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鶏白湯


投稿作品数: 2
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湯船

2020-03-25

拝啓 さくら様

2020-03-24

コメントありがとうございます。評価していただきありがとうございます。この重く暗い感覚の正体は多分わかる人にはわかるんだと思いますが、人よって違うものだとも思うんです。だから深く言及しなかったし言及出来なかったです。結果ぼやけた感じの文になっていると自分で思いますが、そこは湯船にいるので湯けむりってことで良いのかなとか思ったりしていました (湯船)

2020-03-28

何度も読んでみて思いました。言われてみればこの詩の肝は確かに怒りのよりも哀しみなのかも知れません。 なんだか、語り手は途中彼氏への愛を語っているのに、人の彼氏を意識しすぎているので自分から彼氏に優劣をつけてしまっているように感じられます。最初のコメントでは「あなたの彼氏」に同情したと書きましたが、一番哀しくて同情するべきなのはのは多分語り手の彼氏ですね。。 共感を求める作品だとなぜ思ったか、ですが、それは単純に私の詩の捉え方の問題で、共感出来る部分があるかないかが良いと感じる基準の一つだからです。 この詩はうまく言えませんがガンガンくる言葉が魅力的に感じたと同時に全体の内容が共感出来ないものだったので、私の中の好きなところそうでないところが極端だったので気になってコメントさせていただきました。 はっきりいって私ど素人なので私の意見は聞き流すぐらいが丁度いいと思います。不快な思いをされたようでしたらすみませんでした。 (薄ら笑い)

2020-03-28

ん?トビラさんは共感できたとしても私には共感できません。それが私の感情や感性です。ロジカルに考えた訳ではありません。 当然ですが私はこのmimiさんの詩を全ての人が共感出来ないものだと言っているわけでは無いですよ?そもそもそんなことは私にはわかりませんし、誰にも分かりません。 >そして、"全く共感が出来ない"という言葉が、どれほど人の心を鋭利に傷つけるか、よく考えてみてください。 もしmimiさんが傷付かれたなら申し訳ありません。 ですが、なぜ共感出来ないのか理由も私は書いたつもりです。それを伝えるのはそんなに悪い事だとは思いませんが。 (薄ら笑い)

2020-03-28

言葉がストレートで、ものすごい勢いで怒りが伝わって来ました。ただ、 >比べてくるの、そろそろやめてくれない? という割に、この詩の語り手も「あんたの彼氏」の内面をこき下ろして自分の彼氏と比較している気がして、終始矛盾を感じました。 結局怒りの対象に対して自分が怒ったのと同じことしている上に、怒りすぎて殺めてしまっているので、全く共感する事が出来ず、さんざんこき下ろされて殺された「あんたの彼氏 」に少し同情すら覚えてしまいました。まぁ、共感を求めるために書いた詩では無いんだと思いますが (薄ら笑い)

2020-03-28

コメントありがとうございます。そうなんです。この「重く暗い感覚」という表現が私の中でもあまり上手く嵌らないというか、この詩の中で1番肝となる部分であるのに、表現し切れていない感じで、投稿する直前までもやもやしていました。未だに自分の中で正解と思える表現はわかっていないです。 (湯船)

2020-03-27

コメントありがとうございます。そうなんです。この「重く暗い感覚」という表現が私の中でもあまり上手く嵌らないというか、この詩の中で1番肝となる部分であるのに、表現し切れていない感じで、投稿する直前までもやもやしていました。未だに自分の中で正解と思える表現はわかっていないです。 (湯船)

2020-03-27

コメントありがとうございます。評価していただいて嬉しいです。私が詩(自分の文を詩と呼んでしまっていいのかとは思いますが)を書き始めたきっかけが、ここでいう「重く暗い感覚」なんです (湯船)

2020-03-27

コメントありがとうございます。セクハラ気味の発言していただき申し訳ないですが残念ながら私はおっさんです。すみません。 おっしゃる通り私がこのような詩のようなものを書き始めたのはごく最近ですし、著名な詩人の作品を読んできたわけでもありません。自分でも捻った言葉や表現を扱う技量は無いと感じています。まぁ、正直あまり凝った表現を使った文を作りたいと言う願望がある訳では無いのですが。。 トビラさんコメントの後半部分とか本当にさっぱり意味がわからないので(ごめんなさい)とても面白いです。私にはこんな文は作れないと思うので。 来月も懲りずに何か投稿したいと考えているのでよろしくお願い致します。 (湯船)

2020-03-27

「君」が可愛らしくて、この詩とても好きです。 (大人)

2020-03-25

おお、まさかコメントがもらえるとは。ありがとうございます。 (拝啓 さくら様)

2020-03-25