いもよりませんでしたが、それぞれのエピソードが読み手としての感性で作り上げてもらえたようで、ありがたいです。 古本屋へ なるほどです。 ありがとうございます。 (齧りかけの林檎)

2018-01-12

緑川さん ありがとうございます。 百均さん 某現フォでは、最後に落ちたりんご をすえて、全体のタイトルにもしました。構成あれこれいじるのが楽しいけど、むつかしいです。 ありがとうございます。 (齧りかけの林檎)

2018-02-01

御作品全体として何かの比喩であろうと楽しんで読んでいます。あと、何回か読んでしまうかもと思いながら。しかし、タイトルとハンドルネームの組み合わせも妙な雰囲気で好きです。 (花子はある朝突然比喩した)

2018-01-12

2まで読みました。 これは参りました。目指しているところが、共通しているところがあると感じ、素晴らしいというか、悔しいぐらいです。 原風景、記憶に共鳴してくる、こんなふうに書きたかったー と ひとつひとつ、思いめぐらせ、その上で言葉を絞っていると思います。昔なら、こういうのを短歌集としたのかとか、いろいろ思います。 乱文失礼しました。 (詩国お遍路(1/2))

2018-01-20

部分的な描写がかなり好みです。 すみません。いい言葉知らないので。心象的なゆらゆら感がちょうどいい感じです。 (quasi-)

2018-02-10

すごく繊細できれいなことばつかいだと感じました。その発する言葉のひとつずつに、真実を見続けている、あるいは見続けようとしている表情が浮かんできます。 作者の意図するところは正直むずかしくて、読みきれませんが、いろんな読み方があるでしょうね。それにしても繊細な、 失礼しました。 (立会人)

2018-01-18

繰り返して、読んでいくと、だんだんきれきれな印象になって、、 独り言でさえも聞き手が必要なんだと感じてます。 原口さん 10年ぶりぐらいでしょうか。書いたり、リーディング続いてますか? また、長いのも読みたいです。 (語り手と聞き手のいる風景)

2018-01-22

展開が何回か予想外で、おぉ、と少し唸りながら堪能しました。すごく丁寧につくりこまれているし、感情のずらしかたもうまいなと思いました。 (プラモデル)

2018-02-01

現世に歩くものらの踏跡に 雪降るげんろ なお降るげんろ ---- 個人的な好みでは、三連も同じイントネーションで余韻をもたせてほしいと思います。 で、ご提言のとこですが、書き手も読み手も、ちょうどいいところは人それぞれで、「長えよ」と言われるリスクのことももちろん頭にあるでしょう、と、凡人の私は思います。私もよく失敗してます。 (〈 雪 〉)

2018-01-27

最終二連はすばらしいと思いました。 親、おばあの顔がでて、ちむにすみりよ って聞こえてきそうです。 すみません、歌詞の一部を 天からぬ恵み 受きてぃ此ぬ世界に 生まりたる産子 我身ぬむい育てぃ (『にぃぬぅふぁぶし(北極星)』)

2018-01-30

最後のは、なんか懐かしい感じというか、ポエジーって言っていいんですかね。なんかぎゅってしたくなります。 (言葉の体操 ― 創作早口言葉)

2018-02-01

包まれていたり、つつんでいたりしてたときの、それぞれのにおいとか、少しずつ浮かんできます。記憶はあやしくて、気のせいかも知れませんが。 (祖母包茎)

2018-02-01

まりもさん ありがとうございます。皮膚の考えにいたってませんでした。なるほど、触感どうなってるんでしょうね。 心の触角、これはいいです。きっとどこかで使ってみます。 しかし、真冬にずいぶん季節外れのものを出ししまったと今、思ってます。 (虫の生態(AB説))

2018-02-11

心象風景として構成がほんとにいいなぁと思います。 でも、先のレスでもありますが、自分ならこうするのにとか言いたくなりますね。 失礼ながら、一連、二連の起き上がりはないほうがとか、三連はもっと対の言葉でひっぱってとか、 (小法師)

2018-02-07

原口さん お読みいただきありがとうございます。 そんなふうに読めるかと、ありがたいです。けど、最後もう一言欲しいです。 (さんわのあひる よんわのあひる)

2018-02-10

るるりら さん ありがとうございます。 ゴルのほうが、何か入ってくるので、なんとなくそれっぽくなってます。 すみません説明下手で (さんわのあひる よんわのあひる)

2018-02-10

完備さん 教科書的かぁ。とりあえず文学は苦手ですが、突き抜けたものも書けないので、ん。 ありがとうございます。 (さんわのあひる よんわのあひる)

2018-02-10

こうださん ありがとうございます。 あくまでも作り話なので、ということで。 他の方にも通じますかね、あひるのところ。 (さんわのあひる よんわのあひる)

2018-02-23

こうださん 月のうさぎとか、どこかでカニですもんね。レスありがとうございます。 (さんわのあひる よんわのあひる)

2018-02-27

社町 迅 さん 私よりもあひるのこたちを優しく見守って、見送るようなありがたいレスです。 ありがとうございます。 (さんわのあひる よんわのあひる)

2018-02-27

くつずり ゆう さん お読みいただきありがとうございます。やわらかい感じか、自分ではきづきませんでした。 (さんわのあひる よんわのあひる)

2018-03-03

いかいかさん お読みいただき、コメントもありがとうございます。 ご意見のみこみました。 (さんわのあひる よんわのあひる)

2018-03-03

はじまりから、おわりまでいい雰囲気の景色と心情がにじんでくるようです。 最後、やぶ椿をイメイジしましたが、うっ血した って、すごくいいなぁ と感じました。 (広縁日和)

2018-02-26

四連の三行 いいなぁと思いました。 すごく簡易な言葉だけど、これだけ自然に展開させるのは、なかなかなことかもと感じます。 (夜の人)

2018-03-02

いいと思います。個人的な好みでしょうが、何度か読み返してしまう感じです。 失礼ながら、もう少し工夫できるかとも感じ した。お遍路を読んだせいかもしれません。 (名を変える鳥)

2018-02-23

ライトレスになりますが、 遅れて来た明日を 懸命に失踪していた。 このフレーズそのものもいいですし、うまいところにはまってると思いました。 (家族八景)

2018-03-03

一言レスですみません 最後二行、とても いい。いつか無意識に使ってしまいそう。 (未来)

2018-02-23

文章のうまいかただなぁ と感じました。 さめてはいないけども、たんたんとした表現もいいと思います。 こんなとこに適当な文章を詩だよって投稿してしまう私(仲程)も何か違うよって言って欲しいのだろうなと、ちょっとしょっぱい気分にもなりました。 (約十年)

2018-02-26

これは好きです。(だけですましたい。) なんてやさしいというか視点とか抑えぎみの表現とか。安心しながら のとことくにほっはこりするし、終わりかたもありがちといえるかもしれないけど、うまいと思います。 (電気に縛られて)

