作品投稿掲示板 - B-REVIEW

川﨑雄山


投稿作品数: 23
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乱丁

2022-06-19

雨の新訳

2022-05-26

変光星

2022-05-09

垂死体

2022-04-05

轟音の生

2022-03-03

風紀

2022-02-04

机上に空

2022-01-07

喉の声

2021-09-20

.

2021-09-12

春の多面体

2021-08-22

嬉々死屍累々

2021-08-13

2021-02-01

2020-10-01

未舗装

2020-06-24

無題

2020-03-05

表裏

2020-03-03

無題

2020-02-04

あい

2020-01-10

幻を信じよう

2019-10-14

白い

2019-09-27

コメントありがとうございます。 あんまり考えて書いたわけじゃないですし、好きに読んでもらえたらと思います。 (乱丁)

2022-06-22

コメントありがとうございます。 そんな感じだと思います。 (乱丁)

2022-06-22

コメントありがとうございます。 どうもです。 (乱丁)

2022-06-22

そんなに騒ぐんならフォーラムに書きましょうよ。 (最近の)

2022-06-10

お疲れ様です。 (雨の新訳)

2022-06-10

コメントありがとうございます。 中原中也の作品は結構好きなので影響はかなり受けてると思います。 (雨の新訳)

2022-06-09

コメントありがとうございます。 知りません。 (雨の新訳)

2022-06-09

コメントありがとうございます。 どうもです。 (雨の新訳)

2022-06-09

コメントありがとうございます。 ご自身の作品を頑張って書かれる方がよろしいかと存じます。 (雨の新訳)

2022-06-08

コメントありがとうございます。 直線と連鎖は結構近いものだと思います。 (雨の新訳)

2022-06-06

コメントありがとうございます。 「あえて聞くが少年が登場する理由を知りたい」「なぜ作者があえて少年を登場させたのか知りたい」のどちらなのかわかりませんが、どちらにせ答えは、当然そこにいたからです。正確に言えば、そこにあったからです。 (雨の新訳)

2022-05-29

コメントありがとうございます。 (雨の新訳)

2022-05-29

コメントありがとうございます。 「水のカーテンのように降る雨」というのが、僕にはあまりピンとこないです。まぁでも、それを想像させたという意味では考えるべきところがあるのかもしれません。 (雨の新訳)

2022-05-28

コメントありがとうございます。 詩における哲学って難しいなと最近感じます。 (雨の新訳)

2022-05-28

コメントありがとうございます。 各連にテーマを持たせた自覚はないのですが、読み返してみるとそのように見えてきて、自分で書いたのに面白いなと感じます。 「説明していく目的意識」と言えるものは語りそのものにあって、僕としてはそれを使って書いてる意識です。 肉体感覚と科学の関わり方は結構単純なもののように僕は思っています。 (変光星)

2022-05-18

否定と体言止めの使い方がとても巧みですね。 久々にいいリーディングを聞いたように思います。 (at 0507∩0201 マーノ・シニストラ stereotype2085さんとの共作)

2022-05-16

コメントありがとうございます。 細かく読んでくれてありがとうございます。一つ一つ返していくのも面白くないのでどうしても気になるところだけ。 『話者がこめかみに押し込んだ「あなた」の冬』とされていますが、作品には「こめかみに流し込む」と書いてあります。 (変光星)

2022-05-15

コメントありがとうございます。 僕が考えた内容とは違いますけど、距離感はそんな感じで書いたなぁと思います。 僕に改善を要求しない限りは、お好きに読んでください。 (変光星)

2022-05-11

コメントありがとうございます。 そういえばちゃんと自己紹介してなかったですね。お久しぶりです。 僕自身もその精度の高さを使って書いているのですが、読み手がそれを意識してくれたのは初めてのような気もします。 (変光星)

2022-05-11

コメントありがとうございます。 言われてみれば各連がちゃんと締められてますね。 (変光星)

2022-05-11

コメントありがとうございます。 そこは割と自信があったんですけど、もったいないんですね。考えてみます。 (垂死体)

