作品投稿掲示板 - B-REVIEW

cold fish


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 ネットでは、感想ですらも誰かに「読まれ」「評価」される場所でもあると思うよ。そして、他人を巻き込んで遊ぶ遊び場でもあると思うよ。俺は昔からそうだし、そもそも師弟関係なんてそれこそ笑っちゃう。ネットってこういうものでしょ?他者なんてまさに理解不能で意味不明な存在なのだから、貴方にとって踏み込まれる、ってのは俺からしたら苦笑しちゃうレベルなんだけどな。逆に、「も外向けにそういう辛辣毒舌キャラクター作ってたほうが楽ですよね。分かりますよ。かわいそう」とした方が、貴方にとって「理解」できるのならそれを許してあげるのもやさしさだろうし、貴方は「そうしない」と「理解できない」のか「自分を保てない」のかわからないけど、俺からすればそれは心底くだらない視点なんだけど、まぁ、そうしないといけない人をさらに追い込んでも何か面白いものが出てくるとは思えないからもうしないけどね。それともそうしたら貴方から何か面白いもの出てくる?それならもっとやるけど出てこないよねきっと今のままの貴方からはね。 俺は年齢的には三十代後半だからおっさんだろうけど、貴方よりたぶん感性若い自信はあるね。貴方ベタベタだもん。ベタ過ぎてベタベタ。ネットでうんざりするほど見てきたベタだね。もし、貴方がそれが嫌なら、もっと音楽や本を読んだほうが良いし、もっといろんなものに触れたほうが良いね。俺は未だに、新しい音楽を探しているし、何が新しいと知るには過去のたくさんの音楽を知らないと判断できないから聴いてきたね。そのうえで、さらに今の時代の新しい音源を探してる。そういうのが貴方の作品からは感じられないね。だから、退屈だ。貴方も退屈じゃない?自分に。まぁいいや。 (これは詩ではありません。)

2021-09-14

これは詩ではありません、っていう身振りってうんざりするほど見てきたし、それを現代詩的なふるまい、なんていう読解もうんざりするほど見てきたし、いかにも典型的なポストモダンだよねみたいな。これすらすでに古いよね。アナルカントなんてベタ過ぎて苦笑してしまったし、なんていうかな。性的なワードをちりばめてるけど、こういう中二病的発想で文体も技巧も足りてないのにそういうことやっても、まじでうけんの気持ち悪いおっさんだけだと思うよ。俺はそれを見て、ほらやっぱりw、って爆笑するだけだからいいんだけどね。くだらなくて最高だよね世の中。 (これは詩ではありません。)

2021-09-14

こういう作品って、気持ち悪いおっさんにしか受けないと思うよ・・・・。 (これは詩ではありません。)

2021-09-12

この作品の作者の裏テーマは、真清水るるさんの戦争に関する詩にコメントして、その中で、フィクションでも現実を超える事がある、と自分で言ったんだけど、だったら、自分でしたこともない戦争体験を詩にしてみようと思った。これは、俺の空想の「戦争体験詩」で、体験したことないもので、どこまで「書く事」ができるかと思って書き始めた。ムックだとかガチャピンだとか、つらたん、だとかは書いてる途中で挿入していったもので、ひたすら陰鬱な行をいくつも作っていたけど、なんだか、自分でうんざりしちゃったんだよね。自分でいうのもなんだけど、実際に体験していないけれども、よく「できてる」と思うよ。だから、ある意味で最低だよね。 (ツララ、ツェラン、ラララ、ツェラン、パパパパパパ、パウロ、ツェラン、つらたん(´;ω;`))

2021-09-12

統一されたトーンや語彙を用いて創作するのは結構簡単で、もう飽きてしまったんだよね。 色んな社会や時代、世代間の違い、を文体と技術で強引に統合する事には意識的だね。方法論的な批評的な読解によって、抽象度だけが高い指摘にはうんざりしてる。だって指摘するのは簡単だもん。だれだってできる。実際にそれをいかにしてやるか、行うかは全く別問題なんだよね。俺は書き手の意識が強いから、作品でそれをやる、って意識。読解や批評を叩き潰すために。 (ツララ、ツェラン、ラララ、ツェラン、パパパパパパ、パウロ、ツェラン、つらたん(´;ω;`))

2021-09-12

腹が空く。水を飲む。蟻をみつける。 と、 タイトル と、 HN の ざりがに ってのがいいが、内容自体は、普通過ぎるな。HNとタイトルに負けてるね。 (昼と蟻と食人者)

2021-09-10

もっと、ちゃんと狂え。恥ずかしがるなや。暴力的に叩き潰そうぜ。 (血液型きいてくるやつころす)

2021-09-10

引いている影に 夏を見せ 花を捨てた この部分は良いと思う (きゅうくつな空の下)

2021-09-10

とても安易な詩だと思う。 安易というのは否定的な意味でね。 狂ったデッサン、って、どう狂っているのか、を描くのが文章力やレトリックの力なのであって、 もっと「きちんと」「丁寧に」「読み手」を「意識して」「書く」という基本的な事をしたほうが良い。基本的な、という保留がついている時点で、作品としては、読むに耐えうるレベルにあるとは正直思えない。 (憧憬)

2021-09-10

いつまでも、似たような、ネットにいくらでも転がっているポエムの使い古された表現で何かを表現したつもりになったり、何かを表現したような、人達を一切信用してない。私達の心や魂や世界は、いつまでたっても使い古されたどうでもいいような表現で書き直されて、書かれて、もはや、そこには何の可能性もないかもしれない。何かを語るのは、語るための言葉が必要だが、その言葉が適切でなければそこから零れ落ちるものが多い。いつまでもいつまでもうんざりする似たような使いまわされた言葉と表現は、安心と安易な理解をもたらすけれども、それは本当はもう意味や価値を失った、何もないものなのかもしれない。彼ぴっぴや彼ぴには宮沢賢治が宿る、そう信じていて何が悪いのか、と内心思うくらいにね。 (ツララ、ツェラン、ラララ、ツェラン、パパパパパパ、パウロ、ツェラン、つらたん(´;ω;`))

2021-09-10

ガチで何かを創作しようとするたびに、自分が書いているものが、誰かの何か、でしかないことに気づくのは現代で創作する人間の呪いかもしれない。でも、それでも書いてしまう、ということに、可能性はあるのかもしれないね。ただ、ただ、何も知らずに、何も考えずに、書かれること、は、はっきりいって、読めたものじゃないテクストばかりだ。まさにこのサイトも作品の多くがそうである様ね。私は、それらに意味や価値を見出せない。だって、いくらでも簡単に作れちゃうもん俺。まぁこれも呪いだよね。誰かが言ったけど、敗戦、は決定づけられている。まぁそれでもまったりやろうよみたいな。 (ツララ、ツェラン、ラララ、ツェラン、パパパパパパ、パウロ、ツェラン、つらたん(´;ω;`))

2021-09-10

考えたくない、姿勢が足りない、怖い、と言いながらも、なかなか面白いコメントをつけているのは、考えなくても、姿勢が足りなくても、貴方には何かがあるからなんじゃないかな。それって、とても貴重な何かだよね。きっと、 (戦後詩君、君と切腹するね、ポエムちゃんはメンヘラだ、現代詩君は童貞だった)