2018-02-23

星と星がつがうことはない の連が気になるというか、ちょうどいい感じというか、そこを何回か読み返してました。 「何か」の答えがないほうが好みなのかもしれません。 失礼しました。 (星)

2018-03-04

その人の視線は電球にあって、そばにいる人が、その中にいつくしむような人生と、向こうの世界を、感じているという ふうに見えました。たんたんとしてますが、ただ優しい感じだけではないところもいいなと思います。 (電球の海)

2018-03-03

アイアンマンが一人も出てこないんですね、、というところから、一文字ずつのずれがちょうどいいところにあたって、何かわからないけど心地いいです。 でも、最後の一行はそれだけでぽえじい感じます。 (アイアンマンの群れ)

2018-03-05

私がだいぶな年代なもので、ビリー ジョエルは過剰に反応しまい、他のテーマが霞んでしまいました。お新香の人とかぶせられるのはたまらなくいいと思いました。 アルバムではストレンジャー、一曲ではピアノマンの王子様のがすぐ浮かんできますが、スキンヘッドでキーを落として唄ってるのもなかなかとか、どの姿なのかとか、いやその変遷全てが超特急なのかとか、酒飲みたくなりました。 すみません。作品全体のことでなく。 (entre chien et loup)

2018-03-25

すごく気になる、というかもう少しでのめり込みそうになる感じがうまいこといってるのではないかと思います。 ごく個人的なこのみとして、とたんの音がだぶるのは、もったいないと感じました。 それがいいというかたもいると思いますが、 (sukuware)

2018-03-07

るるりらさん ありがとうございます。 爽快ですか。めずらしくひねらないに、徹して書いたので、そうかもしれません (ジミーと青い空)

2018-03-02

沙一 さん コメントありがとうございます。 知らなかったので検索してみました。んん、すみません正直 しみこむまでには何度も読み返さないと と思いますが、仏語はむりなので、おすすめの翻訳版 ありますでしょうか。 (ジミーと青い空)

2018-03-07

沙一 さん ありがとうございます。3回読んでなるほどと思えて来ました。はじめに戻ることとリフレインですかね。もっと効果的にしたいとも思います。 (ジミーと青い空)

2018-03-08

三浦さん ほんとですか。それならほんとによかったです。 運営おつかれさまです。 (ジミーと青い空)

2018-03-08

批評するつもりで読んでませんので、運営者にも申し訳ないですが、、 五連が ああ、いいな と思います。 ごく個人的には、その雰囲気から現実を想像する楽しみがあって、あとはなくても というところです。 (あまりにも、長く)

2018-03-03

いかいかさん そうとられてましたら、申し訳ございません。私に批評する才がないのでということで、言葉足らずですみません。 (あまりにも、長く)

2018-03-03

猫が何かというところですよね。 何かに限定するのもだめなのかもしれませんが、 自分の内のことなのか、外のことなのか、思いがいったりきたりします。 (猫)

2018-03-03

再レス失礼します すみません。凡人の私には漫画のところがよくわかりませんが、 追記のほうは判る気がします。 (猫)

2018-03-05

うーん、いい意味で読まされました。 このぐらいのリアリティで引っ張っていく文章が好きなのかもしれません。 (空蝉の)

2018-03-05

ああ、いいなぁ というコメントだけにしたいところです。 全体が自然にわいてきた情景なのでしょうか。 (いろか におう)

2018-03-05

そんなつもりはないかと思いますが、とてもなつかしい感じがします。 あの時、どこにでもいけたはずなのに、とか 失礼しました。 (アコースティック)

2018-03-07

すみません。 原口さんのレス、さすがというか、そういうことかと勝手に納得してます。Fの上手くまとまらない音も懐かしいです。 ウエキさん、横レス失礼しました。 (アコースティック)

2018-03-07

李沙英さん お読みいただきありがとうございます。 ゲームとか言われなくて良かったです。 自分よりもずっと若くて、羨望するほどの才能と性格のやつが突然いなくなってしまったんです。と、蛇足ですね、すみません。でもコメントはそのとおりです。ありがとうございます。 (バイバイ、エンキドゥ)

2018-03-07

るるりらさん んー? 私、鈍いのでよくつかめませんが、 触れない、触れちゃいけない、でも引っ張られて、飛んでく、みたいな感じでしょうか。 コメントありがとうございます。 (バイバイ、エンキドゥ)

2018-03-07

るるりらさん スイングバイはわかってて、なぜ昇華じゃなくて放出を連想されたかが不思議でした。円軌道かぁ、それは気づきませんでした。 ありがとうございます。 (こういうレスで上がってしまうのはなんか申し訳ない) (バイバイ、エンキドゥ)

2018-03-08

渚鳥さん 読みは自由です。というか、私もそのつもりです。まだ早いだろうが!みたいな気持ちだったと思います。 ありがとうございます。 (バイバイ、エンキドゥ)

2018-03-13

いいですね、というのも違う気もしますが。あまり下手なコメントは邪魔になりやしないかとも思ってしまいます。 この雰囲気、淡々としても感情の抑揚のある感じ、あと3回ぐらい読み返すと、泣いちゃうのではないかと、そんな雰囲気を生み出す力はうらやましいです。 意図されてるのかどうか、絵文字がさびしい(良い意味で)です。 (踏み止まるメザシ(千葉県産))

2018-03-13

これはすてきだなぁ いれすぎたおたまじゃくし、いち、に のさん のいしだん 自分の記憶じゃないのに懐かしい 先生でないのですが、教材として 「いれすぎたおたまじゃくしの意味をみんなで考えましょう。」 言ってみて、いろんな答えを聞いてみたい妄想してます。 (ワルツざか)

2018-04-01

完備さん お読みいただきありがとうございます。 より、評価悪くなりそうですけど、ひとりごとを備忘録したみたいだなと自分で思います。 違和感覚えたというところも、お伝えいただきありがたいです。 (私としては、もっときついご指摘あっても大丈夫ですが、、) >ってどういう意味なんでしょうか)。 とありますが、その二点とも、今、こたえなくてもいいですよね。 コメントありがとうございました。 (その先生のことは案外、嫌いじゃなかった)

2018-04-05

survofさん お読みいただきありがとうございます。 よく覚えていませんが、あまり考えずに言葉ならべただけかもしれません。それでも、今回投稿する前に、明らかに間違いな部分だけは訂正しましたが、自分ではその部分が気に入りません。難しいものですね。 survofさんの作品のようにもっと勢いとか流れもいいけど、じんわりもするみたいなもの書けたらよかったのに、とか思います。 (その先生のことは案外、嫌いじゃなかった)