2022-04-08

コメントありがとうございます。 テラフォームは地球化するという意味とか、最近だとこれまで住めなかった砂漠などの地域を住めるように環境を変化させるとかの意味もあったりしますね。近からず遠からずのいい距離間の単語だなと思います。 (垂死体)

2022-04-08

コメントありがとうございます。 内容自体は書いてある以上のことは何も考えていないので、文体とかを褒めてくれる方がむしろうれしいです。 (垂死体)

2022-04-08

コメントありがとうございます。 そんな風に読む人もいるんですね。 (垂死体)

2022-04-06

コメントありがとうございます。 その作品は読んだことがないのでそれ以外の部分を拾わせてもらいます。 「AはAである」だと思っているので、火は火です。熱は熱で、光は光です。 私たちは私たちをゴミだと認知するまで私たちで居続けられないので、私たちはどこまでもゴミになり得ない存在だと思いますよ。 (垂死体)

2022-04-06

コメントありがとうございます。 お好きに読んでください。何か僕から解説する必要があるならレスレスするかTwitterにDMでもください。 (垂死体)

2022-04-06

コメントありがとうございます。 その部分は書きながら何を書いているか分からなかったもので、おさまりがいい気がしたのでそのままにしておいた部分です。 けれどたしかに、この部分があるかないかは結構大きいような気もします。 (垂死体)

2022-04-06

「言葉から想起される意思」と「言葉自身の意思」の関係は、それぞれの言葉に個別に違うものだと思いますが、それでも「言葉」の包括的な自身性というのがあるように見えるときもある気がします。 (轟音の生)

2022-04-05

「果ての月」と数字の係りが面白いなと感じました。 (不幸中毒、果ての月)

2022-03-14

語彙だけ拾っていくと梅雨明けのことなのかなと思ったのですが、梅雨明けにしては意外と上を向いていて、かなり積極的な作品だなと感じました。 (神゜)

2022-03-14

峡谷のどこにあったのだろう、と少し不思議に思いました。 (草原の峡谷)

2022-03-14

新しく書き足したこの形のほうが、方言の強すぎる距離感をうまく収められているような気がしていいなぁと感じます。 (ニライ・カナイ)

2022-03-14

「蛍の光」と「ゆで卵」に目線が行って、語彙の取り合わせとして面白いのかも、と思いました。 (蛍の光)

2022-03-14

だんだん字が小さくなってしまった手紙のように読めました。 (カナダからの手紙(大))

2022-03-14

最近はリーディングをやっていなくて、反復の意識はあってもリーディングの意識はあまりなかったので「言われてみれば」という気がしました。 以前にやっていたものは意外と手元にあるものなんだなとクヮンさんのコメントを読んでて思いました。 こちらこそ、コメントありがとうございます。 (轟音の生)

2022-03-14

コメントありがとうございます。 語彙というより組み立てのほうが問題なのかもしれないとコメントを読んでて思いました。 たしかこのサイトは感想が歓迎されるサイトだったと思うので謝らないでいいと思いますよ~ (風紀)

2022-02-10

コメントありがとうございます。 何かを詳しく書いたつもりはないので、その解らない状態から進むことはないかもしれませんね。 (机上に空)

2022-01-13

コメントありがとうございます。 作品自体は褒めていただけたと受け取らせてもらいます。 僕は書くときに作品に対して以外の義務や責任を背負う必要がないと考えていますし、今ここに何かが生きていることを疑わしいと感じているので、しばらくそういうのは書かないと思います。 (机上に空)

2022-01-11

コメントありがとうございます。 書くときに原色を使わないことをこだわったのを思い出しました。 (机上に空)

2022-01-10

鍵括弧とその消失は新しく書いてみたところなので褒めていただき嬉しいです。 どうもです。 (喉の声)

2021-10-03

そう書いたなぁと思い出しました。 どうもです。 (喉の声)

2021-10-03

題名と最後の連で「セントヘレナ」と挟み込んだその間にあるのは純粋に過去である、と描写しきっているのはうまいなぁ、と思いました。 (セントヘレナは待ってくれない)

2021-09-20

「白」から思い浮かべる色というのは読み手と読み手の時間によって大きく異なると思います。この作品では紙の白や凍えの白、風の白など数種類の白が登場していて、それらが適度な距離感を保ってそれぞれの方向に描写されているように思いました。 (便り)

2021-09-20

どうもです。 ちなみに入力したのは「・」ではなく「.」です (.)

