作品投稿掲示板 - B-REVIEW

麻文


投稿作品数: 3
総コメント数: 16
今月は0作品にコメントを付与しました。
プロフィール
記録
プロフィール:
詩に邁進中です。

麻文の記録 ON_B-REVIEW・・・・

初コメント送信者の燈火

作品への初コメント数バッジ(くわしく)
獲得バッジ数

B-Reviewerの燈火

総合コメント数バッジ(くわしく)
獲得バッジ数

活動的投稿者

投稿作品数バッジ(くわしく)
獲得バッジ数

TOKYO午前零時

2023-03-05

2023-02-20

こんばんは。 生きること、死にたいこと、そんな狭間の葛藤が伝わってきました。 「ファイティングポーズは基本」 好きです。 (精一杯生きよう)

2023-03-05

・即興路地 石塀と石塀が複雑に入り組み 忍び込む影は記憶に紛れ込む 野良猫と飼い猫の邂逅一番は 決まり文句でいいわけがない 朝に昼に夜に過ごす時間の密度 しょせん皆は野生でありましょう 猫科の世界線をひいて逃走を、 いや闘争をはかる心づもりの重力は 隕石落下対策部隊をも唸らせるのです (B-REVIEW 2月のお題詩「猫」)

2023-02-26

『冬に飛び乗る』というタイトルが最高だと思いました。 リズムや描かれる情景も相まって飛び乗ったようなスピード感が表れているようです。特に「下がってくださあああい」が好きです。 (冬に飛び乗る)

2023-02-26

はじめまして。 意識してなかったのですが、「馬鹿じゃないの」の所だけ感情が露わになっていて、なるほどアクセントになっていたのかなと思いました。 ご感想ありがとうございました。 (歯科医のあなたは)

2023-02-23

はじめまして。 自分ではちょっと失敗かな、なんて思っていたので、褒めていただきとても嬉しいです! ポイントと投票(初めてです)までつけてもらい、なんだか恐縮です。 ご感想ありがとうございました。 (歯科医のあなたは)

2023-02-23

こんばんは。 たしかに、短ければ短いほど、読むのも書くのも難しいかもしれませんね。 拙作の元となった出来事を、以前、私小説やエッセイみたいにして書いたことはありますが、記憶が褪せていくに連れ、書ける分量が減っていき、断片的になり、最近はとうとう書けなくなりました。 詩がどういうものか分かりませんが、自分の中に僅かに残っているイメージを、言葉や単語の単位でなら、なんとか紡ぎ出すことができるという、まだ書けるじゃないかという発見がありました。 さらに、今まで多くの分量を割いてきたものが、たったこれだけの文字数で表出できてしまった(あくまでも私の中で)という喜びもありました。 なるべく自己完結に終わることなく、読んでもらった方に少しは何かを感じて頂くことを、よりいっそう意識していきたいです。 >でも多くの言葉を以て語ると、この詩本来の美しさが削がれてしまいますね。 いえ、そんなことはないです。 頂いたコメントはとても刺激になりました。特に、"音のない言葉だけが残され得る所"という文、とても素敵だと感じました。何かを感じて頂き、それが多くの言葉として出てきたということが、作者のこの上ない喜びです。 ご感想ありがとうございました。 (褪)

2023-02-22

・夜鳴き猫 なんでヒトのアレに似てるの (B-REVIEW 2月のお題詩「猫」)

2023-02-20

シンプルでいいですね。 生き方をGoogle先生に聞いちゃう滑稽さが面白いです。 この人は色々苦労してたり、今現在に不満があるんだろうなとか想像させます。 (自由な生き方)

2023-02-20

・夜鳴き猫 記憶がキイキイ 家族の借家 一人暮らしのアパート 結婚後の中古マンション 今はうちの子供も泣いている (B-REVIEW 2月のお題詩「猫」)

2023-02-20

返信ありがとうございます! なるほど、”ない”ことをわざわざ書くことによって、かえって、読み手の感情移入を鈍らせてしまうことがあるのですね。 勉強になりました。 重ねてお礼申し上げます。 (褪)

2023-02-20

読ませていただきました。 実は、拙作「褪」はかずや様の『DUM SPIRO SPERO 』に触発されて、作りました。 さて、御作、また濡れた芝が出てきました。何か大切なモチーフなのでしょうか。 前作とは一点、言葉もさらに少なく、今度は寒々しい感触が伝わってまいりました。 やっぱり、最後の”芝”というのが良いアクセントになっていると思います。 (ならいの一種)

2023-02-20

ご感想ありがとうございます。 はい、遠い過去に、ある人といた時の思い出です。 >心情の直接的な表現を思い切って削り取ってみるとさらに面白くなるかも知れません。 すみません、ここは具体的にどういうことでしょうか? 教えて頂けると幸いです。 (褪)

2023-02-20

読ませていただきました。 友は、いいニュースを持ってこないらしい? んでしょうか。 でも私の頭の中には、友とか希望のイメージは弱く、ただただ心地よい風景が広がりました。 遠くには山々、広大な芝生(牧場?)、土や草は水分をたくさん吸って、空気もしっとりしていて、でも何故か明るい雰囲気に覆われている。そんな不思議な風景です。 ありがとうございました。 (DUM SPIRO SPERO)

2023-02-20

はじめまして。 たしかに、アメリカ的な風景描写に偏ってしまってますね。 次回はもう少し、場面を切り替える際に、一辺倒にならないよう、明確に区切っていこうとかと思います。 ありがとうございました。 (歯科医のあなたは)

2023-02-20

読ませていただきました。 穴の思いを、見上げるかたちで、表現されてるのが面白かったです。 青空にも夜空にも、昼も夜も、つまり一日中ずっとですね(ふと、曇り空ならどうなのかなとか、穴に陽が射すこともあるのかなとか、勝手に妄想してしまいました)。この穴が妬むことをやめるときは来るのでしょうか。きっとそれは、いじけることじゃなくて、諦めとか、妬むことに飽きたとか、いい意味での諦観になれば良いなと思いました。 あと気づいたのが、穴は塞ぐことができず、真っ暗で苦しんでいる。でももし塞いでしまえたら、それはもう穴じゃなくなる。自分じゃなくなる。それはもっと悲しい結末になってしまうと思い、けっきょく穴は穴のままが1番良いのでは? それをまだ穴は知らないだけだ、と思うと、不思議に明るい詩に思えてきました。 ありがとうございました。 (地面に空いた穴)

2023-02-19

はじめまして。 こちらに投稿するのは初めてになります。至らぬ点などありましたらすみません。 m.tasakiさんの感想を興味深く読ませて頂きました。解離性人格障害とか、恐怖が意識を現実から弾き出してしまうとか、最期に歯医者のもとに帰るとか、拙作に付加価値のようなものをつけて頂いた気分で、とても嬉しいです。 ただ、これは余談なのですが、あくまでもスタートは妄想として書き始めたのですが、それが妄想を完全に離れて、場面が切り替わる際に、いっそのこと他の人物に視点を切り替えてしまおうと計画しました。でも中々上手く出来なくて、どうすればいいかなと、まあ今後の課題として考えていきたいなと思います。 ありがとうございました! (歯科医のあなたは)

2023-02-19

自由な生き方

2023-02-19