作品投稿掲示板 - B-REVIEW

たもつ

投稿作品数: 4
総コメント数: 20
今月は5作品にコメントを付与しました。


増えろワカメ

2020-01-10

卒業式

2020-01-03

図書館物語

2019-12-11

稚内

2019-12-04

nさん  読んでくださってありがとうございま す。深く潜りこませる、と言っていただ いて嬉しいです。 (増えろワカメ)

2020-01-14

蕪城一花さん  読んでくださってありがとうございます。最近、サザエさんも視聴していないのですが、まだ、パンツ見えてるんですね。  面白いと言っていただけて、嬉しいです。 いまりさん  読んでくださってありがとうございます。辛いことをストレートに辛いということは、実生活においてはとても大切なこと  ですが、表現とした場合、どうすれば伝わるかというのは常に考えなければならないかもしれませんね。 Snowmen911さん  読んでくださってありがとうございます。詩はそこかしこに転がっているのかもしれませんね。以前は「徹子の部屋」で詩  を書いたことがあります。 IHクッキングヒーターさん  読んでくださってありがとうございます。今後IHクッキングヒーターさんがふえるわかめを見たときに、思わず笑ってしまう  という恐ろしい呪いをかけておきました。 渡辺八畳さん  読んでくださってありがとうぎざいます。ハリボテに見えなくてよかったです。こういうものを書くときはとにかく読者に  媚びないことを意識しています。渡辺八畳さんの、鼻、も媚びていたら、鼻なんて出てこなかったように感じます。 楽子さん  読んでくださってありがとうございます。何度も読んでいただけたのは光栄です。最後はやはり笑うのが吉です。 右肩ヒサシ さん  読んでくださってありがとうございます。私よりも少し先輩ですね。とても大切な言葉をいただいたきましたが、すべてを  理解できたか自信はありません。また投稿したときは読んでやってください。 羽田恭さん  読んでくださってありがとうございます。素晴らしいと言っていただけて嬉しいです。 沙一さん  読んできださってありがとうございます。ひとひらの叙情性、感じていただけて何よりです。 あかさん  読んでくださってありがとうございます。「取り返しのつかなさ」、良い言葉ありがとうございます。 (増えろワカメ)

2020-01-13

ABさんらしい、センチメンタル溢れる詩。そしてABさんらしい、単なる感傷ではなく、深く入り込んでくる詩。 タイトル忘れましたけど、昔読んだABさんの電車にのって、がたーん、ごとーんの詩を思い出しました。  どこから私ですか  どこから今日ですか  君はいつですか  通過します ここ、とても好き。 (KQ)

2020-01-10

こんにちは。 凄くお洒落で、セクシーな詩。読んでい てトリップします。 ニーチェが出てきたかと思えば、実家を 継ぐ話という身近な話が出てきたり。 ロシヤ語みたいなフランス語、がとても 印象に残ります。 叙情、エンタメ、構成にポイントを入れ ました。 (お別れの挨拶)

2020-01-09

こうだたけみさん  読んでくださってありがとうございま す。エンデか。ネバーエンディングスト ーリーを映画でみたくらいですね。みな さん、色々な本を読んでるのですね。 コーノ@基本的に眠い人さん  読んでくださってありがとうございま す。気に入っていただけたようで何より です。 エイクピアさん  読んでくださってありがとうございま す。大砂漠の砂が飛んでいってしまった でしょうか。窓を閉めると大丈夫なよう です。 沙一さん  読んでくださってありがとうございま す。稲垣足穂さんの名前が再登場で、す ごく気になります。今度読んでみます。 全体を通して、ムカデの足だけ、妙に浮 きますね。そこは作者の仕掛けなのか、 チョンボなのか。 (図書館物語)

2020-01-09

夢うつつさん  読んでくださってありがとうございます。  気づいていただいて嬉しいです。  このままするーされたらどうしようか、と。 (卒業式)

2020-01-08

羽田恭さん  読んでいただいてありがとうございます。ファン、ゲットだぜ。 (卒業式)

2020-01-04

シリアスな感じなのに やがて形ととのえる茄子 のように小技がいたるところに散りばめ られていて、私も完敗します。 最後の だって届かないのだ もすごくいい。 だって届かないのだ この一文だけで今日一日幸せに暮らせる。 叙情、エンタメ、構成にポイントを入れ させていただきました。 (エキゾチカ)

2019-12-20

nさん  コメントありがとうごさいます。  ベケットの小説、本棚に並べておきま  す。 渡辺八畳@祝儀敷さん  コメントありがとうございます。nさ  んからはベケット、渡辺八畳さんから  は稲垣足穂、というコメントをいただ  きましたが、私のルーツはどこに行き  つくか考えたところ、高橋源一郎の  さよならギャングたち、に辿り着きま  した。  ナイスな気分になる小説?でした。 (図書館物語)

2019-12-20

IHクッキングヒーター(2.5kW)さを  コメントありがとうございます。  ファンレターいただいた旨、館長の机  の上にメモを置いておきます。 夢うつつさん  読んでくださってありがとうございま  す。感じてくださって改めてお礼申し  上げます。良くも悪くも、箱庭みたい  なのを作るのが好きです。 右肩ヒサシさん  読んでくださってありがとうございま  す。開こうとしているのに閉じていっ  てしまう、素敵なコメント、ありがと  うございます。  う、素敵な (図書館物語)