2021-08-29

結局、コメントしやすい構造(いかにもな現代詩やポエムとか)の作品には、「いかにもな読解」や「いかにもな作品分析」がついてくるんだけど、少しでも複雑に、読み手の形式的な読みを拒絶するようなそぶりの作品を投稿すると「いかにもな」人達が鳴りを潜めるのが糞笑える。自分の手癖=形式で作品を書くのが楽なように、自分の読み方の癖=形式に当てはめるだけの読みも楽だもんな。そういうのが透けて見れるから意地悪な作品を書きたくなるんだよね。だって、うんざりしてるでしょ?本当は。はいはい、その読み方見ました、聴きました、過去にありました、はいはい、もうそれも織り込み済みです、はいはい、みたいな。はいはい、の先がほしいんだよねぇ。どこに落ちてるんだろ。 (戦後詩君、君と切腹するね、ポエムちゃんはメンヘラだ、現代詩君は童貞だった)

2021-08-27

そうだねぇ、典型的な文体だよね。 強引に無理やり引き出してるから、失速はその通りだと思うよ。 (謝罪文 罵倒してごめんなさい)

2021-08-26

名前は知ってるし、過去に見たことあるかもしれないけど、思い出せないか見ていないな・・・。 謝罪しようとしたけど、なぜかこうなっちゃったんだよねぇ。 (謝罪文 罵倒してごめんなさい)

2021-08-26

うーん。 これは、俺も出来ちゃうなぁ、っていうのが読んだ感想でそれ以上でてこなかった。 (じゃこれを文句とする)

2021-08-26

酔いすぎてるきらいがあって、最後まで読み切れなかった。 筆力は感じるけど、自制が聞いていなくて、中二病的な痛さが感じられちゃうから、もっと洗練させたほうが良いと思うよ。 (春の多面体)

2021-08-24

人でないものに、人が何かを語るとき、その時、私は、一体何者であるのか。 そして、人でないものに、一体、私は、何かを語るというのだろうか。 質問に対する貴方の答えが、次の作品にもっと書き込まれるといいね。 (寝物語)

2021-08-24

手癖で書いてもある程度のものにできちゃうようになると、自分の書いてるものにうんざりしちゃうんだよね 技術でできちゃうことにうんざりしちゃう  (謝罪文 罵倒してごめんなさい)

2021-08-24

寝物語っていうのは、本来、誰かが、誰かに語るものであって、それが恋人なのか、友人なのか、旅の中で出会った一夜の友なのか、様々であっても、それは、常に、誰かと、誰かがそこにいる。この作品は一体、誰が、誰に、語っているんだろう。そして、なぜ、そうなったのか、と考えながら読んでいた。ネンさんはどう思う?。作者であるネンさんではなく、この作品は、誰と誰が、寝そべりながら、どういう場面で、どういう出会いで、どういう関係で、語っていると思う? (寝物語)

2021-08-22

意味がありすぎると最近疲れちゃうんだよね。 (謝罪文 罵倒してごめんなさい)

2021-08-22

めっちゃ諸星大二郎っぽいんだけど! なんだか、めちゃくちゃ具合がたんない (天別つ日)

2021-08-20

こういうのはもう俺は無理だな・・・。 いくらでも作れちゃうから単純に技巧の問題になってしまって読むのも書くのも無理になってしまったな。こういうタイプの作品を書いたら受けるのはわかるし、簡単に大量に作れる自信はあるんだけど、もう感性が拒絶しちゃうんだよね。 そもそも、夜光虫、っていう「いかにもな」な題材が無理。そして、それを「いかにもな」な書き方で描くことが無理。ベタなネタをベタで埋めることをする自分を許せない自分になってしまうほどには、遠くに来てしまったのかね。皆の側へいきたいよ! (夜光虫)

2021-08-20

そうだね。hiphopでいうフロウに適当に単語(音はある程度選んでいるけど)を乗せてるだけだね  (謝罪文 罵倒してごめんなさい)

2021-08-20

それっぽい詩を書いて、皆と手取り合いたいんですよ (謝罪文 罵倒してごめんなさい)

2021-08-20

あ、でも、丸い箱さん。ちょっとやりすぎたわごめんね! 貴方がもし、次作品を出したら、その時は、ちゃんとレスするよ。 詩は、とにかくたくさん書いてたくさん読まないと上達しない。 貴方の作品からは、まだ書きなれてない感じがとてもするね。 まだまだ、これからだと思うからたくさん書いてはたくさん読んでいくと良いと思うよ! それなのに、めちゃくちゃいっちゃってごめんね! 初心者っぽい貴方にこういう形でレスした俺が悪かったと思う。まじでごめんね! Twitterでメッセージ送っておくね!本当にごめんね! (モータルゴッドは三度重ねる)

2021-08-18

どうぞ!ぶっちゃけ、良い作品には敬意があるし、良い作品を書く作者には敬意はあるけど、それ以外には敬意はないんだよね。まともに応答できない相手にも勿論敬意はないし、間違いだらけの認識を平気で正しいという人間にも敬意はないね。これは、実生活でも同じでしょう。逆に言えば、このサイトが異常に、本来あるものを排除しているにすぎないんだよね。そういうのを当たり前だと思ってたり、それが正しいという人たちに敬意なんてあるわけないじゃん。お前らも実生活では、職場や町中、同僚や家族、親族、友人達の間で多くの人を軽蔑し、蔑み、影では小ばかに、笑いものにして生きてるんだろ?みたいなね。そういう人間俺は大好きなんだけど、皆は、自分自身をネットではまるで別の人格として切り離して認めたくないみたいだよね。そういう最高に好き!簡単に蔑んで軽蔑できるから! 最後に、運営の人には敬意はあるよ! (モータルゴッドは三度重ねる)

2021-08-18

政治的なものを描くときに大切なのは、マンネリ化したものじゃない形で描くことだと思うよ。 (おとうさま、おとうさま、おとうさま)

2021-08-17

世界でこの車両だけが明るい だけでいい。あとは全部いらない。 (渋谷駅から横浜まで、あるいは横浜駅から渋谷まで)

2021-08-17

うん、微妙。 すごくおしい感じで終わってるね。 (コンプレックス、骨折、コンテクスト、骨折、)

2021-08-17

素材は悪くないけど、文体とレトリックが弱いから退屈になってるよ。 (大妖怪)

2021-08-17

途中で飽きてしまった。 引き込むための装置やレトリックが必要じゃないかな。 (ステップ踏みましょう)

2021-08-17

選んでいる単語や言葉が弱い もっと選んだほうが良いと思う。 (臆病者のシ)

2021-08-17

もうちょっと書き込んだほうが良いよ。 映像に負けちゃうね。 (うご)

2021-08-17

詩として読むならあまりにも創意工夫がない。 作文ならいいかもしれないけど、それでも、何もかもが足りない。 (主語主文)

2021-08-17

魅かれない。 こういうタッチの作品はたくさん見てきたから。 (はじめまして)

2021-08-17

やっぱり無駄だねぇ やめたわ 時間さく価値がないわな くだらない作品や作者は見ないことにしよっと、そしたらこのサイトは見る価値無くなっちまうな 書ける人なんつ片手で数える程度しかいないからなぁまぁいいや まぁ頑張ってね 俺は貴方の作品もう読むことは無いだろうけどね! (モータルゴッドは三度重ねる)