2018-04-05

まりもさん ありがとうございます。どこに向かっているのか判らないこの文章に、どう反応があるのかということを見たくて投稿したのかもしれません。まりもさんのところのエピソードのようなインパクトはないですね。 地方新聞の文学賞のある選考者の全体評で、命を削った詩を望む、みたいなことが書かれてました。そこに応募してたものが最終選考までは残ったので、その作家に読んでもらったかもと嬉しくもなりましたが、命は毎日削ってるのになあ、と思いました。 なんてことを思い出しました。 (その先生のことは案外、嫌いじゃなかった)

2018-04-21

んん、もちろん勝負しているつもりはないのですが、これは完敗だと思いました。 なんで、こんなふうに書けるんだと。 音読の速度で黙読すると(自分の声が邪魔になるので)、なぜだか、賢治のまなざしから、チャップリン(独裁者)のスピーチがうかんできて、それからもろもろの方の顔が浮かんできます(もちろん、私個人的な記憶の範囲で)。 また、ひとつひとつの言葉に齟齬がないというか、なんて言えばいいんでしょうね。細かく読むと丁寧に作り上げられれてると感じるし、全体の流れもいい。 いわずもがなかもですが、書かれていることだけではなくて、本質は何かをぶつけてくるような力を感じます。 それにしても作者本人の語り(朗読ではなく)を聞きたい。 ---- やさしいひとが 笑えない世の中で 山河に吠えている 一体何と戦っているんだ それでも もっとやさしいひとが 壊れた土手を 直している    (「ふたたび殺戮の時代」のためのスケッチ)

2018-04-04

いや、それは十分 感じてます。ほんとの声(音)で聴きたいということ。 私のコメントが言葉足らずでした。 (「ふたたび殺戮の時代」のためのスケッチ)

2018-04-06

何回かふと気になって読むのですが、うしろ5行いいなぁ、使いたいなぁと。 例えば、前に一文字だけ、声、夢、目 とかにしてみると、なかなかと。 すみません。へんなコメントになってしまって。 (written)

2018-04-06

李沙英さん 声に出して!! お読みいただきありがとうございます。 「空を切った」のところはどんないきおいでお読みいただけでしょうか。 自分でもかなり迷うところです。 (天国のない島)

2018-04-18

まりも さん また、よりそって読んでいただきありがとうございます。 幼稚園かその前か、おつかいで、円で買い物しておつりがセント玉でかえってきた記憶があります。だまされてないか不安だったような。 コザの詩、あるのですね。私が、思い出すのは十九の春とか、アンマーとかの歌詞ですが、ちょっと調べて読んでみようかと思います。 (天国のない島)

2018-04-18

タイトルだけで、あぁって、ちょっと息飲んでしまいました。 ひと言ですみません。 (終わりと始まりを納棺する日々)

2018-04-10

みなさま 最後まで読み切れないかたも多いかと思っていましたが、お読みいただきありがとうございます。 藤一紀さん 何か感じていただいたようで、うれしいです。 (夕焼けが足りない)

2018-05-06

馬宙 キヨス  さん コメントありがとうございます。 すみません 「散らかり過ぎて、窮屈な」というのがよくわかりませんが、 とっちらかっているのは、そのとおりだと思います。 馬宙キヨスさんの、心にかかる言葉や風景とか、ひろげかたとか、ひとそれぞれだなと興味深く感じました。 ところで、辞書のにじんでしまう言葉、文字を特定する勇気は私にはありません。「君の世界」がにじんで消えてしまう、もともとその世界も言葉も書かれてなかったんではないか とかあらためて考えてみることができました。 ありがとうございます。 (夕焼けが足りない)

2018-05-06

5or6 さん 私も1が好きです。シングルカット(今でもこういうのかな)するならこれという感じです。 夕焼けという言葉の惰性で、書いてきたものをまとめてみました。番号がとびとびになってるのでお気づきかと思いますが、読みかえして投稿にたえられないつまらないものや、自然消滅したものがいくつもあります。 しかし、詩の中の「夕焼け」が、作者力量不足で、あまりにじんでないんだな、ということがわりました。 ありがとうございます。 (夕焼けが足りない)

2018-05-06

まりもさん ありがとうございます。 そうですね。1, 5, 16の魚屋さんでここには入れてない夕焼けの魚屋さんもので、起承転結的にくくれました。んん、自分では見えなくなるのでむずかしいですね。 (夕焼けが足りない)

2018-06-11

たんたんとして最後まで、流れていきますが、うまいなぁ と思いました。 タイトルがそのものなのが、気になります。 直喩的な、隠喩的な効果でなくあえて、そうしてるのだろうなとは思いますが。 (地縛霊<後編>)

2018-05-06

うまいなあ、と堪能しました。 最後のエピソードの前までの引っ張りかたと、その終わり方、いいです。 (旋回)

2018-05-03

ごめんなさい❗️ 途中送信してしまいました。 中学の時に読んだ荒巻義夫の「神聖代」という小説にリンクしているのだとと昨日気付きました。 ごく個人的な印象なのですが、吐露せずに入られませんでした。 (おやすみ、カタツムリ)

2018-05-30

杜様 ほんとに申し訳ございません。他のかたへのコメントがここにのってしまいました。 今まで気付いてませんでした。 私が酔っていたせいかもせれません。 偶然とはいえつながるものがあって良かったです。 失礼しました。 (おやすみ、カタツムリ)

2018-06-06

まりもさん  お読みいただきありがとうございます。  恐縮でございますが、文面量についてはやはりそうですよねと思います。今月もうひとつの拙投稿文と合わせてご容赦いただければと存じます。(進言する身ではありませんが、)であれば、一行20字、160行以内、あるいは一行40字80行以内とされてはいかがでしょうか。と、ここに書くのも、間が悪くてすみません。  消しあってるというご意見は、他者の目のほうが正しいと思いますので、そのとおりかと思います。かといって雰囲気でふたつにわけるのもできないかな と思います。やはり、一編ずつ出すのが正解なのかと思います。(まとめるという作業自体は楽しかったです。)  ありがとうございます。 (🐦 パイロット・プラント)

2018-05-10

小鳥の絵が、IE以外ではかわいくなくて非常に残念です。 (🐦 パイロット・プラント)

2018-05-10

こうだたけみさん お読みいただきありがとうございます。 人生劇場、にせウルトラマン、よるのひるね、グッド・モーニングがゴルでした。ずいぶん昔のことのような。 「ご安全」は現場ではふつうの挨拶です。 ネットでも使いたくなるときがあります。 (🐦 パイロット・プラント)

2018-06-30

某現フォで読んだときに、いいなぁ と思いました。 次の日と次の人のために、何かを残していけるのでしょうか。 せめて、ちゃんと生きようとか、なんとなくですが感情移入していけるのがいいです。 私の中では、原口さんの「ふたたび---- と通じるものを感じています。 両方から 全然違うよ っていわれそうですが、ご容赦を ともすれば、陳腐になりそうなことばなのに、そうならないのも、技術だけじゃないものがあるんだろうなとも思えます。とくに最後の一行も素敵です。 (次の日と次の人のために)