2021-09-15

どうもです。 散文の持つ役割は試作中でして、うまくいってると見えたならよかったです。 (.)

2021-09-13

どうもです。 (春の多面体)

2021-08-25

どうもです。 (春の多面体)

2021-08-24

⑦と⑧を同じ行に重ねるのが受精済みである印象を生み出すのかなと思いました。 (有精卵)

2021-08-12

他者に語らない冷ややかな一行目から語りかける二行目のギャップで読もうかなという気にさせられました。体の外側と内側を行ったり来たりする事実や感覚はそれで一つの「複雑さ」のように見えて、一度ずつ登場する感嘆符は特定の情動を引き起こして「複雑さ」を複雑なまま留めておく役割を持つのではないだろうか、と読みました。 (my little pandora)

2021-02-13

ありがとうございます。 書ける時と書けない時があるので次がいつかけるか分かりませんが、書いてみようと思います。 (軸)

2021-02-04

あ、てか西風知り合いじゃん じゃあ言っとこ。全部間違えてる。 (軸)

2021-02-02

コメントありがとうございます。 楽しんでいただけたのならよかったです。体力がある時にまたお願いします。 (軸)

2021-02-02

評へのレス ありがとうございます。近似値の受容は差異があることを受け入れるというアプローチだけでなく、完全ではないということを認知するというアプローチも読んでいただけたらなと思います。僕はそう思って書きました。 注意へのレス 次から気をつけます。お騒がせしてすみません。 (軸)

2021-02-02

はい、どうも。 (軸)

2021-02-02

あとで評へレスはしますが先に僕がコメントした意図だけ説明します。 僕は煽りたかった訳ではなく、点との比較を期待していました。1年以上前に書いた作品をあげて感想をもらおうというつもりはあまりなく、自分の中で疑問になりつつある軸と点の差を外部からの視点を取り入れて考えてみたいなと思ったのです。「作品鑑賞に関係のない」の部分は、否定したいと思います。僕がここに投稿した意図としては必要でした。 (軸)

2021-02-02

凡庸なタッチと非凡なタッチの差が僕にはよく分かりません。 コメントありがとうございます。 (軸)

2021-02-01

僕としては死ぬ殺すという意識で書いたところはないのですが、褒めていただけて嬉しいです。ありがとうございます。 (軸)

2021-02-01

はい、どうも。 (軸)

2021-02-01

はい、どうも。 (軸)

2021-02-01

ありがとうございます。 多分書いてるときには言葉とのやり取りは意識していなかったように思うのですが、そういう側面があったのかもしれません。 (軸)

2021-02-01

点より前に書いたものです。点を大賞にする場ではどのように評価されるのか気になったのであげました。 (軸)

2021-02-01

書く時に意識していた点を思い出しました。ありがとうございます。 (点)

2020-11-06

どうもです。意味の脱臼って言われてみると面白いですね。 (点)

2020-11-05

どうもです。作品が常に同じように読めるというのは疑問だと思います。 (点)

2020-11-05

「良さ」を後から探そうとするから分からないのでは?と思います。昨日読んで良いと思った作品が今日も明日も良いとは限らないと思います。 (現実を超えて回り続ける)

2020-10-30

対応ありがとうございます。 (現実を超えて回り続ける)

2020-10-30

最後の方に作品について具体的に書いていただいてるのですが、僕が書く時に意識したことと重なることが多く書かれていて珍しく思いました。 (現実を超えて回り続ける)

2020-10-20

どうもです。 (点)

2020-10-19

ありがとうございます。何度でも読んでください。 (点)

2020-10-19

コメントありがとうございます。 (点)

2020-10-15

ありがとうございます。 コメントが伸びないのは僕が普段他の人の作品にコメントしないのもあるのだろうなぁと思います。 その一文、結構最近になって書けるようになってきた部分なので褒めていただけるのは凄く嬉しいです。 (点)