2021-08-17

ああ、やっぱり何も知らないんだね。 批評には、語源的に「批判」っていう意味があるんだよね。そもそも、批評は、外来語の翻訳だからね。逆に言えば、それすら知らない人が、都合よく「批評」っていう単語を使用しているんだよね。この時点で、お話にならないんだよね。また、前衛的な詩や、読み手の読解を拒否するような作風や構造の作品なんてのは、近代的な作品そのものでもあり、吃音、を「現代らしい」と読む時点で、すでに、貴方は何も知らないし、読んできていないんだよ。それこそ、吉増や吉岡実、にみられるような改行や読点の在り方すら知らないんだろう? なんで、いちいちこんなことを説明しないいけないの?または、これすら共有できていない相手に何かを語る価値なんてあるの?あまりにも違いすぎる相手に「批評」なんて恐らく成立しないんだよ。あと、何もわかってないけど、今の時代こそ詩は最も読まれ書かれてると思うよ。そもそも、古代だと、漢詩は特権階級の教養で、識字率低い民衆には読むことや書く事すらできなかった。それが今は、誰でもかけるし誰でも読める。未だかつてないほど詩は読まれているし書かれているよ。そもそも、詩が大衆受けしていた時代なんてのが幻想にすぎない。たしかに、18世紀までは、西洋では詩=文学ではあったね。でもこれは、韻文を前提とした詩だね。poemの語源がpoiesisであるように、文学=詩=創造することだけど、ここでいう創造に値するようなものを書ける人も限られているね。間違いなく貴方の作品ではないね。 小林秀雄などが行ったような初期ロマン派みたいな批評は、作品の良し悪しや、技巧的な指摘を超えて、作品の隠された意図を見出したし、それをさらに大きな文脈でとらえ直すようなもので、それは、対象となる作品を超えた批評それ自体がオリジナリティを持つものとしてあるわけで、誰もが簡単にできるものではないよ。むしろ、ほとんどの人はできない。なぜなら、センスと教養がないから。私は、批評なんてするつもりが初めからない。そして、このサイトで、「批評」と呼ばれるものが存在しているとすら思っていない。皆、感想や雑感は書いているね。私も同じだよ。ただ、わざわざ作品分析や、作品を読むための知識背景、構造分析を行いたいと思う作品なんて限りなくない。だって、天才の作品が簡単に読めて、天才の作品がネットに簡単にある時代に、投稿するってことは、そういう作品と見比べられるってことだからね。その時点で、センスがない、っていう一言も意味があると思うよ。 てっか、お前みたいなの単に頭悪いんだわ。うんざりするほど見てきてるし、このサイトの大半の人がそうだよね。自分が書いている詩、批評が、本来どういう意味で、どういうものであったかも知らずに、書いている。だってそれが分からないと、何がそもそも「詩」であるのか、なにか、または、批評であるのか、無いのか、って話だし、どいつもこいつも「自分がそう「感じ」たから」」を土台に話すよね。てめぇの才能ない視点やダサい感性なんて信じれるわけねぇよ、って話だよね。99%の人は才能がないし、センスがない、そのうえ、まともに文学も読んでない。そんな人たちに、何かを語る価値がある?俺はないと思うな。そういう人たちには、下手、センスがない、この一言で十分だよ思う。(だって、頭が良くて、センスやわかってる人はすでに、読んだり、読んできたり、知ろうとしたり、知ってるだろうからね。求めれば簡単に多くのものが少ないコストで手に入る現代で、それをしていない時点で、もうそいつの限界なんて見えてる。馬鹿にわざわざかける言葉なんて、情報量の多さで押しつぶして笑わせてくれるおもちゃ扱いするか、それとも簡単な一言ですますか、のどちらかしかない。だって、馬鹿以外の価値がないんだもん。作品もまともに書けない。反論もそれこそ前提となる認識や理解がない相手に何かを語るなんて馬鹿そのものだろう。まぁ、文学とかまともに読んできてないんだろう?別に構わないよ。でも、自分に書いてるものが幼稚なものだっていう自覚はもてよ。まぁないから投稿してるんだろうけど、貴方みたいな人には何を言っても無駄だろうけどね。) (モータルゴッドは三度重ねる)

2021-08-17

気が変わった。 自分が伝えたいことや、自分が面白い、と思ったことなんて大抵、面白くない、と思ったほうが良いよ。この世界には、とんでもない天才がいて、そういう人達の作品が簡単に読める現代では、実のところ、良い作品や、面白い作品、なんて限りなく少ない。貴方の作品もまさにそう。文体もなく、レトリックも語彙も発想も幼稚だと思う。本質がどうとか、脳波、観察なき詩、とかダサすぎて痛いよ。それ以前に、まともな描写、レトリックを書く事から始めたほうがいい。これ2chにはったら、100パーセント中二病扱いだよ。自分が書いているものをある程度、客観的の読むことができないと、詩はただただ痛いだけだからね。つーか、わかんない?俺の作品と貴方の作品の圧倒的なセンスの違い。それだけで、理由にならないかな? 魔法としての、 人、を、 分光器に、宿らせ、 そして、 三度の、 分光から、 聖別されていく、 景色の、 波となった、 言葉、 心は、 なりゆく、 人の、 虚ろな、 観察、 三度、繰り返す、 電気、すべては、 元ネタが致命的過ぎてここまでが限界かな。 (モータルゴッドは三度重ねる)

2021-08-16

んー。じゃ、とりあえず有名な詩人の詩集たくさん読んで。これでいい? 何かを悪いと断ずる以前に、何が良いかすらわからない人に、何かを語るのは無理だと思ってるよ。 だって、あまりにも違いすぎるとたくさんの言葉を費やさないといけないけどそれをしたくなる、またはするほどの価値を貴方にも貴方の作品にも見出せないんだよね。ごめんね。 (自分である程度、知ろうともしないで、評価される場に作品を出してくる人なんて初めからたかが知れてるって思ってるよ。今の時代簡単に世紀クラスの天才の作品が読めるのにね。それすらできない人に、何かを語るだけの価値ってあるんだろうか。そういうわけで、単純に、評価以前のレベルだと思うよ、って話。まぁ小学生が書きそうな雑文だよね、くらいかな。) (モータルゴッドは三度重ねる)

2021-08-16

たしかに、作品はもうちょっとどうにかなりそうな気はするね。 ただ何かの萌芽や新しい予感が感じられるだけで、完成はされてないよね。 辺境のロックはとても楽しいよ。私も一時期たくさん聞いていた。今はヒップホップばっかだけどね。 (あまたの手があなたを洗っている(2021))

2021-08-15

わたし自身きれいなものを表現することにあまり興味がないのかもしれません。 たとえば音楽なんかも、ボカロPみたいなものよりも、 ニジェールのロックバンドのほうに関心があります。 このコメントめっちゃ詩情あるね。作品にセンスを感じる人はコメントもセンスあるよね。当たり前だよね。 (あまたの手があなたを洗っている(2021))

2021-08-15

速度と自由は大好きです! せっかく自由詩だーってなったのに、自由に接続して展開していこうよー、 みたいな。 (戦後詩君、君と切腹するね、ポエムちゃんはメンヘラだ、現代詩君は童貞だった)

2021-08-15

全部実話だよ。詩よりも面白い世界はたくさんあるよね! (未だ現代詩に殺されなかった女の子達へ 詩なんてとっくの昔に読むのやめた読んでも意味がない)