2018-05-08

すごく好きです、とだけで、伝えたいのですが、少しだけ、感想を。 いくつかのアイヌ語はわからないまま一度読み通して、それでも胸がキュッとなりました。 意味を検索しながらもう一度読んで、具体的な景色が映えてきました。 いろいろ感じているのですが、言葉足らずですみません。 カムイの最後の砦は心(精神)なのかと思えました。 (Elegy)

2018-05-13

何となく、伝奇的な、ヒエロニムス ボスの絵のような情景が浮かんできました。みなさんのコメントとかなりずれていて、自分で少し驚いてますが、好きな詩です。 (フィラデルフィアの夜に Ⅵ)

2018-05-24

空気読まずに、再びこめんと失礼します。 貴作、フィラデルフィアの夜に のシリーズに勝手に混沌とした世界を感じてきたのは何故かななとちょっと思い返してました。 ちゅう (フィラデルフィアの夜に Ⅵ)

2018-05-30

あ、すみません❗️ なぜか途中で切れしまいました。 中学の時に読んだ荒巻義夫の「神聖代」という小説に勝手にリンクさせてたした。個人的な印象なのですが、吐露せずにいられませんでした。というところです。 (フィラデルフィアの夜に Ⅵ)

2018-05-30

懐しさが溢れる感じ、セピア色に感じます。 遠くも、近くも同じく懐かしい感じにじわっとなりました。 (象の玉乗り)

2018-05-26

再び失礼。好みの話になりますが、父母の連はありでいいんじゃないかな、と思います。 その連の方が、ドラえもんよりも非現実的に、遠くに感じるのが、いいのかな、と。 もう少しからめかた工夫があるのかもしれませんね(自分もできませんが)。 (象の玉乗り)

2018-05-27

ふたつめのは上手くて好みだなぁと感じました。 というか、ひとつめのもいいのですが、酔拳ではぐらかされて。 となると、ふたつめのもそういう言葉を入れているのかと思えてきます。 失礼しました。 (屍と女の心理)

2018-06-20

「かみさまのはなし」もいいなぁと思いましたが、それに近いというか、パラレルな感じですんなりと入り込め、うまいなぁと思いました。  1段落目はもっと現実離れさせるか、逆に真実味を持たせるか、どうだとうという気がしないわけでもないですが、たんたんとしていることで成立(成功)されているかもしれません。 (Escape Room)

2018-06-02

花緒さん コメントありがとうございます。 意味をつかれると困るとこでしたが、何か感じてもらえたようでうれしいです。 (。)

2018-06-04

まりもさん ありがとうございます。 こちらも某即興ゴルコンダのお題です。自分では思いつけないと思います。 とりあえず終わる。次への。ということだけですが、何かイメイジされるものがありましたら幸いです。 (。)

2018-07-03

いいですね。 妙に現実的なというか、それでもなにか説明できない世界がいい具合で。 最後の言葉は、どんな口調で発するのかで、意味合いが大きく変わってくると思える。 (fractal)

2018-06-04

映画A.I.をご覧になられたでしょうか。油断して見てたらかなりそのさみしさにダメージをくらってしまいました。 I am, and I was. ジュードロウの顔をひさしぶりに思い出しました(かわいいオズメント君の顔も)。失礼しました。 (高性能の涙)

2018-06-02

藤一紀さん そうでしたか。システムかなにかのミスで他の方へのコメントがここについたかと思いました。 残念です。その長々と書かれたもの気になります。 私も感化されて「アイヌ学入門」という新書版を買って今読み終えたところでした。 (選評: こころがふって持ってかれた)

2018-06-16

藤一紀さん ひとつ書き忘れてました。アイヌとウチナー、遺伝子は近いということで、顔立ちも似てるような気がするとのことです。 (選評: こころがふって持ってかれた)

2018-06-16

ああ、さうら、いいですねぇ。 誰かを思い出すためなのだからひとりに限るのかな 無粋ながら --- 帰る場所は海でも陸でもない から たぶん ちょうど砂浜が見えるころで 泣きそうになってしまうんだろう さよならとくじらが言った (ように見えた) さよならと機関車も答えた (ように聞こえた) 僕はどちらにも行けるような気がした (海はひとりに限る)

2018-06-11

エイクピアさん お読みいただきありがとうございます。 約束するとき絶対は使わないでと、若い娘に言われた事が、今でも引っかかってます。 溢れる程にフエキノリを塗って が常用でしょうか。修正するなら あふれる程にフエキノリをぬって かなと今考えてます。 (グルーオン)

2018-06-09

杜琴乃さん お読みいただきありがとうございます。 目線がすごくやさしいコメントたなあと感じます。あふれるほどに塗ったのりは何回か見ましたが、その子は何を考えてたのか聞けば良かったです。今、聞いても覚えるわけもないので。 ところで、杜さんのカタツムリの詩に何かのミスで見当違いのコメントをつけてしまいました。申し訳ございません。 (グルーオン)

2018-06-09

蛇足ですが、グルーオンは四つの力のうち 強い力です。 (グルーオン)

2018-06-09

杜 琴乃さん ふたたびありがとうございます。私もわかっていません。たまに読んでみてちょっとだけわかったつもりになったりしますが、たぶん3分で忘れてしまいます。 ふえきのりなんですよね。あのすぷーんのようなへらですくってぬる。スティックのりではなく。共感していただいたようでうれしいです。 (グルーオン)

2018-06-11

次郎さん お読みいただきありがとうございます。共感いただきありがとうございます。 曲というよりは、リーディングを想定していましたこと、思い出しました。 歌えるといいですね。ヘビメタかV系の方にバラッドで歌ってほしいです。 (グルーオン)

2018-06-11

かるべまさひろさん お読みいただきありがとうございます。 >グルーオンが詩をつくっている! 参りました!! この一行だけで気持ちよく完敗した気分です。 (グルーオン)

2018-06-11

渡辺八畳@祝儀敷さん コメントありがとうございます。 ひびく言葉は、読み手それぞれなんだなあと、あらためて感じます。 渡辺さんに、どんな情景が浮かんだのか気になるところです。 (グルーオン)

2018-06-20

5or6さん ありがとうございます。 正直、これはまず音からでした。 結びありき、で起承転を思い出から拾ってきて、という感じです。 エイクピアさん、渡辺さんも始めのほうがいいとされてますね。ちょっと考えてみます。 (グルーオン)

2018-07-01

まりもさん お読みいただき、優しいコメントありがとうございます。 答えはないんですよね。 繋がっていたいだけなのかどうか、 コメント読みながら感じました。 (グルーオン)