2020-10-13

ありがとうございます。是非読み解いてみてください。 (点)

2020-10-04

ありがとうございます。マクスウェルですか、少し考えます。 (点)

2020-10-03

「詩」って文字は難しいなと思いました。なにか極端な先行するイメージがあるように思います。 (秋)

2020-09-30

ただの質問のつもりでした。このサイトの方針にまで口出しするつもりはありません。わざわざありがとうございます。 お大事になさってください。 (詩を作るということについての一省察)

2020-07-18

作者の反応は関係なく、雰囲気作りとしての義務ですか? (詩を作るということについての一省察)

2020-07-14

夢見すぎじゃないですか? (詩を作るということについての一省察)

2020-07-07

コメントを頂いてから自分に叔父がいないことを思い出しました。 不親切かどうかは知りませんけど、目の前にある楽しさにそっぽを向うて寂しいって言われましても… 読んでいただきありがとうございます。 (未舗装)

2020-06-27

僕としては整えずにはずしたつもりなのですが、一周回って整ってしまったのかもしれません。 (叫ぶように、ボヤく)

2020-06-24

「二人で頑張って生きようね」と言われてしまったら確かにそうです。けどもっと色々含めたかった作品だったと思うのでまた書いてみます。 (叫ぶように、ボヤく)

2020-06-24

組み立てですか、意識してみます。 (叫ぶように、ボヤく)

2020-05-12

緩んでるんですね。ありがとうございます。 (叫ぶように、ボヤく)

2020-05-12

あ、いいですね。学生目線で、火曜日がすごくいい仕事してます。 (理想的な横断歩道の渡り方)

2020-03-10

全体的に強引ですね。 (月に着床)

2020-03-10

最後もう一行ないと慈愛とは合わないのではないかな?と思いました。 (慈愛)

2020-03-10

タイトルをもっと攻めればいいのに。と思いました。 (時の風)

2020-03-10

描写は悪くない、対象も悪くない。悪くない。良くもない。って感じです。 (うつらうつら)

2020-03-10

最後、最後にもっとスカッと抜ける爽やかさがあればすごく好きです。 (宇宙飛行士の解剖)

2020-03-10

こんなにみじめな気分でアパートの家賃は4万 ここからいいのですが、最後の ブランコの乗り方を思い出させてくれるかなあ この伸びる音が、なんだかありきたりになってしまっていてもったいないと思いました。 (明日のための幸福な懐古)

2020-03-10

「私感動してますよー!」と言っている作品の割にはなんだか感動が薄いような気がします。もっと濃密に書かれたら良いのではないでしょうか。 (四十九日の花)

2020-03-10

そして父であったり母であったり 兄であったりする、時に憎しみさえ 抱くというのに愛して止まないのだ この部分が急ぎすぎなのでは?と思いました。 (遠き火をみつめて)

2020-03-10

前半の方が丁寧に見えるのですね。後半は確かに前半の丁寧さとは違うのですが…まぁ失敗したのでしょう。精進します。 (無題)

2020-03-10

帆場さん 他人に読んでもらうって楽しいですね。ありがとうございます。 ゆいさん 冒頭をほめて頂けるのは嬉しいです。ありがとうございます。 ( 「右腕より、芽吹く」  )

2020-03-07

(表裏)

2020-03-04

エイクピアさん 読んでいただきありがとうございます。 板東りつさん そうとも読めるんですね。ありがとうございます。 ( 「右腕より、芽吹く」  )

2020-03-04

これ詩なんですか? (ホリデイ)

2020-02-17

下から2行目の「手を離れた」の音の響きが惜しいなと思いました。すごくいい作品だと思います。 (横断歩行)

2020-02-09

そんなイベントがあるんですか…伝わりにくいのでやめた方がいいと僕は思います。 さて、覚醒と眠の間に障壁があるということですが、たしかに流行りの白昼夢的な眠りとかとは別の眠りを書きました。 (無題)

