作品投稿掲示板 - B-REVIEW


投稿作品数: 3
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極地

2021-06-10

窒息に似た

2020-12-07

不変蟹藻様 コメントありがとうございます。 丁寧に言葉を追ってくださり、感謝いたします。 捨てたものは返らないのに、大切だったことだけは憶えている。これが大人になるということならば、なんと淋しいものでしょうか。 (極地)

2021-06-15

mimi様 コメントありがとうございます。 この詩が誰かに寄り添えるものとなったのなら、光栄です。 mimi様の宝物が、どうか敬意よって守られますよう、お祈り申し上げます。 (極地)

2021-06-15

つつみ様 コメントありがとうございます。 また、言葉を丁寧に拾い上げてくださり感謝いたします。 表題につきましては「寂しさを覚えたわたしも、わたし不在の景色に想いを馳せるきみも、きみと思い出を分かち合うなにかも、誰も悪くないのにさ」という意図で題しております。 このような解説は無粋だったかもしれませんが、折角戴いた感想にお応えしたいと思い書き記させていただきました。ご容赦ください。 (罪人のいない街)

2020-12-22

てんま鱗子様 コメントありがとうございます。 空白の吐息を感じていただけたのであれば幸いです。 (罪人のいない街)

2020-12-22

宵月様 コメントありがとうございます。 正しい愛の在り方は分からなくとも、誠実なまなざしだけは忘れたくはないと思う今日この頃です。 (罪人のいない街)

2020-12-22

抽象と具象が混ざり合って、曖昧でありながらも痛烈な感情が底に感じられました。 わたしの感受性がもっともっと豊かだったなら、わたしの読解力がもっともっと鋭かったなら、この詩をより理解できたのだろうかと、寂しく想うほど。 ほんとうに素敵な詩だと思います。 素人の稚拙な感想で失礼しました。 (実験02)

2020-12-20

羽田恭様 コメントをありがとうございます。 返詩というものを生まれて初めて頂きました。恐縮でございます。 朝焼けの美しさと、どうしようもないひとの心、そして信仰の清さと虚しさが組み合わされた見事な作品でした。とても素敵な経験をさせていただきました。光栄です。 (窒息に似た)

2020-12-20

宵月様 二度に渡りコメントをくださってありがとうございました。 また、この詩を介して寄り添ってくださったこと、心より感謝申し上げます。 夜明けは無情なものですが、お天道様が無ければ、日向ぼっこはできませんものね。 わたしたち、きっとどこかで生きましょう。まだ知らぬ、美しい日の出が見える場所で。 (窒息に似た)

2020-12-20

一足遅れた戦友様 コメントありがとうございます。 詩を公の場に出すことが初めてでしたので、そのような評価をいただけるとは光栄です。 丁寧に言葉を追ってくださって心から感謝いたします。 (窒息に似た)

2020-12-20

花ひらく

2020-12-07