作品投稿掲示板 - B-REVIEW

玉井 雄弥


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懺悔

2018-05-13

化装

2018-05-04

三浦⌘∂admin∂⌘果実 様 コメントを拝読しました。 頂戴したコメントの通り、死を目前にした時、他者の裁きを受け入れる気持ちになるのだろうと考えています。 詩の終わりに「覚悟してる」という、今は強がるような言葉を使いながらも、そのように裁きを受け入れ、内面(本心)を自然と開示するようになるのだろうという気持ちを表現しようと思っていました。 そのような点をご解釈いただけたこと、情景を汲み取っていただけたこと、とても嬉しく思います。 有難うございます。 (懺悔)

2018-05-17

コメント失礼します。 詩を拝読しました。 「その手の意味は、あなたを救うことなのだから」 私は自分を救えるのは自分自身であり、差し伸べた手も自分自身であるというように解釈をしました。 迷いを振り切るように希望に繋がる締めくくり方が、とてもいいなと感じました! (その手の葛藤に意味はある)

2018-05-13

かるべまさひろ 様 コメントを頂戴しましてありがとうございます! 詩を書き始めたのは、音楽の歌詞などがきっかけなので、少し歌詞のような流れを意識して書くこともあります。 この詩もその点を少し意識した部分もあります。 (化装)

2018-05-13

拝見しました。 すごく良いと思いました。 詩にも書かれていたように、どんな人にも常に「空しさ」があり、それはきっとどんなに幸せになったとしても、一生拭うことはできないのではないか?と考えています。 人の欲が何かを生み出し、また時に絶望をも与えるものであるというように捉えました。 他者を意識し、世間体や常識という大きな流れの中で、自分という個の存在が生きていることを改めて考えさせられました。 (深淵の歌)

2018-05-12