2021-08-15

ありがとう。 ブンゴクでも言われたよ。普段詩を読まないけど、貴方の作品は読めるって、俺って、めちゃくちゃな作風だけど、どうやら、いかにも詩やポエム書いてる人よりも外へ届く可能性あるみたい。てっか、いかにもな詩やここで多く書かれているような作品はいつでも書けるからもういいんだよ。 (未だ現代詩に殺されなかった女の子達へ 詩なんてとっくの昔に読むのやめた読んでも意味がない)

2021-08-15

そうだね。 俺は高橋源一郎の「さようなら、ギャングたち」を現代詩として出せなかった時点で詩の世界は終わった、と思ってる人間だからね。あと、初期の抒情的な作風から、崩壊していく松本圭二をどうやって倒そうかと思ってるね。彼の姿こそ、まさに、今、詩を書く人間にあり方であり、この時代で詩を書いたからこそ彼はああいう風になっていったんだと思ってるよ。 この二人は仮想敵だね。 (未だ現代詩に殺されなかった女の子達へ 詩なんてとっくの昔に読むのやめた読んでも意味がない)

2021-08-15

すげぇヘタイ。 貴方の作品、時々、部分だけ光る所あったけどどんどん失われてるね。 自分で、自分の強みを自覚しないと失っていくだけだよ。 魔法の時間はいつかとける。そうやって書けなくなったり、良い部分うしなっていった 作者を見てきた。貴方もそうなってしまうのかな。 魔法が溶ける前に早くしないとね。でもまぁ、詩なんて書かなくて生きていけるし、とけたほうがいいかもね。 (根拠のない優しさという名を持つ君は)

2021-08-15

よくない。 はっきりいってやりたいことと技量とセンスが釣り合ってない。 身の丈に合った作品を書いたほうが良い。 (モータルゴッドは三度重ねる)

2021-08-15

>>詩には書いていませんが、当事者の方の心の傷の深さを、おもいがけず 感じ取ることが私にはありました。 天才と言われたツェランは戦後、アウシュビッツから生き残ったが自殺したね。唯一の動物じゃないね。むしろ、人間だけなんじゃないの?自分たちだけが、唯一、他人をわかるとする動物なんていう理解をするのがね。戦争でもないのに、この国では、当たり前のように計画的に犬や猫が大量に殺処分されてるね。保健所の犬達は何かにおびえる様にしているよ。まるで、死を前にした人のように。 貴方みたいな人には何を言っても無駄だとは思うけど、戦後詩は、戦争体験をつづってきた。大岡は人食いを野火(嘘か本当か知らないけれども彼はインタビューで食料がなく人を食う、っていうことを語っていたね)を書いたし、三島も戦争に縛られていた。田村もそうだし、たくさんいるね。多くの戦争を体験した当事者たちが多くの小説や詩を残している、そしてそれを知ることができるのに、ただ「好きなように書きたいことを書く」なんていう動機で、どうやって、そういう戦争体験者の作品たちと向き合うつもりなのかなって思う。そこに、「他人」なんているのだろうか。まぁ、それ以前に圧倒的に技量が足りないよ。足りない技量は才能で埋めればいいけど、それもないのなら、努力しないとね。 (覆水も お盆には かえりますか?)

2021-08-15

追記しおくと、 嘘であっても、結果的に、事実をより強くするものもあるし、事実の描き方は多様だし、当事者以外描くな、という話でもない。ただ、戦争や死の体験は圧倒的に強いものだから、それを扱うならそれなりのものをかかないと通用しないってことだよ。好きなものを、好きなように書いて、それができるのは天才だけだから、ほかの人は、好きなように、好きなものを書いてもいいけど、馬鹿にされたり、けなされたり、相手にされないとか、するから、そのために努力しようねとは思うね。でもこのサイトにはそういう人は少ないね、才能ない人ばかりなのにね。 (覆水も お盆には かえりますか?)

2021-08-10

この三千世界に俺はよだかの星として輝いているだろう! (未だ現代詩に殺されなかった女の子達へ 詩なんてとっくの昔に読むのやめた読んでも意味がない)

2021-08-10

書きたいと思うことを書くことは否定してないよ。 ただ、自分が体験したことない事、例えば、戦争体験などを語る際は注意が必要なんじゃないかな。当事者の心の傷の深さなんて「感じる」ことなどできない。なぜなら、感じたら貴方はまさに爆撃でやけどを負った痛みを感じるわけないじゃないし、子供や親を失う痛みや悲しみを感じるわけでもないじゃない。 そういう意味で、貴方の詩には、嘘しかないから何も通用しないってことかな。創作として割り切って読んだとしても、あまりにも軽いし、あまりにも幼稚だと思うよ。戦後、多くの文芸にかかわる人は、自分の戦争体験を詩や文学にしてきた。それらを一切無視して、好きなように書くことはできるし、それを否定はしないが、「私は知っている」んだよ。だから、私は、貴方の作品に対して一切の何も感じないし、むしろ、ひどい出来栄えだぁ、という印象しかない。好きなように、好きなものを書けばいいさ、でも、「私は貴方が知らない当事者たちの書いたものを知っている」だけなんだよ。この「だけ」が貴方と私の大きな違いでもあるし、貴方の作品は、「知っている私」には一切通用しないよ、ってだけかな。 (覆水も お盆には かえりますか?)

2021-08-10

また飽きたら辞めちゃうかもね。まぁ、お互い書き続けような! (戦後詩君、君と切腹するね、ポエムちゃんはメンヘラだ、現代詩君は童貞だった)

2021-08-09

やったぜ!圧倒出来たらそれだけでうれしいぜ! (戦後詩君、君と切腹するね、ポエムちゃんはメンヘラだ、現代詩君は童貞だった)

2021-08-09

そうだろそうだろ。皆読めよ。そしてたたえろよ。 (戦後詩君、君と切腹するね、ポエムちゃんはメンヘラだ、現代詩君は童貞だった)

2021-08-09

色々うんざりしちゃうんだよね。そう、とてもうんざりしちゃう。書いてる途中でうんざりしちゃう。でも書いてるね。ずっと書いてるね。 (戦後詩君、君と切腹するね、ポエムちゃんはメンヘラだ、現代詩君は童貞だった)

2021-08-09

詩を書くなら当たり前のことを当たり前のように書いても仕方がないなかといつも思っている。風俗と鉱物と宮沢賢治を接続していくことを強引な力業でやってみました。ほかの誰もがしないようなあり方をできたらいいなと思っていますよ。そうやって全員ぶっ潰そうかと思ってる。 (未だ現代詩に殺されなかった女の子達へ 詩なんてとっくの昔に読むのやめた読んでも意味がない)

2021-08-09

あ、全部俺の勝手な脳内妄想と決めつけだから気にしなくていいよ。すまんかったな。 (劫火)

2021-08-08

いやお話はしなくていいや。フランス映画と現代思想はセットみたいな流れって昔あって、そういう感じかな。俺が単に、お腹いっぱいってだけかもね。満腹セットと言えば、餃子と唐揚げとチャーハンとあとなにか、みたいな「いかにもな」なセットってことかな。そういういかにもなセットはもうお腹いっぱいで見ただけで、萎えちゃう、ってことだから、俺の問題だろうけど、こういう作品にはそういう読解がされる、っていうのはきっと白川さんもわかっていて、白川さんはそういった読解を超えた作品を書きたいんだろうな、っていうのが伝わるから、俺の勝手な想像だとなかたつさんの読解はありだろうけど、本心では萎えちゃうかもね。俺だったら萎えるし、そういういかにもな読解しか引き出せない自分のいかにもな現代詩的な作風にうんざりしちゃうかもね。 お邪魔したね。 (劫火)

2021-08-08

なかたつさんの文章がいかにも現代詩的な読解でなんかすごいしんどく感じるんだけど、本当にそれでいいのかな。白川さんのいかにも現代詩的な作品に、いかにもな現代詩的な読解、ってもうそれって乗り越えられない感がすさまじくて見ていていたたまれない。 (劫火)

2021-08-08

正直、こういう語り口での戦争に対する物語はうんざりするほどあるし、安易な描き方なんじゃないかな。もう、こういう語り口では通用しないと思うよ。だってありふれてるもの。 (覆水も お盆には かえりますか?)