2018-07-08

藤一紀さん 自分ではそこに持ってくために始めたので、気付いてませんでしが、やはりそう感じるのですね。後半、くさい言い回しも気に入っているのですが、何人かに指摘いただき、そうだなと。 ありがとうございます。 (グルーオン)

2018-07-18

タイトルに おおっとなって、 同じタイトルで書くとしたらどうだろう気になってました。 特に二連の終わり二行きれいにきまってるなと思います。 (約束をしないで会えたら僥倖)

2018-07-01

昔の童謡に通じるリズムというのか不協和音というのか、みたいななにか不思議な感じて リフレインはいいかも(もっとくりかえしても)と感じました。 あいかわらず下手なコメントですみません。 (頭悪いお坊さん)

2018-06-27

これはいいなぁ。 今触れるべきもの、もう手の届かないもの、 ただただ共感してしまいます。 (1bit、6月、ツイート詩、#、)

2018-06-27

このきりかえし。 ちょうどいい感じで自然なながれすぎるけど、 なかなかな妙で、確かにシンクロ。 (シンクロニシティ)

2018-07-01

(りんね)

2018-07-13

ごめんなさい。 間違えて送信押してしまいました。 これも何かの因果かもとか。すみません。 好みの話になりますが、うんと短くするか、もっと長くひねりをいれてくとおもしろいかもと思いました。 (りんね)

2018-07-13

ひと言ですみません。 おわりかたが好きです。 (Hikou)

2018-07-09

タイトルのとおりの雰囲気が出ています。妙なリズムと、それをはずす言い回しもいいと思います。 一日を連れ去るな 一日を悔やむな んん、かっこいい (夏日漣想)

2018-07-09

かるべまさひろさん お読みいただき、ありがとうございます。 おっしゃることごもっともですし、今、読み返すと構成がダメだと自分で思います。投稿のときはこれでよしと思ってたのに。 サブタイトルもじゃまだなぁとか、最後に そのほたるも海には帰れない を足せばよかったのにとか、 客観的になるのは難しいです。 (イカロス)

2018-07-23

かるべまさひろさん お読みいただき、ありがとうございます。 おっしゃることごもっともですし、今、読み返すと構成がダメだと自分で思います。投稿のときはこれでよしと思ってたのに。 サブタイトルもじゃまだなぁとか、最後に そのほたるも海には帰れない を足せばよかったのにとか、 客観的になるのは難しいです。 (イカロス)

2018-07-23

エイクピアさん 歌詞チェックしました。これはまいったなぁ、という感じです。 多感な小6で習った方には、なんともくさい詩に感じられるかもしれません。 コメントありがとうございます。 (イカロス)

2018-07-26

渚鳥さん コメントありがとうございます。 何か祈りみたいなものをつぶやくような書き方が多いのですが、 癒されるという受け止め、ありがたいです。 (イカロス)

2018-07-31

まりもさん ありがとうございます。 おっしゃるとおりで、かるべさんへレスしましたように思います。 イカロス 、羽がないんですよね。 (イカロス)

2018-08-04

まりもさん お読みいただきありがとうございます。 何かになるため、と次へつなげるために生きてるのかな。コメントいただいて気づく事がよくあります。 (のっぺらぼうの町)

2018-07-09

斉藤木馬さん お読みいただきありがとうございます。 自分ではなんとなくで連ねたのですが、なぜその言葉が出たのか、なるほどと思いました。 (のっぺらぼうの町)

2018-07-16

花緒さん おつかれさまです。 僕の場合は、ですが、考えて考えて言葉選んで書いたものより、 つらつらとつぶやくように書き出したものが、うけがいいような気がします。 この詩らしきものも、そのパターンで、忘れないうちにと書き留めたものです。さすがに最後すこし修正はしましたが。 お読みいただきありがとうございます。 (のっぺらぼうの町)

2018-07-16

某掲示板でタイトル変更されてましたが、こちらのタイトルが好きです。つかみどころのない心地よさというか、うまく言えないんですけど。 (口縄にて)

2018-08-14

さりげなさが好きです。 花火もロケットさりげなくいい味。 拙投稿https://www.breview.org/keijiban/?id=1711 の1、さりげなく共通点があるかもしれません。失礼しました。 (イカす詩編①)

2018-07-22

本件に関して部外者のコメントです。 うまいな切り貼りだなぁ と関心したり、 それぞれの方がどう思うかわかりませんが、断片になっても強いものがあるんだなぁと感心してます。 それと、自分のも入ってればいいのにと嫉妬も感じます。 (サンプリング)

2018-07-21

ん、最後のフレーズ いいですね。 そこまで持って行く雰囲気がうまくいってるのでしょうね。 絶えず流れてぼちぼちや (大阪のミャンマー)

2018-07-27

勇気のあるタイトルだなと、通りすぎてましたが、一連、ニ連が好きな雰囲気で引き込まれ、堪能しました。最終連の最後、好みがあると思いますが、最初と同じ口調に戻るとどんな感じだろうかと思いました。 (わたしの風の又三郎)

2018-07-31

かるべまさひろさん ありがとうございます。 わからなくてもいいと思います。 ブルーノはかなり熱く激しい人だったと思います。 よせあつめ、今回は少しはうまくいきましたでしょうか。 (こころ はんぶん/ブルーノ/そらの)

2018-08-04

stereotype2085さん すべて読み取れてしまうのも、いいかもしれませんが、それよりも、よくわかんないけど、何かのエモーションが動いていればいいなあ、と妄想してます。 ありがとうございます。 (こころ はんぶん/ブルーノ/そらの)

2018-08-06

杜 琴乃さん やさしくお読みいただき、ありがとうございます。もっと強く刺さるようにも書いてみたいのですが、なかなか (こころ はんぶん/ブルーノ/そらの)

2018-08-06

蛇足ながら、、このブルーノは ジョルダーノ ブルーノのつもりです。 こちらサイトを立ち上げされた方々とかぶるものがあると、勝手に感じています。 (こころ はんぶん/ブルーノ/そらの)

2018-08-06

杜 琴乃 さん コメントありがとうございます。 「宇宙が有限であるという理由も、慣習も、可能性も、感覚による認識も、自然の摂理も存在しないからだ。」 これ覚えてなかったけど、かっこいいなぁと思います。詩、哲学、文学の範疇もよくわからないのですが、そのなかでも、もろもろ正解のない、あるいは正解だらけの世界が無限にあるのだろう、とか思えてきます。 (こころ はんぶん/ブルーノ/そらの)

2018-08-08

まりもさん ありがとうございます。 コメント内容に対してうまい言葉で返せないのですが、間違いなく詩の世界を深めてくれるものと感謝します。 (こころ はんぶん/ブルーノ/そらの)

2018-08-19

藤 一紀さん そういうふううに卑怯な、とうならえるようなものを自然に書けるようになりたいですね。 このごろは全然だめで、だいぶ昔のものをちまちまと修正したりしてます。 藤さんの、このコメントのほうが詩っぽいなぁ と感じてます。 ありがとうございます。 (こころ はんぶん/ブルーノ/そらの)