2019-12-18

羽田恭さん  はい、私です。覚えていただけたようで、何よりの何より日よりです。  この世のものすべてに意味があり、つまりそれはすべてが無意味と同義です。  またよろしくお願いします。 宝塚橋乃さん  こんにちは。明日も最高でありますように。館長より。 るるりらさん  こんにちは。楽しんでいただけて何よりです。昆虫図鑑を進呈いたします。 ふじりゅうさん  こんにちは。館長が調子に乗りすぎたようです。よく言い聞かせておきます。本当は50個くらい書きたかったようです。 仲程さん  こんにちは。ありがとうございます。お粗末さまでした。 (図書館物語)

2019-12-13

こんにちは。 何かこの詩、さらっと読むと命の大切さとか、家畜を作り出した人間の身勝手さ、とかそんなところに行きつきそうだけど、そういう体を装って違うところに落ちていく。そのような気がします。 牛というモチーフは途中でその姿を実体のない、何かに変えていく。 その何かは何であるのか。 終わりのない今を生き続ける 痛みのない苦しみ このあたりがキーになりそう。 この二つのキーは矛盾に満ちている。 牛はいつか死ぬ。 痛みのない苦しみなどない。 難しいな。一言で言うと、無限ループ。 牛は牛であり牛ではない。 時間は流れているようで流れずに、そこでひたすらループする。 そんな世界観への苛立ち。自分で何を言ってるかわからなくなってきた。 最後、ふと牛は姿を取り戻す。景色が色味を帯びてくる。救われたのは、牛でしょうか、それとも語り手でしょうか。 ポイントは読後感にぴったりくるものがありませんでしたが、叙情と構成に入れさせていただきました。 (牛の今)

2019-12-12

藤一紀さん  読んでくださってありがとうございます。楽しんでいただけて何よりです。 言葉はとても便利なツールであると同時に、感情など寧内面を正確に伝えるには不完全な玩具のように感じる時もあります。ありがとうございました。 (稚内)

2019-12-12

です・ます調の語尾が持つ浮遊感をうまく活かし、全体的にふわふわしていて、その一方でしっかりとした筆致、 そして他の作品でもコメントしましたが、意外な言葉の組み合わせによる落下していく感覚、これらにより、詩が うまれていると感じます。 特にいいと感じたのは 沿うものと沿われるものは 常に入れ替わり ここのところ。作者の世界がどのように見ているのか、が伝わってきます。 分離も、結合も、沿うものも、沿われるものも、すべてが一体となって、時にはばらばらになり、流れている。 とてもはかなく、どこか冷たく温かい、すべてが表裏一体の世界観。そんな気がします。 (消音の季節)

2019-12-11

こんにちは。 言葉の選択、繋ぎ、いちいちオシャレで かっこいい。 うずくまる、という一つの言葉から、深 く深く、それこそアンモナイトの殻のよ うに、螺旋状に落ちていく。 詩を書くのに大事なのは、作者が何を見 て、生きて、詩を書いているのか、とい う目であり視線であると勝手に思って いますが、しっかりとそれが伝わってき ました。 最後は救いなのでしょうか、諦めなので しょうか。 叙情とエンタメにポイントをつけさせて いただきました。 (うずくまるもの)

2019-12-09

こんにちは。 美しい詩だと思います。 言葉に瞬発力があり、意外な組み合わせ による、落下するような感覚。 それでいて、調和がとれているから、浮 ついていない。 美しく、そして切ない。 もう一つの詩も読ませていただきました が、甲乙つけがたいです。 詩集があったら絶対にかうのだけど。 叙情、技巧、エンタメにポイントをつけ させていただきました。 (石油、ときどき水)

2019-12-09

nさん  コメント、ありがとうございます。  気に入っていただいて何よりです。  nさんの詩も読ませていただきまし  た。  コメントつけさせていただきます。 るるりらさん  こんにちは。コメントありがとうござ  います。コメントがひとつの作品のよ  うでした。今後ともよろしくお願いし  ます。 (稚内)

2019-12-09

こんにちは。祈り、なのかな。 いちいち心にひっかかってたまらないところをくすぐったり。 懐かしさを感じたり。僕と仲程さんは共通の体験をしているわけではないのに >君の真似する数学の先生が >とても好きだった >ん、あれだね、あれ とか、そいう細かいところが、あーってなる。 あ、はやっぱり祈りかな。言葉になりきる前の、その一瞬の。 生きている人、生きていけなかった人への。 (あ、)

2019-12-07

ふじりゅうさん、羽田恭さん  読んでくださってありがとうございます。  お二人の受け止めが、同じような観点から是から非にはっきりと分かれました。お二人の感想、大切にいただきます。頑張ってコメントつけてまた投稿しますのでその時は読んでやってください。 仲程さん  こんにちは。その二行は確かにうーんかもしれないです。ただ小手先の解決策で妻をこんなままにしておく語り手が許せなかった、多分自分への苛立ちです。 (稚内)

2019-12-06

ボルカさん  お久しぶりです。コメントありがとうございます。フラフラとこちらのサイトに辿りつきました。今後ともよろしくお願いします。嬉しいな。 舜舜さん  読んでくださってありがとうございます。投稿されたいろいろな方の作品を読ませていただいていますが、ちょっと圧倒されてます。今後ともよろしくお願いします。 (稚内)

2019-12-05