2021-08-07

たしかにすっきりはしているけれども、それだけではやっぱり足りなんじゃないかな。 どこかで見たことあるようないかにもな比喩ではなくて、貴方の感性や視点によるものが あったほうが良いと思うよ。山の荒れ具合を動物に例えたり、雨音が骨に入るとき、もしかしたら 骨は普段と違う音がするだろうし、雨を含んだ骨は今までと違う質感もしれない。そうなったら、 それは、人でない何か別の生き物として感じられるかもしれない。 もう一歩踏み込んだものがあったほうが良いと思うよ。もう一歩踏み込んで書けない人は、そらこの 作品ぐらいで良いと思うかもしれない。実際、このサイトは書けない人が圧倒的に多いからね。でも、 それではつまらないよね。 (七月の雨)

2021-08-07

遊びがない。もっと遊んだほうが良いと思う。 (老いるということ)

2021-08-05

ブンゴクの頃から、あんまり変わってないね。 正直言って、良いと思わないかな。 このくらい書けてあたりまえじゃないのかな。 それとも、これを評価している人は、このくらい、もかけないレベルなんだろうか。 普通でしょう。このくらいかけて。 (七月の雨)

2021-08-05

たしかにそうかもね。 この作風である必要性がないほど、にはきっと筆者さんは書けると思うよ。 次が楽しみ。 (詩)

2021-08-04

下手だなぁ、っていうのが第一印象。 奇抜な事をやる前にやるべきことがたくさんあると思うよ。 単純に、基礎的な文章力やレトリックの力がない。 (「5時22分」)

2021-08-02

とても良いね。 (詩)

2021-08-02

いかにもな詩やポエムって結局、詩書いてるやつしか読まない。 そういうのはもううんざりしちゃうじゃん。 なんだこれ?って思わせたもん勝ちだと思う。 (戦後詩君、君と切腹するね、ポエムちゃんはメンヘラだ、現代詩君は童貞だった)

2021-08-02

宮尾節子さんは名前だけは知ってる 作品はなんか戦争の奴がバズってたから読んだけどなぜ評価されてるのか分からなかったですね 書けないよねあの人 (戦後詩君、君と切腹するね、ポエムちゃんはメンヘラだ、現代詩君は童貞だった)

2021-08-01

選語に力を感じないから最後まで読めない。 発想だけで成立させるには、文体やレトリックの強度が余りにも足りない。 ネタ勝負の前にやることがたくさんあるんじゃないかな。 ( のうた)

2021-07-29

うん、ブンゴクの頃から一切成長してないね。 (トーマス・バッハ会長)

2021-07-26

読み手の皆様は ついうっかり 初老の男が若い頃に作った過去作を 読まされてしまった いっぱい食わされたということになる この連から下の連はいらない。それがなければとても良いと思うよ。 (回想も夜半を過ぎて)

2021-07-26

使用する単語が弱すぎる気がする。 または、強いフレーズがないから、何も感じるものがない。 例えば、 古い、塩の味がする、 その水、    は、 とか、文章の順序を入れ替えるだけで色々変わるものだからもっと創意工夫したほうが良い気がするね。 ( 夜)

2021-07-21

もはや、宗教は昔ほどの影響力を持たない中で、ましてやジャパンでは宗教なんてどうしようもないくらい絶賛低迷中の中で、キリストをかぶせていくことにどれだけの意味と射程があるんだろうか。若い人は、若い言葉と若い感性で詩を書いたほうが良いよ。ダッサイ詩はうだつの上がらないおじさんやおばさんに任せとけばいいよ。 (2021年的迷走の悲しみ)

2021-07-20

書きたいことは全部、音にした。あああ、いいい、ううう、でも悲しみや喜びは描ける。だから、意味をすべて音に変えたんですよ私は。君たちがくだらない意味をくだらない言葉で書き込んでいる間に、私はもうそんなくだらないことを全部やめたヤクザなんです!意味を書き込むより、ただ音だけのほうがよりそれを描くことが可能なんですよドカーン。 意味が欲しければいくらでも書いてあげるよ。でもそんなものはいくらでも作れるから飽きちゃったんですとほほほ。 (まごころをこめて、君の詩を批評で人格攻撃するね♡)

2021-07-20

ぬ、ぬ、ぬ、狂ったのです、ね、とにかく、 く、狂ったのです、か、か、か、 と、走っていくしかなったのです、 ケンジミヤザワは、埋められました、 私は言葉をしっています、いえい、 あなたにもあいを、 (まごころをこめて、君の詩を批評で人格攻撃するね♡)

2021-07-19

そうなんですよね。 僕は馬鹿なので良くわからないんです。 皆の言ってることが。 (まごころをこめて、君の詩を批評で人格攻撃するね♡)

2021-07-19

うん。とても上手だ。 でも、言葉のチョイスが好きじゃない。 (街の等身)

2021-07-19

きっと、皆も表現したいんだと思うよ。 まぁ落ち着いて、まったりやろうよ。 (タケノコ)

2021-07-18

番外編で理知的に書いていくことをコントロールしている作品ではなくもうめたくそなリミッター外した白川さんの作品も読んでみたい気がするね。 (したたる水とみだれる幽体)

2021-07-18

なるほどね。 白川さんの作品って、作品全体でうねっていくような、まさに身体が舞踏の中でひねったりとびはねたりするように、一つのグルーヴみたいなものを出したいんだろうね。だったら、なおさら、主体としての、なんていう視点は興ざめしてしまうかな。観測者または観察者ではなくて、実際に躍動する身体としての私があるべきなんじゃないかな。舞踏でも性的な行為でもそうだけど、実際に、今、私が、そうである、舞っている姿を読ませるべきじゃないかな、と思う。 後、個人的には、カタカナが失敗してる気がする。はっきりいって、かっこうつけすぎだよ。行為―それが舞踏であれ、性行為であれ、身体が躍動するそれは、そうしているときはそれに熱中しているはず、それらのデッサンでしかないから変にかっこいつけてんのかな。 (したたる水とみだれる幽体)

2021-07-18

独白はコメント欄でしないほうがいいんじゃないかな。 自分でブログ作るとか、Twitterでやったほうがいいよ。 皆、大人の無関心が好きだから言わないっぽいけど、何かしらの症状の結果、 自分をコントロールできないならこういう場所ではあまり活動しないほうがいいかもね。 単なる奇異な存在を見る視線にさらされて終わるだけだよ。 (タケノコ)