2018-08-24

ああ、酔っ払いみたいな誤字だらけだ、すみません。 (こころ はんぶん/ブルーノ/そらの)

2018-08-24

はじまりと おわりがいいですね。 (笑うギター)

2018-08-25

お疲れ様です。 ここは言葉と真摯に向き合える場所で好きです。 これから忙しくても、花緒さん自身が求める創作やコメントができるといいですね。 と、ここにコメントしていいのかしら (退任のご挨拶)

2018-08-04

何度か通りすぎてましたが、、よくできていますね。最高の話がほんとに難しい、というか、無茶がある構成と思いましたが、ちょうどいいとこで、感じられます。 (死去ノート)

2018-08-06

ごめんなさい。 打ち間違いです。最高ではなくて最後、最終連のことです。 すみません。 (死去ノート)

2018-08-06

短いレスですみません。 最後の切返し、視線の転換、風が生まれる、好きです。 (自転車を押す坂道にて)

2018-08-07

なにせ、うまそうだ。 それだけではないけど、うまそうだ。 地球のにおい、味もするのだろう。 その本質的にうまそうだ。自然に伝わってくる。 好きです。 (ポテトのポテトたる所以)

2018-08-07

石垣島電信屋を目にしたときの、景色と感情が浮かんできました。 空、緑、ビーチはとてもきれいですが、なんともいいようのないさみしいとこです。 読み進めて、もちろん違う世界だとわかりますが、このあとも何度か電信屋を思い出しそうです。 ってそれた話ですみません。 ([])

2018-08-13

かるべまさひろさん 茶店 に何か感じていただけるとはしぶいですね。って自分で書いておいてなんですが。 ありがとうございます。 stereotype2085 さん おもしろい読みだなぁ とありがたく感じます。 謎解きされていないような気がするのですが、それなりの答えがあるような気がするとしたら幸いです。ん、すみません私の日本語が変ですね。 おふたりともご無理はされませんように。 (しらやまさんのこと 夏)

2018-08-13

藤一紀さん 丁寧に読んでいただきありがとうございます。 読んだ方の記憶の場所の風景が浮かんでくれたら成功だと思っていますが、調べていだいたようなので、無粋ながら、私の神主町は石川県白山市にあります。 別宮さん野 は架空の場所で、虫送りはお示しの近くです。 虫送りは、実際に見ていただきたいですね。表現しきれていませんので。 茶店、日記詩みたいになりえてますでしょうか。なんということない実話ですが、 ありがとうございます。 (しらやまさんのこと 夏)

2018-09-04

藤 一紀さん 「別宮の棚田」、確かにとおいですね。それもいいですね。 また蛇足ですが、しらやまさんの別宮は「あの雲の下」ぐらいな距離感です。 そんなことより今頃でなんですが、山村暮鳥の『雲』読みました。すごくいいですね。まったく知らなかったのですが、すごい。すべてが入ってるじゃないか、まいった、と思いながら読み進めてました。 そのうえで「詩は詩、田は田」の序に戻って、さらに今まいってるところです。 なにかつながるもの感じてもらえたとしたら光栄です。 ありがとうございます。 (しらやまさんのこと 夏)

2018-09-17

しみます。 みぞおちあたりがきゅっとなるような感覚です。やられたくそう、とか、油断してたらもっと心が持ってかれただろうなとか 時間、空間、思いが生まれて、流れて行く。 (うりずん)

2018-08-08

すみません、途中で送信押して、変な文になってしまいました。でも、感じたことは上のとおりです。 (うりずん)

2018-08-08

みんなのうたみたいな印象です。 ほわっとします。 つられて むきむきの白山かたどうふの唄を書いてみましたが、ダメダメであきらめました。 (冷や奴と申します)

2018-08-09

藤さん 拙詩へのコメントありがとうございます。 それよりも、ミャンマーと私についてのお話、面白かったです。 おそらく作者の意図していないとこまで世界を拡げてくれる。僕はそこに便乗しています。 (七月分選評)

2018-08-18

やはり始まりの雰囲気がよくて引き込まれていきます。 最期の反動 まで、いろんな心情や景色が浮かんで、よくわからない部分も含めてじわじわ入り込んできます。 しかし、私個人の感受性のせいでしょうが、最終連が入ってきません。その直前までがすごくいいので、みなさんは最終連でどのようにその世界を感じたのか、どうも気になってしまいます。 失礼しました。 (てのひらに優しさが開かれる)

2018-08-18

すごいなぁ。何度も読み返しました。 技術とか、感性とかで説明したくない感じです。 (ラ・ラ・ラ族)

2018-08-21

みなさんおっしゃるようにすごくいいですね。 少ない漢字の置き方というか、にじませ方の意図というか、そこまでよみこみたいと思いましたが、わからないままでいいかとも思えてきます。 (約束)

2018-08-31

あ、すみません。 るるりらさんとコメントかぶってしまいました。 (約束)

2018-08-31

どうでっか から最後のひと言が詩い本体やないか思いました。 半分うなずきながら読んでました。おもしろかったです。 (ネット詩人の墓)

2018-08-27

二連での漢字での雰囲気がなんとなく好きです。 あと、囲まれ でなく 囲ませ なんとなく気になる作品です。 (猫にまたたび)

2018-08-31

たまらないてす。 学生時代に読んでたらのめりこんでやばかったかもしれません。 僕の中の全ての世界につながってるようです。 読めて良かった。 (どうしようもなく、虚無僧になって)

2018-08-31

秋のにおいは、記憶とか、つらつらと想う内側から生まれてるのかなぁ と感じました。 (秋)

2018-09-10

みなさまありがとうございます。 三度とか、いろいろ、自分でもわからないままにしてたことが、とても楽しく、ありがたい感じてです。 それにしても、火垂る すごいいい (【弓庭夜話】へのお誘い~2018/09)

2018-10-01

かるべまさひろさん おお、新小岩に反応 ありがとうございます。ずるいと言われてニヤリとうれしいです。 (飼い主のない猫)

2018-09-04

まりもさん おお! 語り手が猫でいいのかもしれません。そうしましょう。 確かにいいつのるところは、そういう歌みたいな印象もあるでしょうか。 ありがとうございます。 (飼い主のない猫)

2018-09-10

ももいろさん 言われてみると変ですね。 「曖昧さがいい」 これは、自分では気付いてなかったことですが、いいですね。 ありがとうございます。 (飼い主のない猫)

2018-09-24

ヤエさん 読み返していただいてうれしいです。起承転結があるとしたら、転の部分で、言葉としてはセンチメンタルではないですけど、それでもそう感じていただいということでしょうか。タマゴ、私も気になってきました。ありがとうございます。 (飼い主のない猫)