2020-02-07

右肩ヒサシさん これって戦争に繋がるんですね。 沙一さん 詩情を掴むものだとするのであれば、抽象と具象の関係性は逆転すると思います。 なゆたさん なるほど、つまり全体的に不足だったということですね。丁寧にありがとうございます。 (あい)

2020-01-12

朔 伊織さん やっぱり僕のやつ悪い方で抽象強いですよね。ずっと不安だったんですけど、しっかり指摘されて安心出来ました。ありがとうございます。 (あい)

2020-01-10

ガムのくつべらさん 斜め読みをされたのではないでしょうか 芳川 初子さん こだわったところを的確に褒めていただけて嬉しいです。ありがとうございます。 なゆた創さん 流れはわざと切っています。切り方が不自然だと思われるのか、切ること自体が不自然なのか、どちらだと思うか教えていただけると嬉しいです。合わせ技、というのは全く意識していませんでした。 (あい)

2020-01-10

初めまして 最後の「ありがとう」だけがすごく不思議です。 (クレヨン)

2020-01-10

すっと入ってきてすっと抜けていく作品かなぁと思って最後まで読ませていただいたのですが、思っていたよりも後味がしっかりしていて良い作品だなぁと思いました。けどなんだか濁ったような、そんな味のような気もします。 (運命の輪を回せ)

2020-01-10

初めまして 良いんだろうなぁ、良いなぁ、けどやっぱり多分かなぁ、と思いながら読ませて頂きました。 改行の選び方が甘いのでは無いだろうか、という疑問が残ります。 (バク)

2020-01-10

初めまして 前半と後半で全然クオリティが違うように見えます。それがいいのか、わるいのかは分かりませんけど。 (「謳歌する」)

2020-01-10

初めまして カタカナが鬱陶しく感じる作品ですね。書いていることは半周目ぐらいでいいことなんだろうな、と、漠然と思います。 (カロンに口づけ)

2020-01-10

初めまして 悪くないなぁ好きな部類の作品だなぁ、と思ったのですが、同時にもっと短く纏まった方がこういうのは好きだなぁと思いました。 (解の詩)

2020-01-10

初めまして 語学は苦手なのでよく分かりませんが、音のいい作品だなと思いました。 (お別れの挨拶)

2020-01-10

初めまして 分かんないっす。 (移動時間の沈黙)

2020-01-10

いい作品だなぁと思いました。 「まとまっていくのを」の、文字の形が合わないなぁと、モヤモヤっとするのが気持ち悪いです。 (失踪)

2020-01-10

初めまして 一連目の詰め方と 二、三連の放し方がいいなと思いました。 (蛙)

2020-01-10

下から三行目のせいでよくある自分語りになってしまっているのではないかと思います。 (meow.meow)

2020-01-10

せいろんさん ありがとうございます。 (幻を信じよう)

2019-10-25

藤さん こんばんは。言語化が容易ではない部分を次の課題にしようと思います。 (白い)

2019-10-03

stereotype2085さん 実際のところ自分で書ききれてないな思っている作品なので痒いところを探そうと思います。 いすきさん スタイルとして確立はしていないので本当にバラバラな可能性も否定できません。精進します。 鈴木さん 簡単な語の可能性をこの作品では注視していないのは事実ですが、軽視している訳ではありません。けれどもその配慮が足りなかったのは事実なので整理してみようと思います。 「隠れ蓑にして」とありますが、それはまず僕に不可能なことです。正直言ってシュルレアリスムとか言われても僕にはチンプンカンプンですし、詩人に中では使える単語が少ない方であるからです。鈴木さんは僕に期待しすぎだと思います。 帆場さん 僕の作品は序盤が良いか終盤が良いかの二択になちがちなので、その点をしっかり潰していきたいと思います。 箱ティッシュからの五行と言わず、もっと省けるし、もっと足すべき物があると自分で思っているので、しっかり直します。 (白い)

2019-10-01

デジタルと言う手触りがはっきりと表現されているのは良いなと思いました。 ですが、タイトルに持ってきてしまうのは考えものかな、と思いました。 (0と1にも満たない君との距離は余りに遠い)

2019-09-27