2021-07-18

設定だけで勝負するのは、やめたほうがいいよ。 魅力的な文体やレトリックがないと最後まで読めない。 (ヤマダ電機キリバス店)

2021-07-18

ぜんたいとして、どこかで見たことあるような流れと終わり方で良い印象を受けない。 この手の作品は、どうやって凡庸さを超えるかだと思う。 (部屋)

2021-07-18

最後、なんかかっこつけすぎたな。やっちまったな。まぁいいや。 (『私』を殺しても、世界は終わらない、そして、詩の時間が始まる)

2021-07-17

蛇足が多すぎて、萎えるかな。 全世界の終末 谷川俊太郎は死ぬ 吉増剛造は死ぬ  ヴァレリー・アファナシエフも死ぬ ニール・ホールも死ぬ そうして ロザリア・ロンバルドは だけでいい気がする。 逆に言えば、作者は、よくわからず書いてるってことで、いろんなものがついてきてないかな。 (Doomsday clock)

2021-07-16

修子さんのレスとても良いね。 (低気圧の影響)

2021-07-16

良くないと思いました。 とにかく弱い。 だからどうした?って聞かれて終わってしまいそうな気がする。 後、こういうのは技術の問題でいくらでも量産できるからあんまり価値はないよ。 (王国)

2021-07-14

いや、普通に詩にするつもりで書いてるんや。 おちょくり続けるのは簡単なんだよ。でもそれって私の中ではつまんないんだよね。 こういったほうが良いかな。全部、俺だ、私だ!、おちょくってる部分もちゃんとしてる部分も 全部含んだうえで私だ、俺だ! (まごころをこめて、君の詩を批評で人格攻撃するね♡)

2021-07-13

多くの人は、何が書かれているかを読もうとしたり、理解しようとするけど、 素晴らしい絹の肌触りや水滴が垂れる音など、意味や読解など必要とせず、 その感触を感覚を楽しんでいくことも詩だと思いますよ。 そして、何よりも、文体と音を使いこなせない書き手は、はっきりいって詩に向いていないとさえ思う。 それがあって初めて意味や内容が力を持つもだとさえ思う。だからこそ、意味や内容などなくても 詩として成立させられるだけの力がある人はもうそれだけで十分なんですよね。 (何も語らない事で音だけを広げていく)

2021-07-13

意味なんていらないんです。 そんなものはいくらでも作れるからどうでもいいんです。 センスで真っ向勝負するんです。 最後に残るのはセンスだけなんです! (まごころをこめて、君の詩を批評で人格攻撃するね♡)

2021-07-12

人格って何なんでしょう。 私にはよくわかりません。 精神も人格ももとはドイツ語の翻訳です。 私達はたくさんの外国語でできています! だからじぶんのことがよくわかりません。 (まごころをこめて、君の詩を批評で人格攻撃するね♡)

2021-07-12

人間は矛盾だらけですねはい。 でも人間だもの! (まごころをこめて、君の詩を批評で人格攻撃するね♡)

2021-07-12

お前も俺と同じように粛清だな。 (まごころをこめて、君の詩を批評で人格攻撃するね♡)

2021-07-11

返信しておきました。 モリッシースミスさん。 頑張って。大好きだよ。 (まごころをこめて、君の詩を批評で人格攻撃するね♡)

2021-07-11

はい。すみませんでした。 でも、皆の事が大好きなんです。 この気持ちは抑えられません! だから書きました (まごころをこめて、君の詩を批評で人格攻撃するね♡)

2021-07-10

えと、ダベリの設定なんて設定してないんだけど・・・。てっかそれどんな設定なん? ま、いっか。 (まごころをこめて、君の詩を批評で人格攻撃するね♡)

2021-07-10

泣きなさい、諸君。生きているのなら。今ここで。 (まごころをこめて、君の詩を批評で人格攻撃するね♡)

2021-07-10

どらえもんはかなしみをせおってみらいをからやってくるのらー (子ども王と影)

2021-07-10

もっと圧縮がほしいかな!爆発がほしいです! (詩)

2021-07-10

詩について語るよりも、死について語るほうが難しいよ。 (飼い慣らせ)

2021-07-10

ガチガチやないか!なんかこうサブカルしない? (皆殺しの比喩)

2021-07-10

詩がまじめすぎるんです。遊びがいると思うよ。 (「白」)

2021-07-10

儀式としての葬式とただの焼肉は全く違うわけで、釈迦は快楽としての食は欲として退けたはずだけど貴方は、仏教をどうしたいのかな。 (焼肉)

2021-07-10

んー。使用されてる語彙のバランスが悪い気がする。全体的に統一感がなく、ものすごく不細工かな。 服でいうと、色合わせがよくないみたいな。何かを書くとき、全体を見てどういう単語または語彙で描いていくか、というのは結構重要だと思う。西洋絵画の真ん中にのど真ん中浮世絵あったら変でしょ? 勿論、そういう意図的な使い方はあるとしても、まずは、統一感を目指したほうが良い気がする。 (白けたものたちのあはいでお前はまだ歩くのか)

2021-07-10

目蓋を閉じて、二重の整形跡が見えたら、そこにこそ詩は宿るのではないだろうか。 もう、いかにもな、言葉で書かれたものはこの世界では成立しないと思うよ。 貴方が何かを語るのではなくて、何が貴方を語りだすのか、を語るべきじゃないかな。 (跡)

2021-07-10

僕の話をきいてください、なるほど。 では、君は一度でも誰かの話を聞いたことがあるのか。 (ぼくの話を聞いてください)

2021-07-10

世界が狭いから言葉が狭いね。 これでは、この世界に生きている事実を書ききることはできない。 (夜光虫)

2021-07-10

日本仏教における悟りや涅槃、または成仏って、光合成、なんていう科学的な知識や世界の在り方とは一切関係がなくて、単なる現世とあの世、っていう二元論的な所に落ちちゃう。それを否定はしないけれども、宗教的なものを描くときその世界観や信仰のドグマは大切で光合成なんて言う表現の時点で興ざめしてしまう。 (でも、インドでやってた釈迦の仏教は恐らく他力なんて想定してないよ。他力なんていうのは仏教でも新しい思想なんだと思うよ。そして、この世が地獄―この視点がものすごい現世での救済だよねーじゃなくて、何度も何度も輪廻し続けることが地獄なんだと釈迦は言ったんだと思うよ。) (蓮如―われ深き淵より からの雑感)

2021-07-10

てっか、この人、単純にめちゃくちゃ上手いと思うよ。 なんで評価されないのかなぁ。 皆、わかんないのかなこれ。 (アラバマ物語)

2021-07-08

とても良い。最近読んだ作品の中で一番良いと思った。 良い作品には意味なんていらないのかもしれないし、何かを伝えなくていいのかもしれない。 そこにあるだけで、ただただ価値がある、作品も存在すると思う。 そして、そういう作品は語ることの困難さを抱えているかもしれない。 その困難さにこそ宿る抒情もあると思う。 (アラバマ物語)