2018-09-26

黒髪さん なるほどとうなづいてしまうコメントです。 支配されている。思い出したはずもない、なんてことは見え見えで、忘れることもできるはずもない というところ、コメント読んで、さらに深く感じます。 ありがとうございます。 (飼い主のない猫)

2018-09-26

ふじりゅうさん 何か、感じていただけたようで幸いです。 君以外は実際の風景をつなぎ合わせたつもりですけど、あの街角とか、野良猫は三丁目だったか、四丁目だったかも覚えていないや、とコメントを読んで思いました。 ありがとうございます。 (飼い主のない猫)

2018-10-13

こうだたけみさん と新小岩のイメージが結び付きませんが、、 私は貧乏学生時代に住んだ場所なので、詩になっちゃうかもしれないなと思います。 コメントありがとうございます。 (飼い主のない猫)

2018-10-13

藤さん 力を抜いた部分で、それがかえってすっと入っていったのかなと、コメント拝読して感じました。 その後の行で、すぐに否定してしまう流れですが、 やさしいコメントありがとうございます。 (飼い主のない猫)

2018-10-24

最後の二行にいろんなことを閉じこめてしまう感じ。いいですね。 (蝉の死骸)

2018-09-15

いやぁ ごちそうさまです。 始まりと最後がつながってるんでしょうね、と勝手に楽しみました。 (銀河鉄道バステト号の夜)

2018-10-05

なかたつ 様、藤様 ほんとに申し訳ございません。 運営の方、お手数おかけしまして恐れ入ります。 著者名の部分の修正お願いいたします。 澤あづさ様 ありがとうございます。 みなさま、ご容赦お願いいたします。 (推薦 、、、につながってるんだよ)

2018-09-05

エジプト神話のヌトの絵が浮かんできました。 なぜか。 (壺中天)

2018-09-09

こんな奴にも お天道様はやさしい 陰は もっとやさしい と昔、そんな詩を投稿したことがあります。手前ものですみません。 陰のあなたはやさしかったのでしょうかなんてこと、妄想してました。 もちろん ニオイの出だし、いいと思います。 自分のも含め、におい、から始まる詩に続けてコメントしてみました。 (陰)

2018-09-10

杜 琴乃さん その幻想的に感じていただけたのも、タイトルのおかげと思います。 これは即興ゴルコンダという企画もののお題で、どなたがお出ししたのか、今すっとは出てきませんが、これで飯三杯行けそうな感じの好きなタイトルです。 コメントありがとうございます。 (交差点のリリィ)

2018-09-12

まりもさん こときり も即興ゴルコンダのお題で、ほんとの意味はあるのかないのか私もわかりませんが、お示しのとおりの約束と、社会とのつながりごとを切ってしまいそうな君ということを想定してました。 こときり も 交差点のリリイィ も自分じゃ思いつかない、 とうらやましくなったこと覚えてます。 あいだのゆるいのは祭のキリコです。これはゴルではありませんが、虫の声のある過去作で、つながりそうなの並べてみました。 お読みいただき、やさしいコメントありがとうございます。 (交差点のリリィ)

2018-09-12

私の頭が古臭いので、 一連はいっそのこと五七にすれば と感じます。 で、スタートレックとかスターウオーズとか浮かんできました。 地球人じゃ閉鎖系コロニーの中でしょうね。そこから地球が見えてる。 でもわが子はたぶん開放系でも生息可能で、いつか外に出ちゃうかもしれないですね。 親がついていけない冒険です。なんかさみしいですね。 ま、地球でもふつうは親の見たことのない世界を子は生きてゆくので共通してるかもとか。 最終行の普遍的とも感じる一行、どう感じてみようかな、と楽しめました。 沖縄出なので「童神」という曲が浮かんでもきました。 つらつらと書いて、すみません。短いけど噛めば噛むほどという感じで、いいと思います。 (わが子)

2018-09-20

かっこいいなあ、と もちろんせつなさとか、ふくめて キューカス で書きたくなります (きみが、そらにだけみちているから)

2018-10-01

書きすぎていない、説明しすぎていないというか、よくわからないところから、読み手それぞれの景色が浮かんでくると思うので、詩的だと感じます。 なにより、タイトルが本文すべてにかかってくる、バランスがいいなと思います。 (さよならの角度)

2018-09-26

9月はこの詩がやはり一番好きだなぁ と、全作品読んでないのて、ポツリと (さよならの角度)

2018-10-27

ふじりゅうさん ざあ、のあがったあとに犀川土手に移動と受け取ってもらえて、なるほど、その転換は素敵だと思えました(香林坊は金沢繁華街の中心ですが)。 ---「辿り着けない帰る場所」を自ら増やしていきます。--- これも、想像以上にせつないコメントです。あちがとうございます。 (街の潮目)

2018-10-03

ありがとうを、タイプミスするなんて、、すみません。 (街の潮目)

2018-10-03

stereotypeさん やさしいコメントありがとうございます。帰れない場所、に共感していただけたとしたらうれしいです。もうすぐ「〇〇から平成へと」に書き直さなきゃかもしれません。 (街の潮目)

2018-10-08

個人的には、ラピュタとつながらないほうが、この作品は力のある詩だなと思いました。 ふじりゅうさんのおっしゃる流れとか、スバル城下町の人間がスバルを手放したけど、何か?のような雰囲気、つかめない感が好きです。はじいちのとべるいし、も素敵なタイトルです。 (恥ーのとべる石)

2018-10-03

うまいなあ、と思います。 このようなテーマで、詩を完成させるのはものすごく難しいことで、それでもしっかりと綴られてると、ことのはってこういうことかもとか、 私はちいさく そして無限に大きい いいなあ。 (筆舌に尽くしがたく)

2018-10-03

三浦さん ありがとうございます。 私的には、未練>>>皮肉ですけど、三浦さんの何かにかかったのならと、やった!と小さくガッツポーズしてます。ツィッターは今度たぐってみます。私はなにもしてないですね。掌編の置き場としても使えるものなのですね。 (東京パック)

2018-10-06

三浦さん ありがとうございます。 私的には、未練>>>皮肉ですけど、三浦さんの何かにかかったのならと、やった!と小さくガッツポーズしてます。ツィッターは今度たぐってみます。私はなにもしてないですね。掌編の置き場としても使えるものなのですね。 (東京パック)

2018-10-06

柿原さん ありがとうございます。 柿原さんの若い息吹きのような詩は、うらやましいて思っていました。 私はふつうこのあと関わる過去作をだらだらとつなげてしまうのですが、今回は短いままで出して良かったです。 (東京パック)

2018-10-06

stereotypeさん コメントありがとうございます。そして、運営おつかれさまです。 ご感想、感情的には私と近いかもしれません。ダメにしたくないから冷蔵という女々しさが、私にはあるかも。 ここでいうのも何ですが、三浦さんへの返信ダフってすみません。 (東京パック)

