作品投稿掲示板 - B-REVIEW

伊丹真


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伊丹真の記録 ON_B-REVIEW・・・・

投稿者の燈火

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Cに寄せて

2020-04-08

君に告ぐ

2020-03-29

「火」というエレメントを通じて訴えられる、懸命に手を伸ばす感覚が美しいと思いました。 体の中にも火(「細胞を燃やす」)があるけれど、「遠い火」とは異なるものだという事を「高さ」で表現する技法は、非常に勉強になります。言葉の術を感じました。 (遠き火をみつめて)

2020-04-12

観賞・コメントをありがとうございます。 コロナ(COVID-19、タイトルのCです)が流行している中、自分にできることは何か、そして終息した後の世界の私はどうなっているか…。胸に湧いた想いを自分なりに残そうと詩に書き起こした次第です。 「独りよがり」という感想をいただいたのはとても勉強になりました。ここでの「私」が読み手に受け入れられなければ、詩のメッセージは全く意味を成さないからです。 「自分の価値、存在」に悩む姿を表す時、より自然に書けるように、 全体のバランスや内容など、今後はもう少し考えてみようと思います。 また「小指」の件に関してのコメント もありがとうございます。何もできない「私」でも、唯一できることですので、破らず生きようと思います。 改めて、観賞・コメントをありがとうございました! (Cに寄せて)

2020-04-12

コメント返し機能に先程初めて気が付きました…! ここでのお返事が遅れてすみません! 話題になる、受賞した現代詩を読む度に、「私の詩は簡単すぎるのかしら」と不安になっていました。けれど、難解な詩も、読み易い詩も、どちらもあって良いのですよね。元気が湧いてきました。いつもありがとうございます! (君に告ぐ)

2020-04-09

コメント、ありがとうございました!(気付くのが遅れました、失礼致しました) とても嬉しいです!!!励みになります。 お父さん目線のよう…、そうコメント頂いて、初めて自分でも「この流れは確かに!」と驚きました。 実はこの作品は、10年以上前(高校生の頃)に書いたものでして…、当時の私がどんな気持ちで(父のような目線で?)過ごしていたのか…と、改めて考えさせられました。 (君に告ぐ)

2020-04-09

「鉄は空気に触れれば徐々に 徐々に 錆びる 文字という道具も同様に使わなければ錆びる」 グッと来ました。 そうなんだよな、世界は存在するだけでも錆びてゆくもので、常に変化してゆくのだから、きちんと見て、使わねばならない。 心に留めておこうと思います。 (永遠の反射)

2020-03-29