2021-07-08

現代詩手帳の投稿欄に載れるだろうね。 でも、俺はこういうのをたくさん見てきたしたくさん過去にあったしこれからの未来もたくさんあるだろうね。このたくさんを乗り越えるためにはどうしたらいいんだろう? でも確実に上手いよ。でも上手い奴もたくさんいるし(あ、このサイトに上手いって人はいるけど、いないかもしれない、上手い、っていう価値が死んでるからな。)、過去にも未来にもたくさんいるだろうね。 昔、読んだ本にこんな文章があった。ある神主が祭儀で舞うことについて、 「ただ舞うのだと、ただただ舞うのだ」、それを思い出した。丁寧な筆致や流れるような文体が決して、創造的なものであるわけではないこと。貴方は上手いようだけど、それ以上がまだないね。上手い人は、早く、上手いの先へ行かないとね。でもなかなかいけないよね。その葛藤の形跡がこの作品にはないね。だから、退屈なのかな。 手と共に伸ばされていく筆致の中にまだまどろんでいく肉体の騒々しいいななきとその生がひねられていく様はなく、身体が躍動するだけの流れだけが言葉に落とされていく事に流れて酔っている間にからだはどこにかかれていくのだろうか 身体に対して言葉が余りすぎているのかもしれないね なーんてね (いななき生きるを置き去りにして)

2021-07-05

もうキャラ捨てたからいいや。 Kダブはあんま好きじゃないけど、彼の韻の解説は結構昔から面白いから一度聞いてみるといいよ。 楽曲はフロウがクソすぎてきけない。 https://www.youtube.com/watch?v=nyAMUZdNclk (三千世界特急)

2021-07-04

ネタ切れかよ? それじゃだめだろ。やりなおし。 (生きろ、ニュートン)

2021-07-04

ばーかばーか! (生きろ、ニュートン)

2021-07-04

こんばんわ。 とても面白いですね!色々、試行錯誤されてるんですね。 素顔さんはまじめなんですね。 死にたくて死にたくて仕方ないんですね。 そのくせ、月頭にせかせか作品を出すところが可愛いですよ。 本当の意味で私が貴方を殺したら犯罪者になっちゃうんで嫌ですよー。 素顔さん!きもいです。キモイってだけで十分じゃないですか? これわかりませんかね? (低気圧の影響)

2021-07-03

頑張って小林素顔さんが息絶えるような作品を書きますね!かけるといいな。 (低気圧の影響)

2021-07-03

こんばんわ。 素顔さんってロマンチストなんですね!私は、本当の素顔、なんてのはファンタジーだと思っています。 そうやって何かがあることを信じないと時には人は生きていけないのかもしれませんね。 僕は、射精できない経験から本当の自分なんて一切ないということをたたきつけられてしまいました。 実際、できないんですよ。それ以上でもそれ以下でもなさすぎてもうどうしようもありません。 じゃぁ、今度は、僕が素顔さんを殺しちゃいますね! (低気圧の影響)

2021-07-03

こんばんわ。 最近、思うんです。詩を書いてるときの言葉遣いや息遣いや表現と普段誰かと話しているときの言葉遣いや息遣いや表現や単語の違い。素顔さんの作品を今回初めていくつか読みましたがどれもこれも、書かれたものとしての作品、という感じで読むのがしんどくなっちゃいました。誰かと会話しているみたいになんだかスーって入ってこないんです。なぜなんでしょう? 僕は普段話しているみたいな延長で詩が書けたらいいなと思っていて、いえ、詩をあまり読んでこなかったのでどうしても誰かと話してる感じや感覚やいつも心の中に浮かんでいる感覚の言葉で書いちゃうんです。素顔さんの作品って素顔って名前とは全然違って、読み物として作られすぎた作品みたいな感じがしちゃいます。なんかすごく作ろう、作ろう、とされてるのが伝わってきちゃうんです。詩ってそんなに作ろうとしないとだめですか?作られたものじゃないとだめですか?なんて偉そうな事言ってすみませんでした。 (低気圧の影響)

2021-07-02

えと、筆者さんが作中で名前を挙げておられる田村隆一さんの作品をネットで検索して読んだんんですが、このひとですよ。私が昔図書館で読んだ人。この人そのまんまの作風ですが、田村さんと比べて言葉の力が弱いってことです!なんだか田村さん改めて読んでみて私も筆者さんみたいな勢いのあるやつを書いてみたくなったので挑んでみます! (おれのじじつにわななけ)

2021-07-02

こんにちわ。 昔、図書館で読んだことある詩人さんの作品と似ている気がします。冒頭部分の連の言い回しや単語がとても。そのあとの部分はなんだか、作者さん自身の素が出ていて冒頭部分との落差にびっくりしてしまいました。死ね、ニュートンという作品と似ていて勢いはあるしどこかで見たことあるような古い詩人さんの作風?みたいですが、素の言葉の力が弱い感じです。冒頭はある意味でパクリに近い連だと思います。だから異常にそこだけが完成度高くて他の部分は作者さんの素の部分でちょっとひどいくらいに弱い気がしてします。ごめんなさい。細かいことばかりいって。 (おれのじじつにわななけ)

2021-07-02

ありがとうございます。 うなずいてくださってありがとうございました。 (まだ、瞬きの中を生きている)

2021-07-02

こんばんわ。 自分が射精できないことと東京に住んでいる事と地下鉄サリン事件はいつも私の中でぐるぐるまわっています。今後も詩を書いたらこのテーマは出てくると思います。 (まだ、瞬きの中を生きている)

2021-07-02

ありがとうございます! 気にいってくださってよかったです! (なにもないようでなにかある なにかあるようでなにもない )

2021-07-02

こんにちわ。 残念ながら震災を意識してはいませんが、東京しか知らないということは東京以外を知らないということで、知らない土地で起こる災害と東京はまだ大きな災害を私が生まれてから知らないということを感じるときはあります。 (なにもないようでなにかある なにかあるようでなにもない )

2021-07-02

こんにちわ。 射精できないことと東京に住んでいる事がなぜか僕の中では繋がってしまうんです。 東京しか知らないことは怖いんですね。射精できない怖さと同じくらい怖いですね。 (なにもないようでなにかある なにかあるようでなにもない )

2021-07-02

こんにちわ。 東京といっても、結構広いですもんね。 地域によって街並みや風習も違うみたいです。 それも含めて東京なんでしょうね。 (なにもないようでなにかある なにかあるようでなにもない )

2021-07-02

こんにちわ。 ありがとうございます。 いつも何かでいっぱいになって溢れてばかりいる毎日です。 (なにもないようでなにかある なにかあるようでなにもない )

2021-07-02

こんにちわ! こちらこそ!匂いを感じてくださってありがとうございます! (なにもないようでなにかある なにかあるようでなにもない )

2021-07-02

お読みただいてありがとうございました! テクニカルかどうかは自分ではよくわかりません笑 私自身はつらつらと思い付きで書いているのでよくわからないんですよ。 ただ、悲しい出来事は本当に多くて、私自身が悲しい出来事に飲まれてしまいそうになることはよくあります。 (なにもないようでなにかある なにかあるようでなにもない )

2021-07-02

こんにちわ。 男って単純で、性的な能力の欠落を感じると生きていることが許されないような気持になることがあるみたいです。そのせいか、生きてるのか死んでいるのかわからなくてふわふわしているときがあるみたいですね。 (なにもないようでなにかある なにかあるようでなにもない )

2021-07-02

皆様、自信がなく匿名で投稿した私のような慣れない参加者に投票を頂きありがとうございました! (なにかあるようでなにもない)