2018-10-06

よりそって読んでいただき、ありがとうございます。 いろんな場面をつないでいただいたことも嬉しいです。 (9月投稿作品選評―記憶にまつわるお話たち―)

2018-10-24

まりもさん ありがとうございます。 わからない魅力を書いてみたくなりました。 (B=REVIEW 2018年9月投稿作品 選評 )

2018-10-24

心の新大陸の二行の入れ方と言うか、なんというのか、すごい! と思いました。 (新大陸と理屈)

2018-10-18

これはきれいな世界だなぁ と思いました。もちろん精神的なことを含めて。 誰かに朗読してもらってるのを、目を閉じて聞いてみたいです。 (傘泥棒)

2018-11-12

対比がうまいなあ と、思いました。 映像が浮かんでくるのが (成長としての墜落)

2018-10-23

ああ、読み違えてました。 墜落であるべきものを、非常に申し訳ございません。 いずれにしても、こちらの作品の方が好きです。 (成長としての墜落)

2018-11-03

こっちのほうが好きというだけで、他の作品が変といってるわけではないです。 好きというのは、あくまで個人的なもので、私の場合はちょうどいいところにひっかかると言ったりしてます。と、説明下手な前置きです。 じゃ、どこが違うかというところ、貴作「13月---」とではなく、「naラ市---」と比べてです。一行一行、少しずつ言葉が違います。例えば、「球体の衛星」と「衛生」、「いくつかの視線も」と「教室の視線も」とか、その他の行も含めてこの作品「成長としての、、」のほうがちょうどいい感じでくるんです。 (成長としての墜落)

2018-11-04

ほんとにすみません。「衛星」の変換間違ったまま送信してしまいました。 同じ失敗くりかえしてます。ぼけぼけです。 (成長としての墜落)

2018-11-04

いろいろに読める5.6句(と言ってしまいます)目が好きです。 いくらでも物語をふくらませてゆける。 (生活に関する連作)

2018-11-03

手は手で洗えばいい おそらく作者の予想外にいいなぁ、強いなぁ、と勝手に感じてます。 前々からある慣用句、あるいは過去作品にも用いてますでしょうか。 いいなぁ。 (ill-defined)

2018-11-04

真実がそこになかったのか、 それともあってもなくてもかまわないのか、とつらつら思えるいい作品だなと感じます。 (「聞く」)

2018-11-06

(顔)

2018-11-02

すみません、間違えて送信押してしまいました。申し訳ございません。 (顔)

2018-11-02

診察室/サイゼリアの流れ いいですね。 (短い話)

2018-11-04

二句目は好きです。 あと、四句目の「地続きである」に、どんな思いを込めるかが個人的に好きなところです。 (ばいぶる (短歌))

2018-11-04

推薦とりあげていただきありがとうございます。 変換、確かに、、と思いますが、違う文字から生まれて、崩れてゆくような感じは少し面白かったです。 (フルHD 音のない朗読、音のない選評)

2018-11-03

ステレオさん コメントありがとうございます。特殊とか奇妙なつもりはまったくないのですが、詩になってると思えていただければ幸い。オリーブオイル、何でしょうね、と自分でも思っています。 (彼女のrの発音/魔法使いじゃないので)

2018-11-04

南雲さん お目に止めていただき幸いです。コメントありがとうございます。 通常の範囲内の書き方だと思っていますが、引っ掛かる物があって良かったです。 第2外国語でロシア語選択しました。そのため巻き舌と言えばロシア語と勝手なイメイジです。ぅるうすきー 、 ヤーニェズナイユ、ヤーズナイユニェムノーガばっかり言って、なんとか可の評定でした。 (彼女のrの発音/魔法使いじゃないので)

2018-11-06

南雲さん 再コメントありがとうございます。 文学、と考えると書くのも読むのも難しいですね。 (彼女のrの発音/魔法使いじゃないので)

2018-11-10

帆場蔵人さん レシピ、効果的であったようでうれしいです。 そういえば、鬼平犯科帳の料理の描写は好きでした。 コメントありがとうございます。 (彼女のrの発音/魔法使いじゃないので)

2018-11-10

ゼンメツさん コメントありがとうございます。こっそりもありがとうございます。 プルバック式の・・・ 確かに、うまいこと言われるな、と思います。 最初は抵抗なしに軽く引っ張って、そのうちぐぐっと無理くりの一歩手前で、手を放す。 すんなり、入り込めていただいて、よかったです。 (彼女のrの発音/魔法使いじゃないので)

2018-11-14

あの日は、忘れたいほどの日だったのか、今では忘れちゃいけないと思っているのか、 そのための気持ちの整理や明日への準備(ハンカチ)がもう出来上がってしまうのか、 うまい言葉がみつかりませんが、いい感じです。 沖縄のおまじないで、魂の抜けてしまったような人に まぶい、まぶい、うってぃくーよー(魂、魂、降りて(戻って)来てよ) というのがあって、共通する祈りみたいなもの感じました。 (かえっておいで)

2018-11-05

読み物としてとても魅力的です。 すっかり忘れてたひとつの話というか世界を思い出しました。 宮本常一が「日本残酷物語第1巻」によせているもので、土佐の橋の下に住んでいた盲目の物ごいの話の聞き取り。もちろん本作と関係ないことですが、何か、共通するエネルギーを感じます。清濁併せ呑むから、内に清濁併せ持つのか、もともと併せ持ってるのかとか、自身に問いたくなります。 (清濁併せ呑む )

2018-11-05

優良、おとりあげいただき、ありがとうございます。 悩んでいただき、ありがとうございます。 私は、全ての作品を読むことが出来ずに失礼しております。 (十月のるるりら選)

2018-11-06

どこの世界なのかなあ、と思いながら、かつてどこかで見たことあるような、また、次の世界に入るときに見るかもしれないような、そんな気がして、心のひだにふれて、すこしいたみも感じます。 いい詩ですね。(もっとうまいコメント書きたいけど) (小さな村で見た)

2018-11-12

どちらもおもしろいですが、動画よりも文面のほうがいいな(個人的な感想です) (ポエムでチクショー)

2018-11-12

なかたつさんの選評はすごい、といつも感心して読んでいます。 その作品を何倍も魅力的なものにしてゆく。今回はさらに前文でまいってしまいました。 なんで書くんだろう。読むんだろう。考えないようにしていましたが、んんん、 拙作、おとりあげいただきありがとうございます。 以前、ミシガン・レリックスにコメントいただいた際に、「名づけ」という意味というか息吹というか、命みたいなものを加えていただきました。今回の選評、みうらさん、ゼンメツさんとのやりとりを拝読して、ようやく何かわかってきたような気がしてきました。 (10月投稿作品選評 ―名詞が持つ働きとは何か―)

2018-11-12

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