2021-07-02

こんばんわ。 そうですね。ただ、私は、未だにこの手の作品が議論になる時点でうんざりしちゃうんです。 もう議論は散々されてきてるんです。そしてされてきました。僕らよりももっともっと賢い人達が 何百枚にも及ぶ論文や本で、または論争でうんざりするほど議論しちゃってるんですよね。 だからとても悲しい気持ちと残念な気持ちになります。もういいよ、って肩を叩いてあげたくなるんです。もういいんだよ、って。君は知らないだけで目を輝かせてるけど僕は知ってるから、もういいよ、って。ある人達の世界では当たり前のことがある人達の中ではあたりまえじゃないのは仕方ないですけど、でもそれって本当にかっこ悪いですよね。僕はかっこ悪いのは嫌なので、もういいんだよ、って言ってあげたいです皆に。昔の偉い人達はもっともっと先に行ってたのに、その人達から見たら未来に生きてるはずの僕らが、全然、未来に生きてないって悲しいですよね。僕は本当にこのコメント欄を見て 悲しくなっちゃいました。僕らはいつの時代を生きてるんだろう?かっこ悪いのは早く卒業しないとだめですよ! (●●●●●● ● ●●●● ●●●●)

2021-06-29

ごめんなさい。 正直気持ち悪いです。その口上みたいな文章。 面白いや文学的なエスプリを利かせたつまりなのかもしれませんが 全部滑っていて、それを書いた人が自覚せずにこんな皆が見ている場所 に投稿していること自体もものすごく気持ち悪く感じます。 だから、詩はきっと読まれなんでしょうね。書いてる人が読まれない理由を作ってるのかもしれませんね。 (●●●●●● ● ●●●● ●●●●)

2021-06-29

こんばんわ。 私もよく溝に落ちてました!結構いたいんですよね。 (乾かない感触)

2021-06-28

こんばんわ。 なんだか、使われてる言葉がどこかでみたことあるような言葉や漢字ばかりでうーん?ってなっちゃいました。何がだいじょうぶなんでしょう? (夢の鳥は、)

2021-06-28

こんばんわ。 なんとなくふわりふわりしていて薄味で良い感じでした。 でもなんかもっとどーんみたいなのがほしかったです。 (スローアマリリス)

2021-06-28

こんばんわ。 私もずっと自分の事を恋人の事、そして、東京の事を考えています。 考えているとぜんぶぐちゃぐちゃになって何が何だかよくわからなくなっちゃいます。 ((自分のほんとうの好きはきっと見つかるor見つからない)その先)

2021-06-28

こんばんわ。 幽霊がいるかどうかはわかりませんが、幽霊みたいな友人はいます。 彼はずっと幽霊みたいにぼそぼそとラップの練習をしていますね。 (ひとりごと)

2021-06-28

こんばんわ。 なんだかゴリゴリしている感じで口の中に入れたら血だらけになりそうな詩だと思いました。 (死ね、ニュートン)

2021-06-28

こんばんわ。 恋人が口紅を塗り直す姿が私は好きでじっとみちゃいます。 私はいつまでも恋人でいたいです。 (ひきなおしたルージュ、言葉は終わらない)

2021-06-28

こんばんわ。 よくわかりませんでした。 美術史を専攻しているのですが、文学はよくわからなくて、だからなに?、ってなってしまいそうです。 (さよなら)

2021-06-28

こんばんわ。 レゲエは時々聴きますが、ジャマイカの事はよく知りませんでした。 今度、ジャマイカの友人を探してみます。 (真夜中のジャマイカ人)

2021-06-28

こんばんわ。 ゆっくりと流れていく感じがして良かったです。 でも、私の生活と違いすぎてよくわかりませんでした。 (私はその家族を見ている)

2021-06-28

こんばんわ。 こざかしいが繰り返されて、この文章自体がこざかしいみたいでなんだか読むのがしんどくなっちゃいました。なぜなんでしょう?私が薄味がすきだからなのかな。 (通学路?)

2021-06-28

こんばんわ。 難しくてよくわかりませんでした。 私があまり詩に詳しくなく、私は友人達とラップについては話しますが、詩について話さないからよくわからないのかもしれませんね。 (しおのかおり)

2021-06-28

こんばんわ。 私は美術史を大学で専攻しているのですけど、詩を読む人の世界では未だにこういう作品を面白いと認識されるのですか?だとしたらとても残念な気持ちになります。 (●●●●●● ● ●●●● ●●●●)

2021-06-28

こんばんわ。 私は大学で芸術史を専攻しているのですが、その影響でしょうか。 私を作り上げた「東京」と実際の「東京」って全然違うってことに気づいてから悩んでいますね。 これも私の直感ですね。 (なにもないようでなにかある)

2021-06-24

こんばんわ。 田中様ありがとうございます。 空白ではなく、改行する予定の所をこちらのミスで改行せずに投稿してしまいました。 ご指摘された「とうきょう」の部分ですが、冒頭の「今、東京という~」の部分との対比で 「とうきょうはいまどこにあるんだろう」にしております。解題することに興味はありませんが 今、まさに東京というカルチャーを生きているけど、その「とうきょう」ってどこにあるんだろうという意味で分けて書きました。 (なにもないようでなにかある)

2021-06-20

こんにちわ。 もっと、あ、がたくさんあると良かったと思います。 (忘れてくれるなよ同盟)

2021-06-20

こんにちわ。 泥だらけで走ってる姿が可愛いですね。 (ごしゃごしゃ!!泥だんご!)

2021-06-20

こんにちわ。 感想ありがとうございます。 私自身は東京に住んでいます。私の友人も彼女も東京生まれの人間で、東京以外をあまり知らないんですよね。時々、それが怖くなりますね。 (なにもないようでなにかある)

2021-06-20

こんにちわ。 きっと素顔様も書けますよ。 私もよく嫉妬します。 でも負けてられないですよね! (なにかあるようでなにもない)

2021-06-14

こんにちわ。 ありがとうございます。 私やひねくれているのでなかなか自分の素直な感情を相手に言えません。 だから、井上様のコメントに嫉妬してしました。 (なにかあるようでなにもない)

2021-06-14

こんにちわ。 何を語っても詩になる人という話は興味深いですね。 ただ、私の周りには何も語らないけど詩のような人がいます。 そういう人についても書いてみたいです。 (なにかあるようでなにもない)

2021-06-14

こんにちは。 たしかの夢うつつに生きていますね。 私の周りは皆、恋人も含めてコロナの中でも夢うつつみたいに生きています。 (なにかあるようでなにもない)

2021-06-14

こんにちわ。東京についての詩を私もよく書きます。といっても、詩を書き始めてまだ日が浅いのでよくわかっていないですが。東京と電車は切り離せなくて私の生活も電車と一緒に動いています。なんとなく東京が入ったタイトルに引かれて読みました。 (サーカス2021東京)

2021-06-14

こんばんわ。私は銀座にはあまりいかないのですが、資生堂パーラーには小さい頃、家族で行っていました。昔のことを思い出して懐かしい気になりました。 (資生堂パーラー小景)

2021-06-13

こんばんわ。漢字が多くて私にはよくわかりませんでした。 ただ、作者様の鬼気迫る何かだけは感じ取れたように思います。 (点滴と涙と見まごうほどの常無常に落ちる虚空を)

2021-06-13